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こんにちは!フィードスポーツジャパン営業部です!今回のブログは、S1000RR向けのカスタムパーツのご紹介です!まずはJファイタースクリーンカウルと一体化されたスクリーンは車体のフォルムをさらに際立てます。専用設計したカーボンアタッチメントでスクリーンとカウルの段差を少なく装着できるよう設計しました。商品ページはこちら↓Jファイタースクリーン/BMWS1000RR|FEEDSPORTSJAPANpoweredbyBASEfsj.buys
基本的にガイシャは、不可。前回はこちら↓『BMWS1000RR何かあったなら~BMW純正の高級ラジエター交換をしよう♪~深入り禁止~』やっぱりガイシャだわ~(T_T)車両はこちら。『BMW新型S1000RRのアンダーカウルを塗装しよう♪~その3』Mパフォのアクセサリーの様に。前回はこ…ameblo.jp高級ラジエターバタバタ、まで。ほいじゃ、慎重に~載った~綺麗なコアだから緊張するね。共締め固定のラジエターガードを付けて完成。
どれだけ開発が大変か知ってる?と言ってた偏差値の低い人、、見てますか?HAWK11の生産終了が発表されてから1年が過ぎ、今だに多数の新車が売れ残ってる状態です。2022年9月から2023年12月という1年チョイの超短命でホンダからの総生産台数は非公開。当初の年間計画1200台が完売したのかも怪しいし、恐らく販売開始から数ヶ月で打ち切りを決めた様なスケジュールに見えます。この歴史的短命&不人気車でありながらメーカー自体もヤル気ゼロという結末となったバイクに対し、盛りに盛
5/16乗る前に前モデルとのフィーリングの比較説明をして貰い乗る説明によると足廻りが締め上げられてガチガチなのがデフォルトらしくダンパーを緩めにしていますと...サーキットに特化して街乗りはキツいとか...そうなのかと思いながら乗り出してみると私には緩くなったサスでは気持ちが悪く戻ってから戻したほうが良いよ...と提言ディーラーとしては乗りやすさを押し出して多くのユーザー取り込もうという考えなのだろうがS1000RRはゆったりトコトコ走るとか、ノンビリ泊まりでツーリングする、なんてシチ