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約5年前に買ったiPhodtouch第7世代貴重な3.5mmアナログ出力モデルだし大事に愛用してきたが最近バッテリーの持ちが極端に悪くなってきたコンパクトで使いやすく128GBの容量から相当数の曲も保存でき気に入っていたのでバッテリー交換をしようかと調べてみたらAppleで交換を頼むと14000円も掛かるらしいそれならリスクはあるが安い街の携帯修理店に頼むかと行ってみればその店はiPodは修理しないとの事…別の店に行くかAppleに頼むか…はたまたiPodは寿命と諦
イヤフォンのジャックを4.4mmにしてバランス接続がしたい!ということでちょっと前にこれを買いました。『4.4mmバランス端子を手に入れました【TRNBlackPearl】』AliExpressのサマーセールがようやく終わりました。セール中ずっと毎日物欲との戦いでしたが、正直敗れた気がしないでもない・・・いや、完全に敗北したのか。…ameblo.jpTRNのUSBDACで、とても音質いいしコンパクトで扱いやすいしとなんの問題もなかったんですけど、友人に自慢したら「自分も欲しいか
FX-D03Jはパソコンやゲーム機のUSB端子に接続してSPDIFデジタル音声信号を出力する変換アダプターで、アナログ音声信号を出力するUSBD/Aコンバーターに対してD/Dコンバーターと呼ばれています。ややニッチな製品と思います。私は同じ用途で長年TiのPCM2704を搭載したUSB-DACを使用してきました。安定度も高く安価でMac/Linux/Windowsのどれでもドライバ無しで使えるので重宝したものの48kHz以上のfs(サンプリング周波数)には対応せず、さすがに時代遅れになってき
AliExpressのサマーセールがようやく終わりました。セール中ずっと毎日物欲との戦いでしたが、正直敗れた気がしないでもない・・・いや、完全に敗北したのか。物欲に負け結局先日の購入まとめ記事を書いた後にさらに何点も追加してしまいました。ま、いいんです、これから節約すればすぐに取り戻せますし、サマーセールでしかあの値段にはならないので欲しかったものを、どうせいつか買うものを安く手に入れられたと思えばいいのです(゚Д゚)フンスというわけでさっそくセールで買ったものの第一陣が到着したの
揚げ物って、油はねや見張りで面倒…そんな悩みを解消したい人に人気なのが、唐揚げができるシェフドラムです。自動でかき混ぜながら調理できる「シェフドラム」特に揚げ物が蓋を閉じたままできるという特徴があり、キッチン周りの掃除も楽になる点が注目されています。シェフドラムの口コミを一言でまとめると「ほったらかしで揚げ物や炒め物まで実現し、時間とキッチンの掃除を劇的にラクにする、回転する調理ロボット(ただし、場所は取る)」この記事では、こうした口コミを分析、シェフドラムのメリット・デ
ディスクプレーヤー(兼DAC)としてDENONDCD-SX11を使っています。ほぼアキュフェーズのアンプと同時購入でした。アキュフェーズのプレーヤーにしようかと迷ったのですが、こちらのほうが価格がこなれていたこと、あと音質的に見劣りしなかったのが決め手でした。よくDACはDA変換部のDACチップのグレードが音質を左右するといわれますが、このDCD-SX11はそれほどハイグレードなDACチップを使っているわけではなく、また最近、複数個のDACチップを使うことで音質アップを狙ったDACがあ
お久しぶりです。相変わらずBlog更新が出来ない状態のasyncbeatですが、発売日にR2RDACの据え置き型であるShalingEH2を発売日に入手しておりました。最近、一度原点に戻るというか、癖のない音を確認したくなり、出費できる範囲でのR2RDAC搭載機を買ってみました。【4/25限定★抽選で最大100%ポイントバック!(要エントリー)】SHANLINGEH2BlackヘッドホンアンプDAC据え置きバランス接続コンパクトワイヤレスBluetoothハイ
早速、ONIX「AlphaXI1」を入手し、試聴してみた。AlphaXI1株式会社MUSINmusinltd.com結果、ソニー「PHA-2」の音質には及ばず、ちょっと残念。(なんとなく予想はしていたのだが・・・)(「iPhone16Plus」のAppleMusicロスレス音源+ゼンハイザー「HD600」にて試聴。)だが、有線イヤホン(ゼンハイザー「IE8i」)で試聴すると、印象が変わり良い感じのサウンドを奏でる。(やはり、ソニー「PHA-2」にはかなわないが・
