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こんにちはTANABEです前回に引き続きRAV4PHEVの開発を進めていきます車両スペック型式:6LA-AXAP64エンジン型式:A25A-2VM-4NM駆動方式:E-Four(電気式4WD)グレード:Z今回はクロスオーバーSUV専用ローダウンスプリングクロスリミットスプリングのご紹介です!まずは純正状態からRAV4はHEVにアドベンチャーやZグレードなどありますが今回入庫したPHEVのZグレードはフェンダーもカラードの黒にされていてバンパーデザインも違い
皆さんこんにちわTANABEです今回はRAV4PHEV用アップスプリング「UP210」と純正形状ダンパー「UPDAMPER」の開発を進めていきます車両スペック型式:6LA-AXAP64エンジン型式:A25A-2VM-4NM駆動方式:E-Four(電気式4WD)グレード:Z純正状態から確認していきますアップスプリング「UP210」、純正形状ダンパー「UPDAMPER」装着を行っていきますいかがでしょうか純正状態からフロント約+21mmリア約+23mmRAV4
マツダCX-60PHEV突然メーターにこちらの表示保証の可能性もある為ディーラーで点検するとサブバッテリー異常3年と4ヶ月程度経過しているので保証では直せないとの事ここにも警告灯OFFにしても少しの間残るw助手席の足元マットめくると何やらカバー12ミリのナット全部外すと出て来ますカバー外した写真忘れましたがちっちゃいバッテリーでバイク用のサイズみたい何て思ってると届いたバッテリーはまさにバイク用ユアサのYTZ7Sが届きました純正だと2倍以上の金額なのでこれで交換します
こんにちはTANABEです今回入庫した車両はRAV4PHEVになります車両スペック型式:6LA-AXAP64エンジン型式:A25A-2VM-4NM駆動方式:E-Four(電気式4WD)グレード:ZPHEVは、フロントグリルやホイール等様々な違いがあります今回の開発アイテムはローダウンスプリング「NF210」になります今回の入庫で重視する部分は車両総重量になりますPHEVは他グレードと比べると200kg以上重くなっております純正状態他グレードと写真で比較すると違いが
【2026年5月8日追記】4月からBYDシーライオン6の4WDモデルも追加されました。2WDモデルはこれまで書いてきた通り、400万円を切る、398万2千円。納車が始まった4WDモデルは500万円を切る、448万8千円。クラス的にはトヨタのRAV4あたりと競合するのですが、RAV4のPHEVの価格は600万円超え。今回BYD横浜本社から高野山までの長距離試乗をクルマ関連各社が記事にしていました。ここで4WDモデルと2WDモデルの乗り比べが書か
う最近、BYDのEVの批評だが評論家も経済的に苦しいのだろう、チャイナ得意の袖の下を通されたコメントをよく見かけるので冷静に信頼の置ける解説を探していたが、元レーサーで開発にも詳しい人のコメントがあったので紹介します。昨年、静岡・御殿場で開催されたBYDのプラグインハイブリッド車(PHEV)「SEALION6(シーライオン6)」の試乗会に参加した。その際、BYDAutoJapanの東福寺厚樹社長や開発エンジニアと話し、若きエンジニアの熱意、装備や仕様への自信について聞いた。PHEVのS
こんにちは。今日も過去作業のご紹介していきますI様の80ハリアーご入庫弊社では定番作業のPHEVグレード流用のロアグリルでございますが今回のご依頼は、元々装着されていた標準車用モデリスタグランブレイズスタイルを''取り外して''PHEV用のモデリスタグランブレイズスタイルを''再度装着する''という一体感に拘りを感じるご依頼でした同じモデリスタグランブレイズスタイルでもPHEV用と標準車用では、ブラック部分が艶ありブラックになる
👇本編はこちらから!【緊急ニュース】新型RAV4PHEV購入に朗報!1月からEV補助金引き上げ決定‼-びわおちゃんブログこれから新型RAV4PHEVを買おうとしている全員にとって、無視できない「超・朗報」が確定!なんと、2026年1月以降の登録車から、PHEVの補助金がこれまでの55万円から「85万円」へ大幅に引き上げられることが決定しました!biwaochan-blog.com国が定める「処分制限期間」の鉄の掟国の補助金(CEV補助金)には、税金を投入する条件として
本日は、販売車両の極上の「SF90スパイダー」のご紹介!!フェラーリ初のプロダクションPHEVスパイダーしかも、高額の特注外装色"ViolaHongKong"&ツートンボディペインティングの今年4月登録の低走行車エクステリアは、L字型のフォルムはそのままに、内側をブレーキ・エアインテークと統合し、特徴的なC字型となった細いスリットデザインのヘッドライトを搭載、車の正面に独創的で未来的な魅力を与えています。又、フェラーリとして初となるマトリックスLEDヘッドランプ技
本日のご紹介車両は、プリウス現行モデルPHEVです\(^o^)/トヨタプリウスPHEVZプラチナホワイトパールマイカ走行距離2.3万km装備パノラマルーフ黒本革シートモデリスタフルエロ19インチAW12.3インチディスプレイオーディオナビ機能スマホミラーリングブルートゥースパワーバックドアシートクーラー&ヒーターステアリングヒーターAC電源ドラレコデジタルインナーミラーワイヤレス充電アドバンスドパークシステムプロアクティブドライビングアシスト
こんにちは♪10月29日、長袖シャツ+上着が必要なくらいの気温になって来ましたね。愛車の水温計を気にせずにドライブ出来る季節になりました😊代車のA250eさんと過ごしておりますが、自分にはどうもハイブリッド車は慣れないと言うか使いこなせないようです。エンジンスイッチを押して電源オンしますが、ハイブリッドですからエンジン音はしません、アクセル踏んで少ししたらエンジンが掛かる仕組み。プリウス等に乗った事がある方はお分かりだと思いますが、走っていても自動制御でエンジンが切れてモーターのみの走行