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永井さんには申し訳ないが・・・もう赤いプラグコードに魅力を感じなくなってしまったのです。グレーの製品もあったようですが、既に販売終了となっています。売りに出るものがあったとしてもプレミアム価格で吊り上がり小生が手を出すべきモノではありません。若い時は、チューニングと称して社外の色んな部品を交換したかったものです。オートメカニックやCARBOY、OPTIONなどの各雑誌でもそれぞれの製品比較企画で紙面を賑わせそれに感化された影響です。ただその多くは金銭的なものから、ただ指をくわえ
ツインキャブには必需品なんですよね・・・シングルキャブなら不要だけれど、SUやソレックス、ウェーバーなどのツインもしくはトリプルキャブの装着車の場合、それぞれのキャブのバランスを合わせてあげないと本来の性能が発揮できません。そこでそのバランスを取るために使用するのが、キャブバランサーという計測器です。シンクロテスター、シンクロメーターなどという言い方もありますね。何のバランスを取るのかというと、吸入空気の量をそろえるのに使います。それぞれのキャブの吸入空気量が違っていると気持ちよく
前々から気になっていたので・・・今回はフロントサスペンションのショックアブソーバー(ダンパー)のブッシュゴムの交換をしました。純正のショックアブソーバーなら、下部の固定している金具を外せば容易く抜き差しができる構造なので本来は簡単なのですが、社外の「KONI」製のものに変更しているため、外径が太いこちらは下から抜くことができません。従って、サスペンションをばらす必要があります。淑女はダブルウィッシュボーンの形式です。順序として、1.スタビライザーの取り外し2.ナックルアーム
次ぎにR型のご紹介!こんなんだったり!こんなんだったりします。このR型もかなりハイチューニングです。基本はH20クランク+φ92ピストンで2207㏄の・・・2.3L仕様・・・とよんでよいのか^^詳しく写真撮るのわすれちゃいましたが、コンロットはお客さんが用意していたU20用のキャリロH断面コンロット組んでます。ピストンは流用品+トップ落とし+リセス追加でクリアランスは50μってな内容!因みにエキマニはφ45㎜の特注品!インマニは以前紹介したOP??かな?なインマニ!キャブはφ