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今回はマツダのi-DMで加点の青ランプを狙って出せるようになるコツをお話したいと思います。一応私は5thステージで星5までいったし、マツダのドライビングアカデミーというイベント?講習?でコツを学んできたので、大きく間違ったことは言っていない・・・と思っています。青ランプが出る条件は「ジワっと心地いいGをかけること」。加速Gならアクセル、減速Gならブレーキ、横Gならハンドル操作で優しくそこそこのGをかけてやります。数値は適当というか体感的なものですが、前後左右、どの方向にも最大を0.3~
この記事の内容はタイトルそのまんまで、新車購入から2年半、距離にして約19000kmを走らせてきて感じるNDロードスターの不便な点をまとめてみようと思います。私の使い方は片道14kmの通勤と休みに嫁さんや息子とドライブするというもので、サーキットは走りません。良い部分をまとめた記事は↓からどうぞ『2年半所有して思うNDロードスターのイイトコロそれは日常で感じられる「走らせる楽しさ」』前回はNDロードスターに乗っていて不便なことをお話ししましたが、今回は良いところをお話ししていきたいと思
観光地やドライブウェイで幌を開け颯爽と走るオープンカー。気持ちよさそうだなーと思ったことはありますか?あるいは真冬でクソ寒いのに幌を開けて走っているオープンカーを「こいつバカだな」と思ったことは?今回はオープンにして走るとどんな感じなのか、というのを、過去にMGF、現在NDロードスターに乗っている、バイクも中型だけど7、8台乗り継いだ私の感覚でお話ししたいと思います。気持ちよさの鍵になるのは「開放感」と「風を受けること」の2つ。開放感においてオープンカーというのは普通の車以上、バイク未
今回はNDロードスターのエアコンフィルターのお話です。ご存知の方も多いと思いますがNDロードスターにはエアコンフィルターが付いておらず、申し訳程度の網が1枚あるのみです。(ハイエースみたいな商用車も網だけだったりする)幸いなことに社外品の専用フィルターが売っているのでこれを使えばいいのですが、その取り付け位置は2ヶ所あり、それぞれ一長一短。今回はそれぞれのメリットとデメリットをお話しようと思います。まず取り付け位置について。1つは車の室内、助手席に座ったら膝の上にくるパネルの奥ですね。
前回はNDロードスターに乗っていて不便なことをお話ししましたが、今回は良いところをお話ししていきたいと思います。私のNDロードスターは2022年式のネイビートップ(MT)で、新車から2年半、約19000km乗っており、サーキット走行はせず通勤とワインディングをドライブするという使い方であります。(不便な点の記事は↓からどうぞ)『NDロードスター納車から2年半約19000km走って感じる「不便な点」を紹介します』この記事の内容はタイトルそのまんまで、新車購入から2年半、距離にして約19000
デザインがメチャクチャカッコイイロードスターですが、ホーンの音は軽自動車やコンパクトカーと同じ「プーッ!」というもの。滅多に鳴らすものではありませんが、情けない音は嫌なのでホーン交換することにしました。(過去のblogからの転用)ロードスターのホーンは2つあり、1つはグリルの奥、もう1つは右タイヤハウス前方。グリルルーバーの隙間に腕が入って作業できるならバンパーを外すことなく交換できるので、腕の細い人はこの方法がラクでしょう。選んだホーンはこちら。安心の定番、ミツバのアルファ2コン
3回も続けてきたマツダのi-DMについてのまとめです。私の愛車は2022年式のロードスター(MT)。5thステージで星5個&アベレージ5.0を達成し1年くらい経過したでしょうか。現在はハンドルで青ランプを出せるよう意識するものの、スコアは気にせずわりと適当に乗っています。それでもi-DM運転が体に染み付いてきたみたいでスコア自体は悪くありません。マツダドライビングアカデミーでは「5thステージは判定が意地悪に設定してあって面白くないから3rdステージがオススメ」と言われました。これは
過去に有料サーバーのblogで書いた記事の転写です。誰かの役に立つかもしれないなーと。NDロードスターのクラッチペダルは標準状態でも奥の方(踏み切って少し離したくらい)で繋がり始めるので扱いやすいものなのですが、この踏み切った位置を1cmくらい上げてさらに早く繋がるようにする、というのがクラッチペダルストッパーの役目です。標準では踏み切ってから3cm離すと繋がり始めるのを2cmで繋がり始めるようにするという感覚。そんなことをする理由はシートポジションを1ノッチ下げられるのと、シフトチ