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散りゆく夜桜の下を前を歩くあなたに導かれて2人で散歩・・・「調教という名の散歩」スプリングコートの下は生まれたまま何も身に着けていないのに首の真っ赤な首輪がアピールしてる・・・「私M女だと」真っ赤な首輪からのびるクサリを握るあなたの後ろで風にゆれて舞い落ちる桜を見上げながら・・・「綺麗」すれ違う人もいない桜の下で「コートのボタンを全て外してごらん」あなたからの言葉がM女の私に舞い落ち・・・「はい」歩くたびにスプリングコートが揺れ動いて胸も女性自身も見え
毎週火曜日の新聞2面あたりに、週刊誌の広告が入ります。私は意外とこれを毎週チェックしています。そして、ある日にに発行された新聞の「週刊現代」の広告に、タイトルのような見出しを見付けました。杉本彩さんの「花と蛇」といえば、私が緊縛を実際に行うきっかけとなった作品です。これは見逃さずにいられません。仕事を終えてから、私はさっそくコンビニに向かいました。そして、迷わず棚に並んでいる「週刊現代」を手にすると、まずはその記事を探しました。やっぱり袋とじかあ~。魅力ある写真記事は、
話が、タイトルとだいぶずれてしまいましたが、職場でもその話がランチタイムの話題で持ちきりとなりました。同僚で、週刊文春を愛読している方がいらっしゃるのですが、その方も残念ながら買うことができず、小説の続きが読めないとがっかりしていました。しかし、そんな時、私にある名案が浮かびました。「そうだ。GWに富山の妻実家に行くことになっているので、買っておいてもらおう」名案を思い付いた私は、早速義理の両親にメールをしてお願いしました。新潟では県民を揺るがす大事件でも、富山では対岸の火事だ
それにしても、この事件の反響はかなりのものだったようです。新潟では。なぜなら、例の週刊文春。発売日の夜、仕事が終わってから立ち読みしようとコンビニに足を運んだら、「ない!」他のコンビニも「ない!」そのまた他のコンビニも「ない!」、コンビニを諦めて書店に行ったがここにも「ない――!」状態でした。陳列棚には、週刊新潮だけがいつも見かける分量だけ積まれていました(汗)ちなみに週刊文春も、週刊ポスト同様、新潟では1日遅れの金曜日に販売されます。しまったー、それなら仕事に行く前に
「あの"ズバズバ切られる感じ"がたまりません」と岡山からお越しの30代の方から言われました。「"それは違うでしょうね"とズバッと切った後に、”でも、こうした方が良くない?”と笑顔で言われる、あのギャップ!M気質な女にはたまりません。決して言いっぱなしではなく、具体的な解決策もセットなので、素直に聞きやすかったです。」モヤモヤしている「M女」へのサービス精神モヤモヤしている人に、抽象的なことを言うと、余計にモヤモヤします。言い方は穏やかに、「
っと、今回の記事は実は入院時に書きかけのものだったのですが、この援助交際の件で大きな記事が新潟を賑わせました。新潟人なら「ああ、あのことか」とすぐにピンと来ることでしょう。そうです。米山知事の援助交際を週刊文春がすっぱ抜いた事件です。週刊文春が記事を載せる数日前にこのことが明るみになり、新潟県は賑わいました。米山知事は独身だから、女性と付き合ってもおかしくないよね。未成年じゃなさそうだし、相手は既婚者?いろいろな憶測が飛び交いましたが、その正体は都内まで出かけて女子大生
近年、売春という言葉があまり聞かれなくなり、援助交際という言葉が聞かれるようになってきましたが、この二つは同じ意味なのでしょうか。ということで、いつものように調べてみました。その結果分かったことは、違いはないようです。ウィキペディアによると、援助交際は広義では「一時的な交際の対価として金銭の援助を求める」とあるので、例えばデートをして食事代等をすべて出してもらうようなものも、当てはまるようです。たいていの場合は、性行為での対価での援助になると思いますけどね。売春という言
