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このホテルは、車をガレージの中に停めてから、入り口のドアを開けると、廊下になっています。フロントまで歩いて行って、受付をして、エレベーターに乗り、部屋に入ります。フロントには自動精算機があり、料金は前払いになっていました。彼女が心配していたのは、他のお客さんに廊下でばったりと会うことはないのか、ということでした。でも心配はご無用です。このホテルは、廊下に誰かがいるときは、ドアのロックがかかって、入口から廊下に入れず、チェックインができないようになっています。逆に部屋にいる人もド
36歳シングルマザー。元バレー部(好きだからこだわってる。)いよいよアルファインに突入。もう目が逝ってる。ショーツも塩でぐしゃぐしゃ。車の途中からペットシートを敷いてた。そこも薄っすらぬれていた。受付には小柄だがイカついヤクザ風の40歳位の男性と40代半ば位の育ちの良さそうな女性。濃紺のワンピースが似合う育ちの良さそうな人。不釣り合い、アンバンランス。間違い無く不倫だろ。女性は人妻だよね。独身に見えない。男性は顎で女性にSMセットを持つように低い声で命令してる。真下を見ながら小さな声で
私が一時期頻繁に活用するようになった某ホテルのSMルーム。日中にまとまった時間が取れるときは、ここを活用することが多かったです。なぜなら値段が安い上にフリータイムも長く設定されていたからです。最近は月ごとに変わるお得なイベントもしているようでした。もともと、このホテルにはSMルームが2部屋ありました。1部屋は2階で磔と拘束ベッド付き。もう1部屋は5階にあり、さらに拘束台があり、部屋の広さは2倍以上でした。ここだけが広い部屋なので、他の部屋よりも1,000円高い設定になっていましたが、や
さて、SMグッズのコーナーを見てみます。私が最初にチェックするのは、やはり縄系です。私が利用している縄は、ジュート縄という緊縛用の麻縄なのですが、それが置いていない店がほとんどです。大抵は、カラーの緊縛用ロープが置かれています。この店は、ジュート縄が1本だけ置いてありました。あとは定番の拘束グッズや、鞭、蝋燭なども揃えてありました。M女性に使うことを想像しながら商品を眺めるのも楽しいものです。たまには緊縛ではなく、拘束グッズを使ったプレイもしてみたくなってきます。
亀甲縛りの後に行ったのはM字開脚縛りでした。この縛りは、前日彼女に見せなかった緊縛の一つでした。スポーツ観戦だって、結果が分からないで見たほうが断然興奮してワクワクするのですから、彼女の頭にない縛りをすることで、より刺激を高めようと思ったからです。この縛りをするのに、ちょうどよい感じの一人掛けのソファーが置いてありました。私は彼女を立たせて後手縛りをした後、アイマスクを付けさせ視覚を奪いました。M字にする様子を見せないことで、彼女のドキドキ感を高める狙いを考えていました。まずは
今日の写真は、ホテルの入り口にある、部屋を紹介するプレートです。ご存知の通り、点灯している部屋があいている部屋です。私が使った部屋は501号室でした。よく見るともう1つ磔のある部屋があることが分かります。ちなみにこのホテルは1階に部屋はありません。駐車場になっていました。
月が変わり、私以外の家族が家を出払う日が訪れました。そんな状況になると、ふと「週刊現代」の記事のことを思い出すものです。そうだ。今こそ見るときだ。機は熟した。私はカバンから本を取り出し、丁寧に付け根のミシン目を切りました。一昔前は、「はさみで切ってください」というもので、なかなかうまく切れずに苦労しましたが、袋とじのページも進化したものです。読者が作業しやすいようになりました。いよいよご開帳~!中には全部で8カットの写真が。うーん。これが「過激すぎて封印された未公開カット」?
私が縛りたいと思う女性。それは、やはり何と言っても自ら緊縛願望を持つ女性です。女性の多くは、M性を持っているので、縛られることで被虐心や羞恥心の高まりが、性的興奮をより強め、感じやすくなります。もちろんその性的興奮の度合いには個人差があるわけですが、例えばカップルさんが連れてきた女性(M性あり)よりも、自ら受けにきた女性を比べれば、後者の方が圧倒的に感じ方は強いです。女性が一人で緊縛を受けにくるというのは、とても勇気がいることだと思います。でも、その勇気を出した先にある期待感が
緊縛SMプレイは、私にとって、とても刺激と興奮に溢れた非日常的な世界です。しかし、それが終われば、また現実の世界に戻ります。家に帰れば、いつもの日常の光景が目の前に現れ、また同じ歯車を回すような感じで、いつも通りの時間が流れていきます。先ほどまで私が浸っていたSMの世界はひょっとして夢だったのではないかという錯覚にさえ陥ります。しかし、それは決して夢ではなく現実にあったことなのです。それを翌日になって私の体はいつも教えてくれます。腹筋の痛み、ふくらはぎの痛みが。そう、翌
今回のSMバー騒動を機に、新潟にそのようなお店はないか調べてみましたが、やはりないです(汗)ただ、SM専用のデリヘルはあるみたいですね。デリヘルですから店舗はないわけです。つまり、通りを歩いている人の目に触れるということはなさそうです。あるお店のサイトを覗いてみましたが、お店で登録されているM嬢はかなりいました。その皆さんは趣味と実益を兼ねた人たちなのでしょうか。それとも割のいいバイトと割り切っているのでしょうか。そこで勤めているM嬢さんと、機会があったら話をしてみたいなあ。
放尿プレイは、全裸緊縛の時にさせることが多いですが、ショーツを穿いた状態でさせることも、とても刺激的です。普通おしっこをするときは、当たり前のことですが、ショーツは降ろします。全裸緊縛での放尿プレイはいわばショーツを下ろした状態というわけです。つまり、下半身に関しては普段の放尿とさほど違いはありません。しかし、ここでショーツを穿いたままさせたらどうでしょう。これは、日常習慣ではあり得ない行為ですので、初めて人前で放尿をするのと同等、またはそれ以上に体の拒絶反応は大きいです。まさにお漏ら
ローターを使った乳首責めです。私はこのようなときに、2通りのローターの当て方をしています。1通り目はローターの球の部分を持って、しっかりと乳首に当てる方法です。2通り目は導線の部分を持ち、釣り糸を垂らすようにして、ローターを乳首に当てる方法です。後者の方法も、ローターが乳首に当たった瞬間に反発してはじくので、一瞬の刺激が襲うわけです。これを繰り返されるのも、女性にとっては新鮮な刺激のようです。