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予告版で気になったので見てきました。Backrooms。バックルーム。あらすじ(長くなるので詳しく書くのは途中まで)結末ネタバレ感想冒頭シーン。昔の8ミリで撮ったような映像。似たような部屋が広がる空間。進んでも進んでも出口にでない、息が荒くなる撮影者…迷い込んだカモメが壁に激突し床に落ちた。離婚による問題によるストレス、そして仕事の重圧などからカウセリングを受けながら家具店で働いているクラーク。自ら家具店のイメージキャラの足の悪い海賊に扮して店のコマーシャルを
BringHerBack(2025オーストラリア)監督:ダニー・フィリッポウ、マイケル・フィリッポウ脚本:ダニー・フィリッポウ、マイケル・フィリッポウ、ビル・ハインツマン製作:サマンサ・ジェニングス、クリスティーナ・セイトン撮影:アーロン・マクリスキー美術:バネッサ・サーン編集:ジェフ・ラム音楽:コーネル・ウィルチェック出演:ビリー・バラット、ソラ・ウォン、ジョナ・レン・フィリップス、サリー=アン・アプトン、スティーブン・フィリップス、ミーシャ・ヘイウッド、サリー・ホーキン
A24作品。脚本・監督:ジェーン・シェーンブルン。1990年代、アメリカ郊外の平凡な町に暮らすティーンエイジャーのオーウェン。彼は、毎週土曜日22時30分から放送される謎めいた深夜テレビ番組「ピンク・オペーク(PinkOpaque)」に魅せられてしまう。オーウェンは同様にこの番組に夢中なマディと出会い、二人は番組の登場人物と自分たちを重ねるようになっていく。だがある日、マディが突然姿を消す。ひとり取り残されたオーウェンは……。かなりダメージを食らってしまった。本編中に泣けるシ
ネットフリックスで、NHKドラマ10『これは経費で落ちません!』を視聴終了主人公の森若さん役の多部未華子がはまり役シリーズ後半で登場する江口のりこのぼけた感じも笑えた歳をとるとテレビ見てひとりで笑えるようになるみたい今日はお馴染みヨークマートで買い弁ですどっさりわかめ天の温玉ぶっかけうどん10%値引きとデザートの紅雫プリンやはり、ヨークマートお総菜売り場ではあれこれ目移りしてしまいますさて、待ちに待った週末です明日は久々サッカー観戦
タイトル愛はステロイド公開年2024年監督ローズ・グラス脚本ローズ・グラスベロニカ・トフィウスカ制作国イギリス・アメリカ出演ルー(クリステン・スチュワート)トレーニング・ジムのマネージャー。レズビアンジャッキー(ケイティ・オブライアン)ボディビルダー。バイセクシャルベス(ジェナ・マローン)ルーの姉デイジー(アンナ・バリシニコフ)ルーに執着するストーカーJJ(デイブ・フランコ)ベスの夫ルー・シニア(エド・ハリス)ルーの父親。町のマフィアのボス何度か書いた事が
やりました。傑作です。「愛はステロイド」は、なぜかずっと気になっていた映画だったのです。でも、ジャンルすら分からない。真面目なのか、ふざけているのかも。A24製作ですから、最後まで油断なりません。すでに観た皆さんの感想も、「人を選ぶ」という但し書きが必ず付けられています。気に入っているけど、人に薦めるのは危険なのでしょうか。もう、これは自分の目で確かめるしかない!愛は本当にステロイドなのか?ステロイドじゃないのか?どっちなんだい?ステロイドだったのです。
はい。今回の映画は、トーク・トゥ・ミーTALKTOMETALKTOME/トーク・トゥ・ミー[Blu-ray]楽天市場オーストラリアのホラー/スリラー映画。監督のフィリッポウ兄弟は、世界的なYouTuberらしいです。だからなのか、斬新な感じがしました先入観かもしれませんが…さらに「A24」という映画制作・配給会社が手掛けた映画だそうです。A24といえば、ミッドサマーヘレディタリー/継承私が観たことがあるのは、まだこの2作品だけですが、それだけで何となく系統が