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北大近くの昼はとんかつ屋・・・北7条西7丁目、北大生には都合良さそうだが駅から歩くには少々遠いしかしその分週末の駅周辺の飲食店よりは空いていてゆったり出来る印象「ラスベガス系列?」・・・「2025年12月8日」OPEN、とんかつ屋の「ぶた松」壁には居酒屋メニューが張られていて「間借りか二毛作?」夜は「ラスベガス」なのだろうか?カウンター席の他、4人掛けテーブル6卓、8人ほどの大テーブル掘り炬燵1卓赤い丸椅子の昭和な食堂風男女2名スタッフ、ピアスの厨房男子とタトゥーのフロア女
「もりそば@600」はかなり高コスパ・・・札幌市内「蕎麦専門店全店制覇の旅」・・・そろそろ「終盤」などと云いなが、らいつまで経っても終わらない詐欺的状況ですが温かく見守って下さい今回向かったのは地下鉄「麻生駅」から徒歩10分ほどの「明月庵」何とも枯れたファサードが雰囲気良くそそられる11時の開店を待ち一番乗りで入店、後客4組5名40代ほどの男性と年配女性の2名体制ちょっと薄暗い店内奥の壁ではテレビが鳴る2人掛け3卓、4人掛け3卓、奥には座敷が有りそうな雰囲気だが照明が消えて
長年温めていたBM店ですが・・・旭川泊です・・・泊まらなくても良かったんですけど、たまに旭川で大暴れしてやろうと無理やり画策w夕刻に旭川入りして一軒目に向かったのは、兼ねてからの長期案件「馬場ホルモン」「2025.05.03」現在食べログ評価「3.58」口コミ数「337件」保存数「16,027件」と地方都市の飲食店ではモンスター級の数値を誇ります自称ホルモンフェチの自分としては死ぬまでに一度は行きたかった店です5時半過ぎ到着、店舗前6人待ち、入店まで17分「こちらへどうぞ」と
旨い珈琲店の跡に旨い珈琲店がOPEN・・・休日の市内徘徊は「札幌厚生病院」の南向い「CAFEMOONA」営業開始は9時で早起き親父には好都合スペシャリテ珈琲店の跡で以前の店も結構旨い珈琲を提供していたが、どちらかに移転でもしたのだろうか・・・この辺りは確かにちょっと不便でがあるが、普段車で移動してる人にはサツエキ前や大通周辺より立ち寄りやすそうに思える入口を入ると20代ほどワンオペ女性が「いらっしゃいませ」と出迎えてくれる店内の様子は以前と変わらず、小さなテーブルなどが置か
持ち上げるつもりないが対価的な満足度は120%・・・4月に入り気温の揚がった週末、今年初の自転車乗りです9時過ぎに自宅を出発し、10時Openの喫茶店を目指します到着すると店舗前に「3月20日を持って閉店いたします、43年ありがとうございました」の貼り紙・・・恨み節ではないが結局無駄足でネタを拾えず急遽近場を再検索悩みまくりで伺ったのは老舗中の老舗「弁当のはちわか本店」当然、過去何度か利用しているがレビューは初基本的に作り置きのおかずを詰めた容器にオーダー後ライスを盛り付け
ワンコインランチ続報@小樽編・・・なかなかネタが拾えず苦戦気味の「ワンコイン・ランチシリーズ」時間は11時半頃、伺ったのは「小樽市民食堂」入り口MENUでオーダーを決めレジカウンターで代金を支払い呼び出しベルと受取り席で待機・・・こんな流れオーダーは「あつ親子うどん@500」ちなみに人気№1らしきは「ラーメンorうどん+飯もの」のセットMENU最廉価は「ざるうどん@390」+「カレー@200」=590(税込み)と云う驚愕コスパは民間連携のなせる業セルフのお冷をグラスに注
これって結構重要南区簾舞で「おにぎりのひなちゃん」がOPENとの情報中山峠方面へ所用で向かう途中で立ち寄ります到着したのは開店時間前で店舗前を写メっていると、向かいの建物から女性が顔を出し「営業前ですがもう大丈夫だと思いますよ」との声掛け誰?www店舗の扉は施錠されておらずソロリと開けて覗き込む「いらっしゃいませ、営業は11時からですが大丈夫ですよ」と2名の中高年女子が招き入れてくれる店舗は戸建ての民家を改装して利用され、例の如く靴のまま入店して良いものか悩ましいところ
