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いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、ありがとうございます。バンダイよりコチラの新商品が販売中です!!「ガンダムアーティファクト」シリーズより、ベストセレクションが登場。「高機動型ザクII」「キュベレイ」など過去弾で人気の高かった5機体をラインナップ。1.Zガンダム2.キュベレイ3.高機動型ザクII(オルテガ機)4.高機動型ザクII(ガイア機/マッシュ機)5.ZZガンダム各種1点¥550(税込)全種5点で¥2,
MGFAZZとMGZZガンダムVer.Kaをぱち組みで並べて比較しました。先に結論:FAZZは重装備、ZZVer.Kaは主役機らしい完成度FAZZは巨大なハイパー・メガ・カノンと重装甲の迫力を楽しむ試験機寄りのキットです。一方でMGZZガンダムVer.Kaは、フェイスやバックパック、シールドまわりのまとまりがよく、主役機らしい完成度の高さが魅力です。・迫力重視で飾るならMGFAZZ・扱いやすさと完成度ならMGZZガンダムVer.Kaこの記事では、ぱち組み
HGUCダブルゼータガンダムを作ってます😊マスキングです😆黒で残すところを♪ひたすらマスキング😆最大難関😆格子状に細切りテープを♪少し太めに切った細切りテープで、少しですがスキマを埋めながら貼っていきます😊終了♪明日から、カラーを吹いていきます😊今日はここまで😊つづく
HGUCダブルゼータガンダムを作ってます😊今日は黒サフ♪猫の爪研ぎごとに、吹いていきます♪最後の胴体パート♪黒サフ完了♪最近だと結構パーツ数多い方です😆今日はここまで😊つづく
HGUCダブルゼータガンダムを作ってます😊ダブルゼータ、本体はほとんど合わせ目でないんですが、このかかとが多分完成すると目立つ合わせ目です😆ハメ殺しなので、あとハメ加工していきます♪受け穴を切り欠くだけですが😆この肩のパーツ、丸い凸部分を肩アーマーの凹部分にハメて少し可動するのですが、ゆるゆるすぎてポーズが定まりません😆ので、接着剤をひと回し塗って、摩擦係数を増やします😊やっとバラし終えました😆少し休憩♪つづく
HGUCZZガンダム制作記のまとめ記事です。この記事では、HGUCZZガンダムの後ハメ加工、プラ板工作によるボリュームアップ、ディテール追加、塗装、デカール、完成レビューまでを一覧で振り返ります。古めのHGUCZZガンダムを改修して仕上げたい方、プラ板工作や後ハメ加工の流れをまとめて見たい方の入口ページとして作りました。HGUCZZガンダム制作記で行った主な改修今回の制作では、素組み状態の軽さを抑えて、ZZガンダムらしいマッシブな印象に近づけることを意識しました。かかとの後ハメ
マークIIの次はゼータかな〜とか思いながら、なぜかダブルゼータを手に取ってました🤣ダブルゼータはゼータよりアニメ観てません🤣レンタルビデオで2〜3話観て挫折しました😆アニメなのにアニメじゃないって😆でも、このオモチャっぽいデザインは嫌いじゃない😆キットは1/144HGUCとしてはボリューミーです♪珍しい😯コアファイターから組み立てです♪111番のHGUC、16年前のキット、ヒケもあります😆こことか結構目立ちます😆丁寧に仕上げましょう♪主翼?ちょっと分厚つ過ぎです😆削
GWは遠出もしてきましたが、プラモデルも作っていました。今日はHGUCのZZガンダムをご紹介します。HGUCのZZガンダムは、差し替えでGフォートレスに変形します。ZZガンダムの重戦闘爆撃機形態で、劇中ではMS形態から分離せずにそのまま変形する事が出来ます。コアトップとコアベースがドッキングする際、コアファイターを分離してそのままドッキングすることも可能ですが、アーガマ部隊においてはメインパイロットのジュドー・アーシタが3機目のコアファイターに搭乗して新たにドッキングすると言う
今回は、HGUCZガンダムの制作記をまとめます。この記事では、制作時に行った改修ポイント、プラ板工作、スジボリ、ディテールアップ、完成後の撮影までを一通り整理していきます。Zガンダムは細身でシャープな印象のある機体ですが、HGUCとして見ると面の広さや情報量の少なさが気になる部分もあります。そのため今回は、全体のシルエットを大きく崩さず、プラ板やスジボリで密度を足していく方向で制作しました。これからHGUCZガンダムを作る人、古い制作記事をまとめて読みたい人、プラ板工作やスジボリの参