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エイプ100ヨンフォア仕様YouTubeとかで見て参考にさせてもらったエイプかもリトルカブのホイールだろうかドラムですやっぱ縦型エンジンだとそっくりな仕上がりになりますねマフラーもカッコいいライトウインカーメーターミニモトオイルクーラーとてもバランス良い本物みたいだダックスのテールライトブラケットこれはZのだからエクスポートのウインカーステーなしを使うと更に良いですね郵政黄色リフレクターテールツインメーター裏出べそウインカー2本リヤサス丸スイングアームトル
今日はこちらのZ2ミラー以前も書きましたが、ミラー側とレバー側でボルトの形状が違うのが昔の物の証。これはこれで貴重なはずです。以前はゼファーに取り付けていたりもした時があるのでいくつもあったのですが、今ではこれのみ。記憶が定かでないですが、多分処分しちゃったんでしょうね。『やる事ないのでZ2ミラーを使えるように』さて、私のフォアは元々はZ2ミラー。Z2ショートと言われる奴ですね。『復活するかな?多分するね!』結婚してからずっと実家にほったらかしの我が友ですが、いい加…ameblo
それでは交換していきましょう。取って付けかえるだけなんで難しくも何もないのですが、作業に合わせて購入した物を紹介しましょう。プラグコードです。近くの店に行ったらこれしかありませんでした。中古に付いていたコードが太い為、交換用に購入しましたが、結論使いませんでした。その理由は後ほど・・・前回急遽プラグコードを交換した時にこのターミナルが無かったため前の物を無理やり取り外して再利用しました。それが気になっていたので今回プラグコードと共にもう一度やり直すつもりで購入しました。
今日は天気予報通り、夕方頃から雨が降って来ちゃいましたね~~。ただ、明日はお天気も回復してくれるみたいです。そういえば最近は雨も降っていなかったような気がします。今日は昨日紹介していたCB400Fの、クランクシャフト廻りの作業です!!クランクシャフトには、メタルベアリングが使用されています。ベアリングと言っても、一般的なベアリングとは少し異なっていて、板状のベアリングで、挟み込んで内径のクリアランスを調整しているベアリングです。そのメタルベアリングは、このクランクシャフト廻
9月に入ったと言うのに残暑がまだまだ厳しいですね~!!気持ち朝晩は涼しくなった??様な気もしますが、日中はまだまだ37度位まで上がっており、作業場自体はさらに上昇しております・・・あまり動いていない状態でも、じわじわ汗が出てきますね。今日は先日紹介していた、クラッチの切れ不良のCB400Fの作業からです。ちょっとクラッチレリーズレバーの加工を行って、遊び部分を減らす為に、一度レバー本体をカットして、少し角度を付けて、溶接した状態です。とりあえずレバーを取り付け
後ろの1本がサビサビです。理由は忘れましたが、前の2本は前回適当にホームセンターで購入したものに変更しています。その為だかどうだか分かりませんが、元々のボルトはこの半年でこの通りです。ちなみにパーツリスト見るとここにワッシャーは不要です。一応以前から付いていた部分なので残してあります。そして今回はホンダの正規部品を取り寄せたのですが、ちょっと形が違いますね。長さも微妙に短いです。何故こんなところが変わってるのかな?私が購入した時点で20年落ちでしたから、多少のことでは
前回塗り上がったサイドカバーだが、一見このままでも大丈夫そうにみえるものの、間近で見ると柚子肌の状態になっている上にホコリも噛んでいるので、塗料が完全に乾き切るのを待って磨きを掛けてやることにする。この状態から耐水ペーパーとコンパウンドで磨き込んで鏡面に仕上げるのだが、今回は趣向を変えて片方ずつ全工程を行ったのでその経過をお楽しみいただきたい(笑)左サイドカバー(写真では向かって右側)のみを上から順に耐水ペーパー・研磨用
今日は台風の影響か、朝から雨が降ったり止んだりの繰り返しでした。湿度もガッツリで、ジメジメしたお天気でしたね~~。台風5号は埼玉のこの辺りは、影響はあまり無かったんですが、太平洋側は結構雨風が強かったようですね。これから台風も増えて来そうな感じなので、皆さんも十分ご注意ください!!今日はまずはこちらのGT380の作業からです!!点火系をウオタニコイルに交換する作業でのお預かりです。現在は社外品のコイルキットが取り付けられているので、ウオタニのコイルキットに交換して
作業前に画像を撮り忘れてしまったので、いきなり作業風景からスタートです。先日取り付けたデイトナ製の小型油温計ですが、同じシリーズで電圧計もあります。現在右側が空いていますからそこに取り付けてやろうと思います。目的は、やはり充電系のトラブルを未然に防ぐ為です。旧車の場合は急に発電しなくなることが多いですね。それに気が付かず走り続け遠方で停まってしまうのは防ぎたい。とりあえずそれに気が付けるようにメーターを付けましょう。まずはインジゲーターカバーを取り外し、前回作成したステーを
以前からどうしても直らないブレーキの引きずりと鳴き。引きずりはシューシューとパッドが擦れる音がするもの、タイヤの回転にそれほど影響が出ている感じはしません。もちろん鳴らないことが一番なんでしょうが、それよりも耳障りなのがキーキー音。ブレーキを強く握った時はなりませんが、交差点の停車時などの最後に少しレバーを緩めたりするときに大きな音が鳴ります。ブレーキパッドを新品に交換したりしましたが効果なし。今日も対策をします。『ブレーキパッドの面取り』さて、今日はこちら。ブレーキの鳴きが止ま
妄想レーサーのフロントフェンダーはタミヤさんでもとなってフェンダーのパーツを送ってもらい再確認する事になりましたフレーム側パーツの塗装が終わりましたエンジン等を搭載して次回はマフラーのラインを決めますヤフーオークションCB400FOnlineShop
こちらの記事でトラブルについては記載しました。その後も、制圧できないとのご申告があり、別品を送りましたがやはり同じ現象でした。以前のトラブルは当方の瑕疵でしたが、今回は異なりました。二つのレギュレターを試しても、制圧できないということなので、これは車両側に問題がある可能性が大きいと思い、いろいろと調べていただきましたが、特におかしいところは見受けられませんでした。正直、頭を抱えていました。が・・・・よくよく記事を見てみるとマグネットローター????
