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SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
KONOChiemi,4thplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号183番の河野チエミ選手(東京)でした。初めて見たのは2023年の北区オープンでしたが、そのときはボディフィットネスの選手でした。2024年の群馬オープンでも、ボディフィットネスで4位に入賞しています。2025年から女子フィジークに転向し、東京ノービスでさっそく6位に入賞しています。さらに、東
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
SUZUKISatoko,4thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)次に4位は、エントリー番号38番の鈴木知子(さとこ)選手でした。初めて見たのが2023年の神奈川県フィットネス選手権と、意外とキャリアのある選手です。2024年の神奈川県選手権では、ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級で3位に入賞し、オールジャパンマスターズフィ
KAKIMIMegumi,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号105番の垣見恵美(めぐみ)選手でした。このクラスの中でも最もキャリアの長い選手です。なにしろ初めて見たのが、2016年のオールジャパンビキニフィットネス選手権だったのですから(爆)。ただ、その後長らく大会で姿を見かけていなくて、今回久々に見ることになりましたが、それでいきなり2位とはさすがですね
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
今日もご訪問ありがとうございます美軸ライン協会代表香取知里です。美軸Ⓡは商標登録しております。3位ランキング↓全体ブログランキング1795位↓ランキング全国大会のご報告一年前、東京選手権でクオリファイを獲得し、オールジャパンで入賞することを目標にしてきました。昨日、そのオールジャパンが無事に終わり、結果は6位入賞✨長い準備期間を経て、目標をひとつ叶えることができました。思うようにいかない日もあり、何度も自分
KOSHIMIZUKayo,5thplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)まず5位は、エントリー番号107番の小清水加代選手でした。初めて見たのが2024年の愛知県フィットネス選手権で、そのときはビギナーズフィットネスの160cm以下級で4位でした。したがって今回ビキニフィットネスの選手としては、初めて見ることになりました。一連の動きが丁寧になれば、よりよくなるのではないでしょうか
KONDOHarumi,2ndplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)そして2位は、エントリー番号187番の近藤晴美選手(茨城)でした。初めて見たのは2022年の東京ノービスでしたが、今はなき「ミスビギナー」で3位に入賞していました。2024年には再び東京ノービスに参戦して、今度はビギナーズフィットネスに参戦していました。2024年の北区オープンで女子フィジークに転向しましたが、2025
SUZUKIHiroko,3rdplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)さらに3位は、エントリー番号186番の鈴木宏子選手(社会人)でした。鈴木選手といえば、日本社会人選手権の「顔」と言ってもいい選手で、実に女子フィジーク4回優勝の実績を誇ります。また、毎年選手として出るわけではなく、時には大会スタッフとして日本社会人選手権の開催に携わることもあります。その一方で、日本マスターズ選手権や
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
TAKAMATSUYuriko,1stplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)女子フィジークオープンの優勝は、エントリー番号151番の高松弓梨子選手(栃木)でした。昨日ご紹介した女子フィジーク(栃木限定)でも優勝したので、これで「二冠達成」ということになりますね。フリーポーズの構成も、同じでした。以上が、女子フィジークオープンの決勝フリーポーズの模様でした。今日はこのまま、ポーズダウン及び
Resultsof2025JapanOpen(AUG10,2025,Kadoma,Osaka)Women'sPhysique(Finalistsonly)1SAWASHITAMika2HARADARika3YANOKazumi4NAKAMURASayaka5FUJIWARAAyaka6MIYAZAKIYuko7MIYASHITAAkina8KINUGASATomo9HOSHIMIYAUchiko10IMANISH
Resultsof2025AichiFitnessChampionships(AUG11,2025,Nagoya)Fitmodel1NAKAMURAMami2YAMADAKanade3HIKICHITomoyo4OYAHitomi5YAMAKAWAYukari2025愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1中村摩美2山田かなで3引地知世4大矢仁美5山川ゆかり今日はもうひとつ、フィットモデルの
Posedownandvictoryceremonyof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)Results(Finalistsonly)1SHIBUTANIMiwako2NAKAZATOKeiko3MITSUIKaori4KAYOKaori5ISHIDANoriko6OKUDERAAoi7KAIEDAYumikoここからは、女子フィジークのポーズダウン及び表彰式の模様をお送り
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
HONMAAkane,3rdplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique-158cm)ここからは、日本選手権への出場資格も得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号8番の本間亜佳音(あかね)選手でした。本間選手も、東京クラス別選手権は2023年から参戦していますが、2023年・2024年はいずれも決勝に進めず、今回ついに決勝に進めました。しかし、一挙にベスト3に入って日本選手権
Resultsof2025AllJapanWellnessChampionships(SEP21,2025,Kobe,Hyogo)163cm-1KISHINOHaruka2KATAOKAAyaka3OSOGUCHIMai4FUJIIYoko5TAKEKOSHIKyoko6NAKAMURAMizuhoOverallFinal1OTANIMiasaki(-158cm)2KONDOEriko(-163cm)3KI
MATSUKIMami,2ndplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号93番の松木真美選手(東京)でした。松木選手といえば、なんといっても2024年のモンゴルアジア選手権で、ビキニフィットネスマスターズで見事優勝した実績が光ります。また、東京世界フィットネス選手権でもビキニフィットネス158cm以下級で日本選手としてただ1人6位に入賞しています。一方国内の大会では、2024年のオール
OTAKIYayoi,1stplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness158cm-)ボディフィットネス158cm超級の優勝は、エントリー番号81番の大滝弥生選手(千葉)でした。初めて見たのが2023年の北区オープンなので、選手としてのキャリアはそれほど長くはありません。しかし、2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、早くも45歳以上54歳以下160cm超級で4位に入賞する
Resultsof2025Kita-kuOpen(NOV9,2025,Kita-ku,Tokyo)BikiniFitness45years-1KASAHARAKiyori2ISHIIKazue3KUSUKINanaka4KIMURAMayumi5TOKUSHIMAAkana6TOKUNAGAMioko(7FUJITAMasami)(8NAKAMURARena)(9KAWASHIMAMisaki)2025北区オープ
Victoryceremonyof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)Results(Finalistsonly)1OGAWAAkiko2WATABENaho3HIWATASHISakieAllresultsarehere.そして、ビキニフィットネス160cm超級の順位発表及び表彰式の模様です。3位は、樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手2位に渡部奈穂選手選
ITAYANarumi,1stplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号118番の板谷成美選手(兵庫)でした。篠原選手が2025年のSPORTECCUP優勝選手ならば、板谷選手は2024年のSPORTECCUP優勝選手です。また2024年のオールジャパンでは、ボディフィットネス35歳以上44歳以下160cm以下級で2位、ボディフィットネス158cm以下級で2位と大活躍して、東京世界フィットネ
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。
ISHIDANoriko,5thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)こんな時間にこんにちは。今日も午後から夜まで忙しいので、この時間にやってしまおうというわけです。昨日に引き続き、2025神奈川県選手権の女子フィジーク決勝フリーポーズをご紹介いたします。前回6位までご紹介したので、今日は5位からですね。5位は、エントリー番号153番の石田典子選手でした。実は石田選手は、2011年にすでに神奈川