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まさをです!行方不明になっていたRD2.0のトラクションが見つかったので忘備録です😇先日リアだけ装着したアルミサスマウント高価なので中々手が出なかったんですが思うところがあったので今回導入ブッシュによる設定がすぐわからなくなるのでとりあえず写真で記録に残しますそして暫定で使いたいセットは以下の通りリアはトップラインの45mmショートアームでトレッドが狭まった分をマウント幅で広げたいが、トーインは純正と同等に純正RF57.2mm、RR58.7mmで差は1.5mmRFはDマウント×⑤
毎度毎度おはこんばんにちは今日も元気ホリ―ラですいつものこと大変大変!大~変ん!!!長らくお待たせしましたm(__)mついに、発表です!!前作のメリケン3を超えるナックルを2年以上前前から開発し今回も開発時間をかけて本気で作りました長く付き合っていけるスペシャルナックルです新型RWDナックル「HRCMERIKENKNUCLES4」
皆さんこんにちは!今年もスポーツクラス全日本選手権の開催が決定しているRCマニアクスアリーナで、2月22日(日)にヨコモ・オフロードチャレンジカップが開催されます。毎年恒例となりつつあるこのイベントですが今回は3連休の中日ということもあり、関東からも遠征を考えられている方も多いようです。開催概要は以下の通りで、1月9日金曜日19時からエントリー受付開始となります。前年度は上限に達するのが早かったので、参加を考えている方は早めのエントリーをお勧めします。エントリ
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
こんにちは!RC担当井口です。今回は最近入荷いたしました新商品、再入荷商品のご案内です。YOKOMO※塗装例フロント197mmリヤ195mmドリフトカー用のボディが入荷いたしました。ジャイロの新色が入荷いたしました。RD2、0(本体のみ)、RD2、0ジャイロ付きが再入荷いたしました。WORLDPROドリフトカー用のナックルが入荷いたしました。京商RWDドリフトシャーシキットが入荷いたしました。タミヤクワーク
ナイトでスーパーラジコン日本橋店へよく考えたら5日連続でサーキットに走らせに来ている。そりゃ指も痛いはずです。実は、この日は気持ちとしてはNB4PRO+を買う気満々でした。ただ、新春セットはWEBだけだったのと53000円台だと思っていたのが見間違えだったのか今日見たら54000円台店頭では59000円台。しかも、現在バグのためICSをプロポからいじれないということをXの投稿で知ったので購入は断念しました。次の機会があれば。モーターもロットが変わっているようですね
皆さんこんにちは!ヨコモからの10月末発送予定の商品ご紹介になります。主に先に発売されたマスターオフロード3.0用のオプションが中心。MOシリーズ用ファンシュラウドS4-CFMAファンマウントと併用して使用します。低重心を求められる方はこちらのタイプがお勧め。30㎜のハイパークーリングファンがより活きる設定。MOシリーズ用ファンシュラウドS4-CFMUファンマウントと併用。モーターのクーリングホールに直接風が当たるタイプ
CentralBattleSummit2026Rd.3inHobbyShopDAYZエントリー開始です。★期間7/11(土)12:00-★エントリーフィー¥5,000-★タイヤToplineスポーツエディション※フロントリア共に使用する。リア2本は当日に支給する。★エントリーフォームCentralBattleSummit2026Rd.3エントリー開催日:8/9(日)開催地:HobbyShopDAYZエントリー費:¥5,000-コントロール
2026東北STYLERd.2富久山ベース多数のご参加ありがとうございました!富久山ベース大会定員いっぱいの75名にエントリー頂きました。開会式から審査説明今回のラウンドからゲートを設置D12025エビス西をモチーフにレイアウト表現力が試される東北STYLE今回の審査もこちらの予想を超えてきました。そんな中でも100点マークが数名…さすがですよ単走ベスト16"白帯獲得者"予選通過ベスト32大会の模様はYouTubeで配信しているのでぜひ視聴してください。20