総合的にはかなりのレベル・・・「ミア・ボッカ、いただきコッコちゃん、イタリア料理クッチーナ、麦と卵、香香厨房、エレクトリック・シープ・バー」などを運営する「株式会社イーストン」「いただきコッコちゃん」の二毛作で始めたラーメン店「白鶏舎」の桑園店へ伺いました入り口を入ると正面に券売機・・・ラーメンMENUは「鶏白湯」の塩、味噌、辛味噌の三味、これに「〆のリゾ飯セット」と「〆のリゾ飯+唐揚げセット」二種の味噌にはデラックス、他にトッピング、替え玉、ライスシンプルに凝縮されたMENU
うわっ!なんだこれ!旨っ!旨ぁ〜寒くなると動きが鈍くなります今朝の札幌は雪が積もってしまい、せっかくの休日だと云うのに9時過ぎまで布団から出られませんでしたで・・・昼前に蕎麦を食べに行き宛もなくウロウロして未登録の新店を2軒も発見する快挙(草こんな日もあるんだなぁ…と感動しきりその二軒目がこちら「松井老舗三越札幌店」三越に出店するほどですから、何処かの有名店なんでしょ・・・帰ってから検索すると本場長崎のカステラ老舗店のようですまぁ本場の老舗ってだけでお値段もそこそ
お昼は蕎麦が食べたいのです@当別町偏今年の盆休みは9連休です、前半は孫を連れて里帰りしたり何かと忙しく食べログ活動も滞り気味でしたが後半に入り、ようやくゆったりと過ごせます休日は車の運転を封印してますが、この日はカミさんと当別方面へドライブに出かけますランチで立ち寄ったのは「手打ち蕎麦と創作料理ぎん平」当別駅から徒歩5分ほどの便利な場所で「2025年3月17日」先代から引き継ぎリニューアルオープンしたようです店舗前の駐車スペースは3台分ほど、開店時間に到着すると丁度ご主人が暖
「特盛」挑戦者求む・・・石狩で昼です、食べログ検索で良い店を発見しました「辛口トトロン」さんのレビューはお得情報満載です♪伺ったのは「2025年6月3日」からプレOPEN中の「カレーとハンバーグのお店8bit」店の建物はラーメン「音むら」と同じですが入り口は別々、中ででふたつの店は繋がっていて厨房もスタッフも共通の2枚看板店ですカウンター9席のみ、先客3組4名「いらっしゃいませ~お好きな席へどうぞ~」と女性スタッフの案内で入り口付近の席へ座るMENUは大きく「牛すじカレー、
コスパ良いモーニングと落ち度のない接客・・・とある好天の休日、朝から自転車を漕ぎ市内徘徊します早朝営業する飲食店を求め向かったのは北区新琴似方面2番通りの4丁目、早起き親父にはありがたい9時30分から営業開始の喫茶店「ワンスモアー」伺ったのは開店時間を少し過ぎた頃扉は来客を知らせ「カラン♪」と鳴りますが音沙汰無し母さんワンオペ・・・気付く様子なく奥の厨房で作業を続けている様子「すいませーん」×3・・・三度目でようやく気付いて貰えた、少し耳遠いのかな?カウンター3席、2人掛
内容的にかなり高コスパな海鮮丼・・・以前から気に成っていた「ウニツウmasa」石狩で雲丹を扱う工場直営の店で雲丹がお得に食べられメディアの露出なども高い人気店です北二十四条から少し距離があり交通機関で行くには少し不便、そんな理由でOPENから一年半ほど経ってようやくの訪店店舗前では「帆立、ほっき、雲丹」などが販売されています鮮度良さげで決して高くはない値段ですが、この後まだまだ徘徊の予定で購入するわけには行かず断念二階建ての戸建て店舗は以前のカフェ跡で内装はほぼ以前のまま
何故店名が変わったのだろう・・・「MARUZEN&ジュンク堂書店」と同じフロアのカフェ「MJBOOKCAFE」以前は「MJBOOKCAFEbyMiCafeto」と登録されていたが、経営が変わった?何故店名変わったの?参考サイトhttps://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1046659/?msockid=0339a700215762681f49aaa2202d63b4無駄に登録を増やす理由は?店名変更でサイト意向すれば良
こんな店で彼女をエスコート出来れば間違いなく君の評価は数段上がるだろう・・・夜は完全予約制、住所非公開、暗証番号で入店のBAR「GALA」の昼営業「HUNDRED」何気にインスタで発見し休日にぼっち訪問ビルの階段を地下へ降り店舗前に辿り着くが営業中なのか定かではない入り憎さを感じるファサードヤッパやめとこうかなぁと思った瞬間、自動ドアが開きスタッフと鉢合わせ相手も驚いた様子で「いらっしゃいませ」とたどたどしい出迎え店内へ入ると薄暗くいかにもな雰囲気入口付近はカウンター席で奥
