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江別で大人気な蕎麦店・・・江別で最近人気の蕎麦屋との情報・・・「2025年9月4日」OPENの「そば処将」駐車場は隣のイタリアン店、理髪店などと共用で数十台のキャパ開店15分前到着で店舗前には既に3人の待ち客途中で店員さんが並び客に呼び出しベルを渡し始める・・・って何故?その理由を開店直後に知る事となる入店すると左手券売機で一組ずつ食券を購入するのだが、この券売機が何とも煩雑で手数が多く時間を要する店内に待つスペースがないのでベルを渡し券売機の前が空いた時点で呼び出すと
銭函住宅街でお薦めしたいうどん店・・・小樽でお昼です、銭函周辺で食べログ検索してみますサイトには記載されてませんが2025年10月頃にOPENした模様銭函1丁目の住宅街のど真ん中「銭函うどんお山の大将」古民家リノベ戸建てスタイル駐車スぺースは縦列すれば7〜8台停められそう入り口で靴を脱ぐのか迷うところだが出迎えてくれたスタッフの男性が「靴のままどうぞ」と案内してくれた厨房向きカウンター10席、壁向き2席、2人掛けテーブル2卓、4人掛けテーブル1卓清々しい3〜40代男性2
長年温めていたBM店ですが・・・旭川泊です・・・泊まらなくても良かったんですけど、たまに旭川で大暴れしてやろうと無理やり画策w夕刻に旭川入りして一軒目に向かったのは、兼ねてからの長期案件「馬場ホルモン」「2025.05.03」現在食べログ評価「3.58」口コミ数「337件」保存数「16,027件」と地方都市の飲食店ではモンスター級の数値を誇ります自称ホルモンフェチの自分としては死ぬまでに一度は行きたかった店です5時半過ぎ到着、店舗前6人待ち、入店まで17分「こちらへどうぞ」と
ごま油の風味と塩味弱めなのが好感・・・※注)写真を添付する時間が取れないためテキストのみ及び未校正のままの投稿に変更します、写真をご覧になりたい方は食べログサイトへお越しください、一部の投稿についてはインスタにもupしてますので、そちらもご利用ください東豊線北13条東駅から数百メートルのところに「2026年7月11日」OPENした「トルドルキンパ」マンションの一階部分の目立たない場所朝7:30から「火、水、金」の週3日、土曜
ワンコインランチ続報@小樽編・・・なかなかネタが拾えず苦戦気味の「ワンコイン・ランチシリーズ」時間は11時半頃、伺ったのは「小樽市民食堂」入り口MENUでオーダーを決めレジカウンターで代金を支払い呼び出しベルと受取り席で待機・・・こんな流れオーダーは「あつ親子うどん@500」ちなみに人気№1らしきは「ラーメンorうどん+飯もの」のセットMENU最廉価は「ざるうどん@390」+「カレー@200」=590(税込み)と云う驚愕コスパは民間連携のなせる業セルフのお冷をグラスに注
究極旨いソフトだがコスパはイマイチ・・・手稲前田~曙周辺散策(たぶん)六軒目まともに食べるのは無理なので・・・と伺ったのは「のーすくりーむ」営業日は金・土・日・月の週に四日間のみご自宅?前のコンテナのような独立店舗駐車スペースは店舗前に4~5台ほど受け渡し窓口に小さな券売機MENUは「ソフト二種、コーヒーゼリーソフト、パルフェ」小学生以下限定の「キッズカップソフト」「お持ち帰りアイスクリーム」などオーダーは「カップミルク@430」対応してくれた20代ほどの若いお姉さ
品数豊富な酒屋でクラフト生の角打ち・・・久々の澄川駅界隈散策、帰り際に立ち寄ったのは「2026年6月27日」OPEN「YAMADALiquor」OPEN当日だけあって店先には多くの祝い花でひっきりなしにお客さんも訪れます駐車スペースは店舗前に3~4台分ほど先ずは店内をひと回り、日本酒、ウイスキー、焼酎、ワイン、BEER、クラフトボトルBEEER、リキュールなど
思いのほかしっかりな旨い珈琲で・・・江別市「JR高砂駅~野幌駅」周辺散策・・・時期降って来たので逃げ込んだ「イオン江別店」久々なので何かネタはないかと店内を散策、ただでは転ばない思考ですW見つけたのは「珈琲館イオン江別店」綺麗なお姉さんの丁寧な対応・・・レジカウンターで注文のあと支払いはPayPayです先ほど近場で購入した「たい焼き」を食べようと「ブレンド@490(テイクアウト価格)」をオーダー店舗前の椅子で6分ほど待機きちんとハンドドリップで淹れテイクアウト用のカップで
