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今日はKATOの50系51形客車です。全車にMicroTrainsカプラーを使用していた所、余っていたKATOナックルを活用、交換しました。これでKATOナックルのアレンジは終了~ほぼ使い切って、高価で入手し難くなったMicroTrainsNo.1025を多数捻出しました😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。50系51形客車(KATO10-1306と5245,5246単品)が入場しました。北海道で活躍した50系、ED76522(3071)が8両編成を牽引
今日は六枚1986年の今日、8月27日は鹿児島本線で写真撮りを...福岡~熊本~鹿児島と渡った日でしたED76903ㇾ寝台特急はやぶさ鹿児島本線、植木~西里ED76665ㇾ寝台特急みずほ鹿児島本線、植木~西里ED7610134ㇾ寝台特急はやぶさ鹿児島本線、出水~米ノ津ED769122ㇾ寝台特急なは鹿児島本線、伊集院~薩摩松元ED76101624ㇾ寝台特急明星鹿児島本線、西鹿児島~
先日テックステーションにて発売されました、TOMIXのED761000後期型銀色ドア。一般販売されたED761000JR貨物更新車の後に発売されたので、テックステーション限定とはいえ、短期間でED76のレパートリーが増えて、TOMIXありがとうの一言です。公式側非公式側JR貨物仕様の塗装と銀色ドアが綺麗に塗装されています。細かい表記も綺麗に印刷されているので満足です。銀色ドアが目立ってカッコいいですね!用意されているナンバーは1015、1016、1017走行
2025年3月のダイヤ改正で全機が引退した九州の交流電気機関車ED76形。最後まで残っていたJR貨物門司機関区所属機は運用離脱後も留置されていますが、一部は10月に解体されました。ブルートレインから貨物列車まで60年にわたって親しまれた「名優」も、現在は完全な姿の保存機はありません。九州の旅客・物流を長年支えたED76形。写真は最終期まで活躍した1021号機=2025年門司機関区のED76形は、晩年はJR九州から移ってきた0番台の81、83号機と、高速形1000番台の10
2002年7月15日、博多駅にて。ED76-90牽引の下り寝台特急「さくら・はやぶさ」。23年前のきょう。博多にて、東京を前夜に出発して下ってきた「さくら・はやぶさ」を撮影していた。牽引はED76-90だった。朝のラッシュを少し過ぎた時間帯に、長編成のブルートレインが滑り込んでくる。このあと鳥栖で分割となり、「さくら」は長崎へ、「はやぶさ」は熊本へ。こういう写真を見ていると、また寝台特急に乗りたいなぁ~とつい思ってしまうのよねぇ。ブルートレインに乗ってどこかへ、というの
みなさんこんにちは今回発表のKATOの新製品、出尽くした感のあった九州の機関車の中でも結構マイナーな存在だったED76貨物試験塗装機が入ってました。青い2トーンがカッコいいJR貨物のED76密かに改造用のインレタやデカールを調べたりと、この青いED76欲しさにベース車を買ってきて自作しようとしてたんです。KATOさん画像お借りしました…。スミマセン『話題のKATO急行日南編成を12系+24系JR九州仕様で作ります④完成編』みなさんこんにちは今回はかなり時間が経過してしまった夜行急行日
北九州貨物ターミナル駅~大牟田駅を運行しておりました、「大牟田貨物」こと1151レ(北九州(タ)→大牟田間)・1152レ(大牟田→北九州(タ)間)が廃止されまして5年になりました(列車番号は当時の番号です)。この「大牟田貨物」とは、福岡県大牟田市の大牟田駅最寄りの三井化学工場に、北九州市の黒崎駅最寄りの三菱ケミカルで製造されました濃硝酸、そして宮崎県延岡市の南延岡駅最寄りの旭化成ケミカルズで製造されました化成品を連結しまして運行されていたものでありまして、コンテナ輸送に変わりまして
模型では引くて数多に本日は7月6日なのでED76を紹介しますが,今回は北海道で使用された500番台です.九州のED76とは車体構造が全く異なり別形式のようです.KATOの製品ラインナップは年々充実しており,このED76500が引ける列車も多くなりました.こと,2024年にはヨ3500が北海道タイプで登場,2025年は新たに「からまつ」が登場,「ニセコ」が再生産となっているにも関わらず,KATOからのこの機関車の再生産は「JR仕様」になっていました.筆者はこれを踏まえて,先日中古品を購