最近ホンダCB400Fの電圧が16.5Vまで上がることがありまして(正常なら最高電圧で約14.5V±0.5です)過充電気味ですので昨日と本日で点検修理をしました開放型のバッテリーはMF(メンテナンス・フリー)バッテリーに比べて過充電には多少ですが強いのですが過充電ではバッテリー液の蒸発が多く成りますのでまぁ過充電ですので単純にレギュレーターかと(過充電=十分な発電量が有りますので)そこでレギュレーターの点検・調整をします現在では非常に珍しい機
フロントフォークと共に漏れ漏れちゃんなサーモスタット。手元にあるドレンワッシャーを使ってみましたが変化なし。上から下から漏れ漏れです。そもそもお店でこのワッシャーが無くて聞いてみたら廃盤って案内されたのが間違い。アクティブさんに連絡して何とかして欲しいとお願いしたら、そもそも販売中と言われてしまった。何のこっちゃです。と言う事で改めてシーリングワッシャーを注文して届きましたよってところです。見ての通りで内側がシーリングゴムになっています。普段あまり見ることないワッシャーですが
ロードバイク🚲️!空手🥋!CB400f🏍️大好き理容師です!状態最高、極上車のCB400f(逆車)を購入!一応ベース車両と言う事で、整備してから乗って下さいとの事ですが果たして・・・CB400f逆車のレストア日記です!タンクの錆取りをしてからちょうどタンクの下にあるイグニッションに目がいきますが黒いビニールテープでぐるぐる巻のプラグコード恐る恐る外すと!首の皮1枚!!かるーーく引っ張るとプチッ!!切れましたこちらはコーキングで取れない様に保護されてましたが
ダイナコイルの件で取り付けが後回しになっておりましたが、脳内シュミレーションは完了です。やっていきましょう。まずは、こちら。何かわかりますか?自転車乗りならピンとくる・・・クロスバイクなどに籠を取り付ける為のステーです。なぜ、こんなものが必要かと言うとこの微妙な角度が付いている部分が重要です。強度を増すためにある窪みは正直不要ですが、良しとしましょうか。鉄を曲げる環境がある方は不要ですが、私の環境だと綺麗に曲げられないのでこう言うものを流用していきます。どこに使うかと
オイルクーラーの変更よりも先に油温計を付けるべきだと思いますが、こちらが優先です。だってかっこいいじゃないですか。今回購入したのはPLOTラウンドオイルクーラーです。最初はアクティブにするつもりだったんですが、夏場の為か売り切れ。こちらは値段も大分安いので、無いならこっちでいいやとあまり考えずに購入しました。オイルラインはアマゾンとかで安物買ってます。そもそもヨンフォア用の設定なんてありませんから汎用品を加工して取り付けます。オイルの取り出し口とかは元々付いていたのがあり
新しい医療を開発する「クオリプス(CUORiPS)」は、大阪大学澤芳樹特任教授(69)らが開発したiPS(人工多能性)細胞から作る「心筋シート」を、厚生労働省へ製造販売承認申請iPS細胞由来の再生医療製品の承認申請は、初現在迄に大阪大や東京女子医大、九州大等で計8人へ移植を実施し、重篤な副作用は確認されていないトカ本日ご紹介するのは、鈴木様のCB400F赤いロングタンクと純正集合マフラーがレーシーな、メーカー純正カフェ・レーサーCB400F
復活して1000㎞を超えた我がCB。内部のクリーニングと言う意味も込めてエンジンオイルとフィルターを替えておきます。まずは前回の走行から、MJは112番にしてやります。皆さんはどのような方法でやられているのでしょうか。私は横着してこのようにアクセルワイヤーをつないだまま、右側に引き出してからひっくり返してジェット類を交換したりしてます。この時にオーバーフローチューブからガソリンがいっぱい出てきますので受け皿だけは置いておく必要がありますね。エンジンオイルを交換する時に当然
まずはこちらから。バッテリーのプラス配線になります。前回新規に作った配線がこの横向きに取り付けてあるものですが、この当初の配線がとても状態が悪いのです。配線をよく見ると緑青も出ていますし、いかにも導通が悪そうです。変なトラブルが起きる前に交換しておきましょう。『走行テストと新規配線準備』プラグコードを新品にしてから既に走行しているので大丈夫だとは思いますが、それとは別に交換したMJの状態に集中した走行が出来ていないので、今回は最近アニメで有名…ameblo.jp配線は自作出来