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神様の実家行きたいなぁ・・・。ばぁ〜ちゃんにも会いたいし・・・。神様も喜ぶと思うし・・・。神様は実家でゆったりして頂いて、私は・・・。私は・・・。桜を追いかけたいなぁ??今年は無理だなぁ・・・。来年は、計画してみようかなぁ・・・。
ライカに興味のない方には何のことやらサッパリ分からないでしょうが、ある程度ライカに知識のある方でしたら、ピンとくる二文字です。以前、ライカカメラの日本代理店だったのがシュミット商会という会社でした。シュミット商会はライカカメラが1974年にウィルド傘下に入ったのに伴い、代理店商権をウィルドの日本総代理店であった日本シイベルヘグナーに譲り廃業しました。シュミット商会で販売したライカには「SL」と刻印されたシャッターボタンが添えられていました。シュミット・ライカの略です。で
北海道旅行を終えて、真逆の都会の喧騒を撮りに原宿へ。LeicaQ343竹下通りからスタートします。本日は日曜日、凄い人の多さ。日曜日の竹下通りはお祭り騒ぎです。70〜80%は外国人観光客という印象です。本日のカメラは、LeicaQ343ですが、真鍮色のレンズフードを装着しており、目立つカメラ仕様となっており、敢えて撮っているアピールをしながらの撮影です。人混みの中でも撮影できるスキルが身に付いてきました。目に留まるものを撮っていきます。赤とごちゃごちゃ感が良いです。神
LEICASUMMICRON-C40mmf2LEICASUMMICRON-C40mmf2レンズ構成は4群6枚です。これはLEICACL用の標準レンズとして発売されたものです。彼岸花目当てで来たんですが~まだまだ、早かったようです・・・なので、かかしの写真になります^^;;さて、写りの方ですがSONYα7RlllSUMMICRON-C40mmf2SONYα7RlllSUMMICRON-C40mmf2SONYα7Rl
私のライカちゃん。仕事には正直、、、うーーーんん。。。って感じだったのですが、写真撮りのテンションが上がる機種です。何気なくyoutube見ていたら、滝沢眞規子さんがこの同じ機種を買ってたっぽい。LEICAD-LUX8雰囲気のあるライカならではの写真が撮れるので楽しいのです。ライカの専用アプリでこのような加工もできます。元画像も綺麗です。Yonjewelyが私の普段のジュエリーで活躍しておりまして、上のYの字のチェーンもリングもyonです。15日から値上が
明るい室外ではどうでしょ🤔iPhone17PROからそしてLEICALEITZPHONEpoweredbyXiaomiぱっと見では差が分かりにくいですが、地面の苔や、背面のグレーの家のタイルとかをアップすると、iPhoneは誤魔化しているような、あえてボヤケているような感じがします。Leicaは細かくツブツブ感も感じてますね。センサーサイズの勝利かな?一番差を感じたのは大掃除中の室内撮影iPhoneからよく見る「スマホっぽい」写真ですね。対してLeica凄い🫨重厚感。パッ
LEICAMACRO-ELMARM90mmf4LEICAMACRO-ELMARM90mmf4レンズ構成は4群4枚です高性能でマクロ撮影ができますそれもM型で!現行品なんですが、珍しく沈胴レンズなんです伸ばすとこちらほんの少しですが伸びますこのレンズ、沈胴させると非常にコンパクトになりまた、軽いのが特徴ですで、使い方ですが通常はこんな感じですいたって普通ですねこの状態で0.8mまで近づけますじゃあ、どのようにしてマクロ撮影する
先日、GRSPACETOKYOを訪問して、GRⅣの仮予約の本人確認を完了させたところでした。先程、落選のお知らせメールが届きました。本文には、今回は落選ですが、本人確認は完了しているので、来月の抽選分に繰り越しエントリーができますが、如何ですか?という趣旨でした。急遽、私のエースカメラはLeicaMEV1とLeicaQ343の2台になりますので、現在保有のカメラの断捨離を行うところです。更に、LeicaMEV1のレンズですが、近い将来、広角側の28mm辺りのコンパクト単
ボクがSuperElmar21mm/f3.4を買った時に付属してきたフィルターで、これを何も考えずに装着して撮影していたのですが、昨日撮影をして帰宅後に画像を見たら、どうも色味がおかしい。とかく超広角レンズというのは4隅の色調がおかしくなる傾向があり、それが理由でフィルム時代から愛用していたSuperAngulon21mm/f3.4を手放してこのレンズを購入しました。このレンズも同様の症状に対する対策品なのかと思っていたら、どうやらM8のみの色かぶりに対する対策品だったよ
今までは買った時に付属してきたグリップを使っていたのですが、25mm以下のレンズを着ける時にはこれを外してから別付けファインダーを着けなければならず、面倒だしグリップ感もなくなるので、今までM-P240に装着していたのと同じものを探していました。M-P240の時はe-bayで探して買ったのですが、今ではレアな品になってしまったようで無い。あっても今まで着けていたようなタイプばかり。それが中古ですがヤフオクに出ていたので、すかさず入手しました(^^♪。アーレンキーでシッ
ロシア製標準レンズ対決です(^O^)。前者は4群6枚で1978~1985年に製造されたレンズというだけしか分からず、レンズ構成は知りません。また、ボクの持ってるものはコンタックスマウントですから、アダプターを介してライカに取り付けましたが、ライカマウントのものは見たことがありませんので、発売されたのかどうかも分かりません。レンズが綺麗な状態でも5000円程度なので、試しに買ってみるかという程度で買った記憶があり、実際に持ち出して撮影した記憶もありません(^^ゞ。後者は前に
今、NikonZfとレンズ一式を査定中です。カメラ屋さんにGFX100RFを受け取りに来たところ。NikonZfは、大のお気に入りカメラであり、贔屓のNikonのカメラでもあり、それはそれは楽しませていただきました。Zfは、待ちに待ったNikonDfのミラーレス版。しかも性能はピカイチ。デザインも理想系でした。レンズもZマウントを全て手放します。今後は、SNAPを楽しむ体制を取ります。そうなれば、重い、大きいは御法度ですので、軽くて小さいことが重要となります。レンズ交換式
以前から気になっていたレンズですが、買ってみる気になりました(^^♪。カメラ趣味の仲間うちでボクのニックネームは「ビオゴンもりこー」で、その由来はカール・ツアイスがコンタックス用に出したBiogon21mm/f4.5であったりBiogon35mm/f2.8(特に戦後型のCarlZeiss銘)の描写が大好きで、フィルム時代はよく愛用したところから来ています。それらのレンズは今は使えなくなっていますが(アダプターを介しても後玉が大きく張り出していてライカには装着できないから)、