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なぜかしら不安になるジェネリック6月の膠原病内科でお薬が処方され、調剤薬局に薬を取りに行きました。驚いたのが、レボレードがジェネリックに変わっていたこと!!(レボレード=血小板を増やす薬)ジェネリックでは「エルトロンボパグ」になります。私は12.5㎎を服用裏側先発品(左)とジェネリック(右)パッケージからしてかなりの違いです。ジェネリックは2026年6月に発売されたばかりだそうです。適応症は「免疫性血小板減少症(ITP)
ご訪問ありがとうございます特発性血小板減少性紫斑病(ITP)原発性免疫不全症候群(PID)の分類不能型免疫不全症(CVID)2つの難病とともに暮らしています通院や治療、薬のことなど病気メインですが、日々の生活のことも時々書いてます。スピリチュアルや節約、副業などには興味ないのでフォローやアメンバーはお断りしています。このブログは病気があり治療している方々と繋がりたいと思ってやっています。そのためアメンバーやメッセージでのやり取りの際は簡単な自己紹介をお願いします。ドプテレットを飲
こんにちは。今月は膠原病内科の通院がありました。病院まで車で約50分。7時30分少し前に家を出ました。その時間はわりと道は空いています。遅くなるほど混む印象です。わりと早めに着いたと思ったけれど、血液検査は18人待ち。1番の方は何時にいらしているのだろうか…そろそろ私の番号が呼ばれるはず…が、かなり飛ばされてしまいまして(笑)後の番号の方が5人ほど先に呼ばれてちょっとがっかりでした血液検査の結果は、体調のわりには良かった(良くはないけど)です。面
【お知らせ】当科ではスタッフ医師を募集しています。募集要項はこちらです。当科の紹介記事はこちらから。メールでのお問い合わせはhematology@aih-net.comまでお願いいたします。こんにちは。血液内科スタッフKです。今回はBritishjournalofHaematologyです。スペインのグループからの報告で、リアルワールドコホートにおけるアバトロンボパグへの切り替えを解析した論文をご紹介いたします。Switchingpatientswithimmun
免疫性血小板減少症(ITP)患者が納得いく治療を受けるためにする事免疫性血小板減少症(ITP)患者が納得のいく治療を受けるためにはどのようにしたらよいのか、というテーマについて、市民セミナーのまとめが公開されていました。納得のいく治療をうけるためのITP免疫性血小板減少症患者・市民セミナー:読売新聞オンライン免疫性血小板減少症(ITP)は、血小板が通常より減少して、出血しやすくなったり、血が止まりにくくなったりする難病です。国内には約2万人の患者さんが