ブログ記事6,931件
G440Kドライバー│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト】高MOIヘッド「10K」を超えて進化した「K」。MOIの限界に挑み続けるPINGが生んだ、新たなヘッド。数字にとらわれず、未来を見据えて――。「K」。それは、さらなる飛びとブレない安定を求める、新基準である。clubping.jp『【即納】PINGNewドライバーG440K購入!』少し前に発表されたPINGの新しいドライバーG440KG440Kドライバー│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト
■ドライバーG440MAXドライバー(ロフト10.5度、ALTAJCBBLUE)前は430の10Kを使っていました。そんなに不満はなかったんですけど、ある理由によりG440に変えました。430より、明らかに進化しています。飛ぶし、曲がらないし、打感も良いです。■5WG430MAXフェアウェイウッド(ALTAJCBBLACK)昨年から使っています。G430MAXのFWは、おそろしいほど右に曲がらないFWです。私がカット打ち気味に打っても、右に曲がり
2025年度のPING社のGシリーズG440SFTと前作の比較G440SFTVSG430SFT(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440SFT40.0mm29.9mm25.5mm21.5mmG430SFT40.3mm29.2mm30.2mm17.5mm重心角(24.4)想定打出角(1
にわかにPINGのミニドラ情報が賑やかになって来た。で、さっそくR&Aでクラブ検索してみると、ありました。ロフトは13°の情報しかないがカチャカチャとソール後方のウエイトで球筋は調整できそうだ。テーラー、キャロ、タイトに続いての後発ミニドライバーだけに期待したい。※画像は、R&Aから拝借。
「次のアイアンセット、もう少し性能の良いものに買い替えたい。でも最新モデルは高すぎる…」そんなふうに感じていませんか。アイアンセットは5本〜7本で3万〜10万円以上する買い物です。試打なしでネットで買って、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。その不安、よくわかります。でも実は、型落ちモデルこそ「性能は最新とほぼ同じなのに、価格だけ大幅に下がる」という最もコスパの良いタイミングです。各メーカーが新作を出した瞬間、1世代前のモデルが一気にお買い得になります。この記事で
先日入手したばかりのマンガンブロンズなパター、PINGMyEcho。『10本目のパターを入手。(PINGMYECHO)』ラウンド用を含めて9本でのパタ練が日課。で、年初という事もあって量販店に出向くと、掘り出し物を発見。クラッシックなマンガンブロンズのPINGMYECHO…ameblo.jpちょいとキャロウエィの新ドライバーのQUANTUMを見に行ったつもりが、帰りには11本目のパターを抱えていた。マンガンブロンズな色目に引き付けられ、散々試打した挙句にお買い上げしたのは
ゴルフはただのスポーツじゃありません。自分らしさを表現する場でもありますよね!特に、かっこいい芸能人キャディバッグは、ゴルフ場で目立つだけでなく、スタイルと実用性を両立させるアイテム。木梨憲武さんや米倉涼子さんといった芸能人が愛用するバッグは、デザインも機能も抜群で、使うだけで気分が上がります。このガイドでは、珍しいキャディバッグ人気モデル、かっこいい人と被らないキャディバック、高級キャディバッグブランド、キャディバッグおしゃれメンズ、キャディバッグ50代向け、キャディバッグ一生も
ラフに入ったボールを見て「ユーティリティで距離を稼ぐか、アイアンで確実に出すか」と迷ったこと、ありませんか。ラフからのクラブ選びを間違えると、芝に絡まれてチョロになったり、逆にフライヤーで大オーバーしたりと、1打のミスがダブルボギー以上に直結します。せっかくティーショットをフェアウェイ近くまで運んだのに、2打目の判断ミスでスコアが崩れるのは本当にもったいないですよね。ユーティリティもアイアンも、どちらもラフから打てるクラブです。ただ、ボールの沈み具合や残り距離によって「得意な場面」がはっきり
R&Aのクラブ適合リストに掲載されていたPINGのミニドラ。いよいよなのかなぁって感じだ。自分的には、使用中のQUANTUMミニもELYTEミニも浅重心に調整しているので、後方にしかウエイトのないPINGのミニドラは無いかなぁって感じだ。スプーンに変わるクラブとして少しづつ浸透してきたミニドラ。ミニドラ使いの自分としては、良い傾向だと思う。
「ピンのユーティリティ、純正シャフトのままでいいのか気になる」「リシャフトで飛距離や方向性がよくなるって聞くけど、どのシャフトを選べばいいかわからない」「高い買い物だし、合わなかったらお金がムダになりそうで踏み出せない」「カーボンかスチールか、重さもフレックスも選択肢が多すぎて、調べるほど迷ってしまう」ピンのユーティリティはヘッド性能が高い分、シャフト次第で打感も弾道もガラリと変わります。この記事を読み終わる頃には「自分に合うシャフトはこれだ」とスッと候補が絞れるはずで
