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データサイエンティスト検定(DS検定)の合格への近道と考えて統計検定2級を学習していますが、これがなかなか難しい。当初はDS検定から逆算して4月19日(日)に受験したいと考えていましたが、どうもそれは難しそうです。「はじめての統計検定2級テキスト&問題集」を3月26日(木)に購入して昨日(4/10)までの16日間で83ページ読みましたので、1日平均約5ページ。最終ページは412ページですので、残り329ページを読み終わるのに、このままでは66日間かかります。6月15日(月)の見込みです
日曜日のデータサイエンティスト検定(DS検定)に向けて緑本を読み直していますが、やはりデータサイエンス力のところが難しいと感じています。合格対策データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書第2版Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}ありがちな微分・積分だけではなく、固有ベクトルと固有値などもよくわかりません。おそらく教科書レベルではなく、もっと懇切丁寧に解説してくれる動画などを見るのがよいのではという気がします。世の中には「IT
データサイエンティスト検定(DS検定)を実際に受けてわかったことについてあまり書いていなかったので、CBT試験ということもあり少し書き残しておきます。・キーボードはローマ字入力が前提開始前の注意事項にキーボードはローマ字入力が前提、ただ試験によってはかな入力もあるというような記述がありました。これはDS検定というよりも、このPCを使うCBT試験全般の注意のようです。初めに複数から受験する試験を選択するのですが、その中にIPAもありました。論文試験でかな入力は可能なのかが私のようなか
1~2月のOSS-DBSilverの学習でPing-tという学習サイトを利用しました。そこでは「AIAssistant」としてClaudeやChatGPTにスムーズに質問できる仕組みがあり、解説がわかりにくい場合には再質問を何度でもできるので、理解するのに大変役に立った覚えがあります。3月に受けたデーサイエンティスト検定の学習でも、以前から登録しているChatGPTやGoogle検索のAIモードを利用しましたが、今回統計検定2級を学習している中でも疑問が出てきたので、新たにClaude
先日のデータサイエンティスト検定(DS検定)も合格ラインには届きませんでしたが、この試験は内容的に嫌いではありませんので、また受けようと考えています。ただその場合、IPAの試験との兼ね合いが重要になりますが、DS検定は例年3、6、11月にある一方、IPAからはCBT化後の日程についての詳細な発表がまだありません。第一報では時期については以下のようになっていました。実施方式移行後の試験実施時期(予定)春期(4月)と秋期(10月)であった試験実施を変更し、一定期間内に複数日で試験を実施す