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山梨&埼玉へ登録&納車の旅へ行ってましたまずは山梨へ朝2で書類提出でナンバープレートゲットまでおよそ15分弱曜日が業者さんが比較的休みな日だったのもあるかもしれませんが最速レベルの速さでした!周辺ものどかな場所でした(^^)山梨ナンバーゲットです次は埼玉は所沢高速道路で1時間前後の移動さほど遠くないですねこちらも書類の提出からナンバーゲットまでそんなに時間がかかりませんでした都道府県によってボリュームも違うのでなんとも言えませんが大阪はなんか時間がか
こんにちは😃超〜お久しぶりですたまには記事の更新せなあきませんね😅頑張ります💪火曜日のこと超〜マッチョな彼に乗って車検受けに走ってきました💨寝屋川陸事シーズンなのでもっと長蛇の列かと思いきや…比較的レーンは空いててならばと往復して今度はニンジャ900の継続車検❗️共に検査は1発合格いただいたのですが…ニンジャ様がレーン入る前にお拗ねになられて突如全消灯して電源が入らんようになりましてん電源トラブルは間違いないので、車載工具で何とかクサい場所をバラして診断何とか原因究
最終更新日:2026/6/5━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【この記事でわかること】フロントフォークのオイル漏れは、オイルシール交換だけで直る場合と、インナーチューブ再メッキが必要になる場合があります。原因がオイルシールの劣化だけであれば、フロントフォークオーバーホールで改善できる可能性があります。しかし、インナーチューブの錆・傷・メッキ剥がれが原因の場合、シールを新品に交換しても、またオイル漏れが発生します。放置すると、フォークオイルがブレーキキャリパー、ブレーキパ
マフラー交換のCBR600RR@Tさんお引き取りに来られました久しぶりにお会いできましたこれからも何かあればなんなりと(^^)お菓子の詰め合わせの差し入れもありがとうございます♪ZX-10R@F様ライセンス灯とテールランプの常時点灯だけが切れるという事案ブレーキランプは点灯するのですねとりあえずヒューズを確認切れてました(^^;切れた原因を探っていくと・・・後ろ回りの配線で一部、不具合がありましたこれのショートで切れた模様配線を処理してテールランプ&ライ
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
いろいろ作業でお預かり中のZX-10RA最後はエキゾーストアクチュエーターの誤作動?不具合でチェックランプ点灯するのでキャンセラーの取付です画像の部品がそれですこれを在庫で持っていました(^^;作業はいたって簡単カプラーに刺すだけです(^^)リアの車高が落とされているのでフロントも突き出しを行いましたこれにてご依頼分の作業は完了しました(^^)CBR1000RRへETC取付の準備インジケーターランプやアンテナ、電源の処理は完了本体がセットアップから
まだ春は遠い感じもする京都です。朝が寒かったですが昼間も空気は冷たい作業してると手が冷たくなりますよ陽の当たる所とか車の中に居ると暖かい日にはなったかな。さて~継続車検とメンテナンスをしてるホンダCBR1000RRSC57の続きをフロントブレーキキャリパー分解するんでフルード抜きましてカップ自体が着色してる
CBR1000RRのT君ミラーにヒビが入っております(画像ではわかりにくい部分)これでは危険なので交換ですどうせならということで左右交換です部品注文しておきます(*´▽`*)ツーリングのお土産も頂きましたありがとうございます!さっそく頂いておりますがエビの味がして一度食べると止まりません(笑)とてもおいしいです(^^)マフラー交換はS君@ZX-10RRS型先日納車させて頂いた車両ですねどうしてもマフラーがノーマルでは嫌だということらしいです(苦笑)