【ご注意】こちらの投稿において、確定:USGA適合リスト掲載未確定:名称・発売時期・市販の有無です。ここからの話は事実を基にしておりますが、事実からの憶測も多々書いております。カーステンマニュファクチュアリング、ピンゴルフジャパン共にミニドライバーについての公式な発表を現時点で行なっていないことをご承知おきお願い致します。どうやら重い腰を上げて(?)PINGがミニドライバーをプロ向けに導入しそうです。※写真はGOLFWRXからロフトは13度でカーボンクラウンです。後方のウエ
「アイアン型ユーティリティを使いたいけど、シャフトはカーボンとスチールどっちがいいんだろう」「高い買い物だから失敗したくない。試打もせずにネットで買って、自分のスイングに合わなかったらどうしよう」「純正シャフトのままでいいのか、カスタムにした方がいいのか、選択肢が多すぎて決められない」この記事を読み終わる頃には、あなたのスイングとアイアンセッティングにぴったり合うシャフトの方向性がスッと絞れます。この記事はメーカー公式情報とゴルフ専門サイトの試打データ・ユーザーレ
「スピーダーNXグリーンって実際どうなの?」「自分のスイングに合うのかな」と気になっていませんか。NXグリーンは、走り系の振りやすさと低スピンの強い弾道を両立した、人気のドライバー用シャフトです。ただ、つかまりや弾道の傾向を知らずに選ぶと、思った球が出ずに合わないこともあります。この記事では、スピーダーNXグリーンの特徴と、合うヘッド・重さ・フレックスの選び方を分かりやすく整理します。先に結論|スピーダーNXグリーンはこんなシャフト・調子→中調
【クラブ考察】“やさしい”より、同じ感覚で振れること最近、6番と7番アイアンを見直していました。現在使っているのは初代Blueprint。BLUEPRINT(ブループリント)アイアン│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト】PING史上初の鍛造マッスルバックアイアン、BLUEPRINT(ブループリント)。clubping.jp打感も顔も気に入っていて、まだまだ手放すつもりはありません。ただ、正直なところミドルアイアンになると少しだけ不安があります。年齢のせいに
東北の常連様からリシャフトとして預かったPINGのi500アイアン。「メルサ仕様でスペックはお任せ!」と言うセッティングでお預りした。このアイアンのレングス(長さ)はちょっと複雑でメーカー独自の基準がある。通常は0.5インチピッチで製作されているアイアンだがロングアイアンほど複雑な長さで変化するのが特徴だ。そこでヘッド重量を調べてメルサ仕様で長さのピッチも単純に変化させることにした。このアイアンはホーゼルの奥にウェイトが入る仕組みのヘッドだ。各番手このようにそれぞ
PINGについてはなんとなく当たっているような。過去にはこういうのもありました。キーワードから連想するゴルフブランドは?アンケート結果から見るゴルフ業界「キーワード」に対して連想する「ゴルフ用品ブランド」の調査結果。大手ブランドだけでなく、特定のキーワードで目立った小規模ブランドにも注目してほしい。www.mygolfspy.jpそれでも多くの人はテーラーメイドやキャロウェイを買うのです。個人的にはPING、ミズノ、タイトリスト、スリクソンあたりがブランドイメージとしては好きですが。
2025年度のPING社のGシリーズG440MAXと前作の比較G440MAXVSG430MAX(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440MAX42.5mm32.9mm25.6mm20.9mmG430MAX44.1mm32.0mm29.2mm19.1mm重心角(24.4)想定打出角(1
ここまで勝ち抜いた暫定1位G440Kに対抗するのはG440LSTPINGとまともに戦えるのはPINGだけなのかもしれない体積は少し小ぶりとは言え450cc十分やさしく見える打ってみるとしっかり球は上がるし低スピンで飛距離も出ている安定性では440kより少し劣るが悪くないそこでもう一度G440Kを打ってみるいいんだよな、この感じドライバーのヘッドカバーはラウンド中外しておくのでソール面のビジュアルはかなり重要なポイント身体が温まったのか振りやすい
人気のシンカグラファイトLOOPSLASHお客様から「自分のヘッドに装着して練習場やコース等でじっくり試してみたい」とのリクエストを頂いていました。そのリクエストにお応えする為にレンタルサービス開始させて頂きます。特にリクエストの多いLOOPSLASH6TYPEBTYPERSフレックスはテーラーメイドPINGキャロウェイタイトリストスリーブ装着シャフトを用意させて頂きました。レンタル料金は税込3300円貸し出し時に身分証明書提示(コピーさせて頂きます)クレジ
暇と興味に任せてのリシャフト遊び。PINGの隠れ名器と言われているALTADISTANZA40gをデシャンボースペックなドライバーにするべくリメイクした。まずは、仮組してクラブ長を測定。デシャンボスペックなヘッドは185g辺りが望ましいのでELYTEのヘッドで行く。117.2cmで、46.14インチ辺り。このままでも良いがちょいと短くしたいので45.75インチ辺りの1cmカットで組む事にした。互換品のスリーブはビス抜きで10gと重め。1cmぐらいチップ
