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こんばんはcotoriです今日は膠原病科の日メトトレキサート開始から2週間でしたしかし先生忘れてたし毎度初めましてメトトレキサートの事を伝えたらそうだそうだと思い出したようです。CRPは基準値に戻りました体感的にも少し痛みがましになっていますあとは朝のこわばり。思うように動かないので結構メンタルにくる気持ち良く起きるなんていつあったかな?忘れた肩や肘関節や筋肉の痛み。これはもう学校へ通ううちは仕方のない事なのかなCKの値が半年以上出ています筋肉心配だな
白血球の中の異型リンパ球が、多いそう再検査して、異型リンパ球も5→3になっていた白血球数も減少CRPも減少していた為、様子見になりました熱は、1日1度は8度台まで上がるけれど、翌朝には下がりが3日食欲もあって、熱以外の症状はなし余計になんの熱かわからないまた検査なのかなぁ。
第11章誠実な謝罪『1月26日(月曜日)』(1/3)朝の回診で、先生の動きはいつも以上に速かった。「採血をすぐ出します。CTも撮りましょう」嫌な予感は、こういうとき当たる。検査結果は、数字がはっきり示していた。WBC13,660、CRP3.48。前日までの改善傾向から一転、再上昇。さらに衝撃だったのが、1月23日には白血球6,610、CRP0.35とデータだけ見れば正常だ。どこに炎症が再燃する余地があったのだ。そのことが、熱が出たことより、衝撃に輪をかける結果となった。前回、
今日の外来に、20代の男性が母親と二人で来られました。症状は、1週間前から咳、咽頭痛、喀痰、鼻汁、微熱です。1週間前と比べて、症状に大きな変化はなく、悪くなるわけでもなく、良くなるわけでもない、そんな状態です。いわゆる風邪(上気道炎)のようにも思えるのですが、37℃台の微熱が続いているのが少し気になります。そこで、うっかり、見かけと声から女性だと思い込み、「女性の場合、微熱が続くと膠原病なども考えますが、検査してみましょうか」と言ってしまいました。するとお母さん
今月の通院記録です🏥スキリージとフェインジェクトとイントラリポス💉血液検査結果(前回の値)CRP0.2(0.2)アルブミン3.3(3.5)ヘモグロビン8.1(7.6)前回検査した葉酸は正常値でした!2週間前に不調を感じて検査した時よりは若干ヘモグロビンが上昇↑だけど、ここ数年フェインジェクト使ってるけどあんまり効いてないのかなぁ〜?なんて最近感じています…なので主治医に相談し、次回から別のお薬を使うことになりました。(薬の名前忘れてしまいましたが😅)動悸とむくみ、早め
陽だまりのしっぽチャンネル動物哲学家/横尾美香です。私自身のペットロスの経験から「ペットロスは人生の転機である」と確信してペットロス専門のアニマル内観セラピーを行っています。動物が人生の教師である事を動物たちからのメッセージと共にお伝えしています。またマヤ暦を通した動物からの関係性やメッセージを読み解き、ペット達の「家族になる意味」「旅立つ日の理由」動物は本当は大切な飼い主へ…m.youtube.com横尾美香さん『明日は市川うららFM【動物たちからのラブレター】保護犬について』明日3月15
第9章父の誕生日の苦味『1月23日(金曜日)』「白血球6,610、CRP0.35。だいぶいいですね」主治医の言葉に、私は心の中で小さく拳を握った。数字だけ見れば、完全に勝ちだった。長いトンネルの出口が、ようやく見えた気がした。その結果を受けて、昼食から栄養再開。ただし今回は慎重に、流動食の一歩手前――エレンタール(栄養剤)から始めることになった。大腸に負担をかけにくく、主に小腸で吸収される栄養剤。理屈は完璧。問題は、味だ。フレーバーは意外と豊富だった。コーヒー、ヨ
