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こんにちは、聖子ですご訪問下さいまして、ありがとうございます。今日、Kバレエ「クレオパトラ」を観に行ってきましたということで、久しぶりの投稿です。蜂蜜療法を始めて6年10ヶ月程経過しました。現在・朝、ヤギヨーグルト(最近一次的にパルテノンヨーグルト)にスティングレスハニーをスプーン1杯位・会社にて出社後とランチタイム後のコーヒー時、シナモンをスプーンの先に少し・帰宅後、ホットレモンにマリーをスプーン1弱・寝る前、マリーをスプーンの先に少しだけ来月採血のため3ヶ月に1回の血液
お久しぶりです。前回の投稿から少し間が空いてしまいましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。今日はまた荒れた空模様ですね私はリウマチ性多発筋痛症(PMR)の治療として、ステロイドを1年服用し、現在は免疫抑制剤「ケブザラ」の自己注射で治療を続けています。治療が始まった当初は不安でいっぱいでしたが、嘘のように痛みがスーッと消えていき、「あーーー、始めて本当に良かった!」と心から思ったものです。しかしここにきて、もしかして再燃……?と感じるような症状が続き、当時の辛い記憶
2026.9.15.リウマチ内科受診主訴は・新聞をめくる時に親指が震える・横になると毎晩ノドの辺りがドクンとなる(不正脈)事前に看護師さんに伝え血圧を測定され(やっぱり高い)不正脈が出たら血圧計で測ってみてとアドバイスを頂く2ヶ月前の血液検査の結果をもらうお伊勢さん行った後だったから・もちろんCKはむちゃくちゃ高く・CRPは少し高いけどステロイドで抑制する程ではない・震えの症状が出ているのが親指だけなら大丈夫だと思うけど、心療内科の先生にも薬との関係性を聞いてみてという
9月9日の診察で『歯周炎』と診断されたライ9月15日にスケーリングと先生の判断により抜歯などもお願いしたわけですが結果、抜歯は4本となりました下前歯1下前臼歯右1下前臼歯2本1~2本は覚悟してたが。。。4本とは生え方が異常だったようです通常の噛み癖が前臼歯だったことによる悪化と思われ他の歯については比較的綺麗で抜歯したヵ所は溶ける糸で縫合1週間分のを貰って終了となりました経過観察はしますが一安心です歯に問題があるのではそして上記の
今日も点滴治療(レミケードの使用)をしてきました。日帰り入院です。採血の結果は、赤沈が、9CRPが、0.01と基準内でした!身長が1センチ伸びて、体重も増えていました。いい感じ✨今回もご褒美で唐揚げ食べに行こー!
今日も晴れてますね。気になる台風も、少しずつ右の方へズレて行ってるようなので、東海地方はひとまず被害は無さそうかな?さて昨日も、「今日こそは寝るぞ!」と意気込んだわりに、結局、寝れず。もう「眠気」の感覚すら思い出せない。というか、2日連続の徹夜なのに、今ですらその「眠気」をもすら感じない。なんで?そこで、ふと思いだしたのが、これって、10ヵ月続けた抗がん剤の副作用?ゲムシタビンの副作用で「不眠」があるみたいなのですが、まさか、10ヶ月分の蓄積の結果なのだろうか?確かに、最後の方
昨日、内科で血液検査の結果を聞いてきました。先生から「CRPが0.796と高めなので、体のどこかに炎症がありますね」と言われたのですが、その場では思い当たる節がなくて「どこだろう?」と首をかしげるばかり。🤔ところが家に帰ってよく考えてみたら……そういえば、歯茎が腫れていたんです!🙄ちょうど体が重だるかった時期とぴったり重なっていて、「あのダルさの原因はこれだったのか!」と納得しました。😳調べてみると、歯茎の腫れや炎症があると、だるさだけでなくコレステロールや中性脂肪の数値にも影響す
今日は再発性多発軟骨炎と骨粗鬆症の診察に行ってきました。最初は再発性多発軟骨炎の診察からで、採血の結果CRPの数値も腎臓、肝臓、その他の数値もどれも異常なしでした。先生からも現状維持でよかったですと言われました。整形外科の方でも採血の結果異常なしでした。でも、まさに今膝に痛みがあることを伝えました。そうしたら以前から訴え続けていたからか来月膝のMRIを撮影する事になりました。前にレントゲン撮影した時は膝関節の隙間の部分の間隔が狭くなってると言われました。MRIはレントゲンではわからない浮腫など
