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しっとりな落ち着いた空気の中で・・・宮の沢駅の最寄り出入り口から徒歩3分ほど朝8時から営業の早起きカフェ「hinokinocoffee」天板にステンレスを敷いた木製のカウンターに高めのスツールが4脚、2人掛け木製テーブル4卓天井から暖色系のランプが7つぶら下げられ灯るゆったりなJAZZが流れるなか腰の低い3〜40代ほどの男性ワンオペお冷やと一緒に運ばれたメニューに目を通す、ストレート珈琲10種、紅茶、ソーダなどのソフドリフードはカレー2種とトースト5種、ケーキなどの甘味類
築50年のビルを改装したコワーキングカフェ・・・久々の発寒周辺散策「2026.05.11」OPENJR発寒中央駅から徒歩5分ほどの「anandacoffee(アナンコーヒー)」ビルの階段を上がった2階、フロアはフラットだが入り口一部を除きシューズレススタイルでスリッパを勧められる韓流カフェっぽいシンプルでスタイリッシュな造り厨房向きカウンター3席、壁向きカウンター4席、2人掛け1卓、3人掛けソファなど1卓Wi-Fi完備、壁際席とテーブル席はAC電源も備える若者男女2名体
室蘭では流行りそうなカフェ・・・「東室蘭駅」周辺で2時間ほど待機ですランチを済ませ付近を散策・・・旧36号線沿いの「室蘭ダイハツ」の社屋内一階で「2022年12月21日」から営業する「THELAMPROOMCAFE」大きなガラス窓の明るい店内はダイハツショールームからの出入りも出来ますレジカウンターでオーダーして会計を済ませますお冷はフロアの隅のテーブルからセルフです席種は2人掛けと4人掛けのテーブル席やソファ席、先客2組4名、後客2組3名6分後に運ばれたのは「TH
FRESHONEが仕掛けるデパ地下のフルーツサンド店・・・大丸札幌店地下食品街「ほっぺタウン」に2025年10月29日NEWOPENの「Be!SANDWICH大丸札幌店」サンドイッチとは云っても取り扱いは「フルーツサンド」のみ同じフロアでジューススタンドを運営する「FRESHONE」のプロデュースで、看板上部にはこれまた同じフロアの「パン・オ・トラディショナル」の店名も入っている事から食パンはそちらのモノが使われているのかも(推測です)今更フルーツサンドか・・・と
明るく雰囲気良いお薦めスポット・・・地下鉄「麻生駅」から徒歩10分ほど「あさぶハート・心リハクリニック」の1階エントランス部分のカフェ「HEARTCOFFEE」食べログ登録はありましたが口コミはありません店舗前駐車場4台分ほど病院の入り口にカフェは斬新です、建物北西角部分で2階まで吹き抜けのガラス張りでスッキリ明るく清潔感があります病院は階上で同じ入り口から入りエレベーターを上がります係の優しい話し口調のお姉さん病院へ行く患者さんにも「こんにちは」とにこやかに声をかけます
推しは「アフタヌーンセット」か・・・休日に朝から岩見沢へ遊びに行きます久々なので新店情報がてんこ盛りです先日まで未登録だった「2026.03.16」OPENの「ColnGardenCoffee」・・・伺ったのは開店から4日後、とりあえず登録初レビューされたようです駅から徒歩5分ほどの「市民交流施設であえーる岩見沢」の1階店の入り口付近には絵本の販売ブースが併設される窓向きカウンター6席、壁向き4席、4人掛け3卓、2人掛け2卓レジカウンター付近にはケーキの入った冷蔵ケース
これで良いのだろうか・・・滝川です。。。散策できる時間は40分ほどゆっくり飲食するほどの時間はなくテイクアウト店を検索し向かったのは「ヤマキ製菓」たどり着くと店は「松尾ジンギスカン本店」の真正面出張で良く滝川へ来てた頃は度々利用してましたが数十年ご無沙汰で時間があればジンギ&BEERと行きたいところだが・・・アルミの引き戸を開け店内へ入ると和菓子、焼き菓子、団子の他、海苔巻き、まぜご飯などが並びます購入したのは中巻きといなりのセット、俗にいう「助六@400(税別)」
