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一輪先週の「Pages」に続き「一輪」が配信リリースされた。Pagesとは対照的にしっとり系の本格的なバラードだ。TBS日曜劇場「GIFT」の挿入歌ということでヒットすることに期待したい。◾️構成イントロ、1A→サビ2A→2サビBメロ→落ちサビ→ラストサビ典型的なJPOPだとA→B→サビという構成だが、この一輪はもっとシンプルでA→サビという構成だ。このスタイルは・シンプルで覚えやすい・サビにすぐ到達するので、サビ=聴かせどころにたっぷり時間を割くことができるという
雲の感触リトグリはAmbitiousツアーライブのオープニングを飾っていたアカペラ曲「雲の感触」をリリースした。アカペラのオリジナル曲を(アルバムにそっとあるのでなく)単独で音源リリースするというのはリトグリ史上初ではないだろうか。記念すべきオリジナルアカペラ第一号だ。これからも大切にしたい1曲だ。さて、出だしの数小節を聴いて感激した。良い意味で、わずかだが音にズレがある。音響もどこかの部屋の中の響きのようで、人工的なエコー、リバーブのエフェクターでなく自然な響きに聴こえる。というこ
ひかめくとき時間が経ってしまったが、25枚目のシングルに収録されている「ひかめくとき」の感想を書いておきたい。このような曲調をどう表現してよいのやら。序盤、メジャーコードのしっとりとしたメロディで入ったのでバラードなのかと思いきや、サビはマイナーコードでの軽快な展開となる。このサビを8ビートと取ればシティポップ調のようでもあるし、ここに4ビートを感じればジャズのようでもある(4ビートを感じる場合、1拍1拍がタンタンタンタンではなくタッカタッカタッカタッカとスイング感のある刻み方が頭に浮かぶ
およそ1ヶ月前になるが7/19のTV番組「音楽の日」でリトグリか歌った「LetItGo〜ありのままで」について解説して!というリクエストをいただいた。解説というには程遠いが思いつくことを自由に書いてみたのでUPしておきたい。リトグリの「LetItGo」と言えば古くは・芹奈&かれんのスタジオ英語バージョン・麻珠(ひとり?)のスタジオバージョン・MAYU&アサヒ&manaka3人のスタジオバージョンなどがある。また1フレーズだけであれば渋谷ズンチャカ、銭湯でのアカペラなどもある。他
LittleGleeMonsterLiveTour2025VoiceDay.1この日は最高のライブ日和でしたね~天気良し、ライブ良し、そしてライブ後の🍻良しと、もう全てが格別な1日でした♪あの日に帰りたい(ぽつり)と言うことで...続いて後編を感情の赴くままに綴って行きたいと思います。改めて、セットリストを。〖セットリスト〗※(初)は、Liveで初めて聴いた楽曲01.ECHO02.WONDERLOVER03.BabyBaby04.JoinUs!0