レベルはかなり高いようです・・・休日ランチはカミさん同伴です狸小路5丁目以前は「HUGEAT」と云われた「札幌プラザ2・5ビル」1Fのフードコート雨後の竹の子のようにウヨウヨ増殖する今が旬の「マーラータン店」がこちらにもOPEN若者中心に大人気の様子「札南麻辣烫」・・・他店と同じく好きな食材を器に取り重さで料金が決まるシステムスタッフは異国の若者女子2名と店主らしき中年男性の3名体制自分は隣のジンギ屋でランチをオーダーそんなわけで何をどれだけ選んだのかは不明だが写真
この店は推したい・・・2025.07.03Open「手打ち蕎麦鶴」余市駅前から積丹方面へ車で10分ほど、余市港から300mほど離れた住宅街Instagramで情報を得て楽しみにしていた蕎麦店だが、いつしか食べログにも新規登録されていたなかなかタイミングが合わず、Openから1週間ほど経ってからの訪店駐車スペースは店舗前に7〜8台分ほど一般住宅をリノベし造り感満載な店舗玄関で靴を脱ぎスリッパに履き替えます「お好きな席へ」とワンオペご主人に促され2人掛け席へ座る2人掛
わんちゃん同伴可の・・・マイレビさんに新店情報頂いて伺いました南2条西13丁目の食べログ未登録店「和ダイニングみっけ」インスタ情報で開店時間の11時に伺いますが店舗前には10時開店の文字以前のカフェ跡でが店内の様子はあまり変更無く白木造りのカウンター2席、4人掛け2卓、1人掛けテラス席3脚オペレーションは2名の若者メンズランチMENUは4種類だが「和食、海鮮、洋食、韓流飯」と多彩・・・なんとも悩ましい歳を取ると洋食よりあっさりしたモノを選びがちで「海鮮チラシ@1,200」
またしても・・・「ブランチ札幌月寒」に「2026年3月11日」OPENした「藻岩山だんごブランチ月寒店」伺った時点では食べログ未登録でしたが帰宅してみると登録済でした・・・先週も一日に未登録店を3軒回り帰宅後サイトを開くと全ての店が登録済で口コミされていました自分の人生こんなものです(汗購入したのは「豆大福@230」と「一寸豆腐白玉二度焙煎きな粉@180×2」持ち帰って早速いただきます「豆大福」はつぶ餡です、甘さ控えめで皮はモチっと柔らかく伸びが良い、イマイチ値段は気
麻婆豆腐専門店の行く末は・・・地下鉄西18丁目付近に麻婆豆腐の専門店がOPENとの情報で休日にカミさんと向かいます到着してみると狸小路のジンギスカン屋の二号店がOPENし、二毛作での昼営業のようだハキハキと元気で明るい男女若者スタッフ「何名様ですか~そちらの席へどうぞ~」サクサク仕訳けられます至近の地下鉄入り口から徒歩1分の好立地、以前の居酒屋?跡ですがそちらは未訪問店内はOPENに向け改装され綺麗で清潔感があるカウンター数席とテーブル4~5卓ほどのキャパ各テーブルにはジ
旨い珈琲店の跡に旨い珈琲店がOPEN・・・休日の市内徘徊は「札幌厚生病院」の南向い「CAFEMOONA」営業開始は9時で早起き親父には好都合スペシャリテ珈琲店の跡で以前の店も結構旨い珈琲を提供していたが、どちらかに移転でもしたのだろうか・・・この辺りは確かにちょっと不便でがあるが、普段車で移動してる人にはサツエキ前や大通周辺より立ち寄りやすそうに思える入口を入ると20代ほどワンオペ女性が「いらっしゃいませ」と出迎えてくれる店内の様子は以前と変わらず、小さなテーブルなどが置か
これで良いのだろうか・・・滝川です。。。散策できる時間は40分ほどゆっくり飲食するほどの時間はなくテイクアウト店を検索し向かったのは「ヤマキ製菓」たどり着くと店は「松尾ジンギスカン本店」の真正面出張で良く滝川へ来てた頃は度々利用してましたが数十年ご無沙汰で時間があればジンギ&BEERと行きたいところだが・・・アルミの引き戸を開け店内へ入ると和菓子、焼き菓子、団子の他、海苔巻き、まぜご飯などが並びます購入したのは中巻きといなりのセット、俗にいう「助六@400(税別)」
