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3.21ツーリングの続きです。『絶景の富士山…からの桜めぐりへ!』三連休中日の3.21、ちょっとまだ早いかなと思いつつ…山梨の桜を巡るツーリングに行ってきました。ターゲットは山梨西部の南部町〜南アルプス市あたり。まずはそちら…ameblo.jp富士山の絶景を堪能して、いよいよ桜めぐりへ!富士宮市裾野小学校前の枝垂れ桜が見頃で、期待が膨らみます。で、早速なんですが本日一番の目的地に到着。南部町の「原間のイトザクラ」です!この桜は早咲きなので良いタイミングだろうと思ってましたが、読み通
注文していたエンデュランスのキャリアが届きました。早速取りつけましょう。ちなみに説明書はHPでダウンロードするそうな。しかし昨日コレを取り付ける動画をYoutubeで見たので不要です。私にかかれば、こんなものはビフォアーブレックファーストなのだ。なんでエンデュランスにしたかと言うと、このキャリアは最大積載量が8㎏あり、トップケースを乗せるとなると他の選択肢がありません。ちゃんとしたメーカーだから良いんだけどね。シート下4点とタンデムステップのボルトを共占めして6点で支える構造です
さてさて、SV650のシートですが、自前加工に限界を感じ、外注する決心をしました。有名な工房は、混んでいて何か月も待つとのことで、茨城の某個人加工のサイトをみつけ依頼をしました。15㎜アンコ盛り、低反発+ゲルタックロール、赤のダブルステッチなど、フルスペックでの依頼をし、ノーマルシート送付の37日後、シートが戻ってきました。赤いステッチがよい感じ~さて、バイクに装着して跨ったところ、???あれ、よくなーい!前のめり、左右のエッジが硬くて当たる~たしかに座面の
2025年5月2日SV650のローダウンを行います。ノーマルのシート高さは、785㎜一般的に低い部類なのですが、身長の低い私にとっては、つま先立ち。そして、SVはケツ痛シートで有名それを改善するために、アンコ盛りを計画しており、さらにシートは高くなってしまうので、アウト~!ということで、納車前から立ててた計画にそって、ローダウンしまーす。25㎜ローダウンできるデイトナのこれにしました。デイトナ(Daytona)ローダウンキットSV650ABS(16)足
7.6(日)のこと。SV650初ツーリングに行ってきました!ルートはこんな感じ。相模湖→秋山街道→山中湖→時計回りに富士山を約半周→精進湖→甲府盆地(笛吹)なお、慣らし運転やバイクのフィーリングを感じることに集中していたからか、いつもに比べて写真が極端に少なかったです(笑)中央道まずは高速道路。慣らし運転は5,000rpm以下を指定されていますが、ミドルクラスとはいえさすがそこは大型。100km/h巡航程度ならこの回転数内で全く問題なし。慣らし運転のうちから気軽に高速道路に乗
GW期間、何やかんや奥様のご機嫌を取りつつ、時間を見つけては体力維持の為長居公園へジョグに向かう日々。昨日はお仕事中のぷに助さんとニアミスしました(笑)一時期55まで下がったVO2MAXも57まで回復ε-(´∀`;)ホッ明けて本日、その長居公園のカフェでモーニングしたいと嫁様が言うのでお付き合い桜珈琲🌸というお店エッグマフィンモーニングを頂きました😋窓から桜の木が見えて癒されます🌸また来ます(o・・o)/~走りたくなるのをグッと我慢して、スーパーで買い物付き合ってお昼前に帰宅SV
前回のツーリングにて、慣らし運転のノルマをほぼ達成することができました。なので後日、初回点検とオイル交換のためレッドバロンへGO!ちょうど1,000kmで到着です。店舗内で待つこと1時間少々で、作業完了。ちなみに…「事前予約なしで来てください。工場の混み具合でお待たせする可能性はあるのですが」と言われていたので、指示通り突然の来店です。で、すぐに作業開始してくれました。予約無しで作業してくれるショップなんて、いままで経験したことがありません。(といっても、ディーラー2店舗しか知らない
納車から1ヶ月半ほどが経過したSV650。ちょこちょこカスタムしているので、順に少しずつ紹介していきたいと思います。まずは納車時点!ショップにガード類を2点取り付けてもらいました。エンジンガードSV650はシート高785mmと抜群の足つきを誇るので、エンジンガード無しでもいいかなと若干思いましたが…・約200kgの装備重量でそれなりに重いこと・ラジエーターが横にけっこう飛び出していて、転倒したら壊れるんじゃ?と不安なことを考慮して、付けることにしました。幸い、色んなメーカーか
前回ハニカムゲルシートで、芳しくなかったんで、今度はこれを使ってみました。ボディドクターザ・シート滑り止め無しタイプ【100%天然ラテックスフォーム】ブラックAmazon(アマゾン)低反発でもなく高反発でもない、正反発ってやつなんだこれ?「正反発とは、重さに比例して沈み、同じ大きさで反発する性質のことです。例えば、マットレスに重いものを乗せると、その重さに応じて沈み込みますが、同時に同じ力で押し返すため、常にバランスが保たれます。この特性は、体圧を均等に分散し、理
今年のミラノショーEICMAですが、既に新型GSX-R1000Rも発表されたし、もう、目玉は無いよね~と思っていましたが、数日前から急にうわさが出てきて、ついに登場したのが、SV-7GX!ちょっと前に、生産終了となったSV650の後継機・・・??確かに、SV650のエンジンと同型のようで、排気量は645cc。これはSV-6なのでは?というツッコミが入りそうですが。それはともかく、なかなかのカッコよさ。以前のSV650の面影は
