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最近メールのやり取りした相手に送った私の自己紹介。最近の私自身の話も含むので披露してみますね。タイトルのとおり、自分の「過敏で激しい痛み」にCRPSという病名(症状名)が付いているとは露知らず、、、だった4年前の様子も記しています。2021年11月、職場(保育園)で転倒して右手首を骨折。手術直後に発症したのがCRPS(複合性局所疼痛症候群)。(この時はまだ知らない私)右手全体が腫れて痺れて、痛みの強さと過敏さのため、手術した時のまま…というか、どんどん酷くなり
この2週間ほどで一気に皮膚炎が拡大していました毎年大変な目にあうので今年もかぁ…という感じです今のケアでなんとか拡大のスピードは抑えられているような感じで昨年よりはまだ軽い方よく見ると小さな水疱が指先にちらほらと認めているのでここからの拡大を阻止したい私の場合寒冷刺激に敏感だと思っていて気づくと暗紫色になっていることが多いです先日診察のとき皮膚色も普通に見えていて触っても足の冷たさは感じず人肌程度の温度と思っていたら医師からこれかなり冷たいよ
前回までで慢性疼痛シリーズは終了しましたが、似たような病で聞いた事の無い病名がありましたので、続けてUPします。皆さん怪我をされ見かけ上は治ったように見えても痛みが回復しない事って有りませんか?調べたところ、そのような状況の事を複合性局所疼痛症候群(CRPS)と言うそうです。そこで今回は、複合性局所疼痛症候群(CRPS)について深読みしてみます。複合性局所疼痛症候群(CRPS)とは複合性局所疼痛症候群(CRPS=complexregionalpainsyndrome)は、手