シイナモーターススーパースポーツ館!!【ファイヤーブレードの魂を宿す250】CBR250RR(MC22)特別仕様、登場!🔥“伝説の4発250”――CBR250RR(MC22)🔥その完成されたスタイルと、鋭く吠える超高回転エンジン。250ccクラスながらも、まるでスーパースポーツのような雰囲気を持つ1台。今回ご紹介するのは、そんなCBR250RRをファイヤーブレードカラーにオールペイントし、前後ホワイトホイールで仕上げられた、個性とセンスが光るカスタム仕様!走行距離は26,
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキGSX-R1000K9/L0/L1は、2009年〜2011年に製造・販売された**4代目GSX-R1000(2009年型〜2011年型)**にあたるモデルです。これらの型式は、以下のように区別されます:K9(ケーナイン)=2009年モデルL0(エルゼロ)=2010年モデルL1(エルワン)=2011年モデルこの世代は、2007年までのK7/K8(3代目)からの大幅な進化が施されたフルモデルチェンジ版です✅GSX-R1000K
梅雨らしい天気になってきました。先週だっけかな?飯能、秩父方面では雹が降ったみたいで、結構積もったっていうXのポストを見ました。車も雹害にあったみたいでルーフやボンネットがポコポコ、へこんでしまった車両も。この時期たまに雹が降るけど大変だよね。しっかり車両保険に入っておかないと修理も出来やしない。ヘタすると全塗装だからねぇ。って、今回ブログ導入部になにも書く事が無かったんだよねwwさあ、本編行きましょう。今回はお久しぶりのCBR1000RR
皆さん。こんにちは。台風が3個発生した週末!いきなり涼しいですね~秋はそこまで来ていますかね?安全第一でBikeを楽しんじゃいましょう!2022年式のホンダCBR1000RR-Rのハンドルを2024年式のCBR1000RR-Rのハンドルに交換してポジションを変更しました。2022年車のスパルタンなレーシーポジションですが2024年車から、ハンドル位置は高く、ステップ位置は低く緩和され、より親しみ安いポジションに変更!そのハンドルを使い、取り付け!もちろんボルトオン!です
塗装が終わったアンダーカウルを取りに行ってきました中古車仕上げ中のCBRのものです純正カウルを使ってペイントしています元々、ついていた外品カウルはマフラーの熱にやられてしまっていて、ひどく傷んでいまいたどうせ交換するのなら安全にかっこよく乗って頂きたいので純正部品を塗装しました純正っぽく『HONDA』ステッカーも貼りましただいぶ仕上がってきました(^^)純正カウルなので熱への耐久性もばっちり!純正なのでフィッティングもばっちり!キャリパー作業が完
HondaCBR1000RR-SP(SC77)~純正電子制御式オーリンズフロントフォークオーバーホール~今回はHondaCBR1000RR-SP(SC77)の電子制御式オーリンズ製フロントフォークに、オイル漏れが発生したためオーバーホールのご依頼です。走行距離は20,000kmを超えたところで、ちょうどメンテナンスに適したタイミング。電子制御フォークは構造が複雑なため、定期的な点検がとても重要です。🔧取り外し作業まずは車体からカウル類、フロントホイールを外し、
こんばんは♪CBR1000RR(SC77)のお客様。シフトが入りにくいとの事でご来店いただきました。ベビーフェイス製のステップをお使いで、モーターサイクルショーでベビーフェイスブースで相談して弊社を紹介されたとの事で、なんとかお力になれればと承りました。シフトダウンでギヤが落ちにくく、ニュートラルに入らないこともあるとの事で確認してみる事に。シフトの角度かな?と思いセレーションの角度やペダルの取り付け位置などをチェックしましたが特に変わらず。シフトペダルを手で動かしても、なんだか抵抗
さて。ホンダのCBR1000RR。スーパースポーツの系譜。ホンダが本気で造ったスポーツバイク。そのエンジンを載せたネイキッドが。CB1000ホーネットと。CB1000F。この2台。見た目だけで。レビューします。あ。2台とも跨ったことはありますが。乗ったことは無いので(笑)。印象だけで書いてますまずは。こちら。CB1000ホーネット。マフラーは極太。エンジンパワーはノーマルモデルでC