どっぷりソースのたこ焼きは・・・休日の朝から市内をグルグル・・・11時の開店を待って伺ったのは「たこ焼きと海老焼きなかよし屋」カインズ、スーパーアークス、100均ショップなどが立ち並ぶ商業施設の駐車場内のトレーラーハウスが店舗です入口は階段を数段上がったところ調理担当と販売接客担当の男性二名体制店内は狭小で対応は1名ずつ8のつく日はたこ焼き8個入り500円五種類の味の中から王道と書かれた「自家製どっぷりソース」をチョイス焼き置いたモノを最終調理してから手渡されます温
週末も朝8時半から二条市場で旨いおにぎり・・・昨晩寝ていて脚が攣りそうで、慌てて爪先を手で引き上げ難なきを得た明け方しかし起きてみると脹脛のあたりに違和感が有り若干歩きにくいそんな中、二日酔いの身体に鞭を打ち布団を抜け出し身支度を整え地下鉄駅へ・・・向かう先は二条市場で「うたり」がおにぎり屋を始めたとの情報・・・SNSに拠ると火曜の定休日以外は土日も8:30から営業しているらしく、先日立ち寄ったが臨時休業だったようで2度目の訪店Instagramには毎日の献立が開店前にUPさ
焼き上がりは9時と12時・・・「2025年3月17日」OPENの「LemonBakery」9時からの営業開始だが数分遅れての到着扉を開けると店内には30人ほどの列、テイクアウトの他にカウンターとテーブル席合わせて20人ほどのキャパで入店時に空きは有ったが並んでる途中で満席になるゆっくりイートインで朝食でも・・・のんきに構えていたが新店に群がるパンフェチの勢いは凄まじいものがあり断念1人で2枚のトレーに山ほどの商品を取り分け7,000円以上の代金を支払う客、数十人もの客が待つ
パリ発祥の人気有名ショコラブティックで初イートイン・・・札幌三越地下ですかなり昔に一度だけチョコを購入した事があったような気がする「ジャンポールエヴァン三越札幌店」地下鉄から南側の入り口をから入りまっすぐ進むと左手の大きなガラス越しの店で良く前を通る場所なのですが、なかなか立ち寄れず・・・なんせ足を踏み入れずらいのは、その高級なお値段・・・「ジャン=ポール・エヴァン氏」により1988年にパリで創業開始の老舗、超有名人気ショコラブティックで日本への進出は2002年から、現
2025.11.30で閉店します・・・小樽産散策途中で立ち寄ります・・・タイトル通り閉店間近の「はくちょう鯛焼き大安」店舗前には「11月30日で閉店します」の張り紙閉店間近のバーゲンセールでMENUの半分ほどは税込み100円の大盤振る舞い先客2組のあとに続いて店内へ・・・高齢おばちゃんワンオペ店内には焼き置きのたい焼きがズラリと並ぶ購入したのは「つぶあん@200」と「ストロベリーあん@100」テクテク歩きながら「つぶあん」をいただく作り置きなので温度は低いが生
明るい好天日よりも・・・インスタで発見した新店カフェ、北4条西14丁目のミニ大通沿い南向き静かな秋の夕刻に伺いました「2025年10月19日」OPENの「RireCafe」(リルカフェ)店舗はガラス張りでうっすらと紅葉を始めたミニ大通を明るく照らし、しっとりな雰囲気店内は通りに向いたカウンター4席、4人掛け1卓、2人掛け2卓BGMはゆったりスローなJAZZスタッフは40代ほどの男女と厨房にもう1人?MENUはドリンク類とフードはスフレパンケーキ、ベーグル、ドーナツ、ク
思いのほかしっかりな旨い珈琲で・・・江別市「JR高砂駅~野幌駅」周辺散策・・・時期降って来たので逃げ込んだ「イオン江別店」久々なので何かネタはないかと店内を散策、ただでは転ばない思考ですW見つけたのは「珈琲館イオン江別店」綺麗なお姉さんの丁寧な対応・・・レジカウンターで注文のあと支払いはPayPayです先ほど近場で購入した「たい焼き」を食べようと「ブレンド@490(テイクアウト価格)」をオーダー店舗前の椅子で6分ほど待機きちんとハンドドリップで淹れテイクアウト用のカップで
