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今日は正月の伝統行事である「三九郎(さんくろう)」が消防団員が見守るなか、ボクが住む地区で行われました。各戸の正月飾りを持ち寄って杉などで組み上げ燃やします。火の勢いが弱まったところで、子供たちはあらかじめ公民館に集まり、米の粉を練って団子状にしたものを木の枝に差したものをその火で炙って焼きます。これを食べると1年間無病息災で暮らせるという行事で、ボクも知り合いのお孫さんから2個貰いましたので、健康で暮らせるでしょう(^-^)。LeicaM9-PElmari
LEICASUMMICRONR50mmf2Typell(3CAM)LEICASUMMICRONR50mmf2Typell(3CAM)レンズ構成は4群6枚です。LEICAR用の銘玉ですが、普通に良く写るため、あまり話題になりません。ええレンズなんですけどね~(笑)今回は、GFX-50SIIで使用しましたので、35mm換算で焦点距離は40mmとなります。さて、写りの方ですがFUJIFILMGFX50SIISUMMICRONR50
自分へのお年玉として購入したレンズをご紹介^^買っちゃったのは、これらです^^結局5本…これでも厳選したんです^^;;まず、1本目KONICAARHEXANON28mmf3.5前期レンズ構成は7群7枚金属鏡胴では、後期型ですねリアレンズキャップとフロントレンズキャップ付き2本目ですKONICAARHEXANON28mmf3.5後期レンズ構成は5群5枚ゴム巻きでは前期タイプですレンズ構成が変わりましたコストダウンですねリアレ
本日10時にLeicaMEV1の予約開始と同時に、「ポチッ!」。まだ、購入完了ではなく、予約が完了しただけではございます。予約開始時間から3分以内に予約操作が完了していますので、全国の中でも、かなり早い順番だとは思います。それだけに、発売日の11月1日に手に入れたいものです。このMEV1もハンドメイドですから、流通できる個体数には限界があり、手に入り難いカメラだと思いますので、発売日ゲットに関しては神のみぞ知るところです。さて、MEV1に装着する最初の一本を何にするか?私は、
今、NikonZfとレンズ一式を査定中です。カメラ屋さんにGFX100RFを受け取りに来たところ。NikonZfは、大のお気に入りカメラであり、贔屓のNikonのカメラでもあり、それはそれは楽しませていただきました。Zfは、待ちに待ったNikonDfのミラーレス版。しかも性能はピカイチ。デザインも理想系でした。レンズもZマウントを全て手放します。今後は、SNAPを楽しむ体制を取ります。そうなれば、重い、大きいは御法度ですので、軽くて小さいことが重要となります。レンズ交換式
LEICASUMMICRONM50mmf23rdLEICASUMMICRONM50mmf23rdレンズ構成は4群6枚です。2ndまでのレンズ構成が5群6枚に対して、レンズ構成は4群6枚と変更されました。この3rdからコンピュータ設計となります。これはレンズフード外付けですが、この後継の4thは、レンズ構成変わらずでコーティングの強化とレンズフード内蔵となっています。このレンズの入手経緯ですが、KODAKのRetinaでクラカメに目覚めた私は、LEICAの写りを
用事を済まそうと家を出たら満月が東から昇って来ていた買い物をあきらめて、家へ引き返して一眼レフ絶頂期のCANONEF200-400mmF4LISUSMエクステンダー1.4×内蔵これは2013年5月30日の発売すでに13年が経とうとしていて、もう修理ができないリストへ入っているかたやLEICA(LEITZ)社のLeitzTELYT-V400mmF5(VISO/L39)これはなんと光学設計というか初期デザインは1936年の発売私の個体は後期型なのでデザ
昨年に預けたレンズの内一部が返ってきました!今回は3本今回もカビ防止剤が入っています。で、中身はこれが何かわかる方は凄いと思います^^特に右側・・・(笑)左側は、ELMARITR180mmf2.8前回に修理上がりだったんですが、赤ポッチがなかったので預けていました。真ん中はELMAR65mmf3.5レンズ分解清掃、絞り羽根油取り清掃、絞り羽根内外リング清掃調整う~ん、結構な修理ですね・・・めちゃ、綺麗になりました^^
先日、GRSPACETOKYOを訪問して、GRⅣの仮予約の本人確認を完了させたところでした。先程、落選のお知らせメールが届きました。本文には、今回は落選ですが、本人確認は完了しているので、来月の抽選分に繰り越しエントリーができますが、如何ですか?という趣旨でした。急遽、私のエースカメラはLeicaMEV1とLeicaQ343の2台になりますので、現在保有のカメラの断捨離を行うところです。更に、LeicaMEV1のレンズですが、近い将来、広角側の28mm辺りのコンパクト単
ロシア製標準レンズ対決です(^O^)。前者は4群6枚で1978~1985年に製造されたレンズというだけしか分からず、レンズ構成は知りません。また、ボクの持ってるものはコンタックスマウントですから、アダプターを介してライカに取り付けましたが、ライカマウントのものは見たことがありませんので、発売されたのかどうかも分かりません。レンズが綺麗な状態でも5000円程度なので、試しに買ってみるかという程度で買った記憶があり、実際に持ち出して撮影した記憶もありません(^^ゞ。後者は前に
コロナ禍をキッカケに昔購入したSONYのα55を引っ張り出してからα7Cを購入…暫く、自己流で勉強した後に、カメラ教室に通って以降は外出する時は勿論、最近は出張する時はSONYのα7CRを常に持ち歩いて来たアタシですが、この度故あってLeicaのD-LUX8を購入する事になりました…どうもエヂです2023年の10月にSONYのα7CRを購入し、何処に行くのも一緒だったんだけど、気付いたら、6100万画素のボディにSEL50F12GMという激重レンズという境地にまで行き着いてしまい…