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FANG+今年弱すぎ仕込み時とは思いつつも気持ちが持たず、元本復活をもって、半分近くサヨナラしました👋さて、最近の注目投資信託を見ていくと…先ずは、金鉱株!今年は強かったですねもっと早く知りたかったレバレッジでもないのに年初来156%増の驚異的なパフォーマンス!気付くのが遅かった…でも今からでも!いやでも暴落の不安感は拭えないので、ちょっとだけ🤏笑お次の資産の方舟は、金やプラチナの他、銀も20パーセント組み込まれてるファンド!チャートは安定してますハイリターンかつ安心感を持
SBI証券で作るFANG+ポイント配当金!?目指せ!夢のポイント生活!-shinnisaのブログSBI証券では通常銘柄は0.1パーセントの投信マイレージがもらえ1000万以上保有なら0.2パーセントになります。ファングプラスはこの通常銘柄になります。※投資信託の種類によって投信マイレージは異なります。詳しくはSBI証券の投信マイレージ比較表をご覧ください。search.sbisec.co.jp※またSBI証券の投信マイレージについて詳しく…shinnisa.hatenablog
金の次に購入したのは、こちらの株です。iFreeETFFANG+(316A)200株2,364円FANG+って?投資ド素人の私、金の次に目にしたのが、こちら『FANG+』でした。”何?暗号??”となり、早速ChatGPTに質問。AIの凄いところは、向こうからどんどん知識を提供してくれること。ここで、具体的な銘柄を知ることになります。●ETFiFreeETFFANG+(316A)●投資信託iFreeNEXTFANG+インデック
メガ10という新しい投資信託が本日発売されましたねワタクスは最速かつ縁起良く?9時前には10万円分購入致しました!どういうファンドかの説明は省きますが、まー、ファング民の心を上手く掴んできますそしてこのはかった様なタイミング…FANGよりリターン出してるのに全然人気ないファンドは幾つかありますよね?売れないと償還もあり得るのでその点は今の感じなら余裕でクリア出来るでしょうそれはさておき、結果出して欲しいですねFANG民は最初ちょい買いしてNISA枠が復活するあと2ヶ月、今後どうす
おはようございます☀新NISAつみたて投資枠の買い付けを増やしました。これです。↓iFreeNEXTFANG+インデックスiFreeNEXTFANG+インデックス|投資信託|楽天証券---,iFreeNEXTFANG+インデックスについての詳細をご確認いただけます。楽天証券で投資信託!手数料無料のノーロードファンドや毎月分配型ファンドなど充実の商品ラインナップ!ネット証券・オンライン証券なら楽天証券!www.rakuten-sec.co.jp「投資成果をNYSE
FANG+の2025年12月の銘柄リバランスでパランティアの採用が決定しました!「NYSEFANG+指数」を構成しているICE社のプレスリリースを見ると2025年のリバランスでサービスナウを除外しパランティアを新規採用と書いてありました以下原文ですConstituentChanges:Aspertheindexmethodology,ServiceNow,Inc.(NOW)willberemovedfromtheindex
みなさんこんにちはやしです。🌴まだ7月なのに気温が38度あって死にかけています。😓さて、今回は家づくりとは少し離れて、投資の話です。(変な投資話を持ちかける訳ではないので安心してくださいね)やしは第三の働き手として、投資をしています。前置きが長いので、結果だけ知りたい人は、「ここから本文」のところまでスクロールしてください。投資信託を買っている人なら知っている話題ですが、2025年の初期に、アメリカ大統領のトランプが言い放った、相互関税によりアメリカの株価が暴
2025年からの投資2025年上半期が経過、現状と考え方の変化を追記しました。初めての投資、夫婦の考え方『新NISA口座開設前に妻に確認したこと』どうもこんばんは浪費家夫婦改め中の節約夫婦でございます20時台定番となってきたよもやま話今回はNISA口座開設のお話ですよろしくお願いいたします〇これまで…ameblo.jp初めてのチャート読み『FANG+は強い!オルカン、NAS100、S&P500を圧倒するパフォーマンス
新NISAの成長投資枠候補をさすがに絞らなきゃと思っています年初初日に一括投資!って感じではないのでスロースターターです成長投資枠はテック系インデックスの投資信託を購入を検討してますが急にいろいろ似たようなファンドが出てきていますよね一度取り上げていますが人気の「メガ10」について考えたいですあくまでも私個人の見解ですメガ10ってWEBサイト見るとこんな感じなんですよねこのイメージ一体どんな層をターゲットとして販売するのかなと思って
前回、FANG+と一歩テックの採用銘柄を比較しましたが参考までに「Zテック(iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株)」の最新採用銘柄も見てみます9月末の採用銘柄は以下のとおりです「iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)」投資対象銘柄の時価総額ランキング(2025年9月末時点)今回順位銘柄名国・地域時価総額加重ウエート前回順位備考1エヌビディアアメリカ16.7%32マイクロソフトアメリカ14.2
