ブログ記事11,598件
術後28日目移植後クリニック通院日の5回目今日が年内ラスト降りた駅からの徒歩、ゆっくりゆっくり30分、風が強くて寒くて何度タクシーの誘惑に負けそうになったかわからない、ヤモリですでも、なんとか辿り着きましたこの日は、らなちゃんと同じ通院日だったので彼女に会えましたわ〜い傷が痛いのか、腎臓が痛いのか腸が張っているのか、腎臓が張っているのかなんだかよくわからなくて、なんて話をしたら「3ヶ月くらいはそんな感じで結構、痛かったりしましたよ」と、らなちゃん。経験者の声は何物にも勝
朝からメディカルホームの看護師さんより連絡があった。昨日の血液検査の結果が出たとのこと。・CRPが0.690.03より少し高いだけなので、準備していた抗生剤は使用しない。(なぜ抗生剤を使う必要があるのだろうと感じていたが…)他の項目も、特に異常はなさそう・体温は37.6度・血圧は126/84血圧は落ち着いてきたが、特に風邪っぽくはないのに、熱があるようだ来週の入浴も無理かな?入浴できなくなって3週間になる。入浴の代わりに拭いてもらっているのだが、シャンプーや
9月3日朝、採血あり。白血球数5,200(正常値3,300〜8,600)CRP0.53(正常値0〜0.14)アミラーゼ351(正常値44〜132)リパーゼ798(正常値13〜42)何となくみぞおちや背中が痛い気がするけど、だいぶ元気になってきたリハビリはコロナの影響で、病棟内でしか出来ないけど、作業療法士さんや理学療法士さんと楽しくお話をしながらするので、良い気分転換になる食欲も普通にあるけど、ずっと五分粥でお粥の量が多いので、おかずは全部食べられるけどお粥は半分残す感じ。
令和8年2026年7月27日月曜日本日は戦闘日でした。今回は診察予約の時間が主治医氏の都合で11時と遅めで、終わりの時間を考えると少し焦るようなご予定でした。でもまあ、駐車場の混雑具合や採血やら血圧身長体重測定などあるので、10時くらいには到着したいなとは思ってました。結果的には10:30くらいになってしまいましたが採血後1時間(想定内)で診察室に呼ばれ、最近の体調やら気になる所見やら食欲・痛みの具合、管の状態やら聞かれて、なかなか検査結果の本題に入らないので(もしや?)などとあ
前回の投稿から、クリスマス、大晦日、お正月と過ぎ、あっという間に1ヶ月以上が経っていました💦ご挨拶が遅くなりましたが、本年もどうぞよろしくお願い致します🐎12月はじめに22歳になったひつじくんは、この1ヶ月、大きく体調を崩す事もなく、冬休みは、クリスマス・イブの日に消化器内科受診や、お友達と遊んだり、サークルへ行ったり、バイトをしたり、年末年始は、おじいちゃんおばあちゃんの家へお年玉をもらいに行ったり(笑)充実した冬休みを過ごしていましたよ✨消化器内科受診血液検査(12/24
70年代のリウマチ女性症例、70代前半、女性。R6.9からリウマチで治療を受けている。関節痛、こわばりが強い。処方薬はメトトレキサート5錠、等。CRP8.0。肺に陰影がある。去年、帯状疱疹になった。Youtubeを見て、R7.1当院受診。→高タンパク/低糖質食+プロテイン10g*2。ナイアシンアミド、C1000、Mg100開始。1週後再診、初診時のBUN12.4、フェリチン87、ALP118。プロテイン10g*3、卵*3、低糖質食にしている。ナイアシンアミド*3、C1
先日久々にPMRのblogを書きました。専門医でも間違う『リウマチ性多発筋痛症』と【リウマチ】の違い調べてみた結果は?多くの方(3桁近く)に見ていただき、PMRを完治された先輩サンフランシスコの歩き方さんからもコメントを頂きPMRを知っていただく事で、少しは人様のお役に立てているのだと嬉しくなりました。闘病中の同士紹介一人目は2025年末からPMRと思われる症状で悩まれていたtuki28koさんと言う女性です。彼女の場合症状と比較すると、CRPの数値が考えられない程低いのです。一般
こんにちは初発乳がんステージ4と診断を受けたるーですたくさんの方に応援頂きましてありがとうございますメッセージをありがたく読んでおりました私はあれから何をする訳でもなく過ごしておりましたこんな時は休んで良いんだと自分に言い聞かせてそんな私に昨日連絡がありました弟がS字結腸穿孔と診断を受けて緊急入院となった持病があり全身麻酔を使えない身体です手術はできない炎症を表すCRPは14.8発熱、悪寒、腹痛の訴えがあり先生から数日から数週間の命と告げられた
おはようございます7月6日月曜日です月曜日の透析に来てます今日は月初めの月曜日なので詳細な血液検査がある日コレステロールも血糖値もCRPも出ます少しリンが心配なのは土曜日のタコライスのチーズとチーズスティック昨日のお昼の冷やし担々麺汁は少なめにしたけどちゃんと1人前食べましたこれ影響するかな?そして血圧低めも心配測定箇所が足から腕に戻って以来ずっと低いのですねドライ増やさないように食べる量も気をつけてますが骨折から散歩もしてないので運動で消費出来てないかな
明けましておめでとうございます🐎(長いです)以前、体外受精でお世話になった先生を訪ね、最後の胚移植の前に何か意味のある検査があるかなど先生の意見を聞いてきました。お話を伺い、いくつかの提案はして下さいましたが、(私の解釈では)必須な検査はなさそうでした。最後だからと言って、結果に繋がらない可能性の高いものや、オプション的な検査は時間とお金を費やすだけの可能性があることと、一度出産できている事実がある事、今より若い数年前の胚盤胞であることなどが主な理由でした。昨年末、別件で内科で血液検査
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です病院の血液検査(もしくは健康診断)で「アルブミン(Alb)」という項目を見たことはありますか?巷では「アルブミン値=栄養状態のバロメーター」と言われることが多く、医師からも「アルブミンが低いですね、栄養が足りていません」と指導された経験がある方もいらっしゃるかもしれません。しかし、実際はアルブミン値だけで栄養状態を判断するのは難しいです。今回は、この「アルブミン値」の“本当の姿”について、少し深掘りして解説したいと思います。
幸せを呼ぶ難病ライフ潰瘍性大腸炎八尾ちなみです七夕の夜、いかがお過ごしですかずいぶんご無沙汰しております。7/551歳の誕生日を迎えました。(大谷翔平選手と同じ)50歳ラストの日は、ゆっくりと自分を満たす時間を過ごしました。今日7/7は、結婚記念日です19年という月日が経ち、改めてこれまでの日々を振り返っているところですUCにならなかったらもっと妻としてできたことが...なんて思った時期もありましたが、今となっては、タラレバは何の意味もなく。全て、自分が