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5月14日術後3日目早朝から便意を感じ、トイレへ(冒頭から汚い話でゴメンナサイ💦)。今回はスッキリ出ました!液体ですけどね。でも、これでお腹の張りは一旦落ち着きます。この後、ガスも出て、更に体調が良くなります!痛みが薄れて来て、背中の麻酔を6から4に下げてもらい、様子を見ます。ただ昨日、熱があった(37.8℃位)からか、朝から抗生剤の追加と血液検査を実施しました。結果は若干の炎症反応はあるものの、問題のない範囲内であると診断されました。お昼からはx線検査があり、縫合した部分から漏れ
いつも訪問してくださり、コメやいいねもありがとうございます!昨日の記事では、ダンナのケガやテマリの事も心配してくださり、ありがとうございます(*´▽`*)ダンナのケガは少しずつよくなってきているし、テマリはいつも通り~(*´▽`*)爪の傷ももう全く平気なようで、走ってジャンプもしているし、普通に爪切りもさせてくれています。むしろ、爪切りに苦労しているのはキキの方ですね~~私の備忘録です~昨日は、胃と膵臓の内視鏡を同時にやりました。検査前に説明書(
5月12日術後1日目午前8時過ぎに一般病棟の観察室(スタッフステーションのすぐ横)に移りました。この時も痛みが強く、硬膜外麻酔をmax入れてもらって何とか動ける感じ。それでも、午後から強制歩行!話には聞いていたので驚きもせず、痛み止めを使いながら何とか動けそうな感じだったので、歩行開始。1周約30mの5A病棟を1周と半分、歩きました。やはり手術直後と痛みで疲れました。5月13日術後2日目この日は朝少しガスが出て、順調と思われましたが、その後、便意を催す(汚いお話しでゴメ
昨年から膵臓の腫瘍マーカーが上昇傾向そして、先日は膵嚢胞(分枝型IPMN)が膵臓にあると分かりました先生からの指摘は何もなかったけれど、ネットで調べてみると、癌化することがあるので定期検査して経過観察することの大切さが分かりましたところで、腫瘍マーカーの乱高下は食生活を見直す良いきっかけになりました今まではビールが好きで夫とともに昼飲みすることもありました顔が真っ赤になるくらい弱いのでせいぜい缶ビール1本くらいですがスイーツや麺類、コーヒーも好きでした甘いものは週に何度か食べていた
ブログ訪問ありがとうございます😊2023.2に膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)で膵臓部分切除・胆嚢摘出して2年10ヶ月経ちました健康に感謝した一年でした今年は、一年を通して自分自身の体調も良くて友達との交流やイベント、なんといっても、万博へ18回も通うことができた‼️おかげさまでアクティブに過ごせたことを改めて健康に感謝した一年になりました人との出会いも増えました朝活や友人との交流も増えました術後、体調がなかなか戻らない時傷がいつまでも痛くて、歩くのもままなら
5月11日の手術から3日目の5月14日の夜に書いています。この間の軌跡を後々のために日を追って綴ります。5月11日手術当日この日は8時15分位に家族に見送られながら手術室に徒歩で移動しました。子供達もありがとう。手術台に上がる前に最終チェックがオペ看と麻酔技師からはいります。名前は?今日は何の手術をしに来ましたか?など人間違いしてごめんなさい、って訳にはいかなので当たり前ですよね。で、いざ手術台。テレビでよく見る無影灯はみんなLEDになっていてスマートです。ここで7時間かけ
ブログにフォロワーの方からコメントで質問をいただき、返信を書かせて頂いていたのですが、長文過ぎて、コメント欄の規定の文字数を超過し、アップロードを何度修正しても却下されてしまったので、記事として返答を書かせて頂く事にしました!(同じように悩まれている方もいらっしゃるかもしれませんので記事として残させていただきます。)ご質問としては、「IPMNと診断されてからの気持ちのアップダウンに対する対応方法」についてでした。(以前に私が自分の体験談として、同じくアップダウンを繰り返し、
こんにちは、ポンポコです。膵臓の手術から、無事に2ヶ月が経ちました。ついに、ついに切除した臓器の病理検査の結果を聞いてきました。全部の結果はまだ出ていないそうなんですが、、?結果は、「膵臓がん(非浸潤がん)」と診断されました。がんが見つかっちゃったけど、、ステージ0から1Aという、極めて早期の状態でした不幸中の幸いとしか思えず、すべての神さま仏さま、家族のみんな、お友達に感謝です!9年間、良性腫瘍として経過観察を続けてきた私のIPMN(膵管内乳頭粘液性腫瘍)は、知らぬ間に悪性へと