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6/20にN響定期のHIMARI出演公演の公演レビューを書きましたが、おかげさまで多くの方に読んで下さり、昨日と今日はアメブロの音楽ジャンルで1位になっております。あまりの反響から賛否両論の議論がXの投稿や当ブログのコメント欄にも書かれています。当ブログのITアドバイザーからは、これだけ読まれているとGoogleのレコメンド・システムが発動されるので、HIMARI関係者(家族や友人、マネジメント)がスマホで読まれている可能性があるとのことで6/20の投稿は少し追記しました↓。『6/20尾高指
雨の中、N響定期公演のHIMARIによるシベリウスの協奏曲を聴きに行きました。N響正指揮者による定期演奏会は人気ソリストが出演するのが特徴で、今シーズンで言うと下野指揮は反田恭平、尾高指揮はHIMARIで、どちらも満席になります。昨年7月のスイス・ロマンド管来日公演でHIMARIはシベリウスを演奏しましたが、この時は微妙でした↓。『7/9ノット指揮スイス・ロマンド管wHIMARI来日公演』今日もスイス・ロマンド管(OSR)の来日公演で、HIMARIが出演するので、チケットは即完売して
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
先週で今シーズンのN響の定期演奏会が終わり、今、N響では「最も心に残ったコンサート」の投票をやっています。最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2025-26|NHK交響楽団ファン投票企画「最も心に残ったN響コンサート&ソリスト」を、今年も実施いたします。2025–26シーズン(2025年9月~2026年6月)のN響定期公演の中から最も心に残ったコンサート3つとソリスト1名(団体)を選んで投票してください。結果発表は11月中旬の予定です。www.nhkso.or.jp当ブログでは例年、
最近、読者の方から来シーズンのN響定期についての問い合わせが少し増えていて、若い学生からも私にメッセージがきて、丁寧に回答させて頂きました。ちょうど今、N響定期会員の先行販売中で、今週の7/13から一般発売されるので、N響定期ネタは需要があると思われ、本日は「N響定期購入戦略」のようなお話を勝手にしようと思います。「戦略」と言う言葉は「戦うことを略すること」と言う意味合いがあり、不毛なチケット争奪戦に巻き込まれないようにするための戦略を今回書きたいと思います。来シーズンのスケジュールはこちらです
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
(6月20日・NHKホール)HIMARIのシベリウス「ヴァイオリン協奏曲」。今回は、彼女の演奏に新たな発見があった。第1楽章の提示部、チェロとファゴットが第2主題を奏した後、独奏ヴァイオリンがゆったりとその主題を歌い上げるところ。HIMARIの音に自分の意識と気持ちが吸い寄せられていくような感覚があった。その魔力は、何かを持っているアーティストにしか備わらないカリスマ性と言えるのかもしれない。カデンツァは、たっぷりとしたフレージング、じっくりと掘り下げられた細部の表情、完璧な音程に
(ショパン国際ピアノコンクールで第3位・ソナタ賞を受賞したズートン・ワン)今年1月にクラシックのおすすめ公演をリストアップしましたが、おかげさまで多くの方に読んで頂きました↓。『2026年クラシック公演おすすめ12選』(2022年ティーレマン指揮・シュターツカペレベルリン来日公演のブルックナー7番)明けましてありがとうございます。本年からはブログを書く回数は減りますが、よ…ameblo.jp今回は1月時点で詳細が発表されていなかった2026年下半期公演(7-12月)で、チケットが未発売
昨日、妃鞠ちゃんの公式に写真が3枚上がっていました。気がつくのが一日後という、1日経ったら消えるのもあるけど、こちらは消えないやつなんで、見られるのです(笑)新しい宣材写真ですね。初めに出てくるのは、私も初めて見ました。1枚目この座り方は何ていうんだろう。胡座?私は通常は正座だけど、あまりに長時間だと足を崩すことになるんだけど(笑)妃鞠ちゃんのこういう座り方の写真は以前にもありましたね。胸元には、プチネックレス。ダイヤモンドなのかな、輝いていますね。だいぶ大人びた表情の妃鞠
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