レベルはかなり高いようです・・・休日ランチはカミさん同伴です狸小路5丁目以前は「HUGEAT」と云われた「札幌プラザ2・5ビル」1Fのフードコート雨後の竹の子のようにウヨウヨ増殖する今が旬の「マーラータン店」がこちらにもOPEN若者中心に大人気の様子「札南麻辣烫」・・・他店と同じく好きな食材を器に取り重さで料金が決まるシステムスタッフは異国の若者女子2名と店主らしき中年男性の3名体制自分は隣のジンギ屋でランチをオーダーそんなわけで何をどれだけ選んだのかは不明だが写真
銭函住宅街でお薦めしたいうどん店・・・小樽でお昼です、銭函周辺で食べログ検索してみますサイトには記載されてませんが2025年10月頃にOPENした模様銭函1丁目の住宅街のど真ん中「銭函うどんお山の大将」古民家リノベ戸建てスタイル駐車スぺースは縦列すれば7〜8台停められそう入り口で靴を脱ぐのか迷うところだが出迎えてくれたスタッフの男性が「靴のままどうぞ」と案内してくれた厨房向きカウンター10席、壁向き2席、2人掛けテーブル2卓、4人掛けテーブル1卓清々しい3〜40代男性2
ここでシロクマのサンドが買えたなら・・・トレーニングと称する自転車での市内徘徊中心部からどちらへ向かうのが好きかと言いますと断然「石山通り」を南下です石山通りは道幅も広く信号の繋がりが良く路肩を走りやすいそして最大の理由は行きが緩い上りである事、これは結構個人的に重要で復路の疲れた身体に力を入れペダルを漕がずに済むのは老体には非常に有難いそんなわけで川沿からの帰り道立ち寄ったのは「SiOKUMABAKERY南39条石山通店」「シロクマベーカリー」の運営する「塩パンとスコー
PARCO8階飲食フロアに3店舗目・・・カミさんと休日のランチで伺います、とは云っても自分は朝からあれこれ食べてしまったのでカミさんの食事に付き合う感じで・・・長らく空いていたPARCO8階飲食フロアの中心部分に「2025年5月23日」OPENの「オ肉ヤYOSHIMI札幌パルコ店」このフロアには他にも「YOSHIMI」の店舗が2店舗、多少コンセプトは違っても同じ会社の店を並べてもつまらないように思うが・・・店は大手だけあってしっかりとした内装&調度品でまとめられているテ
この店は推したい・・・2025.07.03Open「手打ち蕎麦鶴」余市駅前から積丹方面へ車で10分ほど、余市港から300mほど離れた住宅街Instagramで情報を得て楽しみにしていた蕎麦店だが、いつしか食べログにも新規登録されていたなかなかタイミングが合わず、Openから1週間ほど経ってからの訪店駐車スペースは店舗前に7〜8台分ほど一般住宅をリノベし造り感満載な店舗玄関で靴を脱ぎスリッパに履き替えます「お好きな席へ」とワンオペご主人に促され2人掛け席へ座る2人掛
週末も朝8時半から二条市場で旨いおにぎり・・・昨晩寝ていて脚が攣りそうで、慌てて爪先を手で引き上げ難なきを得た明け方しかし起きてみると脹脛のあたりに違和感が有り若干歩きにくいそんな中、二日酔いの身体に鞭を打ち布団を抜け出し身支度を整え地下鉄駅へ・・・向かう先は二条市場で「うたり」がおにぎり屋を始めたとの情報・・・SNSに拠ると火曜の定休日以外は土日も8:30から営業しているらしく、先日立ち寄ったが臨時休業だったようで2度目の訪店Instagramには毎日の献立が開店前にUPさ
明るい好天日よりも・・・インスタで発見した新店カフェ、北4条西14丁目のミニ大通沿い南向き静かな秋の夕刻に伺いました「2025年10月19日」OPENの「RireCafe」(リルカフェ)店舗はガラス張りでうっすらと紅葉を始めたミニ大通を明るく照らし、しっとりな雰囲気店内は通りに向いたカウンター4席、4人掛け1卓、2人掛け2卓BGMはゆったりスローなJAZZスタッフは40代ほどの男女と厨房にもう1人?MENUはドリンク類とフードはスフレパンケーキ、ベーグル、ドーナツ、ク
子連れ客に優しい親切設計カフェ・・・温かい休日季節になり休日朝から自転車での市内徘徊途中あちこち立寄り飲んだり食べたり・・・数軒目で伺ったのは丘珠空港通り沿い東22丁目「CAFEVOIZ」2人掛け2卓、4人掛け4卓、2階はキッズスペース、ベビーベッド、ベビーゲートなど備えた子供に優しい子連れカフェで「お子様連れでも、ゆったりとくつろげるアットームカフェ」がコンセプト女子スタッフ4人体制、テキパキと動き良く見ていて非常に気持ちが良いオーダーは「ソフトクリームセット@730」