ご訪問ありがとうございますいよいよスローライフに入りました登山、キャンプに加えて車中泊で気ままな旅を始めたいと計画再検査先週の血液検査の結果でCRPの数値が2.61と高い数値でしたので本日再検査0.16に正常値に近くなって来ました今回で次はいつものペースに戻すことに【呼吸器内科受診】実は前から医師が気になる数値がありますHGB貧血の数値11.4eGFR腎機能の数値45.5まだ危険な範囲ではありませんが一年ほどずっと横ばいで
お久しぶりです2ヶ月に一度の大学病院の診察日です体調は順調でCRPも0.7と落ち着いてます現在のお薬は朝コルヒチン1錠イムラン1錠ビオスリー2錠夜コルヒチン1錠ビオスリー2錠今回先生からコルヒチンの1日摂取量が変更になった事をおっしゃってましたベーチェット患者さんは症状に合わせ自分でコントロールして一日に4〜5錠飲んでる方もいるみたいでその中で亡くなられた方がでてしまい1日に1.5mgまでしか飲んではいけない事になったみたいです私は最高3錠
抗MDA5抗体1800は高い?1150→1600→1800と上昇した私の検査結果こんにちは😊現在、私は抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎と間質性肺炎の治療のため入院しています🏥今回、検査結果を確認していて特に気になった数字がありました。それが、「抗MDA5抗体1800」です😨検査用紙を見ると基準値は32未満。「1800ってかなり高いんじゃないの?」「以前より上がっているけど大丈夫なの?」と、とても気になりました。今回は、私の抗MDA5抗体の推移と、同じ日に測定したフェリチンやCR
食道胃接合部癌の患部を切除しました。目視または画像で分かる患部を切除しても見えない癌細胞が残っています。これが増殖しないように2024年のお盆休み明けから、下図の併用療法を受けています。病状は、主に腫瘍マーカーCEAと造影CT画像で診断されます。ただし、CT画像は3カ月に1回です。今年の7月から併用療法が1サイクル3週間になりました。6日間入院し、自宅で15日間の体力回復をします。入院すると、血液検査をして、併用療法をするか、否か、医師が判断します。これまでに2回、併用
夜ですが、今、ここに。ちなみにコロナもインフルも検査しましたが、陰性でした。それでいてCRPの値が5以上。明日も検査に行ってきます。
昨日は心房細動の定期検診日でした心房細動は前回の検診から1度、1分程度出たただ2段脈とかはよく出る夜は心拍が40を切ると伝えると肝臓のデータが悪いねといわれ1週間前に肝臓の定期検診で先生からああー問題ないねーと言われたと話すと私からはあれこれ言えないからじゃあ11月に2週間のホルター試験して12月8日に診察ねと言われましたそして(大学時代の同じ学科で同じ部の友人が心筋梗塞でこの日退院したとLINEがあったこともあり)今更ですがカテーテルアブレーショ
す今日は平日休みを利用して年に一回の人間ドックへ旦那さまと行ってきました旦那さまは午前中に終わり私は婦人科検査があるので午後まで一昨年は肝機能検査でAST.ALT.r‐GTPの値が高く精密検査去年は血清学のCRPの値が高く精密検査どちらも再検査で大丈夫だったのですが今回は今までの再検査のところの値はA判定しかし便潜血反応が2回のうち1回が引っ掛かった要請密検査となりました😅初めての潜血紹介状頂いて来ました病院を予約して大腸カメラをすることになりますね大
今回は先日の循環器科の検査結果も聞きに行きました。時々、心臓が動くのを忘れたかのような変な動悸があって検査に回されましたが、ホルター検査が始まるころには何も起きなくなり、心臓超音波と標準12誘導心電図も追加されて全部済ませて、結果、どこもなんともなかったですビビリだから、実は寝込みそうでしたわそして、リムパーザ600mg/1日は1年5ヶ月が過ぎました。マーカーは問題ないらしい。あらそう。CA12515.2→15.2→16.7CEA1.0→0.9→0.