週末も朝8時半から二条市場で旨いおにぎり・・・昨晩寝ていて脚が攣りそうで、慌てて爪先を手で引き上げ難なきを得た明け方しかし起きてみると脹脛のあたりに違和感が有り若干歩きにくいそんな中、二日酔いの身体に鞭を打ち布団を抜け出し身支度を整え地下鉄駅へ・・・向かう先は二条市場で「うたり」がおにぎり屋を始めたとの情報・・・SNSに拠ると火曜の定休日以外は土日も8:30から営業しているらしく、先日立ち寄ったが臨時休業だったようで2度目の訪店Instagramには毎日の献立が開店前にUPさ
パリ発祥の人気有名ショコラブティックで初イートイン・・・札幌三越地下ですかなり昔に一度だけチョコを購入した事があったような気がする「ジャンポールエヴァン三越札幌店」地下鉄から南側の入り口をから入りまっすぐ進むと左手の大きなガラス越しの店で良く前を通る場所なのですが、なかなか立ち寄れず・・・なんせ足を踏み入れずらいのは、その高級なお値段・・・「ジャン=ポール・エヴァン氏」により1988年にパリで創業開始の老舗、超有名人気ショコラブティックで日本への進出は2002年から、現
薄味ど真ん中な好みの味わい@何を食べても旨そう・・・岩見沢でお昼です駅周辺ですが雪も多く寒いので近場で済まそうと未訪問で一番近い店を検索・・・伺ったのは「七味亭」なんとなく洒落た造りのファサード暖簾をくぐると「いらっしゃいませ」とご夫婦?らしき6~70代ほどの男女カウンター数席と2卓ほどのテーブル席MENUを拝見する間にお冷とおしぼりを運んでもらいますランチMENUはシンプルに五種類、全て天ぷらですオーダーは「天丼定食@1,200」早速ご主人が調理に取り掛かります提供
昭和2年創業、良い店、良い蕎麦・・・昼は断然蕎麦が食べたい人です小樽塩谷で伺ったのは国道5号沿い「そば処両国本店」かなり昔に一度伺ってますが、さっぱり味など覚えちゃいません店舗前の駐車スペースは7~8台ほどでしょうか、少し斜めですので冬は注意が必要です「いらっしゃいませ~」と迎えてくれた高齢母さん「お好きな席へ」と促され入口左手の2人掛けテーブルへ座る2人掛け3卓、4人掛け2卓、小上がり6卓ほど、12時前だったが3組の先客、後客も4組ほどフロア女性2名、厨房に男女2名
老若男女誰もが好む味わいに・・・仕事終わりに中心部でカミさんと待ち合わせます伺ったのは「2025年4月24日」にOPENした「鶏炊き蓮」ですが「和牛料理蓮」としてリニューアル17時半過ぎの訪店、店舗前を写メっていると扉が開き「いらっしゃいませ」と出迎えられる明るく清潔感のある店内、カウンター8席、4人掛け2卓、6人掛け1卓、店舗前に2卓のテラス席「こちらへどうぞ」と6人掛けを勧められ贅沢に2人で占拠させていただくとりあえず生BEERで喉を潤すオーダーは全8品のコ
小樽へ行ったら必ず寄りたい・・・小樽散策中に店の前を通りかかりふらっと立ち寄った「松月堂」店舗は小樽の街に似合う何ともノスタルジックな木造建築(写真参照)入り口を入ると奥の方から「いらっしゃいませ~」と声がして出迎えられます店内のショーケースには和菓子、焼き菓子を中心に盛りだくさんの品数オーダーは「生どらやき」を「こしあん」と「ストロベリーあん」の二種でいただくこちらは冷凍品の販売で20分ほどで解凍され食べごろになるらしい持ち帰ってからいただきました先ずは「こしあん@24
本店と違い過ぎるクオリティ・・・下書き溜まり気味なのでサクサク行きましょうさほど件数歩いてるわけじゃないのに何故溜まって行くのでしょうで・・・伺ったのは「2026.01.13」openの「順香桑園店」桑園駅のガード下スープカレー店跡だが店内はすっかり改装され以前の雰囲気は微塵もない時計台ビルの本店は2021年の百名店にも選出された実力店、そちらの2号店との事で期待度MAX開店当初本店と同じ日曜店休だったがお客さんからの要望で2026年4月から火曜定休になったようだ伺ったのは平