今回の記事には、興味深いものがいろいろ書かれていたのですが、「緊縛の300年」という題で、年表が載っており、緊縛の歴史が記されていたのがとても印象に残りました。300年前というと、江戸時代です。犯罪者に対する捕縄術、そして、囚人の身分によって多様な縛り方が生まれるということでした。それが緊縛の始まりのようです。その後、責め絵が世に出、戦後にはSM雑誌が発刊。テレビや映画でもたまに取り上げられるようになったということですが、何といっても大衆にSM・緊縛を知らしめることになったのは、200
記事では、緊縛は特殊な趣味として見られがちだったが、ここ数年でファンが急増、特に女性が親しんでいる、と書かれていました。都内では緊縛講習会や、緊縛ショーなどが開催され、そこには女性客も多いということでした。ちなみにその記事で紹介されていた講習会等の料金は、結構幅があるようでした。高いなあと思うものもありました。でも、それだけのお金を出してでも見る価値があるのでしょうね。私も自由気ままな身分だったら、参加者の一人に加わっているかもしれません。
子供の頃からはじめての多い4月が苦手はじめての保育園はじめての学校生活はじめての社会人みんなの輪の中に入れなくて自分から話しかけるのが怖くていつも1人でポツンといるはじめての多い4月は大人になってもずっと苦手なまま・・・だったけど・・・「今度・・・縛ってもいい・・・」さっきまで抱き合っていたベットの上であなたからの突然の告白えっ・・・気が付いていたの・・・ずっと心の奥に秘めていた私の縛られ願望PCの前で「SM」「M女」「緊縛」私の検索
だいぶ前の話で恐縮ですが、週刊ポストで、「性の新潮流レポート緊縛の世界」というタイトルで記事が掲載されていました。私は毎週火曜日の新聞に、週刊ポストと週刊現代の広告が載るのを欠かさず見るようにしています。新潟は一日遅れなのかというツッコミはなしで(汗)この2つの週刊誌は性風俗の記事もほどよく載っています。興味のある記事のある時は、コンビニに行き立ち読みをしています(汗)大抵はスポーツ関連の記事にアンテナが向くのですが、さすがに緊縛の記事は滅多にあるものではありません。
先日スケベ椅子について書いた時に、ソープランドという言葉が出てきました。そういえば、私の子どもの頃は、ソープランドではなくトルコという名前でした。どうしてその名前が消えてしまったのでしょう。今回も調べてみました。どうやら1984年に、トルコ人留学生の抗議運動がきっかけで、「ソープランド」と改名したようです。では、なぜトルコ風呂と称していたのでしょうか。これを調べてみたら、トルコの風呂では、店の人が垢すりサービスをするようで、それをこじつけて付けたようですね。なる
たまにアダルトグッズ店に行くと、面白いものを発見します。リップ型のローター!こんなものがあるのですね。これなら、女性が所持しやすいです。カバンの中にローターが入っているのが分かれば、とても恥ずかしい思いをするでしょうが、これなら万が一見られても、そのような心配はありません。私がグッズ店で見た時の値段は1200円と、普通のローターに比べればかなり高めの設定ですが、安心料を考えれば妥当なのかもしれません。コードレスになっていますし、ものによっては振動の種類も選べるよ
ラブホテルに設置されてあるスケベ椅子。私も同伴の女性も、使い方の認識は同じでしたが、スケベ椅子について調べてみたら、本来の使い方は、男性に使うものであることが分かりました(汗)もともとスケベ椅子は、ソープランドに置いてあり、ソープ嬢が男性をマッサージするときに使うようです。で、そのような場面の写真も、検索すると見つけることができます。でも、確かにソープ嬢にしてもらうように、バスルームでやってもらうのもいいかも。機会があったらやってもらうことにしましょう。
皆さんはスケベ椅子というものをご存知ですか?私はずいぶん昔からこの椅子のことを知っています。それは、緊縛を行うようになるよりずっとずっと以前のことだったと思います。昔はどのラブホテルのバスルームにもあったのではないでしょうか。久しくスケベ椅子のことは頭から消えていました。しかし、最近利用したあるラブホテルで、その椅子を見かけました。同伴の女性に、どのように使うかを知っているか聞いたところ、正答が返ってきました。やはり形状からして、使い方はピンと来るものなのですね。まさしくスケベ