お得なサブスクプランは必須・・・「2025年10月9日」4プラ地階フードコートに8店舗の飲食店がOPEN三日遅れの週末の開店時間20分前にスタンバイしかし8時からフロア前で営業するカフェで先ずはコーヒーを・・・そんなわけで開店時間を10分ほど経過してからの訪店「クラフトビール100札幌店(CRAFTBEER100)」なんとか1卓空いたテーブル席へ座る、15分ほど遅れてカミさん合流4人掛けテーブル4卓とスタンディング用の大きめテーブルが1卓スタッフは若者メンズ2名BGM
これで良いのだろうか・・・滝川です。。。散策できる時間は40分ほどゆっくり飲食するほどの時間はなくテイクアウト店を検索し向かったのは「ヤマキ製菓」たどり着くと店は「松尾ジンギスカン本店」の真正面出張で良く滝川へ来てた頃は度々利用してましたが数十年ご無沙汰で時間があればジンギ&BEERと行きたいところだが・・・アルミの引き戸を開け店内へ入ると和菓子、焼き菓子、団子の他、海苔巻き、まぜご飯などが並びます購入したのは中巻きといなりのセット、俗にいう「助六@400(税別)」
オペレーションはおじさん2名ですが・・・休日のランチはかみさん同伴です伺ったのはバスセンター前駅から徒歩5分ほどの「キッチンDON」日曜定休でなかなか機会に恵まれず今回は土曜日の訪店店の扉を開けてから以前一度訪店した事に気付く(食べログを始める前でレビューは無い)窓向きカウンター6席、厨房カウンター5席、4人掛け丸テーブル4卓、6人掛け1卓オペレーションは中年おじさん2名BGMはコミニュティラジオ?オーダーは「日替わり定食(小ライス)@820」と「ハンバーグカレー(小ライ
久々にクロワッサンと惣菜系はお薦め・・・ぶらっと苫小牧ですすっかりネタ切れなので何か仕込みたいところですが、どうも食べる気にならず・・・テイクアウト店を検索し伺ったのは「パン工房クロワッサン」店舗前に5~6台ほどの駐車スペース味のある外観の木造戸建て店舗です写真を撮り終え店内へ・・・基本テイクアウトですがテーブルも一卓置かれ、コーヒーなどのドリンクMENUも・・・棚には40種ほどのパンが並び、個人店にしては多めに感じます「いらっしゃいませ」と中年男性が対応しますトン
昔ながらの家族経営の食堂・・・新篠津で昼になります小さな村ですが未訪店は数件残った状態で、どこにしようか・・・やはりお昼は蕎麦が食べたいと伺ったのは「食事処いくや」駐車スペースは店舗前と横に6台分ほど店の扉を開けると「いらっしゃいませ」と¥出迎えたのは家族経営?っぽい男性2名と女性2名カウンター6席、小上がり7卓「もつ鍋@1,000」が人気との事だがオーダーしたのは「もつそば@800」BGMは有線とテレビ先客は3組6名、後客1組2名提供まで8分運ばれたのはもつそ
拘りの間借り店から常設店へ・・・故佐藤氏の「蕎麦切り佐藤」の跡に「2025年4月12日」OPENした「手打蕎麦山真」実は亡くなった「佐藤氏」とは、たまに飲んでは愚痴を語る仲だったそこへ他で間借りで営業を続けて来た「山真」が満を持して常設店舗としてのOpen佐藤氏が店を始める前もこの場所は蕎麦屋で脈々としたモノが受け継がれているように感じられる伺ったのはOpenの翌日、開店20分前到着で最前列に並ぶ時間通りの営業開始・・・以前お見かけしたご主人の他に男性1名女性1名のスタ
品揃えはオールマイティー定例化しつつある食べログ巨匠との差し飲み予約で伺ったのは「四季彩札幌駅前店」15時からの営業で少し早い時間からの飲みにも便利全室個室だが少しゆったりな造りも好感先ずは「BEER@650(価格は全て税別)」から・・・細かい泡でグラスの提供オーダーは最近定番化しつつあるQRコードから通しは「切り干し大根の松前漬け」・・・コリっとした切り干し大根の食感良く醤油の塩味良くポン酒が欲しいアテのオーダーは「鶏白レバーの炙り焼き@858」・・・トロっとレア気味
あとはそれぞれの判断に任せたい・・・イオン札幌苗穂店全店制覇を目論みますが来る機会は少ないのでクリアまでは暫く掛かりそう・・・伺ったのは最近市内で出店攻勢が盛んな「でか盛り海鮮問屋」運営するのは札幌市北区新琴似の「ベンチャーフードサービス株式会社」直営4店舗、FC2店舗と既に本州迄進取し新進気鋭他にココノススキノ地下の「シャケトロ太郎」もこちらのプロデュースオーダーは「全部乗せ丼(レギュラー)@1,580」呼び出しベルを渡され7分程待機トレーを受け取りフードコートに座り