先日、フロントフォークオイル交換後初めてのツーリングに出掛けた訳ですが足回りの感触はバッチリで、段差でガツガツきてた感じは無くなりフワフワもせずカッチリした足になりましたぷにすけさん、お付き合い頂きありがとうございました🙇♀️1万kmぐらい乗ってフワフワ感が出てきたら、プリロードアジャスターを1/8増し締めすればヨシただ、オイル染みが前より酷くなってる気がするので、ある程度乗ったらオイルシール交換しないといけないかもです💦リフトアップ出来る環境は揃ったので、重い腰さえ上げればいつでも
本日は、らこさん主催のSVミーティングに参加する為、ぷにすけさんと一緒に美山に向かいますいつものコンビニで集合して、新御堂筋から峠道に入った瞬間、結構な雨☔天気予報は念入りに確認して、本日は晴れのち夕方から雨のはずだったのに、路面はウエットだし、これはヤバいかも…引き返す事も考えながら、とりあえずお昼ご飯のお店までは何とか行きましょうと向かいます何とか美山のお蕎麦屋さんに到着少し空も明るくなってきたので、何とか持ちそうそして、奥にはオールブルーのSV650が!フレームからタンクから
SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介です!目次1.まずはシートバッグのみで運用2.SW-MOTECHのサイドキャリアをチョイス3.組み立て&車体に取り付け4.装着後の外観5.バッグを取り付け目次を開く1.まずはシートバッグのみで運用SV650に乗り換えてから、積載はひとまずシートバッグのみで運用してきました。使い勝手最強で、大容量を
SV650には、ヘルメットホルダーがついていません。いや正確にいうと、シート下に引っかけられるような場所があったような気もするんですが。。そんな面倒な場所にあっても全く使えませんので、ついてないのと同義。シートバッグを乗せてのツーリングが基本だと尚更です。…というわけで、社外品のヘルメットホルダーを取り付けることにしました。通常、バイク左側後方のタンデムステップ付近にありますよね。ですが今回選んだのは、ハンドル周りに装着するタイプです。場所はコチラ。ブレーキレバーホルダー(というのか
前回記事の通り、SW-MOTECH製ワンタッチ式脱着サイドバッグ用のサイドキャリアを取り付けました。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドキャリア』SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介…ameblo.jp次はサイドバッグ選びです!バッグからケースまでいくつかラインナップされているので、車種やバイクの雰囲気、希望の積載量などに応じて好みのものを選択すること
2025.5.3ローダウンにともなって、フロントフォークを少し突き出ししました。トップブリッジボルトのトルクは23N-m買っちゃいましたトルクレンチGOYOJOトルクレンチプレセット型差込角(3/8インチ)5-60N.m両回転対応トルク精度±3%自動車用、自電車、オートバイ、機械の整備作業工具(5-60N.m)Amazon(アマゾン)突き出しは、4㎜から17㎜へよって13㎜下げました。リアで25㎜
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
少し前のことになりますが、SV650のミラーを交換しました。特に不満があったわけではないのですが、何かとカスタムしたくなるのがバイク乗りの性(さが)です。純正はやや角ばった楕円形。凝ったデザインではありませんが悪くない。…なのですが、クラシック系バイクに似合いそうなミラーを見つけてカスタム欲が湧いてしまったんです。笑選んだのはコチラ。カエディア製「シックスビジョンネオクラシックミラー/スリムライン」※ロッドタイプとバーエンドタイプがあり、ミラー形状も2種類あります。今回選んだの
バイクのユーザー車検です‼️まず最初に、2週間前から予約が出来るのでしておく。土日は含まないから実際には17?18日位前から出来るのかな〜⁉️🤔いつもは無難にLEDライトを純正のH4に変えてから行くんだけど、ワンチャン行ければラッキーかな〜?と賭けに出てみました。ということでLEDのままGO🏍💨念の為H4は持って行っておきます😅陸運局の手前のテスター屋(前橋協和テスター)で光軸調整を…。1100円です💰LEDであっさり🆗出て、なんだ、世話ないな〜、ラッキー♡って感じ😅で、陸運局に行き、先
5/20先日ケツ痛いシートに、ウレタンフォームのアンコを入れたので、試運転に出かけました。西湘バイパス~湯河原~椿ライン~箱根大観山~芦ノ湖~仙石原~強羅のルートで行きます。大観山つつじがきれい芦ノ湖曇ってて富士はみえずそしてここは、日本人皆無みんなあちらの人人人でしたー💦シートの結果は?、、、、、、痛いよお~ウレタンフォーム硬かった~5/22~23なので、今度はハニカムゲルを入れてみます。
1/11~12の2日間で、早くも本年2回目のツーリングに行ってきました。ちょうど強烈寒波がやってくるタイミングで、寒さと強風との戦い必至でしたが…静岡は浜松までの1泊コースです。おろしたてのカエディア製電熱グローブを装備して出発!『ついに電熱グローブデビュー』関東における冬のバイクツーリング。高所や林道にはなかなか行けませんが…雨が降りにくくて予定が立てやすく、空気が澄んでいて景色がとても良いので絶好のバイクシーズ…ameblo.jp東名を西へひた走ります。由比PA。静岡県中西部ま
2025年10月末日のこと。SUZUKIの公式ページにて、SV650シリーズの生産終了が明示されました。「そろそろ無くなるだろうから買えるうちに」と思い、V型2気筒エンジンに乗るため2024年モデル新車を購入して5ヶ月。ついにというか順当にというか、その時がやってきました。なお特段のアナウンスは無く、商品ページにひっそりと追記されただけのようです。HEARTBEATSVVツインのエンジンの味わいを端的に表した、良いフレーズです。実際に乗ってみて、まさにそうだなという感じ。スリム