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今、NikonZfとレンズ一式を査定中です。カメラ屋さんにGFX100RFを受け取りに来たところ。NikonZfは、大のお気に入りカメラであり、贔屓のNikonのカメラでもあり、それはそれは楽しませていただきました。Zfは、待ちに待ったNikonDfのミラーレス版。しかも性能はピカイチ。デザインも理想系でした。レンズもZマウントを全て手放します。今後は、SNAPを楽しむ体制を取ります。そうなれば、重い、大きいは御法度ですので、軽くて小さいことが重要となります。レンズ交換式
CONTAXMAKRO-PLANAR100mmf2.8CONTAXMAKRO-PLANAR100mmf2.8レンズ構成は7群7枚です。CONTAXの銘玉ですね。さて、写りの方ですがSONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf
以前から気になっていたレンズですが、買ってみる気になりました(^^♪。カメラ趣味の仲間うちでボクのニックネームは「ビオゴンもりこー」で、その由来はカール・ツアイスがコンタックス用に出したBiogon21mm/f4.5であったりBiogon35mm/f2.8(特に戦後型のCarlZeiss銘)の描写が大好きで、フィルム時代はよく愛用したところから来ています。それらのレンズは今は使えなくなっていますが(アダプターを介しても後玉が大きく張り出していてライカには装着できないから)、
LEICASUMMICRONR90mmf2今は無きライカR用のLEICASUMMICRONR90mmf2レンズ構成は4群5枚です。ライカの90㎜に外れ無しと言われますが、これも良いレンズです。何故かライカの望遠は人気がありませんので、広角に比べるとお安く入手できます。といっても高騰してきてますけどね・・・そうそう、人気が無いと思ってるのですが、当ブログでの30日間閲覧数トップです。書いたのは大分と前なんですが…このレンズは最短撮影距離も0.7mですので、結構寄るこ
CONTAXMAKRO-PLANAR100mmf2.8CONTAXMAKRO-PLANAR100mmf2.8レンズ構成は7群7枚です。続きになりますさて、写りの方ですがSONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8SONYα7llMAKRO-PLANAR100mmf2.8
4年前まではフィルム現像をして作品作りをしていたボクですが、好みの印画紙が手に入らないなど状況が悪化してきたので、ついにデジタルライカに移行しました。当時最新型だったM10-Pを買ったのは2021年9月。スナップ撮影に最適なライカの操作性を継承しながら、フィルム現像をしなくても画像を見られる便利さが嬉しくて、北海道や九州旅行にも持って行きましたし、近所様々な所へ出かけたものでした。しかし、ブラッククロームの冷たい手触りが次第に嫌になり、「やはりブラックペイントのボディーが欲しい」
1887年(昭和62年)5月1日、CanonEOS620.650カタログA4変形サイズ10P。イメージキャラクター写真家ビクトリア・ブリナー裏表紙(ピンク)1888年(昭和63年)3月1日版、CanonEOS620.650カタログ(内容ほぼ同じ)カメラグランプリ"87受賞ヨーロピアンカメラ"87/"88受賞2023年に写真展の為来日されていた時の記事がありましたのでリンクを貼っておきます。映画の舞台裏やスターの素顔をとらえた、ユル
LEICASUMMICRON-C40mmf2LEICASUMMICRON-C40mmf2レンズ構成は4群6枚です。これはLEICACL用の標準レンズとして発売されたものです。彼岸花目当てで来たんですが~まだまだ、早かったようです・・・なので、かかしの写真になります^^;;さて、写りの方ですがSONYα7RlllSUMMICRON-C40mmf2SONYα7RlllSUMMICRON-C40mmf2SONYα7Rl