同じ型番なのにとんだ災難により異なるDACを搭載することになったCDプレーヤー。前期型は入手済みなので、後期型を探して手に入れました。前期型の発売は2020年、後期型は2021年からですが、2021年製には前期/後期が混在しているようです。価格は55,000円、のちに68,750円に改定されました(共に税込)。見た目では分からないですね。さっそく旭化成エレクトロニクスの32ビットDAC「AK4490EQ」を搭載した前期型と、ESSTechnology社の32ビットDAC「ES9010-
オカルトオーディオ、って言うと・そんな事はない!、計測で見えなくっても、違う音がするんだ!って方は、こちらでご退場願います!!!!ネットワークオーディオの世界オカルトオーディオ新時代!って書いたのはこれまでは、謎の置物系とか、変なシールとか・・・まあ、数え上げればキリが無いほどでていますし、まあ、電源ケーブルとかもある一定の品質は必要ですけど、過剰な価格のケーブルとか、そんなんもこのジャンルと私は勝手に分類しています。いづれにしても、どちらかというと、
DACという言葉も大分一般的になってきたDigitalAnalogConverterの略だが昔のレコードやカセットテープなどと違い最近の音源はデジタル信号で作られているのでそれをアナログ信号化してヘッドホンやスピーカーに送らねばならないがその役割を担うのがこのDACもっとも、例えばパソコンにはこの機能が付いているのでヘッドホン用の3.5mmジャックにヘッドホンを繋げば音は聴けるちょいと前までは携帯電話も3.5mm出力が付いているものが多かったが最近の機種はそ
今週から来週にかけて…とても騒がしい❗️予定以外の対応、できましぇ〜んありがたいことです(笑)ところで、当店をご利用いただいたユーザーのほとんど、このメーカーの製品を取り付けたいというリクエスト、そして話を深めてからの作業依頼、という工程となるオーディオって、趣味の一つでもあるからね当店、特定製品の押し売りはしないのがモットー(笑)ただ、例外はあるその製品を紹介するのが、今回のブログネタコチラが、SDBのオススメ製品CHORDのDAC、qutestちなみにSDB、CHORD
ハイエンドオーディオショーなどで、聴くAirForcezeroなんていうとんでもない代物で聴くアナログレコードの音はそれこそとんでもない音です。私も初めてその音を聴いたときには開いた口が塞がらないという感じでした。確か、ジャズのダイレクトカット盤の再生でしたが、あまりの音のリアルさに驚愕したのです。VANTAGEを購入したときにショップで聴いた、TAIKOAudioのExtremeServerで聴いたTAKEFIVEの音も似たような感慨を持ちました。すごいな、と。その両者の凄いに
PCM5102の出来合いの基盤って、Amazonでもいくつか売っていますね。代表的?なのかどうかわかりませんが、おそらくこのあたりの商品が比較的有名?なのかな?1つ目は比較的ちゃんとできてそう?配線も太めだし、明確に「PCM5102A」って、「A」規格って書かれているし、出力段のコンデンサ、抵抗もこだわりあり。以前のFIRチャンデバの実験でつかったのもこれ。I2S[IIS]入力DACPCM5102A搭載32bit384kHzDAC完成基板RaspberryPi動
ナガオカNAGAOKAUSB-CΦ3.5mmオーディオ変換アダプタシルバーNTYPECAD01SVを購入した。ポイントは、DAC搭載!!ダイヤモンドレコード針のナガオカ・NAGAOKACO.,LTD.株式会社ナガオカ|NAGAOKACO.,LTD.|ダイヤモンドレコード針のナガオカのNAGAOKAの製品のNTYPECAD01|Φ3.5mmオーディオ変換アダプタの製品紹介ページです。www.nagaoka.co.jp似たようなものはいろいろ売っているけど、やつの
秋月で買い物する際の下調べがひと段落し、なんとなく眺めていたキット一般>オーディオキット以下の商品たち...その中でこれってお買い得なのでは?と思ったこの商品↓DACとアンプが付いて600円だと?調べたら、随分前からあったみたい。何年遅れなんだか。購入必要な部材を買うついでに2階にて購入。帰宅後、眺めているとAUX端子の裏が白くもやっていた。クリーナーできれいになったが、なんなんだろう。AUX端子は微妙に錆びているなぁ。
ひょっとした気まぐれで、DACをDSD-SX11からS.M.S.LD300にかえてみた。このDAC、私にオーディオ散々の道に引きずり込んだ張本人なのですが、しばらく音を聞いていませんでした。で、感想は「やっぱりいい音するなあ」あら捜しすれば、少しドンシャリかなあ、もう少し音場が広がればなあという気がしますが、なかなかです。結局DSD-SX11に戻しましたが、ずっと聞くなら、S.M.S.LD300と比較して落ち着いた音がするこっちがいいなあという理由です。このS.M.S.
