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新・ドラゴン藤波大年表2025231988木村とIWGPタッグを獲得。飛龍革命から、最後の師匠・猪木との60分フルタイム。海外へ。そして3冠王に。昭和最後の年にふさわしい活躍。昭和63年(1988年)沖縄で飛龍革命から、最後の師匠・猪木との60分フルタイム。海外へ。そして3冠王に。昭和最後の年にふさわしい活躍。●昭和63年(1988)34歳1月4日東京スポーツ新聞社の「プロレス大賞・殊勲賞」を木村健吾
新・ドラゴン藤波大年表2025151983年長州力との「名勝負数え歌」が大人気にはじめて長州に敗れ、タイトル奪回に燃える。IWGP開催。藤波は「失踪中」(ww)長州との名勝負数え唄。藤波は、一度も負けたことのない長州に、ついに敗れ、「失踪」帰国して長州からタイトルを奪回するまで、熾烈な闘い。この年、新日本の猪木・新間体制にクーデターが勃発、当然、藤波もかかわるも、、、忙しい一年の、前半をこのファイルでお届け。多方面に渡って活躍。その1
1.4東京ドーム新日プロレスその1今回のプロレス、コンサート、グルメ旅行のメインイベントです1階スタンド1塁側が私の席凄い人の数ですスタンドは3階席まで満員(デカイビジョンのまわりは席なし)猪木の引退試合(7万人超え)はバックネット裏ほぼグランドの高さだったので上階からの景色は見れませんでした今日はとても観客が多く感じましたしかし帰りの人混みが全く違いました今日はちゃんと歩ける猪木の時は全く動きがとれなかった自分の意思とは関係なく満員電車の中のように
【新日本】現時点でフリーの内藤哲也に高橋ヒロムが問題視IWGPタッグベルトが「1本だけ流出しちゃってる」(東スポWEB)新日本プロレス2日の山梨大会で、IWGPタッグ王者の高橋ヒロム(35)がパートナー・内藤哲也(42)の〝退団危機〟に言及した。ヒロムは5日両国大会でジェフ・コブ&カラム・ニューマンとのIWGPタッグ王座V1戦に臨む。ところが決戦直前に、ともにベルトを保持する内藤の〝退団危機〟が発覚。内藤は1月31日の契約満...l.smartnews.com近年の新日本・黄金期をオ