女子率高め、狙うはケーキ・・・盆休は9連休ですが最近、新しい事を始めてしまい何かと時間が足りませんそんなわけで食べログ活動もレビューUPも滞り気味少し空いた時間を利用して一軒でも新規開拓しようと伺ったのは地下鉄「円山公園駅」直結4番出入り口地下1階の「菓子喫茶fuu」カウンター3席、4人掛け2卓、2人掛け2卓のキャパ入店時レジにてオーダー清算システムオーダーは「アイスコーヒー@550」カウンターへどうぞと促され中ほどへ座ります少し照度を落とした暗めの店内には静かにJAZZ
まずは食ってみろ!@実はこんな店がとっても好きです・・・カミさん飲み会で久々に夜の独り遊び・・・以前からBM中の「すいせん寿し」へ向かいますネット上での情報少な過ぎますが何度か店の前を通り夜の営業のみなのは確認済み「地下鉄南郷7丁目駅」から徒歩5分ほど、住所は本郷通7丁目南だが本通りから一本入った立地故に「食べロガー」からも発見されず数十年を経た伺ったのは平日の18時過ぎ、店内からの賑やかな先客の声に気後れしながら木製の引き戸を開ける・・・カウンター3席テーブル席1卓のこじんま
就労施設の高コスパなベーカリー・・・岩見沢です、ランチは済ませたので買い歩きです伺ったのは「ぱん工房春いろ&HARUカフェ」「社会福祉法人空知の風」が運営する就労支援施設です店内はテイクアウト商品の販売の他イートインカフェも併設明るく清潔感のある店内はカフェスペースも落ち着いた雰囲気時間があればゆっくり珈琲したかったが、そうもいかず・・・購入したのは「ウインナーパン@200」と「あんバターパン@170」車内でつまみ食いしたのは「ウィンナーパン」・・・やわやわな生地のパン
豊富な種類のおにぎり達が悩ましい・・・苫小牧で昼です「沼ノ端」でしたが少し離れたレビューのない新店へ向かいます「東小学校跡地」に建てられた「苫小牧市民文化ホールARTCUBES」が「2026.03.01」NEWOPENその1Fで営業を開始した「うみまるかふぇ」基本テイクアウト店ですが館内のフリースペースへ座っての飲食も可能取り扱いは「おにぎり」をメインに「コーヒー、ココア、ラテ、お茶、ジェラート、フレッシュジュース、チュロス」と云った品揃でアルコールはエビス(小瓶)の
酒井水産の直売新店?新川通り沿いに新しく鮮魚店がOPENしたとの情報で向かう2025年10月29日OPENの「札幌鮮魚うおや」伺ったのはOPENから5日後の14時過ぎ店舗前には20台ほどの駐車スペースだが係員が数名で物々しい車を停め店内へ・・・真新しい店内は鮮魚店とは思えないほど清潔的で明るいフロアに並ぶ冷凍冷蔵ケースには海鮮商品が並び、奥の方では包丁を振るう中年男性あれ?「魚勝」の大将だ・・・桑園駅近くの海産物卸「酒井水産」の運営する鮮魚店「魚勝」の大将です大き
長年温めていたBM店ですが・・・旭川泊です・・・泊まらなくても良かったんですけど、たまに旭川で大暴れしてやろうと無理やり画策w夕刻に旭川入りして一軒目に向かったのは、兼ねてからの長期案件「馬場ホルモン」「2025.05.03」現在食べログ評価「3.58」口コミ数「337件」保存数「16,027件」と地方都市の飲食店ではモンスター級の数値を誇ります自称ホルモンフェチの自分としては死ぬまでに一度は行きたかった店です5時半過ぎ到着、店舗前6人待ち、入店まで17分「こちらへどうぞ」と
人気店になってからの・・・札幌市内でランチです、ランチは蕎麦・・・とは云っても市内で未訪の蕎麦屋はかなり希少検索で伺ったのは以前良く通った「板そばなみ喜」の篠路店以前は西宮の沢にも出店していたが短期間のうちに撤退し今では本店と篠路店のみランチタイムを少し外れた時間帯だったが、さすがの人気店らしく少々待ってからの着席カウンター10席、4人掛け7卓、6人掛け4卓、小上がり3卓オーダーは「鳥天そば@1,170」提供まで19分まぁまぁ忙しそうな状況下で提供時間が長くなるのは致仕
