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前回、FANG+と一歩テックの採用銘柄を比較しましたが参考までに「Zテック(iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株)」の最新採用銘柄も見てみます9月末の採用銘柄は以下のとおりです「iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)」投資対象銘柄の時価総額ランキング(2025年9月末時点)今回順位銘柄名国・地域時価総額加重ウエート前回順位備考1エヌビディアアメリカ16.7%32マイクロソフトアメリカ14.2
SBI証券で作るFANG+ポイント配当金!?目指せ!夢のポイント生活!-shinnisaのブログSBI証券では通常銘柄は0.1パーセントの投信マイレージがもらえ1000万以上保有なら0.2パーセントになります。ファングプラスはこの通常銘柄になります。※投資信託の種類によって投信マイレージは異なります。詳しくはSBI証券の投信マイレージ比較表をご覧ください。search.sbisec.co.jp※またSBI証券の投信マイレージについて詳しく…shinnisa.hatenablog
楽天売れ筋ランキング1位AnkerPowerPortIII3-Port65WPod(USBPD充電器USB-A&USB-C3ポート)【独自技術AnkerGaNII採用/PD対応/PPS規格対応】楽天市場2位【炭酸水の最安値に挑戦中!】炭酸水500ml48本(24本×2ケース)送料無料※一部地域除く強炭酸炭酸無糖OZASODAプレーンレモンピンクグレープフルーツライム割り材箱買いまとめ買いライフドリンクカ
2025年からの投資2025年上半期が経過、現状と考え方の変化を追記しました。初めての投資、夫婦の考え方『新NISA口座開設前に妻に確認したこと』どうもこんばんは浪費家夫婦改め中の節約夫婦でございます20時台定番となってきたよもやま話今回はNISA口座開設のお話ですよろしくお願いいたします〇これまで…ameblo.jp初めてのチャート読み『FANG+は強い!オルカン、NAS100、S&P500を圧倒するパフォーマンス
chokotto_goods_box今年の2月に買ったFANG+(iFreeNEXTFANG+インデックス)。4月には大きく下がって評価損益は−11,194円(−24.87%)にこれ『FANG+が−24.87%!?NISAのリアル記録です』myroom最近ちょっとドキドキしてる、わたしのNISA口座…FANG+、現在の評価額は33,806円!そして、評価損益はなんと…−11,194円(−2…ameblo.jpでもホールドしていたら…現在は+2,996円(+6.65
モネです。おはようございます。人気ですね~。FANG+毎月分配型!FANG+は、以前から欲しいと思っていました。『【暴落時に購入したい銘柄①】投資信託&ETF』モネです。おはようございます。月曜日は下落確定ですね。購入銘柄の選定を始めている方も多いようです。私も選定しようかとPCを立ち上げたのですが、そうだ…ameblo.jp当初、暴落時にスポットでETFを購入しようと思っていたのですが、それとは別に「毎月分配チーム」として、インベスコ同様このFANG+も
一歩先行くUSテックトップ20に新規採用されたマイクロンテクノロジー(MU)ってどんな会社なのか調べてみましたマイクロンテクノロジーは半導体製造の会社です半導体と言えばエヌビディアですが細かく言うと仕分けされるようです余り詳しくないのですがエヌビディアは「計算」、マイクロンは「記憶」となるようですAIを活用していくのも計算だけでは事足りず記憶が必要と言うことで両社の分野が必要不可欠とのことですまたマイクロンは日本とのかかわりも深く広島に
FANG+の2025年12月の銘柄リバランスでパランティアの採用が決定しました!「NYSEFANG+指数」を構成しているICE社のプレスリリースを見ると2025年のリバランスでサービスナウを除外しパランティアを新規採用と書いてありました以下原文ですConstituentChanges:Aspertheindexmethodology,ServiceNow,Inc.(NOW)willberemovedfromtheindex
先日注文した、毎月分配金型、投資信託iFreeNEXTFANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)約定していました取得単価9,495円でスタート毎月20日が決算日ですが、さて、分配はあるのか?40歳ママ投資家ともみです!2025年9月から高配当株投資スタート。夫と娘ズ(7歳・5歳)と4人暮らし。配当金月20万円を目標に、日本株に投資しています。FANG+の状況FANG+インデックスは、構成銘柄と為替で変動。FANG+インデックスはここ半年ぐんと上がって、
モネです。おはようございます。ついに、FANG+から毎月分配型が出ました。これは人気出そうですねiFreeNEXTFANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)新規設定のお知らせ大和アセットマネジメント株式会社のプレスリリース(2025年11月20日18時11分)iFreeNEXTFANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)新規設定のお知らせprtimes.jp資料PDF↓https://www.daiwa-am.co.jp/news/20251120_51
