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約2年前にクイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの遺品の数々がオークションに出品されました。今日はその続きの話です。今朝イギリスのオンラインニュースを見ていたらフレディの遺品を彼の妹カシミラさんが匿名でかなりの金額でいくつか買い戻していた、とありました。私が読んだのはデイリー・メールの記事で、オリジナルはザ・サンとあり、そちらもザッと目を通しました。ザ・サンの記事です⬇️FreddieMercury'sfamilyinbitterwarwith
it'sahardlifeは84年の作品。UK6位US72位。当時の記憶はないんだけど…情報源がベストヒットUSAとか全米top40だったので、アメリカで売れてないと耳にしなかったのかも。この曲を知ったのは後からだけど、毎日のように何回も聴いていた曲。コーラスのit'saha〜rdlife♪のところで「毎日た〜いへ〜ん〜」と感情を込め「longhardfight〜♪」と自分を鼓舞し間奏の美しいブライアンのギターで全てを美化、最後は自己正当化、美しいフィナーレで自
Bialystocksの「Everyday」って曲がSpotifyで流れてきたのだけど、非常にQueen味が濃く、Queenすぎて。ぜひ、聞いていただきたいものです。Queenといえば、ツンが小5くらいの時の合奏発表会でQueen3部作足踏みを鳴らす「ウィ・ウィル・ロック・ユー」壮大な「WeAretheChampions」そして「ボヘミアンラプソディー」これをリーコーダーやらアコーディオン、鉄琴などでメドレー合奏。最高だったな。鉄琴をやりたい人が山ほどおり、オーデ
◼️初来日からも50年2025年9月18日ByFraserLewry(ClassicRock)ロック界の巨人クイーンが、1975年の名盤『オペラ座の夜』とシングル「ボヘミアン・ラプソディ」の50周年を記念し、豪華な新エディションとして再発売する。『オペラ座の夜』は、クリスタルクリア・ヴァイナルにゴールドラベルを施した仕様で、英国では10月18日(ナショナル・アルバム・デイの一環として)、その他の地域では10月17日にリリースされる。一方「ボヘミアン・ラプソディ」は10月31日、7
クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」や失敗したイエスのパリセッションとアルバム『ヘヴン&アース』のプロデューサーだったロイ・トーマス・ベイカーが4月12日に亡くなりました。78歳でした。🙏2025年4月22日ByScoopHarrison(ConsequenceSound)クイーンの最初の4枚のアルバムを指揮し、後にカーズ、ディーヴォ、チープ・トリックらとともに仕事をした尊敬すべきイギリスのレコード・プロデューサー、ロイ・トーマス・ベイカーが78歳で亡くなった。ロンドンのハムステッ
載せる時期がかなりかなり遅れてしまいましたがー一応記録として♪大阪・関西万博の開幕日の4月13日ブルーインパルスの飛行が直前で中止となってしまったことは以前ブログにも書きましたがご存知のように7月12、13日に再飛行することが決定これは見に行きたいと思ったものの用事が出来て以前のように太陽の塔まで見に行くことは出来ず、諦めてたのですが出先が尼崎方面だったため西宮でも見れたとの情報にもしかしたらと微かな期待をもって飛行の予定時間に空を見上げていたら
いつもありがとうございます。昨日の第三試合は明治安田生命VS西濃運輸。最初は西濃運輸側に入りましたが、超満員。最上段にも移動しましたが、こちらまで超満員。ビールの売り子が言ってましたけれど、背負っているビールがすぐ無くなるくらい売れたそうです。明治安田を見ますと外野が解放されていますので、すぐに移動です。こちらもエリア指定がされているように凄い人です。なので外野も解放したのでしょうね。外野から見ますと、明治安田側の上段席にも人が