ずいぶんと空いてしまいました。前回まで「台北紀行」などとはしゃいでいたところ、実は年が替わったあたりから体調を崩すことが多くなりました。とはいえ昨年10月の肺炎の時のように39℃を越える発熱を呈するとか食事をまったく受け付けないとか尿が褐色になるとか、そのような顕著な症状が現れたわけではありません。どんな感じかと申しますと、まず時々38℃程度にまで体温があがります。しかし長くは続かづ、2~3日で平熱に戻ります。以前からそうなのですが、消化器が動いてくれない感じがますます強くなります。
併用療法第18サイクル第1週5日目の3月13日に46時間持続点滴が終わり、胸の埋込ポートから点滴針を抜き、周りを消毒してもらいました。20時から入浴し、サッパリしました。6日目は7時半ごろ、検温と血圧測定がありました。病院の入院日数は、午前0時が基準になっています。今日14日は9時半に退院して、10時ジャストに帰宅しました。3月9日(月)から14日(土)の6日間の入院になりました。#食道胃接合部ガン#併用療法#ビロイ#抗がん剤#1サイクル5週間35日間#足の血
第7章食事開始と再発熱『1月19日(月曜日)』1月19日(月曜日)。WBC7,290、CRP2.82。この日の昼から血液データが改善してきているため流動食が開始された。「やっと食べられる」そう思ったのも束の間、夕方に37.2℃の発熱。数字だけ見れば微熱。でも、この時は体の中を抜けるような寒気が、嫌な予感を連れてきた。ナースコールを押すと、担当看護師さんが来てくれた。「寒気が強いんですね。先生に連絡しますね」先生に連絡が行くとのこと。先生の指示により私はその晩、
ファーマがあなたに隠していること1.慢性疲労には鉄分豊富な食品が必要2.腹部膨満にはペパーミントティーが必要3.脳の霧にはオメガ3が必要4.便秘にはチアシードが必要5.関節痛にはターメリックが必要6.乾燥肌にはオリーブオイルが必要7.弱い免疫にはニンニクが必要8.高いストレスにはマグネシウム豊富な緑黄色野菜が必要9.酸逆流にはアロエベラが必要10.睡眠不足にはタルトチェリーが必要11.気分が低いには日光+ビタミンDが必要1
朝から主治医の回診。相変わらずオトモアイルーの様に研修医さんを引き連れて、若いのにえらい貫禄だ。二週目の最終日、CRPが正常値まで戻った事を告げていただく。ただし、コレはステロイドが効いている状態のもので、こっからステロイドを下げていかなければいけない。「どれくらいで下がりますのん?」「だいたい1週間くらいかな?うまく行けば、来週末か週明けには退院できますよ」最初の予定より少しオーバーするけど、だいたい20日前後、最初の予定通りだ。うまく行けば、自宅療養に1週間とれるな。それ
ほぼコーヒーは飲みませんCoffeeandTeaIntake,DementiaRisk,andCognitiveFunction-PubMedGreaterconsumptionofcaffeinatedcoffeeandteawasassociatedwithlowerriskofdementiaandmodestlybettercognitivefunction,withthemostpronouncedassociat
今日は腎臓内科の日でしたクレアチニンは0.98と誤差範囲ではあるものの下がりました地味に嬉しい【3/15限定!抽選で100%ポイントバック】〈5〉【送料無料】[ナプラ]N.エヌドットナリッシングオイル150mL洗い流さないトリートメントサロン専売品アウトバスオイルピンク新発売オーガニックダメージケアフローラル楽天市場血圧が最近高めなので、朝に加えて夜ニフェジピンを1錠飲む事になりました先月の大腸カメラ検査結果も教えてもらいました検査しながら、虚血性腸炎は治っ
併用療法第18サイクル第1週5日目の3月13日は、46時間持続点滴です。3月11日14時30分にフルオロウラシル46時間持続点滴に切り変わりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。スタート時の重さは、293gでした。46時間持続点滴は、計画通りなら13日の12時30分に終わります。今回はインフューザーポンプの調子が悪く、6時間の遅れが生じました。ポンプの調子がイマイチだったので、下表のように看護師さんがいつもより多く計測し
