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ベネズエラで大規模な地震が発生した後、衝撃的な情報が入ってきています。現地から届いた動画によると、家族を捜そうとする人々が警察や軍によって立ち入りを妨害されているというのです。しかしそれだけではありません。さらに深刻な事態が進行していると報告されています。トラウマを抱えた孤児たちが、人身売買の目的で連れ去られているというのですNGOのセーブ・ザ・チルドレンはすでにベネズエラで活動を開始しています。報告者は、「人間のやることではない。奴らは邪悪だ」と強く訴えています。さらに、警
今日は、チベット蜂起記念日でした。インドのダラムサラでは、午前中はツクラカンで式典が行われました。その後、ピースマーチが行われました。【3月28日@大阪】国際協力セミナー『チベット難民の今~私たちの子供を連れ去りに彼らがやって来たあの日』ブログランキングに参加しています。応援のクリック、ポチお願いします。↓↓↓
インドのダラムサラにあるチベット難民の学校では、今日もチベット難民の生徒が英語を勉強しています。ただ、近年、中国当局による監視が厳しさを増しており、亡命に成功する人が激減しています。中国政府は、チベット人の各家に監視カメラを設置し、AIに映像を監視させています。AIによる監視が広がっている今、チベットから脱出するのは非常に難しいです。私たちの生徒も亡命から年数がたった人が多くなってきました。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!
2019年8月1日発信。国連人権理事会や各委員会において、日本の左派NGOが長年にわたり日本を貶める情報を訴え続けてきた構造を批判する論考。国連での発言権の偏り、慰安婦問題をめぐる日本政府発言、反日メディアとの連携、ヘイトスピーチやLGBT問題への波及を取り上げる。2019-08-01現在のところ国連における発言権は左派が圧倒的に優勢である。そのため、人権委員会に届く日本の人権情報が非常に偏っているのが現状で、我々が望む報告者の派遣要請もいまだ実現していない。反日左翼NGOが縦横無尽
1日、インドのダラムサラ在住のチベット難民が、中国の新たな「民族団結進歩促進法」の施行に抗議する世界同時アクションに参加した。民族団結進歩促進法について参加者らは、チベット人と中国人の同化を加速させ、チベット人独自の民族的アイデンティティ、言語、宗教、文化を組織的に破壊するために国家が整備した法的枠組みであると非難した。この抗議は、StudentsforaFreeTibet-India,チベット女性協会、NationalDemocraticPartyofTibet、そしてグチ