この漫画は、実話を漫画にしたということで、登場人物の会話意外にも、説明の文章が多く掲載されています。投稿した女性の手記の一部なのでしょうか。その時々の女性の心理状態が、書かれていますので、そんな文章を読むだけでも、興奮させられます。
固いつぼみだった私を見つけてそっと優しくあなたに導かれて不安いっぱいの中で1輪のM女の花を咲かせて大人の女性になった・・・私感じて濡れる体に少しずつ調教されながら縛りつける縄に身をまかせてイクことを初めて知っていつの間にか満開のM女の花を咲かせていたの・・・私あなたに言われるがままあなたに求められるまま「はい」の返事ですべて受け入れるM女の喜びを知った・・・私天井から吊るされていた縄がほどかれた時床の上にただ崩れ落ちていく姿は咲きほこった花びらのようにM
このシリーズは、全45巻あるということですから、220話くらいの実話?が収録されています。その中で緊縛行為が行われているものは、それほど多くはありません。第何巻のどの話にあったものか、覚えていませんが、画面をキャプチャしました。興味のある人は読破して、探してみてください。こういう縛り、責めは好きですね。M字開脚縛りにして、ボールギャグを咥えさせての快楽責め。緊縛SM行為の醍醐味です。
私は緊縛好きだということは、皆さんお分かりかと思いますが、やはりこの漫画を読んでいて、私が一番興味深く読んでしまうのは、緊縛の場面です。そんな場面が登場する話は食い入るように見てしまいます。それにしても、巻数が多くて、なかなか読破できないですね。1話読み切りなので、「SとM」のように、ストーリーの展開が気になるということがないのが理由かと思います。まあ、慌てずじっくり残り巻数を読みたいと思います。1日1巻読んだとしても、1か月半かかるのですから。
この話は、タイトルに「危険」というだけあって、過激な内容のものばかりです。本当にこんな展開になることがあるのだろうかと、疑いたくなるような内容のストーリーもあります。私は過去にいろいろな方を縛ったり、いろいろな方から体験談を聞いたりしましたが、果たしてこのような話が実際にあるのだろうかと思うほど、驚きのストーリーが多いのです。各話の表紙の挿絵にも、例えば「麗艶SM&濡乱レイプ激しく嬲られて哀願する牝の性」というようなサブタイトルが記されています。日本のいたるところで、実際にこのような
この危険な愛体験、私がレディコミで見た時は、1冊の冊子の中に10話くらい収められていたでしょうか。でも、ネットの漫画で掲載されている話は、1巻につき5話程度だから、冊子の半分の量になります。しかし、その巻数はなかなかのもので、全45巻と読み応え満載です。ちなみに、話しごとに漫画家が違うので、絵の描写は話によって異なっています。自分好みのストーリーと、描写が合致した作品は、とても興味深く読めると思います。
36歳シングルマザー。元バレー部(好きだからこだわってる。)いよいよアルファインに突入。もう目が逝ってる。ショーツも塩でぐしゃぐしゃ。車の途中からペットシートを敷いてた。そこも薄っすらぬれていた。受付には小柄だがイカついヤクザ風の40歳位の男性と40代半ば位の育ちの良さそうな女性。濃紺のワンピースが似合う育ちの良さそうな人。不釣り合い、アンバンランス。間違い無く不倫だろ。女性は人妻だよね。独身に見えない。男性は顎で女性にSMセットを持つように低い声で命令してる。真下を見ながら小さな声で
かなり昔になりますが、このブログで、「危険な愛体験」という漫画雑誌を紹介したことがあります。これは、読者からの投稿を漫画にしたもので、漫画の内容は実際に会ったものであるということです。ですから、漫画の内容は、リアリティがあるので、女性読者を惹きつけるのです。そうそう、この「危険な愛体験」は、レディコミなので、読む対象は女性なのです。この漫画も、「SとM」同様、ネットで、無料で見れました。次回からはその内容を紹介していこうと思います。
