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はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
ドラマ『火星の女王』の視聴感想です。未知との遭遇を恐れないで、と言うメッセージが込められた前向きな作品。だがしかし、眠い。出典元:NHKドラマ『火星の女王』全3話NHKにて2025年12月13日~放送ジャンル:SF原作:小川哲脚本:吉田玲子演出:西村武五郎、川上剛出演:スリ・リン、菅田将暉、シム・ウンギョン他☆アマプラにて配信中【あらすじ】人類が火星へ移住してから100年後。火星で生まれ育ったリリは、地球帰還計画に参加していたが、火星を経つ直前、突然何者かに
「青と白で水色」以来大好きな宮﨑あおい様が美しいだけで120点なドラマ。タイトルバックに現れる英文が、粗筋だと話題なのでTVerで検証。「伏線」と言うには一瞬しか映らないので、考察班へのヒントもしくは「挑戦」な気がする。🖱️これまで(1~前話)第1話BuntaStartsWorkingHeBecomesAnEspuserHeGetsAWifeButHeMustNotLove和訳は「文太は働き初め、エスパーになり、妻を得るが、彼は決して愛してはいけない」と、確かに初回の粗筋に
NHK特集ドラマ「火星の女王」第1話の視聴感想です火星の女王【電子書籍】[小川哲]楽天市場人類が火星移住を果たしている100年後の未来22年前に突如現れ、一人の科学者とともに消えた未知の物質火星と地球の人々の欲望と希望が交錯するヒューマンドラマこれからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作だそうです。1話が1時間半の長さで、これが三回分とは本当超大作だわ『NHK「火星の女王」12月の楽しみ』今から楽しみで仕方ない12
「サンキュー・チャック」スティーブンキング、原作。実は一昨年の映画で、ようやく日本公開。なんでそんなに遅れた?多分、当てる自信がなかったんではないかな。と、いうわけで。観ましたよ。そりゃあ、みんな勧めるから。第三章から始まる。地球が、いや宇宙が滅亡する、って時に「チャック、39年ありがとう」という広告が溢れる。なにこれ?SFなのか、ホラーなのか?最後まで見たら分かるのだろうと思ってみてましたが。凄く良い映画だ、ってことは分かったけど、実は結局どういうことなのか分かりませんでし
ちょっと前に、シリーズ第4作の「スター・トレックヴォイジャー」をNetflixで見始めたことを書いた。スター・トレックはオリジナル第1作の「宇宙大作戦」と「新スタートレック」の一部しか見たことがなかったのが、サブスク時代となって全話見てやろうと思い立ちNetflixに契約し、こつこつ・こつこつと見続けてやっと「~ヴォイジャー」の第2シーズン10話まで見たところである。妙に好戦的にとなって違和感のあった第3作「~ディープ・スペース・ナイン」から原点に戻り、ヴォイジャーでは純粋な宇宙探検を楽しん
こんにちは前回までのLIVEALIVEは近未来編をクリアして次はSF編に旅立とうと思います今回もネタバレしかございませんのでご了承ください昔のオムニバス形式の名作のリメイクですスクエアエニックスの名作が今蘇る最近スクエニはリメイク版がすごく多いですロマンシングサガ2のリメイクやドラクエ1&2のリメイクも熱いロマサガ2のリメイク買いましたよそういえばサガスカーレットとこ言うのありましたね遊んでませんがぱっと見人気アニメブリーチのゲームかと思うようなパッケージでしたねけどロマサ
評判が良くて購入したものの、大ボリュームに、なかなか読み始められず積読していた本をやっと読めました。面白かった。R・F・クァンバベルオックスフォード翻訳家革命秘史バベルオックスフォード翻訳家革命秘史上(海外文学セレクション)Amazon(アマゾン)バベルオックスフォード翻訳家革命秘史下(海外文学セレクション)Amazon(アマゾン)ネビュラ賞長編小説部門、ローカス賞を受賞(三体は、ヒューゴー賞長編小説部門2015年)しています。世界に魔法
私は昭和31年(1956年)生まれです。私のこどもの頃は、娯楽の中心といえば何といってもテレビでした。「ウルトラマン」、「忍者ハットリくん」、「怪獣ブースカ」などの実写のドラマや「狼少年ケン」、「8(エイト)マン」、「スーパージェッター」などのアニメなどを夢中になって見ていました。一方、海外のテレビドラマにも面白いものが多く、「コンバット」、「ルーシーショー」、「バットマン」などを、親と一緒に見ていました。海外のテレビドラマにはSFものもあって、「宇宙家族ロビンソン」、「タイムトンネル」、
★ふと思った。グレッグ・イーガンの作品は、SFという形式を借りた哲学の本なのかもしれない。読了してから2週間くらいたつけれど、部分的に再読している。★前回の記事の繰り返しになりますが、物語の背景を整理しておきます。病院に入院していた重度の障害をもつローラ・アンドルーズが誘拐された。元警察官の探偵のニック・スタヴリアノスは、ローラの捜索を依頼された。★情報収集と捜索の結果、ローラはオーストラリア国内から連れ出され新香港にあるBDI社のどこかに収容されていることをニックは突き止めた。★で