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お正月といえば…シャネルの冬のソルド(セール)の季節。「もう今回は買わないかな〜」なんて思っていたのですが、やっぱり「ソルド」と聞くと、つい気になってしまうのが私です(笑)ということで、2026年1月5日初日の朝一番に店舗へ行ってきましたシャネルのソルドは、誰でも参加できるセールなので、事前の案内がなくても入店することができます割引率は・・過去のアイテムが40%オフになるんです残念ながらバッグの展開はありませんが、小物やシューズ、お洋服など、素敵なアイテムをお得に購
もうパンフレッターではないのだけど、どうしても欲しくなってわざわざ買いにきたらA24特製パンフレット袋ついてきた。毎日『愛はステロイド』のことを考えている。
若いシスターのパクストンとバーンズは、布教のため森の中の一軒家を訪れる。ドアベルに応じて出てきた優しげな男性リードは妻が在宅中だと話し、2人を家に招き入れる。シスターたちが布教を始めると、リードは「どの宗教も真実とは思えない」と持論を展開。不穏な空気を察した2人は密かに帰ろうとするが、玄関の鍵は閉ざされており、携帯の電波もつながらない。教会から呼び戻されたと嘘をつく2人に、帰るには家の奥にある2つの扉のどちらかから出るしかないとリードは言う。実はその家には、数々の恐ろしい仕掛けが張り
昨日、映画のハシゴをしました。「ベイビーガール」と「ベターマン」今回は「ベイビーガール」の紹介です。アーティスティックな映像、時代を汲み取った脚本など独自の路線を突っ走る〝A24〟の作品です。B『ベイビーガール』ニコール・キッドマンが主演を務め、すべてを手に入れたはずの女性CEOが満たされない欲望をインターンの青年に暴かれていく姿をスリリングに描いたエロティックスリラー。ニューヨークでCEOとして成功を収めたロミーは、舞台演出家の夫ジェイコブや子どもたちに囲まれ、誰もが羨むような
「国宝」を観て以来、4ヶ月ぶりに映画館に来ました〜。封切り(12月12日)から3日後に来ました。できれば初日に来たかった、、、くらい楽しみにしてた映画。9:25の回なので、朝ごはんにホットドッグ待ちに待った映画はこちら↓エディントンへようこそ148分PG12アリ・アスター監督ホアキン・フェニックス、エマ・ストーン、ペドロ・パスカル出演エディントンへようこそ|FILMS|A24×HappinetPhantomStudiosコロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米
パストライブス再会/アメリカ2023年製作UNEXTポイント鑑賞106分2025年1本目☆4.2(韓国映画101本目)ソウルに暮らす12歳の少女ノラと少年ヘソン。ふたりはお互いに恋心を抱いていたが、ノラの海外移住により離れ離れになってしまう。12年後24歳になり、ニューヨークとソウルでそれぞれの人生を歩んでいたふたりは、オンラインで再会を果たし、お互いを想いながらもすれ違ってしまう。そして12年後の36歳、ノラは作家のアーサーと結婚していた。ヘソンはそのことを知りな
【鑑賞日:2025年12月12日】本日公開初日を迎えた「エディントンへようこそ」を地元のシネプレックスにて鑑賞…A24×アリ・アスター監督の新作。過去のアリ・アスター作品はそれなりに見ている方だと思うけど、劇場でちゃんと鑑賞するのは本作が初めてかもしれないな?コロナ禍のアメリカの田舎町を舞台に…クセ強な登場人物たちが織り成す、一応ジャンル的には“スリラー”ということらしい。主演はアリ・アスター監督の前作「ボーはおそれている」に続き、アスター作品2度目の登板となるホアキン・フェニックス…