先週受けた採血と単純CTの結果を聞きに病院へ何でもスマホで解決、診察券忘れても受診票忘れてもOKです。先週の検査時、風邪真っ最中やったんで期待はせず数値は参考程度にしておこうと思っていたのですが、案の定CRPとCYFRAの数値はよくありませんでした。CTの読影結果は問題なく総合的に一安心です。次回、また半年後、病院とのお付き合いは継続です。意気揚々と今晩は乾杯ムードで次の目的地、両親が入居する看多機へと車を走らせていると逆に看多機から父親の血圧が低下してい
2ヶ月ぶりの通院血液検査の結果CRP0.02(平和!)ヘモグロビン13.7(血色よし?)血沈1h1(血沈1は草🌱)LRG7.9(微上昇だけど問題無し)静かなお腹判定結果お腹異変も0。平和維持中で安心度上昇やっと15mg継続できるかもしれないあーー長かった普通便がデフォっていう当たり前を取り戻すのもだけど減薬もめちゃくちゃ時間かかった…次回予約で毎年恒例のスケジュール掲示が!4月診察。内視鏡検査日程
今日は点滴と放射線治療便秘が解消されたためか,先週のようなお腹チャポチャポの辛さは軽減しました。抗がん剤の副作用がまだ現れていないからだと思うけれど,週ごとに体調も良くなっています。主治医の先生によると,CRP(癌の値?※)が下がってきているから体調が良くなってきているのでしょうとのことでした。※回診の際に主治医がざっくり答えてくれたものですが,ご指摘があったので修正します。→癌に起因する炎症値おやつ相変わらず夜は1時間置きにトイレに起きてしまうので,深夜の3時頃には空腹に
第5章穿孔宣告と即日入院『1月16日(金曜日)』(1/3)「今日を逃したらまずい」その感覚は、確信に近かった。再び同じクリニックへ。再び待合室。再び高齢者の列。再び呼ばれて、再び採血。私は意を決して言った。「調子が悪いので、よそでCTを撮っていただくか、地域医療センターへの紹介をお願いできますか」金曜日だった。昨年、地域医療センターで大腸カメラをしていただいたことがあり、少しは接点があるかもと考えたのだ。翌日は土曜日。今日を逃せば地域医療センターでは土曜日は診察をしていない。今こ
併用療法第18サイクル第1週4日目の3月11日14時半に46時間持続点滴が始まりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。朝は夜勤明けの看護師が来て、検温、血圧測定後にインフューザーポンプに重さを測ります。スタート時の重さは、293gでした。12日8時(17時間30分経過)の計量では76g減の217gでした。12日14時30分(24時間経過)の計量は105g減の188gでした。1時間で5mL=5gのペースなので24時間経過
CRPの数値について調べるのが怖くてやめていたが、気になり調べてみたら10以上で入院20以上は入院で個室管理しないといけないレベルらしい私は1週間前に19だったから治療が始まってないから上がってる可能性がある病名がわからないと治療が出来ない数値が30になると重篤な状態になる爆弾抱えてる状態と一緒だ不安に押しつぶされそうだ何で私ばかり生まれ時から試練だらけなんだろう耐えて耐えて何があっても真っ直ぐ生きるんだってやってきてるのに一体何の罰が当たってるの神様とかいる
さて、我が家はひなびたJR松山駅の近くに建つ古いこじんまりした集合住宅です。再開発で工事中の町に引っ越してきて、もうすぐ3年になります。住環境はとても良くて、管理人さんも大家さんにも恵まれて平和な毎日を過ごせています。松山・サクラメント通りで通行規制開始アンダーパス埋め戻し工事(愛媛)(愛媛新聞ONLINE)-Yahoo!ニュース松山市が進めるJR松山駅周辺の土地区画整理事業で、千舟町空港線(サクラメント通り)のアンダーパス(約330メートル)の埋め戻し工事に伴う通行規制が10
