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みなさまごきげんよう。中国版LINEみたいな感じのWeChatというアプリで新型GSX250が流れてきましたのでそれです。最初は中国お得意のパクリかタオバオあたりに売ってる適当に作った偽物かAIかと思ったらどうやら本物らしいです。多分、知らんけど。原文的には全然変わらなかった鈴木のGSX250が急に変わるよねみたいな事を言ってます(多分)エンジンはパワーアップでVVLの字があって四つのバルブがどうのこうの言ってるので可変バルブの話をしてるみたいです。諸元はここらへんに。本当かどうか
さて。昨年より運用しているスズキのGSX250R。このバイクやジクサーSF250について。ギアチェンジ時にシフトチェンジペダルが固い時がある!と、某相談サイトに掲載されていました。それに対する答えが。ギアオイルを交換したら?とか。(粘度が)柔らかいオイルに換えたら?とか。シフトチェンジのタイミングをミスってるんじゃないの?とか。エンジンが故障してるんじゃ?とか。クラッチ板が焼き付いているんじゃ?とか。
さて。約23年間乗ったVTR250。ちょっと離れて見たら。新車ですか?って聞かれる程に。綺麗にして乗ってました。先の記事でも書きましたが。個人的モットーは。「乗ったら、乗る前よりも綺麗にする」です。なので。乗った後に何もせずに格納する・・・ってことはありません。汚れは。放っておくと堆積して。取れない汚れや錆に変化していきます。なので。ケミカルですぐに取っておくのが綺麗にするコツです。
こんにちは。春分の日の関東はまだちょっと寒いので、来たるべきバイクシーズンに向けてバイクのチェーンメンテでもしようかと思い準備しました。まずは玄関先にツールチェストを準備して、バイクをジャッキアップしてみたら...えッ!マジか..思わず声が出てしまいました!ネジが刺さったまま空気圧を見ると200kPaを切ってました。だめだ完全に刺さってる...あきらめて刺さったネジを抜いたら一気に空気が抜けました。ネジはやけに新しいドリルネジでした。パンク修理キット
さて。昨年に。トリトンブルーなGSX250Rを購入した訳ですが。とても乗りやすくて扱いやすくて。お気に入りです。カウルを外すのもそんなに難易度が高くないですし。GSR250と違ってマフラーが1本出しなので。チェーンメンテも楽です。で。数年前からカウル付きバイクやレースへの関心度が爆上がりしておりまして。こんなバイクを観て。カッコええなあ・・・と思ったりとか。こんなイベントに行って。やっぱりヨシムラは良い
フレームから余分なものが切り取られ、ほぼスカチューンのように。持ってみて軽量化を体感できます。こう言うのは塗装した後で大体これ溶接しとけば良かったってなります。cv-1用に作ったカーポートが塗装の役に立ちます。イサムエアーウレタンを箱買い、タンク、フレーム、カウルで6本全部使いました。zrxのビキニカウルの傷を消すため水研ぎをがんばったのですが何回も重ね塗りされていたのがわかります。タンクは結構うまく塗れました。コツは缶を最後までケチって使わないことですかね。ギリギリまで使うとガス圧
シール剥がしの一件で、思いもよらない交換を敷いられたsakizoさん。もともといつかは交換をとは思っていたのです。ただ、なんとなく純正の形が好きで、色がついたものだと主張がつよいから、と。購入に至ってなかったのですが、シール剥がしでの失敗で買わなきゃいけないことになってしまい、密林さんでポチっとしまして。18日の夜にポチったら19日の午前中には届いたよ。散々悩んだスクリーンのカラー。ディープイリジウム(レインボーみたいなやつ)にしようかと思ってたのですが、スモークに
GSX250Rクラッチ板交換です部品も入荷しておりますクラッチカバーを取り外してクラッチ板、フリクションプレートと全部取り外します新品を組み込んでクラッチスプリングを組み込んで作業完了交換前はエンジンが暖まってくるとミッションの入りが硬くなっていましたおそらく、クラッチ板の熱膨張かも?膨張することによって半クラ状態で入りずらくなっているように思われます以前にもZX-10Rで似たような症状でクラッチ板一式交換で解消されましたさっそく試乗をしてミッシ
約一年前バイクリターンすると決めて行動開始。手始めに過去に着てたバイクウエアを掘り起こしました。使えるモノと使えないモノを分けました。サイズが全く合わないことに、愕然としました。ヘルメットは、お店で試着を繰り返して購入。ピカピカのヘルメットなので、傷つけないように、それはそれは丁寧に扱いました。そして、行動するほど気持ちが盛り上がったことを覚えてます。はやく自分のバイクが欲しい!!…というのが本音でしたが、はやる気持ちを抑えて、まずはレンタルで試乗することを決めました