微妙に早いかな?4時間前の投稿に気づきました(笑)午後の4時過ぎの投稿のようですね。妃鞠ちやんと一緒に写っているのは、チェリストの水野優也さん。でもなんなんだろう。関係性がよくわからないのです。おそらくここは京都だと思うんですが。京都というと、8月23日土曜日に、荒井里桜ちゃんが奨学生のロームミュージックファンデーションのスカラシップコンサートVol.54があったのですが、その時のプログラムのとりで、G.フォーレ:ピアノ四重奏曲第2番ト短調Op.45より第2.3.4楽章が披露され
今日は午後3時過ぎに、5時間前の写真に気がつきました。妃鞠ちゃんと一緒に写っているのは、妃鞠ちゃんの1学年下の、地元フィラデルフィア出身のハープ奏者のマヤ・リンゼイさん。何度か妃鞠ちゃんのインスタグラムにも登場していますね。場所は、フィラデルフィア市庁舎の前に出てきたクリスマスイルミネーションのようですね。この写真から見て、後ろが市庁舎。すぐ近くにスケートリンクも作られているみたいで、冬の風物詩なのかな。12月のこの時期フィラデルフィアの気温は、下はマイナス0
今週の月曜日、森のホール21で行われた、CLASSICSvol.9NHK交響楽団松戸特別演奏会を鑑賞してきました。______________わくわくorganizeやさしい暮らし心と空間のお片づけサポート☆マスターライフオーガナイザーメンタルオーガナイザー®シニア生活環境オーガナイザー®パーソナルカラーアドバイザー清水美恵子______________今回、何よりも楽しみにしていたのが、バイオリニスト・HIMARIちゃんの演奏です。HIMAR
先日、NHKスペシャルで14歳の世界的バイオリニストHIMARIさんの特集を放映していました。簡単にご紹介(Wikipediaより)10歳までに日本・欧州などの42のコンクールで1位[8]。複数のオーケストラと共演。2022年、アメリカのカーティス音楽院(大学に相当)に最年少10歳で合格し[8]、11歳で進学[9]。以降は日米を行き来しながら活動する。2024年2月16日、イギリス・ドイツのマネジメント事務所「KDSCHMID[10]」とアーティスト契約を締結。2025年3月18
まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
羽生結弦×郷ひろみ×HIMARI✩.*˚郷ひろみさん見てびっくり!と思ったら、HIMARIちゃんで固まって、最後、羽生結弦で全部持ってかれました。なにこれ超人ばっかり…⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨◼りくりゅうのアイスショー!❤️Wow͗͗〰︎︎♡✨️(。・о・ꕤ)✨️◼ハイアール×羽生結弦イベント現地さんレポート🥰✨◼超個人的におすすめの番組があります💦(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))りくりゅうプロデュースのアイスショーロゴの真ん中にふたりがいる(,,>᎑<,,)カワイイ*•.
5月3日の午後9時からの、NHKスペシャルバイオリニストHIMARI〜14歳、その響きの先に〜は、BSで3月にやった、HIMARIという名の才能〜14歳バイオリニストの現在地〜の言ってみれば、再構成版のような感じでしたね。勿論それが悪いとかいうことではなくて、良い番組でしたよ。作ってるのがNHKですけどね(笑)まあ、そういうこともあって、気になったところだけちょっと書いてみます。アイダ先生と妃鞠ちゃんの2つの視点からこの番組は構成されていましたね。始まりの映像、202
妃鞠ちゃんの台湾公演のチケットが6月5日から発売されたということは、当ブログを見てくださっているroberto-tomoyukiさんからコメントをもらって、分かったのですが、まだじきに発売みたいな文言が出てよくわからなかったんだけど、再びコメントでURLを頂いて、チケット販売ページにアクセスして、チケットを取ることができました。遅かったので、あまり良いところを取れなかったんだけど、とりあえずチケットが取れました。っていうか、パスポート昨年で切れたんで、新しいの作らないといけません(笑)まずは、こ
今日は、2時間前の投稿に、11時半過ぎに気がつきました。まあ休みだからね。妃鞠ちゃんのファーストEPから、エイミー・ビーチのロマンスの流れる中で写っているお二方。妃鞠ちゃんと写っているのは、昨日15日のインスタグラムにも載っていた、ピアニストのチェルシー・ワンさん。このところ妃鞠ちゃんのインスタグラムによく出てこられるのですが、まあいつもどこで写真を撮ったのかわからないって嘆いている私なのですが(笑)今日はいよいよどこで撮られた写真なのかわかるのか?妃鞠ちゃんはドレス姿で