併用療法第18サイクル第1週3日目の3月11日は、14時半に46時間持続点滴が始まりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。スタート時の重さは、293gでした。11日17時30分(3時間経過)の計量では17g減の276gでした。11日20時30分(6時間経過)の計量では36g減の257gでした。1時間で5mL=5gのペースなので、6時間では30g減になる計算です。順調に進んでいます。持続点滴は、抗がん剤フルオロウラシル4
カボメディクスを飲み始めてから2週目。咳が止まらない…CRPも7超えてた。左肩の関節は痛いし、あちこち節々が痛む。ちょっとの変化でも病院に電話して良いって言ってたけど…私の身体はどうなってるんだか…
併用療法第18サイクル第1週3日目の3月11日は11時30分から点滴が始まりました。朝メシは食べましたが、昼メシは無しです。最初は吐き気止めグラニセトロンの点滴が15分です。次のレボホリナートは抗がん剤フルオロウラシルの効果を高める薬です。この点滴は2時間です。三番目が抗がん剤フルオロウラシル急速点滴です。こちらは15分かかります。その後、フルオロウラシル46時間持続点滴に切り替わりました。持続点滴の液体は4000mgのフルオロウラシル(4mL)を生理的食塩水で薄めて、2
第4章渋り腹の地獄『1月15日(木曜日)』(1/2)本来なら、今日は私はクリニックで外来診療をしているはずだった。だが、前日の点滴は、私の体にほとんど何も起こさなかった。改善ゼロ。希望も、ほぼゼロ。朝起きてすぐ、私はスタッフに連絡した。「今週いっぱい、休ませてください」送信したあと、しばらく画面を見つめた。患者さんの顔が次々浮かぶ。申し訳なさは、熱より重かった。この日は妻に余計な負担をかけたくなくて、私は無理して自分で運転して昨日の消化器内科クリニックへ向かった。ここし
今日は、地元大病院で検査結果が出る日だった病院から事前にご家族と一緒に病院に来てくださいという電話もなかったが、診察室に入るまでは不安しかなかった診察室に入ると先生が検査結果の説明をしてくれた全身CTは異常なし、血液検査がCRPが爆上がりで18.96とこれは入院レベルだあとは白血球の数値が高い心配していた蛋白尿は心配しなくていいとのこといろんな病気を検討したがどれにも繋がらないという大学病院でもっと詳しい検査を一日も早くした方がいいから紹介状を書いてくれるといわ
ビロイと抗癌剤の併用療法第18サイクル1週目の3月10日は、13時半から34回目のビロイ点滴を受けました。最初の吐き気止めは(グラニセトロン、デキサート、アタラックス-P)を混ぜたものです。アタラックス-Pは、睡眠薬と同じ成分が加えられているので、点滴中は意識が朦朧とします。この点滴は15分です。二つ目のホスアプレビタントも吐き気止めです。こちらの点滴は30分です。次のビロイの点滴は4時間かかります。30分ごとに体温、血圧、血中酸素濃度を測って異常が無ければ、徐々に時間
第3章17.3の戦慄『1月14日(水曜日)』(2/3)今日は水曜日だから消化器内科はどこか探せば開いているに違いない。近所の新しいクリニックはネット予約が1週間先まで満杯。便利なのに、いま倒れそうな人間には冷たい。システムの新しさと、患者の切実さは、時々まったく噛み合わない。「いいよ、あそこ行こう」私は妻に、以前から気になっていた古い消化器内科の名前を告げた。親子二代の、昔ながらの町医者だ。自分で運転する気力は残っていなかった。待合室は高齢の患者さんでぎっしりだった。ふかふかのソフ
CRPの数値が高くて出産後も抗生剤を点滴しています。促進剤をいれる時も点滴を入れる血管を確保するのが難しくて、針でさされまくってます。だいぶ治ってきた‼️1日しか持たなかったりで、薬剤と管を繋ぐときにピリッと痛い時があります。そうなってくると点滴場所替え時かなぁと思ってくる点滴の血管変える時が怖くて怖くてしょうがなかった今はなれたけど点滴液が針から別途に方に漏れた時は怖かった