またしても・・・「ブランチ札幌月寒」に「2026年3月11日」OPENした「藻岩山だんごブランチ月寒店」伺った時点では食べログ未登録でしたが帰宅してみると登録済でした・・・先週も一日に未登録店を3軒回り帰宅後サイトを開くと全ての店が登録済で口コミされていました自分の人生こんなものです(汗購入したのは「豆大福@230」と「一寸豆腐白玉二度焙煎きな粉@180×2」持ち帰って早速いただきます「豆大福」はつぶ餡です、甘さ控えめで皮はモチっと柔らかく伸びが良い、イマイチ値段は気
此処にも旨いおにぎりが・・・最近札幌市内で「おにぎり屋」の開業が多いと思っていましたが先日の道新に記事が先日した今年になって札幌市内で開業した「おにぎり屋」は7店舗だそうですチェーン店以外は足を運んでますが、やはり推しは南区簾舞の「ひなちゃん」ですねさて、この日「おにぎり」を求めて伺ったのは石狩月形の「お米とおにぎり」店の近くへ行くと「おにぎり」「新米」などの旗が見えますが店の場所が良く解りません道の駅の裏手の裏手(のような感じ)辺り、二枚目写真の建物を探してください、大型車
この場所に立ちそばは面白そうですが・・・昼には蕎麦が食べたい人ですしかし札幌市内の未訪問の蕎麦店は少ない今回伺ったのは「2025年7月15日」OPEN、狸小路9丁目の「山トンボ」店に駐車場はなく近くの時間貸しの駐車場を利用@330立ち蕎麦との事だったがカウンター以外に2人掛けテーブルが3卓迎えてくれたのは40代ほどの男性店主・・・「お好きな席へどうぞ」と促され、入り口付近のテーブル席へ着座昼のMENUは蕎麦のみ「かけ@500、たぬき@550、わかめ@600、天ぷら650・・
2026.04.25OPEN「caféKizunavi」苫小牧市元町、国道36号の南側住宅街、海の音が聞こえる距離での真新しい戸建て店舗通りを挟んだ所に駐車スペースは4台分ほど店舗前や店内には多くの祝い花がひしめき合う「いらっしゃいませ」と店主さんらしき男性の出迎え玄関付近で靴を脱ぐのか少し戸惑うがそのままでOKのようだ1人掛け1卓、2人掛け2卓、3人掛け1卓壁際にアクセサリーなど物販ブース「お好きな席へ」と促され座り心
「㈱CHAYAマクロビフーズ」のレトルトカレーを食べてみた「CHAYAMACROBIOTICS」のご紹介チャヤマクロビオティックスは、江戸時代から伝わる葉山の老舗料亭「日影茶屋」から誕生しました。肉・卵・乳製品・白砂糖・調味料(アミノ酸)を使わずに、国産有機玄米や野菜、豆、海薬を使い、美と健康にこだわった料理を提供しています。「MACROBIOTICS」とは・・・マクロビオティックとは、日本の伝統食を基本に、土地の旬の物を食べることや、自然の恵みを残さず丸ごといただく
多彩な選択肢の方が面白そうに思う・・・何故「札幌4丁目プレイスへ行きたいの?」「そこに新店があるから」・・・とアホな会話の老夫婦NEWOPENから二カ月ほど経って、少し落ち着いた様子の「ゴンチャ札幌4丁目プレイス店」大きな液晶画面の券売機が二台と一人のお姉さんが口頭で注文を受けており、10人ほどのの並びですが3分ほどで券売機に辿り着きますオーダーは「ブラックアーモンドミルクティー(S・甘味なし・氷少なめ)@490」支払いはPayPayで・・・三分ほど経ったところで、レシ
テイクアウトケバブ専門店・・・毎日毎日暑い日の続く北海道です、今日の予報ではこのあと数日少し気温は下がるらしく安心して居ますさて・・・帯広です、この日の帯広は予想最高気温37度で冷房のない場所では身の危険さえ感じますだと云うのに向かったのは戸外の施設「FUJIMARUPARK」施設はフードコート形式の全てテラス席で6〜70席ほどのキャパ、一部はテントの下で雨天も利用可他に飲食店が2店、物販店が数店驚いたのはトイレが冷房完備でキンキン!北海道では珍しいですが今年のような猛暑
無添加で溶けやすい高品質ソフト「2025.04.26」Newopen「ミルクマスタッシュチャレンジ」国道36号から白石方向へ1丁ほど入った辺り開店初日の20分ほど前で並びは2番手、開店までに20人ほどの待ち客通常は10時からの営業開始だが初日は13時からの営業、定刻通りの開店で店内へ可愛い若者女子3名体制、オーダーは「ミルクソフト(メイプルコーン)@470」PayPayで支払い商品を受け取り窓際のカウンター席へ手渡す際に「無添加で溶けやすいのでお気をつけ下さいと」云われ