こんにちは。ご訪問ありがとうございます、ぷくままです。今日はまた通院日でした血液検査の結果(一部抜粋)は次の通りでした【治療開始前の数値前々回→前回→現在の数値】(赤い字は基準値)AST(GOT)87→66→44→45(10〜40)ALT100→75→52→51(5〜45)ガンマGT53→201→174→53(48以下)CRP0.31→0.19→0.23→0.19(0.30以下)ASTやALTは基準値まであと一歩のところからなかなか進まないですが現状維持でとりあえずヨ
さとう先生とツーショット♪ほとんどの病気の原因は炎症炎症反応CRP(基準値内でも)を下げると健康になる❣️そのために必要なのはNO(一酸化窒素)です。一酸化窒素で体の炎症が治まる一酸化窒素(NO:NitricOxide)には、体内の炎症を鎮める優れた効果(抗炎症作用)があります。かつては単なる排気ガスの一種と考えられていましたが、人間の体内(特に血管の内側)で自ら作り出され、健康維持に欠かせない重要なメッセンジャー分子であることが分かっています。💡一酸化窒素(NO)が炎症を抑え
今日は受診日です久しぶりにサポーターなしで病院へ行きました落ち着かない感じがありましたがなんか嬉しかったですねぇ血液検査の結果はCRPが0.48MMP-3が214.5でしたピーク時CRPが9.43MMP-3が779.4でしたのでかなり下がりましたジセレカのおかげですかねぇ今はメトジェクトジセレカサラゾスルファピリジンの三本柱です今日からサラゾスルファピリジン250mgから500mgに増量しましたなんかデカいんですけどジセレカも大きいですがそれ以上では
今日はイムデトラ4回目の点滴がありました。病院に着いたのは11:50頃で、すぐにレントゲンと採血がありました。今回はイムデトラで点滴時間が1時間以上かかるためインターリンク(針の留置)をお願いしました。右腕にはまだ太い血管があるため、今日の看護師に上手く入れてもらいました。看護師「まだ、太い血管がありますね。」私「ここが5回ぐらい持ってくれれば良いですが…。」看護師「まだまだ使えると思いますよ。」できればCVポートにはしたくないから、と思いながら私「では、イムデトラは基本は
風間杜夫さんとのイベントはこちらからどうぞ血液検査と骨シンチ検査の結果。血液検査はどこも悪いところはなく、ひとつの項目だけが問題ありという、ね。まぁ、予測していた通りでしたが、相変わらず高かった…そう、CRPは上昇中。2.25でした。ちなみに正常値の上限値が0.03。ため息が出ます…そしてこの炎症はどこの痛みなのかを骨シンチで調べた訳ですが、全てリウマチの痛みと言えるという診断。…ということで、リウマチのお薬が増えました。私が痛みを自覚している以上に、炎症が起きている
先日(2026年8月末)の扁桃腺炎の時に行った採血結果を、今月の白血病の定期検診で、主治医のT先生に見てもらいました。私の1番の疑問点は『炎症があるのに白血球数が正常範囲内』だということです。白血球を作る力がないのでは?と不安なのです。「先日発熱した時の採血結果ですが、CRP5.75なのに白血球数8100。これって大丈夫なのでしょうか?」「これはCRP5.75と、それほど大きな炎症ではなかったので、白血球もそこまで必要じゃなかったということです。もし、肺炎や敗血症などの本当に危険な細菌
第64章重なる記憶前回の抗がん剤、ビンクリスチンを投与してから2週間。予定では、この日はシクロホスファミドの投与日。けれど、その間にはこれまでにない症状や食欲不振が続き、そして、左目の充血。先生にこれまでの状態を伝えても、抗がん剤の影響かもしれない。けれど、原因は分からないという。そして、目の充血はぶどう膜炎の再燃だと告げられた。私は、言いたくもない。聞きたくもない。それでも、その言葉を絞り出すように尋ねた。「ぶどう膜炎とリンパ腫の因果関係は……。リンパ腫も再燃という