気温は15度越えたのですが肌寒かった京都です。午後からは曇り空で陽も差さない雨こそ降りませんでしたが3連休最終日京都から出ていく車帰って来る車多かったです。次の週末辺りは桜かな?さて~絶賛メンテナンス中のホンダCBR1000RRSC57の続きをリアハブも洗浄していきましょうかね。長年の汚れとかが堆積してましてなかな
こんばんは♪CBR1000RR!のお客様!レギュレータの配線が溶けてしまったとの事で、修理をご依頼いただきました!カプラーが溶けてレギュレータに固着しています。外れないので配線をカットします!お客様が手持ちでレギュレータをお持ちでしたのでジェネレータを交換します。ジェネレータカバーを取り外します♪CBRは液体ガスケットなんですね♪カバーを外した合わせ面を綺麗にします。新品のジェネレータへ交換します。カプラーも付いているので手間が減りました♪洗浄したカバーにジェネレータを組み
シイナモーターススーパースポーツ館!!【MC22の完成形】CBR250RRファイヤーブレード×ダイシンマフラー仕様4気筒250の神髄、ここにあり!伝説の250マルチ、ホンダCBR250RR(MC22)。その中でも今回ご紹介する1台は、外装から走行性能までこだわり抜かれた“完成されたマシン”です。◆オールペイントで仕上げられた、ファイヤーブレード外装この車両の魅力の一つは、フルオールペイントによるファイヤーブレードカラーリング。CBR900RRを彷彿とさせる赤・青・白のトリ
シイナモーターススーパースポーツ館!!【至高のロードゴーイング・レーサー】NinjaZX-10RSE:公道もサーキットも支配する電子制御の極み!カワサキが誇るスーパーバイク世界選手権(WSB)のDNAを色濃く受け継ぐ「NinjaZX-10R」。その中でも「SE」は、最先端の電子制御技術と厳選されたハイスペックパーツを纏った、まさに至高の一台です。「公道では快適に、サーキットでは最速に」。この相反する要求を高次元で実現したZX-10RSEの圧倒的な長所をご紹介します!👑
シイナモーターススーパースポーツ館!!【他人と被らないZX-14Rを探しているアナタへ】ロングスイングアーム仕様、唯一無二の存在感。大型バイクに乗る理由は人それぞれ。「速さを追い求める者」もいれば、「存在感で語る者」もいる。でもそのどちらも叶える一台があるとしたら?――それが、このカワサキNinjaZX-14Rカスタム仕様です。◆走行距離13,379kmの極上コンディションまずお伝えしたいのが、この車両の走行距離は13,379km。年式に対して非常に少なく、コン
フロントフォークオーバーホール・インナーチューブ再メッキ&チタンコーティングのご依頼です。年式が合っていれば、こちらのモデルだと思われます。ZX-10R2015年※ビフォーの写真を撮影していないため、作業後の写真のみです再メッキ後、チタンコーティングしています。色目によって、表面硬度が異なります。今回は当店一番人気、「パープルブラック」でした。倒立フォークは、このブラケット脱着作業が必要なため、正立よりも作業工
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
ダブルディーメンテナンスのホームページです毎回ポチってもらえると嬉しいですずっと面倒を診させていただいていたCB1300SBからCBR1000RRSP1に乗り換えられたMさん。今やRも3個の時代ですが僕がもしCBR1000RR買うなら、この車両ですね昨今のSSは、600cc並の大きさなんですが実際、跨ってみると、そこは、やはり1000cc走らなくても、腹下のエンジンはやっぱりでかく重く600とは、やっぱり違うと感じさせられますがコイツは違
HONDACBR1000RR-RSPオーリンズ製電子制御サスペンションオーバーホール今回はお客様が車両をお持ち込みくださり、HONDACBR1000RR-RSPをお預かりして修理を行いました。電子制御サスペンション搭載のフラッグシップモデルですが、オーリンズ製電子制御フロントフォークオーリンズ製電子制御リアサスペンションショーワ製電子制御ステアリングダンパーからオイル漏れが発生。安全かつ本来の性能を発揮するために、同時にオーバーホールを実施しました。作業の流れ