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前バイクであるVITPILEN701ではS21→S22→S23と乗り継いできた。そしてS23が標準タイヤであるMT-09SPに乗って早や1年、この度ライフを迎えることになり、あえてS23はやめてPOWER6に交換した。S23に不満があったわけではない。ただ他のタイヤも試したかったのだ。そしてPOWER6で500キロ走ったのでちょっとインプレしておこうと思う。これは交換前のS23のタイヤの表面である。そしてこれが500キロ走ったPOWER6である。POWER6
昨年、相棒となったR1300GSA。気がつけば走行距離は12,774km。リヤタイヤはスリップサインまであと2ミリ。「うん、まだまだイケる!」フロントタイヤも1ミリ残っていて、「これなら15,000kmまで粘れるか?」なんて欲が出そうになりますが、「芸能人は歯が命!バイクはタイヤが命!」命を預ける相棒だからこそ、ここは贅沢にリフレッシュ!今回用意したのは、ミシュランの最新作ANAKEEADVENTURE2(アナキーアドベンチャー2)です。アドベンチャー系のタイヤって、構造が
まいどですシェイクダウン(納車)から10,000k達成♪『YAMAHAXSR125Shakedown』まいどです「XSR125って、時間が掛かるんですか?」「少しお時間を頂く可能性もありますが、ダックスのような感じにはならないかと」「知り合いで欲しがってる人…ameblo.jp「そろそろリヤタイヤが限界ですね・・・」「ですね・・・」「次は何を履きますか?」「鈴木さんのおすすめで♪」なんて話から・・・当店おすすめ“ミシュランロード6”を装着させて頂きまし
お疲れ様です😙今回は秘湯探索号ネタになります。宜しかったらお付き合いください。MICHELINのスタッドレスタイヤから新車装着時の標準タイヤに履き替えてから「違和感」を感じるようになりました。主な要因はコーナリング中の「ヨレ感」が強い事による「違和感」だと思われ、確信したのは湯浴み旅で訪れた万座へアクセスするワインディングを走行している時でした。DUNLOP製でXL規格なのにサイドウォールの剛性不足という致命的な欠陥を抱えたこのタイヤと摩耗限界まで付き合う事など「苦痛」でしかありませ