【血液検査】フェリチンが545→853に上昇💦血漿交換をすることになりました今日は血液検査の日でした🏥🩸結果を見て、一番気になったのがフェリチンの数値です😢前回、9月7日の血液検査では👉フェリチン545ng/mLだったのですが、今日9月14日の検査では……👉853ng/mLまで上がっていました💦545→8531週間でこんなに上がってしまったんだ……😥数字を並べて見ると、やっぱり気になります。先生からも「フェリチンが上がってきている」というお話があり、今
今日はあまり気持ちが上がらない看護師さんとのペアだったので息抜き感なく出勤。朝から予約が20人位入っていたとは聞いたけど実際開始するともう息つく暇もない位の忙しさでした。ほぼ全員のインフル&コロナ検査をするドクターだったのでひっきりなしに検査・検査・検査最後の方には何をしているのか分からなくなるほどでした。結果午前中だけで31人でここ最近で一番の患者数でした。でもでも11時58分に診察終了休憩も予定通り取れたけど12時半から血算・CRPの検査機の説明の人が来たから一旦休憩は3
ここ最近、いろんなことがありました。時系列で書くべきか?やはり、今朝の超怖かった出来事を先に書いておくことにします。土・日は訪問サービスがありません。起床時間も少し遅くなります。目は覚めていましたが、まだ横になったままウトウトしていました。人工呼吸器のアラームが鳴りました。見に行くと5:59"再呼吸を検出?"という表示が出ていました。初めての表示です。何のことか全く分かりません。黄色表示で、中等度のアラームです。SPO2のモニターを見ると心拍数が77でした。朝、まだ
2018年5/8(火)朝の呼吸数は30回前後。ご飯もササミと一緒に完食🙆♀️でも呼吸の仕方がやっぱり気になる。深いふくらみある努力性。鼻からズーズー音、寝ている時にはピーピー音も。これって鼻なの?気管支から出てる音?術前までフォローしてくれていた先生に電話☎️答えが見えない話になってしまうけど、これ以上の検査はCTとか。今できることとしてはレントゲンや血液検査を繰り返しやってネブライザーをやったりと..手術までにできることをやってあげるのがいいんじゃないかとのこ
愛犬や愛猫をがんにさせないようにしようと思っている人も多いと思います。簡単にいえば、体を慢性炎症させないことなのです。浜口先生が以下のように急性炎症と慢性炎症について説明されています。血液検査で“注意すべき指標”が10以上なら末期のリスクも…現役医師が明かす、最新の抗がん剤が「効く人」と「効かない人」の決定的な違い(文春オンライン)-Yahoo!ニュース炎症とは本来、外傷や感染から身を守るための生体反応であり、このような一時的な炎症は急性炎症と呼ばれる。一方、この
🩸9月10日の血液検査|先生から「血漿交換」の可能性を言われましたこんにちは😊🍀今日は、9月10日の血液検査の結果について記録しておこうと思います📝今回、先生とお話をしている中で出てきたのが……「血漿交換」という治療のお話でした。血漿交換……。聞いた瞬間、「そこまでの治療が必要になるの?😢」「どんな治療なんだろう?」「身体への負担は?」と、いろいろなことが頭をよぎりました💭まだ実際に行うと決まったわけではありません。でも、今後の治療の選択肢として血漿交換の可能性が出てき
昨日はPSCの定期検診日でした時折みぞおちの辺りが痛むと話しましたが血液データはそれほど変わりがないので次回は12月8日でその時、次の検査(CTじゃないかなー)の予約をしましょうであっという間に終わりました診察が終わり看護師さんから血液データをもらいうっそーと気になる数値は全て悪化誤差の範囲内じゃない、と思うな~CRPは基準値内だけど今までずーっと0.02前後で推移していて今回急に通常の10倍以上の値3回目のアブした後より悪いしALPは自己ワーストγGTPの20