PGAtour今季1V(通算4V)のW・クラークはクラブ契約フリーの選手ですが、パターだけメーカー契約したというニュースがありましたので、えっ、パターだけ契約!?米国PINGがウィンダム・クラークと『スコッツデールTEC』の使用契約を締結から一部を引用させて頂きます。ーーーー先月「ザ・CJカップバイロン・ネルソン」で勝利した際に炸裂した白パターを気に入った彼は、パターだけ同社と使用契約。通常『賞金に直結する“パターだけは”フリーに』したがる選手が多い中でクラークは真逆。ここからも本人
もっとラクにグリーンを狙えるクラブが欲しい、長い距離をしっかり打てるようになりたい。そう思ってクラブを探していたら「レスキュー」と「ユーティリティ」という2つの名前が出てきて、「これって同じもの?それとも別物?」と混乱していませんか。ゴルフクラブは1本数万円の買い物ですから、名前の違いが性能の違いなのか、それとも単なる呼び方の違いなのかをはっきりさせないまま購入するのは不安ですよね。間違ったクラブを選んでしまうと、コースで使いこなせないまま買い直しになりかねません。結論から言うと、レスキュー
通話アプリ検証で一番多いのが「通知が出ない/遅い」。犯人はたいてい設定の積み重ね。ロック画面・通知チャンネル・権限・省電力・データセーバー・PrivateDNS・FCM診断まで、原因と対処を短時間で潰す手順を整理。←ハブ記事へ戻る(保存版|Android通話アプリ検証“土台作り”)→関連:別記事1(時刻と言語)/別記事2(テーマ・フォント・表示)/【第2章】通知・権限(基礎)✅結論通知は“表示×通過×起動”の3層で詰まる。画面に出せるか(ロック画面・チャンネル)回線を通る
「ロングアイアンが苦手で、150〜190ヤードの距離がいつも中途半端になる」「ユーティリティを入れたいけど、ロフト角25度あたりのモデルは種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」「試打なしのネット購入だから、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。高い買い物だから失敗したくない」そんな方に向けて、この記事ではロフト角25度前後のユーティリティのなかから、飛距離・安定感・許容性のバランスに優れたおすすめ6モデルを厳選しました。読み終わる頃には「自分に合う1本」がスッ
金谷拓実プロの愛用クラブを知って、同じ構成でラウンドしてみたいと思ったことはありませんか。トッププロのセッティングには、クラブ選びのヒントと、憧れの1本に出会えるワクワクが詰まっています。金谷プロはピンで全番手をそろえ、ボールだけブリヂストンという、流れのそろった構成が特徴です。この記事では、その愛用クラブを一本ずつ、いま手に入るかどうかも添えて分かりやすく紹介します。先に結論|金谷拓実のクラブセッティング・ドライバー→ピンG440LST(10度)・フ
ピンのドライバーは欲しいけれど、新品は高くて手が出ないと感じていませんか。ピンは世代が変わっても基本性能が落ちにくく、中古でこそ真価を発揮するメーカーです。この記事では、中古で狙い目のピンのドライバーを6本に絞り、世代別の違いと向いてる人を整理します。MAXやLSTといった型番の意味と、中古選びで外さないコツもあわせて紹介します。先に結論|悩み別のおすすめ・性能も新しさも欲しい→G430MAX・叩いて吹け上がりを消したい→G430LST・とにかく
ゴルフバッグに収まる14本のクラブたち。その中で、今の僕にとって使用頻度が高く、「外せないマストアイテム」になっているクラブがある。それが、PING(ピン)の『ChipR(チッパー)』。2022年7月の発売直後から「納期未定(いつ入るか分からない)」という状況が長く続いた、ゴルフ界で異例中の異例とも言える大ヒットを記録したクラブ。そんな人気クラブを手にしてから、気づけばまもなく4年。最初は半信半疑だったけど、今では僕のゴルフに欠かせない最強の相棒に変貌してく
ツアープロのセッティングを見ていると、意外と多いのが「ノーメッキのウェッジ」。ピカピカのクロームメッキとは対照的な、ちょっと渋い風合いのあのヘッド。最初は「なんであえてサビやすいものを?」と疑問に思っていたんですが、調べていくうちにその理由に納得しました。✔︎表面に余計なコーティングがないぶん、打感が柔らかくて繊細✔︎雨の日やラフでもスピンが抜けにくい✔︎使い込むごとに味が出て、“育てる”楽しさがあるこれらはすべて、ノーメッキならではの特徴。……そんな背景を知ってしまった
最初に4番(22度)を買いました。次に6番(30度)、2番(17度)を。これで終わりのはずだったのですが、2番はあまりにも難しかったのと、番手なりの飛距離が打てるようになってきたことから、5番(26度)を入手。これが最近飛び過ぎできたので、本日7番(34度)を入手しました。いつものことですが、最も安いものを買いますので傷だらけです。こうなってくると、3番(19度)が欲しくなりますが、今は4番ですら少し怪しいので、ハイブリッドは5番、6番、7番と入れて、上は5W、下は7番