どうもゴールド系にに飛びついたら、年末の利確勢に17万も焼かれたマキ太郎ですさて、今日から2026の米国株式オープンですが、今のところ指数もゴールドも力強いですね!そんな中、年末に突如現れた新生ファンド!コレです!あまり宣伝してないので知らない人多いのでは???21銘柄均等荷重ですが、モメンタム制で過去6ヶ月、12ヶ月、36ヶ月で上昇した株、それぞれ7銘柄ずつからなる指数。入れ替えも頻繁で業種もフリー!非常にフレキシブルなファンドです!AIに沸く米国株式ですが、ビックテックの割高感から
FANG+(ファングプラス)は、「もう高すぎるのでは?」と感じる人が多い指数です。しかし結論から言うと、投資スタイル次第では、今は十分に“買い時”と考えられる局面だと判断しています。この記事では、なぜ今が買い時と考えられるのか、その理由を整理します。理由①FANG+の構成企業は“利益を生み続けている”FANG+は、単なる成長期待だけの指数ではありません。構成企業の多くが、高い利益率潤沢なキャッシュフロー継続的な自社株買いを実行しており、すでに「稼ぐ力」が証明
🚀FANG+指数はなぜ下落?📉〜2026年1月初頭の最新まとめ〜🔍結論まとめ(先に要点だけ)✔米金利上昇で成長株に逆風✔年始の薄商いで売りに振れやすい✔Palantir・Netflixの下落が指数に直撃2026年の年始から、NYSEFANG+指数が軟調に推移しています。「AIブームや大型テック株は強いはずでは?」という声も多いなか、実際の下落要因を銘柄別に整理しました📊📉主要構成銘柄ごとの下落要因Microsoft(MSFT)−2.21%👉Azure競
🚀📈FANG+の今後の見通し|「AI相場の主役」はまだ終わらない?📈🚀米国の超有力テック株だけを集めた指数「FANG+」FANG+は、米国市場をけん引する大型テック企業へ集中投資できる指数で、主に以下の企業で構成されています。Meta(旧Facebook)AmazonAppleNetflixAlphabet(Google)NVIDIATeslaMicrosoftAMDSnowflakeなどAI・クラウド・半導体・プラットフォームビジネスの中心企業ばかり。つまり
2025年末にFANG+にリバランスでパランティアが採用されてテック系の尖った投資信託の優劣を競っていましたねもちろん未来のことなので正解はありませんがそれぞれの採用銘柄のルールの綾で注目の企業が採用されないとなると悶々としている状態ですねなかには自分で個別株を選定しタイミングを見て購入するという意見もありました自分で個別株を購入してリバランスしていくのはちょっと大変だしコストもかかるけどそもそもスタート時のセットするとどのようなことが
ギャンブラーな父親は、嫌いだったけど私も投資を始めて…オルカンやS&P500を買わない!もう少し攻めたい!増やしたい!て思ってしまって。これは…父親の血🩸は受け継いでるのかも…オルカンやS&P500て…最近まで絶好調だったのて結局はファングプラスに入ってる銘柄のおかげなような…もちろん、分散されてる方が安心安全アメリカの旨味も取れて、アメリカがもし…てなった時を考えるとオルカンもいいな…とも思うもしかしたら、いつかオルカンも買うかもしれないけどねS&P5
おはようございます☀新NISAつみたて投資枠の買い付けを増やしました。これです。↓iFreeNEXTFANG+インデックスiFreeNEXTFANG+インデックス|投資信託|楽天証券---,iFreeNEXTFANG+インデックスについての詳細をご確認いただけます。楽天証券で投資信託!手数料無料のノーロードファンドや毎月分配型ファンドなど充実の商品ラインナップ!ネット証券・オンライン証券なら楽天証券!www.rakuten-sec.co.jp「投資成果をNYSE
ご訪問いただきありがとうございます三姉妹、アラサー夫婦の5人家族.貯蓄も増やしたいけど、今も楽しみたい♪NISA、クロス取引、ポイ活。。。日々奮闘するワーママです楽天ポイントが1,000ポイント以上たまったら投資信託を買う!!というマイルールがありまして1,059ポイント使ってFang+を購入しました♪楽天証券でもってる投資信託を見比べて大きく下がってる方を買い増ししてみましたなんか、すっごい下げてますが…こういう時こそ淡々と購入・積み立てがいんですよね?
「iFreeNEXTFANG+インデックスって、パフォーマンスがすごく良いって聞くけど…」「でも、ネットで検索すると『やめとけ』って意見も出てくるのはなぜ?」「新NISAの成長投資枠で検討しているけど、本当に大丈夫かな?」「ハイリスク・ハイリターンって言うけど、具体的にどんなリスクがあるの?」最近、iFreeNEXTFANG+インデックスという投資信託が、特に高いリターンを上げていることで注目を集めています。ご存じの通り、このファンドはGAFAM(Google、App
今回の12月のFANG+リバランスでサービスナウが除外となってパランティアが新規採用となりました選定の基準となる順位はどうだったかというと以下の通りNYSEFANG+指数セレクション・ランク(2025年12月16日公表)※非FAANMG枠(コア6銘柄を除く)の時価総額・売買代金・成長性等に基づく総合ランキングです。総合順位ティッカー銘柄名現状今回の判定結果1位NVDAエヌビディア既存銘柄残留(10銘柄維持)2位PLTRパランティア非構
新NISAの成長投資枠候補をさすがに絞らなきゃと思っています年初初日に一括投資!って感じではないのでスロースターターです成長投資枠はテック系インデックスの投資信託を購入を検討してますが急にいろいろ似たようなファンドが出てきていますよね一度取り上げていますが人気の「メガ10」について考えたいですあくまでも私個人の見解ですメガ10ってWEBサイト見るとこんな感じなんですよねこのイメージ一体どんな層をターゲットとして販売するのかなと思って