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新・ドラゴン藤波大年表2025151983年長州力との「名勝負数え歌」が大人気にはじめて長州に敗れ、タイトル奪回に燃える。IWGP開催。藤波は「失踪中」(ww)長州との名勝負数え唄。藤波は、一度も負けたことのない長州に、ついに敗れ、「失踪」帰国して長州からタイトルを奪回するまで、熾烈な闘い。この年、新日本の猪木・新間体制にクーデターが勃発、当然、藤波もかかわるも、、、忙しい一年の、前半をこのファイルでお届け。多方面に渡って活躍。その1
https://l.smartnews.com/m-6V6VPFKg/VN14a8【新日本】辻陽太がIWGP世界ヘビー級王座分解の〝正当性〟を主張「歴史を守ることが必要」(東スポWEB)新日本プロレスの辻陽太(32)が6日、団体の最高峰王座IWGP世界ヘビー級王座分解の〝正当性〟を主張した。辻は伝統のIWGPヘビー級王座を復活させ、IWGPインターコンチネンタル(IC)王座を封印。今後はIWGPヘビー&GLOBAL2冠王者となる。2021年3月に賛否両論の末に統一されたベルトは、なぜ分解の
Sareeeイズム7に行ってきました。4か月ぶりのプロレス。Sareeeイズムは4回目です。第一試合神姫楽ミサ対しゃあレフリー南月たいよう、初めて見ました。なかなかよかった。しゃあは、みるの二回目だけど、確実に成長しているのがわかりました。バチバチの第一試合で、サリーイズムらしくて好きでした。第二試合ジャガー横田、伊藤薫対狐伯、岡優里佳岡初めてみます。この試合、せっかく、狐伯がサリーイズ
https://l.smartnews.com/m-6TLLISBy/vEqNd1【新日本】辻陽太、勝って「IWGPヘビー級王座」復活へ「過去を大事にできなければ未来も」(日刊スポーツ)1・4新日本プロレス「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退」で、IWGP世界ヘビー級王者のKONOSUKETAKESHITA(30)とダブル王座戦を行うIWGPGLOBALヘビー級王者の辻陽太(32)が必勝を誓った。TAKESHITAに勝利したあかつきには「IWGPヘビー
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎ドルフィンズアリーナロイヤルシート西側4列目より新日本プロレス棚橋弘至選手プロデュース興行TANAHASHIJAM~至(いたる)名古屋ドルフィンズアリーナラストプロレス興行のその2その1はこちら『6.29(その1)新日本TANAHASHIJAMドルフィンズアリーナ』⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎ドルフィンズアリーナロイヤルシート西側4列目より新日本プロレス棚橋弘至選手プロデュース興行TANAHA…ameb
まずは時間差トルネードのNEVER6人タッグ王座戦だけど、何も語ることはなし。とりあえず超満員の東京ドーム大会に、所属選手が揃って出場できて良かったね、っていうだけ。それ以上でも以下でもない。ただ強いて言うなら、海野と上村はこんな位置でこんな役割でいいの!?って感じ。前から言っているように、新日本のリングに女子はいらない,それが私の結論。ただこちらも強いて言うなら、上谷よりも朱里の方がより新日本のリングにマッチしているなぁ〜というのが個人的な感想。やっぱり"ストロングスタイル"こそが新日本