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ライブ"Voice"幕張メッセイベントホールにて行われたLive「Voice」を観てきた。参戦したのは2日目の11/9(日)。セットリストはいろんなところで出回っているので省略するが、音響やライティングも含め、本当に素晴らしいライブだった。今回は「ガッツリと音楽と向き合った」という思いが強い。ライブパフォーマンスを楽しむ要素としてはダンスや衣装などもあるのだろうが、私個人として今回響いたのは圧倒的に音だった。リトグリのライブはいつも音が素晴らしいのだが、今回はさらに素晴らしかった。ま
一輪&Pages最近のリトグリ旋風かすごい。いろいろと書きたいのは山々なのだが、こんな時に限って仕事が超多忙で時間が取れない。新曲にも着いていけない状況。とりあえず書きかけていたものをまずはUPさせていただく。長くなるのでその1、その2に分けます。「一輪」については4/16にブログを書いた。その後、怒涛のプロモーションが展開された。両A面だけあって「一輪」と「Pages」の両展開だ。①4/20にCDTVライブライブで「一輪」生歌唱。②①の出演時の歌唱動画がYouTubeにUP
LittleGleeMonsterLiveTour2025VoiceDay.1この日は最高のライブ日和でしたね~天気良し、ライブ良し、そしてライブ後の🍻良しと、もう全てが格別な1日でした♪あの日に帰りたい(ぽつり)と言うことで...続いて後編を感情の赴くままに綴って行きたいと思います。改めて、セットリストを。〖セットリスト〗※(初)は、Liveで初めて聴いた楽曲01.ECHO02.WONDERLOVER03.BabyBaby04.JoinUs!0
ComeonJLeagueリトグリはJリーグ応援歌「ForDecades」に続いて、今度は"Jリーグのある日常"と題した映像の中で開幕ソング「ComeonJLeague」をカバーした。原曲は作曲が澁江夏奈さん、作詞とボーカルは諸石ゆり佳さんとなっている。2026年(前半)もリトグリはJリーグ三昧だ。サッカーファンでもある私としては嬉しい限りだ。「ForDecades」も2026特別シーズン応援ソングとしてJリーグファンからかなり好意的に受け入れられているようで誇らしい。さて
愛を手がかりに心で歌うまっすぐな曲「一輪」の後に、今度は複雑なテクニカルな曲が来た。曲調が少しフワフワした感じでグッと大人の曲だ。まず何と言ってもリズム、ノリがとても難しい。さらに転調だらけ。作詞作曲編曲は吉田沙良さん、角田隆太さん。Gravityと同じ方々だ。なるほど、凝った曲のはずだ。以下、感想を。◾️構成()は小節数イントロ・サビ♪涙のわけなど…(16)・前奏+コーラス(8)1A♪届く君のメッセージ…(8)1B♪毎秒毎分を君と…(8)1サビ・a
時代を超えて今年の年明け早々に、入ってきたニュース。その一つに「顔認証の改札」があった。筆者が見ていたニュース番組では、改札の移り変わりを楽曲を流しながら紹介していた。この取り上げ方に感銘を受けたのもこの記事を書こうとしたきっかけだ。紅葉シーズンでもある秋。最近は夏の次が冬となってきたが、旅に出かけたくなる秋に、”改札ソング”を鉄道史と共に紹介しよう。時空を超えた旅は50年前からスタート◆野口五郎|私鉄沿線(詞:山上路夫曲:佐藤寛)日本の鉄道開業以来、運行
IWantYouBack1ヶ月半も書きかけのまま放置しておいた記事です。もはや話題にも上っていないが、せっかく書いたので今更ながらUPしておきます。6/12Mステで歌ったカバー曲「IWantYouBack」について触れておきたい。古いソウルは私の好物だ。この曲はリトグリ結成当時から歌っており、動画として有名なのは2015年に米国サンフランシスコで開催されたJ-popSummitFestival2015にリトグリが出演した時に歌った「IWantYouBack」だ。このス