こんにちは😊会社員として働きながら、男の子2人を育てている主婦です👦👦今日はよく聞かれる「なぜFANG+をメインにしているの?」「なぜアメリカなの?」という理由をまとめてみました📊🔥◆FANG+をメインにしている理由私のポートフォリオの中心はiFreeNEXTFANG+インデックスです。理由はとてもシンプルで、「成長力があるところに、しっかり乗りたい」と思ったからです。値動きは確かに大きいですが、FIREを目指すならある程度のリスクは必要だと
12月になり投資信託のリバランスが話題となっていますね私もブログに感想などを書いていますがこれは一人の素人の思いにとどまります今回のリバランスで注目なのがFANG+へのパランティア採用と一歩テックへのマイクロンテクノロジー採用かなと”個人的には”思いますFANG+のパランティア採用についてはこちらの記事に書いています『【FANG+】速報「パランティア」銘柄採用決定!』FANG+の2025年12月のリバランスでパランティアの採用が決定となるようで
FANG+の10銘柄にパランティアが新たに採用されて盛り上がっていますがFANG+のライバルとなっている「一歩先行くUSテックトップ20」では6月にパランティアがすでに採用銘柄となっています「一歩先行くUSテックトップ20」では毎年6月と12月にリバランスが実施されますこの12月にもリバランスが実施され注目なのは、急成長の「マイクロンテクノロジー(MU)」が採用されたことですマイクロンテクノロジーは好決算で株価も急上昇していますやはりパランティアといいマ
どうもゴールド系にに飛びついたら、年末の利確勢に17万も焼かれたマキ太郎ですさて、今日から2026の米国株式オープンですが、今のところ指数もゴールドも力強いですね!そんな中、年末に突如現れた新生ファンド!コレです!あまり宣伝してないので知らない人多いのでは???21銘柄均等荷重ですが、モメンタム制で過去6ヶ月、12ヶ月、36ヶ月で上昇した株、それぞれ7銘柄ずつからなる指数。入れ替えも頻繁で業種もフリー!非常にフレキシブルなファンドです!AIに沸く米国株式ですが、ビックテックの割高感から
🚀FANG+指数はなぜ下落?📉〜2026年1月初頭の最新まとめ〜🔍結論まとめ(先に要点だけ)✔米金利上昇で成長株に逆風✔年始の薄商いで売りに振れやすい✔Palantir・Netflixの下落が指数に直撃2026年の年始から、NYSEFANG+指数が軟調に推移しています。「AIブームや大型テック株は強いはずでは?」という声も多いなか、実際の下落要因を銘柄別に整理しました📊📉主要構成銘柄ごとの下落要因Microsoft(MSFT)−2.21%👉Azure競
モネです。おはようございます。人気ですね~。FANG+毎月分配型!FANG+は、以前から欲しいと思っていました。『【暴落時に購入したい銘柄①】投資信託&ETF』モネです。おはようございます。月曜日は下落確定ですね。購入銘柄の選定を始めている方も多いようです。私も選定しようかとPCを立ち上げたのですが、そうだ…ameblo.jp当初、暴落時にスポットでETFを購入しようと思っていたのですが、それとは別に「毎月分配チーム」として、インベスコ同様このFANG+も
パランティア(PLTR)が2025年12月からFANF+に採用されてから株価がどうなったのかの2回目です12月16日に採用銘柄入れ替えが発表になって5日間くらいのチャートはこんな感じでした12月22日に買付となっているのでこの近辺の金額で購入となっているはずですちなみに12月22日の始値は195ドルでした実験的にパランティアを同時期に個別株で購入してみましたとりあえず192ドルで2株買っています現在がこんな感じです見事に下
いやー、ヒヤヒヤしましたどうやら資金の流れは一巡したとの見方でFANGへの資金流入が戻ってきました3%以上のアゲは初めてですさて、全体的なリターンや安定感というより、精神的な面と将来の取り崩しでのタイミングを見据えて1-2割はFANGと全く毛色のちがうファンドにも分散する事にしました!今のところ、下記の日本株とVXUSの投資信託です!日本の方はマニアックですがシャープレシオと下落局面での動きが良いらしいですよ気になる方調べてみては毎日積み立てとして、局面毎に上がりそうなものは比率を敢
FANG+(ファングプラス)は、「もう高すぎるのでは?」と感じる人が多い指数です。しかし結論から言うと、投資スタイル次第では、今は十分に“買い時”と考えられる局面だと判断しています。この記事では、なぜ今が買い時と考えられるのか、その理由を整理します。理由①FANG+の構成企業は“利益を生み続けている”FANG+は、単なる成長期待だけの指数ではありません。構成企業の多くが、高い利益率潤沢なキャッシュフロー継続的な自社株買いを実行しており、すでに「稼ぐ力」が証明
株も2025年は納めたので、明日からは2026年相場!2025NISAを振返り2025年4月にほぼ含み益がなくなったけど、リバウンドしたなーって読み取れますね。こちらはNISAも以外も含む全資産の推移。資金を途中で入れたり出したりしているので、分かりづらいですが、最初と最後の幅が広くなってれば含み益が増えている証つまり増えているからヨシ!NISAでの配当は今年は162,500円ほど。元本からの配当利回りは4.2%くらい。含み益は110万円くらい。NISAを一部売却しちゃっ