紆余曲折有ったようですが無事開店おめでとうございます・・・カミさんと休日ランチ、この日伺ったのは「2026年4月12日」オープンの「西線6条Restaurantm」「西線6条」電停から徒歩5分ほどの距離、閑静な山鼻地区の住宅街・・・此処ってかなり昔は呉服屋さんだったような(勘違いかも)営業はランチとディナーの二部制だが開店の11時半予約でカミさんと伺った店舗前の駐車スペースは3台分ほど、カウンター4席、4人掛け3卓、2人掛け2卓、別室に4人掛け2卓先客4組7名だが内3名は顔見
ラップできっちり包まれたおにぎり・・・二泊三日の大阪遠征二日目・・・だったかなwおにぎりばかり食べてますが勘弁してください会食が数回入ってて、それでも下書きを増やそうとするとまともに一食は食べられませんので、おにぎりとかパンとか焼き菓子とか、そんなんばかり回ることになってしまってますで、伺ったのは南海なんば駅構内「おにぎりごりちゃん南海なんば駅店」テイクアウト専門店ですが元気の良いお姉さんが「おにぎりいかがっすかぁぁぁ~」と大きな声で叫んでいますおにぎりの具は魚卵が一番な
旨いが色々あちこち惜しい、あとちょっと・・・土日は9時からモーニング提供を行ってるとの情報で9時に到着してみたが店舗前の札は「close」遅れることもあるだろうと時間を潰して9:15に再訪してみたが「close」のままだ再度9:30…「close」きっと10時なんだろうと勘繰り始める予想通り10:00に行ってみると営業していた営業時間の変更など情報発信が出来ないなら、せめて店頭に営業時間の掲示くらいしたらどうなんだろう結果無駄に1時間過ごしたわけだオフィシャルのInsta
昔ながらの蕎麦店・・・地球上の全ての蕎麦屋へ行きたいZabyです・・・札幌周辺はそろそろ完クリに近づいてます、と言いながら数年経ちました(草今回伺ったのは新川の「そば処天寿庵」食べログ評価:3.42、レビュー数:104人、保存数:1,888人の人気店昼時間を少し外して伺いましたが店舗前の駐車スペースは満車自分はいつもの自転車移動なので隅の方へ停めて店内へ・・・カウンター12席、小上がり4卓、テーブル4卓、先客多数、後客数組フロア女子1、休日14時少し前でほぼ満卓の盛況
出来の良い手軽な町中華・・・年末に三井アウトレットで娘夫婦と孫とカミさんの5人で遊んだ帰り、どこかで食事をしようと近場を検索婿のリクエストで中華店を求め伺ったのは「中華料理パンダ月寒店」食べログを始める前に何度か利用しているが十数年ぶりの訪店店舗前の広めの駐車場に車を停め店内へ・・・5人で6人掛けテーブルへ座りますオーダーはタブレットからカミさんと自分は、とりあえずの「BEER@605」フードは「チャーハン@825」・・・しっとりタイプの薄味仕立てで味わいは悪くないが好
本場のガパオとカオマンガイ・・・Instagram情報で伺った手稲本町の「ガパオ時々カオマンガイ」「2926.04.01」openの新店店名通りタイ料理の店テイクアウト専門でイートインは出来ませんオーナーのご主人は今もマレーシアなどアジア圏と日本を行ったり来たりのようだ店を任されてワンオペで仕切るのはその奥様、アジア系の方で日本語がほぼ話せず注文はメニューを指差しでと貼り紙があるカオマンガイ気分だったが土曜限定との事で「ガパオ
セルフの海鮮丼屋は土日のみの営業・・・小樽で蕎麦を食べましたが余市でもう一軒寄ります向かったのは「ぼうまるや」駐車場は店舗脇に5台分ほどですが生憎満車ですが、少し待つと一台分空きました入り口扉外に待ち客用の発券機、釦を押し発見しようとすると扉が開き「何名様ですか?すぐにご案内出来ます、どうぞ」と店内へ左手に設置された冷蔵ケースには発泡トレーに少量盛り付けられラップを掛けた刺身がズラリと並びますネタの種類は「中とろ、赤身、ヒラメ、サーモン、いくら、とびっこ、甘えび、ホタテ、
思えば本店も暫くご無沙汰だが・・・※注)写真を添付する時間が取れないためテキストのみ及び未校正のままの投稿に変更します、写真をご覧になりたい方は食べログサイトへお越しください、一部の投稿についてはインスタにもupしてますので、そちらもご利用ください7月「海の日」近辺に札幌市内で行われる「PARKJAZZLIVE」市内数か所の屋内屋外の会場で無料の音楽パフォーマンスが繰り広げられる2026年の今年は7月18、19日の2日間