夏場は暑いのでオーバーイヤー型のヘッドホンの使用はちょっとキツイ東京に電車で通勤する時には冬場はSONYWH−1000XM5を使っているが今の時期は最近買ったアシダ音響のEA-HF1+を使っているプレイヤー側はiPhone16なので有線イヤホンを使うためにはアダプターやDACなどが必要になる少し前にFIIOBTR11を買ったのだがこいつは(悪くはないが)ちょっと音がショボいので4年前に買ったBTR3Kを使っていたただバッテリーが少し弱くなった気がして(でもこ
UNI-DACを直したい。故障したと連絡が入ったのはいつだっただろうか・・・・1月後半頃?手が空くまで待っていただきました<(__)>そんな2号機を修理したい。症状は同軸接続時に音が途切れるです。予想できるのは、入力切り替えスイッチの接触不良、同軸コネクターの半田クラック、基板が経年劣化で細かい部品の接触不良があるのかくらいです。3番目なら基板交換しかないなと思いながら分解です。久々に見た(笑)そっか、ここは3段重ねだったか~とか、懐かしさすら感じます。
「自宅でもっといい音で音楽を聴きたい」「でも、高級オーディオは高すぎる…」そんな人にぴったりなのが、1万円前後で手に入る“コスパ最強のヘッドホンアンプ”です。最近はDAC(デジタル→アナログ変換)技術が進化し、低価格でも驚くほどの高音質を実現できるようになりました。この記事では、初心者でも失敗しないヘッドホンアンプの選び方と、自宅リスニングにおすすめのコスパ最強モデル5選をご紹介します。「普段の音楽を、もう一段上のレベルで楽しみたい」――そんな方はぜひ参考にしてください。1200
Chormeブラウザから音楽サイト利用にてALSA出力で音楽を聴いてます。その設定を備忘録現在ALSA直で音がなるブラウザはgooglechormeだけ。以前はPulseaudioが邪魔をしてALSA直で音を出す事ができなかった為、Pulseaudioをアンインストしてから設定をしていた。ubuntu24.04からはPulseが入っていないようで、アンインストしても「無い」と言われる。で、なにが音を出しているのか?色々探ってみるとpipewireが関わっているようだならpip
ONIX「AlphaXI1」を活用するようになって数日たったが、音質的に少々不満があったので、標準で同梱されていた接続ケーブル(USB-CtoCOTGケーブル)をゾノトーン「GrandioUSB-2.0」C-Ctype(0.6m)に交換した。【新製品情報】GrandioUSB-2.0(A-C/C-C)-Zonotone(ゾノトーン)公式サイトPCやスマートフォンにUSBType-C出力端子が標準搭載されるようになり、オーディオインターフェイスやDAC、ヘッドホンアンプ
2023年9月にハシナ首相と岸田首相のトップ会談で17年ぶりに再開した成田-ダッカ直行のビーマンバングラデシュ航空(BG)が残念ながら2025年7月から運休するそうです。成田空港で出発準備するB787昨年7月のバングラデシュ暴動以降週3便から2便に減便中そしてハシナ首相は退陣けっこう空席が目立ちますね(2024年7月)日本からダッカへ直行できるのはラクでしたダッカ空港にて中東出稼ぎ路線用の大箱B777-300ER日本路線はB787では大き過ぎて、B737では航続
〇DMP-A8~DACDMP-A8→AIMUSBケーブル→DACCHORDQUEST・AIM電子のUSBケーブルは力感があっていいのですが、大味なので、じきに細かい音がでるBJに変えていくと思いますDACはCHORDQUESTリニア電源を入れていますDACはCHORDQUESTは我が家のメインのDACDACの中でも
今回は、先日購入したROSESELSA(ROSETechnics)AuroraUltraをレビューした時にちょっともやったことがあったのでそれを検証してみたお話です。『2025/03/31濃い充実した艶音でスッキリ楽しく聴けるコスパ王【AuroraUltra】』毎週のようにイヤフォンを買っていたのにVXPROを買ってしまいゴール感を感じてしまったことによって急速に購入欲が激下がりし、もう買わなくてもいいやとさえ思っ…ameblo.jp何がモヤったか?そう、ROSESELS