以前ラブホで、偶然目に入ったAVで見た場面についての話題です。そのタイトルは、「野ションを目撃されてプリプリお尻を大公開したままハメられた女子校生」という長ったらしいものでした。ありえないシチュエーションで、エッチが行われるのがAVのすごいところ。タイトルの通り、女子校生が白昼民家のそばで野ションをするという展開。そして、その民家の住人である男性が、それを見逃さず、ショーツを降ろしたままの女の子を背後から襲い、家の縁側に連れて行き、ハメるという流れでした。縁側の上に彼女
春をつげる桜たち満開に咲きほこってはみんなの視線をひとりじめしてきれいだねって見あげてはみんなを幸せいっぱの笑顔にしていいな・・・うらやましいな・・・ここにいるのにな・・・誰にも気づいてもらえない・・・私がポツンって・・・みんなの視線をひとりじめしたいみんなを幸せいっぱいの笑顔にしたい・・・なんて欲張ったりはしないいつの日か・・・あなたの視線の中に私はいたいあなたの笑顔を一番近くで見ていたい縄できつく縛られた胸が真っ赤なローソクの涙で色
最後はローションプレイについてです。これは緊縛プレイではありませんが、私の好きなプレイの一つなので、取り上げてみました。さて、ローションプレイも過去に何度もやったことがあるのですが、これについては残念ながら写真は1枚もありません。撮っていないのです。なぜ撮らないかというと、体中がローションまみれということは、両手もローションまみれになっているので、カメラを持つことができないからです。無理して撮影しようとすればできるかもしれませんが、カメラにローションがたくさん付着するということ
今回は鞭について取り上げてみます。鞭を打つ場面を撮りながら行うのは、かなり不可能に近いです。右手でカメラを持ち、左手で鞭を打ったとしても、絶対に激しく手ブレしてしまいます。挿入場面なら、女性には申し訳ありませんが、そこでいったんストップして、形だけでも撮ることはできますが、鞭は動いている途中で静止することができないので、それも不可能。では、どのようにすれば撮れるのでしょうか。そこで、解決策ですが、鞭の場面を撮影するときは、自動シャッターを使いました。自動シャッターで10秒後に撮影できる
今回は挿入場面についてです。いわゆるハメ撮りですね。一番撮りやすいのは何といっても騎乗位です。これは女性が主導で腰を振ることが多いので、こちらは撮影に専念しやすいです。ただし、普通に撮れば女性の胸より上しか写せませんので、これでは挿入の写真なのかどうかもわからない絵になります。ハメているのだとわかるようにするには、やはりフェラと同様に、当てずっぽう撮りをしなければいけません。何枚も何枚も撮って、よさそうなものを残すのがベストなやり方です。騎乗位はそのようにできますが、正常位やバ
まずは、フェラの撮影です。フェラをしているとき、女性は、大抵は自分の正面にいます。それを正面から撮るとなると、どうしても女性の頭の上からのアングルになってしまうので、絵としては上手くありません。そこで、カメラを右手(もしくは左手)に持ち、横からのアングルで、当てずっぽうで写真を撮っています。当てずっぽうだから、あとで写真を見てみると、布団が大きく写っていたり、咥えている部分がほとんど見えなかったり、自分の期待する絵にならないものも多いですが、そこはデジカメのよさで、とにかく何枚も何枚も
私は緊縛SMプレイの記録保存として、写真を撮っています。もちろん撮影がNGという人もいますので、その場合は行っていません。さて、写真を撮るということは、自分の両手がカメラを手にしているわけですから、その間にプレイをするのは難しくなります。つまり、撮るということは、プレイを中断して行う可能性が高いということです。これは、プレイの流れを遮ってしまうことなのであまり好ましいものではありません。もちろん中には、その撮影自体を羞恥責めとして活用する場面もあることはあります。それでも、プレ