ついに。あの憧れのLEICAを買ってしまいましたーーーっ。来週から香港の料理教室もあったり、日本からも生徒さんたちが一緒にいったり。高島屋のディスプレイの仕事、年末からはフードの展示会出展のため東京出張やあとは雑誌のスタイリングとカメラの出番が多い。近頃は携帯ばかりで撮っているのでこれはカメラをちゃんとしなくては、、、と思った次第です。ライカの何がいいって、色味と風合い。早速、このカメラの機能を使って撮ってみました。↑VividNatural↓ライカで
私のライカちゃん。仕事には正直、、、うーーーんん。。。って感じだったのですが、写真撮りのテンションが上がる機種です。何気なくyoutube見ていたら、滝沢眞規子さんがこの同じ機種を買ってたっぽい。LEICAD-LUX8雰囲気のあるライカならではの写真が撮れるので楽しいのです。ライカの専用アプリでこのような加工もできます。元画像も綺麗です。Yonjewelyが私の普段のジュエリーで活躍しておりまして、上のYの字のチェーンもリングもyonです。15日から値上が
先日、GRSPACETOKYOを訪問して、GRⅣの仮予約の本人確認を完了させたところでした。先程、落選のお知らせメールが届きました。本文には、今回は落選ですが、本人確認は完了しているので、来月の抽選分に繰り越しエントリーができますが、如何ですか?という趣旨でした。急遽、私のエースカメラはLeicaMEV1とLeicaQ343の2台になりますので、現在保有のカメラの断捨離を行うところです。更に、LeicaMEV1のレンズですが、近い将来、広角側の28mm辺りのコンパクト単
そもそもフジのGFXへ付けたレンズの焦点距離をフルサイズ換算するにはx0.8という係数がありますつまり100㎜をGFXへ付けたらx0.8でフルサイズ80㎜相当の画角が得られますふと、寝ながら思いついたのがフルサイズ135mmへx2のテレコンを付けたらどうよ?135mmx2=270mm270x0.8でGFX用に216mm相当との計算で今日は久々のマジマンション撮影GFX100大きな三脚と電子シャッター午後の車どうりは無い時間日陰でコントラストは弱く、レンズテ
どうもボクはライカの赤バッジが嫌いで、かつてはM6のバッジも黒く塗ってしまいました。今回もM-Eの赤バッジが嫌でグレーに塗ってみました。というのは入手したM-Eのレンジファインダーは微妙に上下にずれてた訳で。ピント合わせには問題ないとはいうものの、やはりファインダーを覗いていて気持ちが悪いので、懇意にしている東京の老舗カメラ店に調整をお願いする事にしました。どうせバッジを外して調整するのだろうと思い自分で剥がして、これを機に塗り替えようと思い立った次第です。調整に
CarlZeissCBiogon35mm/f2.8ZMとLeicaSummicron35mm/f2Asph昨日も書きましたが、ボクは戦後型のBiogon35mm/f2.8の描写が大好きです。今回入手したBiogonには頭に「C」か冠せられていて、このCという文字はレンジファインダーのContax時代に発売されたZeissのレンズに対するオマージュという意味で付けられたものだそうで、CarlZeissも泣かせるじゃありませんか(^O^)。ただ、昔の35mm/f2.
遂に東京の桜、満開宣言が出ました。迷わず、新宿御苑へ。LeicaMEV1+SummiluxM50mmf1.4Asph.新宿門から入苑すると、直ぐに満開の桜が出迎えてくれました。この時期の新宿御苑は、入苑に予約が必要で、混み過ぎることはありません。入苑と同時に、何やら幸せホルモンが分泌されてくるのを感じます。日本人のDNAなのでしょうか。いえ、多くの外国人が入苑されていますが、やはり皆さんハイテンションです。こんなに素晴らしいお散歩ができて幸せです。リタイヤしたら、
コロナ禍をキッカケに昔購入したSONYのα55を引っ張り出してからα7Cを購入…暫く、自己流で勉強した後に、カメラ教室に通って以降は外出する時は勿論、最近は出張する時はSONYのα7CRを常に持ち歩いて来たアタシですが、この度故あってLeicaのD-LUX8を購入する事になりました…どうもエヂです2023年の10月にSONYのα7CRを購入し、何処に行くのも一緒だったんだけど、気付いたら、6100万画素のボディにSEL50F12GMという激重レンズという境地にまで行き着いてしまい…