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HGUCZZガンダム制作記のまとめ記事です。この記事では、HGUCZZガンダムの後ハメ加工、プラ板工作によるボリュームアップ、ディテール追加、塗装、デカール、完成レビューまでを一覧で振り返ります。古めのHGUCZZガンダムを改修して仕上げたい方、プラ板工作や後ハメ加工の流れをまとめて見たい方の入口ページとして作りました。HGUCZZガンダム制作記で行った主な改修今回の制作では、素組み状態の軽さを抑えて、ZZガンダムらしいマッシブな印象に近づけることを意識しました。かかとの後
GWは遠出もしてきましたが、プラモデルも作っていました。今日はHGUCのZZガンダムをご紹介します。HGUCのZZガンダムは、差し替えでGフォートレスに変形します。ZZガンダムの重戦闘爆撃機形態で、劇中ではMS形態から分離せずにそのまま変形する事が出来ます。コアトップとコアベースがドッキングする際、コアファイターを分離してそのままドッキングすることも可能ですが、アーガマ部隊においてはメインパイロットのジュドー・アーシタが3機目のコアファイターに搭乗して新たにドッキングすると言う
ぱち組で飾ってあるガンプラたち。ちょっとディスプレイしてあるだけでは勿体無いのでちょいちょい出しては眺めています。今回は、MGZZガンダムVer.KaとMGFAZZをぱち組み状態で比較します。どちらもZZ系の大型MGキットですが、実際に並べてみると、フェイス、バックパック、武装、シルエットの印象がかなり違います。この記事では、ぱち組み状態での見た目、組み立ての満足感、飾りやすさ、ポージングのしやすさを中心にまとめます。最近MGフルアーマーzzガンダムが発売と
ZZガンダムVer.Kaって、ガンプラ好きの間でも“組んだ満足度が高い”と話題になる名キットなんですよね。可動やプロポーションの作り込み、Ver.Kaらしい情報量の多さなど、発売から時間が経ってもファンの熱が落ちないモデルとして知られています。でも、人気ゆえに店頭では見つけづらいことも多く、SNSでも「再販情報が追えない…」「どこに売ってるの?」という声がかなり多め。実際、再販のたびにすぐ店頭から姿を消してしまうため、購入タイミングがつかみにくいキットのひとつです。そこで今回は、ZZガン
折角、キュベレイを1凸にしたのでこの機会に、ZZガンダムのエターナルロードをやる事にしましたHARDはAUTOでクリアHARDは余裕ですよねw次にEXPERTにチャレンジしましたエタロはほぼスルーしていてほとんどクリアしてませんでも今回はイケる気がしてチャレンジしてみよう!とまぁ、1回ミスって全滅したんですけどねwでもそこからの学びは多かったです編成には悩みましたキュベレイは編成確定なんで
1.イメージキット予約時の試作品の画像と比べると販売直前の完成見本はかなりブラッシュアップされていました。シルエットは素晴らしいのですが、モールドの少ないツルンツルンの装甲がどうしても気になります。定番のディテールアップに加えてスジ彫りを加えることにします。40年近く前のアニメキットとは思えない久々のカッコイイボックスアートです。箱を開けてみるとイロプラは事前の完成見本通りの色味です。ザクⅢ改と同じカラーリングでいきたいと思います。キットの構造を理解する必要があるために仮組みを行
_(:3」∠)_朝だ!歳をとると、目覚めが早い!さて、仕事行く前に、昨日の夜に仕上げたものを!(*´ω`*)キット付属のデカールを貼りまして!その上から、2液性のウレタンクリアを。2液性なので、10分もすれば乾いてしまうので助かるでありますな!(*´ω`*)ガンプラに、つやつや仕様は似合わないのでありますが、この機体は、つや消しよりもツヤがある方がいいのかと。キャンディ塗装部分だけツヤありでもと考えたのだがめんどくさく、、(´;ω;`)しかし、貼りにくいデカ