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
NHK総合5月3日(日)21:00~何気に録画した番組。世界で活躍する14歳目指すのは“歴史に名を刻む音楽家”その1年に密着NHKスペシャル「バイオリニストHIMARI~14歳、その響きの先に~」↓これNHKスペシャル「バイオリニストHIMARI〜14歳、その響きの先に〜」-WEBマガジン≪ららら♪クラブ≫世界最高峰の音楽学校にわずか10歳で合格し、世界の名だたる楽団と共演を重ねてきた、14歳のバイオリニストHIMARI。5月3日放送のNHKスペシャルでは、
文が長すぎたのか、綺麗に画面に表示されていないことがわかったので、2つに分けました。見ずらくなっていてすみません。🙏妃鞠ちゃんは、原田先生が、アイダ先生に送ったパガニーニーの演奏ビデオによって、カーチス音楽院に入り、パガニーニが使っていた、グァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年を現在貸与されているという、パガニーニ繋がりを感じるのです。でも、原田先生は妃鞠ちゃんとの出会いを、妃鞠ちゃん10歳くらいの時だったかにパガニーニを聞いたと言っているけど、原田先生は、妃鞠ちゃんが小学一年の終わ
5時53分そろそろ夕食を作ろうかと思っている時に見たのが4時間前のものでした。初めのが以下今日はシンガポールで妃鞠ちゃんは公演です。2時30分からの公演。シンガポールとは、時差が1時間あるから、この写真は、開場前の会場での写真ですね。指揮のヤープ・ファン・ズヴェーデンさんとのツーショット次は動画です。これは1時間前のもの。ありがとうの文字があるように、終演後のご挨拶のシーン。拍手の中舞台に向かう妃鞠ちゃん。舞台の中央に来て客席の方を向いて最後はオー
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
これから食事と思った、6時12分に1時間前の投稿に気がつきました。確か一昨日29日のも気がついたのは、1時間前だった(笑)それが以下9月25日に発売される、妃鞠ちゃんのアルバム。タイトルデビューの初回限定盤が、Amazonの、交響曲・管弦楽曲・協奏曲のカテゴリで、ベストセラー1位のお知らせです。👏👏👏因みに通常盤の方は、2位でした。その後に書いてある(UHQCD)って何かと思ったら、UltimateHighQualityCDの略で、CDの製造方法を変えて、高
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
午後6時20分過ぎ、気がついのは、23時間も前のでした。本当にギリギリになっているな(笑)それが以下何か見たことありますよね。っていうか、4月24日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真で、ここの日本版の記事を取り上げましたよね。こっちは本家の方ですね。だから日本語でなくて内容は、英語表記です。要するに4月にあげたのは、日本人のためにで、今回あげられたのは、外国の特にアメリカの方々に読んでいただくためですね。今回上がった本家の記事は、以下からどうぞHIMARISet
7時56分夕食を終えて、見た時に、1時間前の写真が上がっていました。今日はまずまずの早さか?上下2枚の写真なんだけど、下の方は、シンガポールセントーサ島にある巨大水族館シンガポール・オーシャナリウムのIntotheDeep(さらに深い海へ)のエリアのArtificialHabitats(人工生態圏)のゾーンにある沈没船のところです。ホームページは以下https://www.singaporeoceanarium.com/en.htmlでも英語なんで、私は以下のサイ
“100年に一人の才能”と称されるヴァイオリニストHIMARI、全世界デビュー・アルバム『Debut』の発売が決定|SPICE-エンタメ特化型情報メディアスパイスhttps://share.google/ZrDyQcjf1UYVfihLAhttps://share.google/ZrDyQcjf1UYVfihLA“100年に一人の才能”と称されるヴァイオリニストHIMARI、全世界デビュー・アルバム『Debut』の発売が決定|SPICE-エンタメ特化型情報メディアスパイ