5月に入って久々の単独首位に歓喜している、どーもまさをです🦁安定の遅延更新なので現在二位ですが今日勝ってなんとか交流戦前首位で行ければwさて一時期固定だったRD2.0のアッカーマン、一度弄り出したら気になって仕方ないと…😇色々考えながらひろばへ行ったらこの時期恒例の鰻パイをいただきました😋静岡ホビーショーの話を聞きつつ、アッカーマンどうするかで思い悩みます大前提として指の練習が足りないその上で現状の不満としてはカウンター量増加とともにフロントが詰まって失速すること浅角はそこまで気に
皆さんこんにちは!発売からご好評頂いているMS2.0ですが、ここでつくばRCアリーナで走行しているフルブースト17.5仕様をご紹介します。とはいえ、基本セットは全て取説通りで十分ポテンシャルを発揮してくれるので、クルマの方はウエイトの設定をメインにパワーソースのバランスを取られています。後方ボディマウント以外もオプションを使用すると選択可能。このようにMS-016MA/MS1.0用アルミ製リヤボディポストマウントを使用するとスーパーGT選手権のボディなども載り
お待たせいたしました!||||II再入荷情報III|||ウルティモはちょっと高いって方ノーマルのナードダンパーがやっと再入荷しました●ナードダンパーシャフトre減衰力調整付き(TRF用)【HRCオリジナル】ナードダンパーシャフトre減衰力調整付き(TRF用)ピストン10mm-HRCONLINESHOPrc-hrc.shop-pro.jp17,600円商品を見る●ナードダンパーシャフトビックボア用【HRCオリジナル】ナードダンパーシャ
2026年7月のヨコモ新製品情報です。ドリフトで人気のBNSportsマツダFCRX-7が発売されます。再現度の高いBNSportsフルエアロを細部まで作り込まれたボディに仕上がっています。エアロミラーやライトブラケットに加え、リヤバンパーを外したバックパネルも付属。自分だけの仕様も作れるパッケージング。グリップ感が高いフィーリングも素晴らしく、観賞用にも非常にクオリティが高い一枚。マスク部の作り込みは非常にリアルでFの車幅は197㎜。
皆さんこんにちは!発売以来大好評を頂いているドリフト専用フラッグシップモーターのⅮⅩ2シリーズ。昨今ではコンペティションシーンにおいてブースト、ターボを比較的抑えめに使うことも増えてきていることから、よりナチュラルにパワーフィーリングを引き出せるモーターとして11.5Tが注目されつつあります。使用率もかなり上がってきていますので、今回はモーターのメンテナンスについてご紹介したいとおもいます。ブラシレスモーターはカテゴリー問わずメンテナンスが必須です。特にドリフトに
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
皆さんこんにちは!年明けから各地でレースイベントが目白押しですが、2026年2月22日は関西オフロードの人気コースRCマニアクスアリーナでヨコモ・オフロードチャレンジカップが開催されます。既にエントリーは延べ143名と枠はほぼ埋まりかけている状態で、盛り上がり必至の人気イベントに。コースは現時点でレース開催レイアウトに変更になっており、大会までの残りの期間十分練習できる状況になっています。ヨコチャレででマニアリといえば、チームヨコモの片岡選手。普段からマニアリ
YOKOMOジャイロNEWカラーDPP-302V4PIドリフトパフォーマーステアリングジャイロDP-302V4(ピンク)DPP-302V4BZドリフトパフォーマーステアリングジャイロDP-302V4(ブロンズ)以上が入荷した。お早めに!
皆さんこんにちは!前回のマスタースピード2.0詳細の続きになります。マスタースピードMS2.0詳細情報①R周りでは注目のアクティブショック。アウタストローク側をフリーにすることにギャップ走破性、路面追従性が大幅に向上しており、縁石に乗るケースにおいても衝撃を低減させ、飛びにくくなるメリットも。ツイークスクリューにてストローク量を調整することが可能になっています。今回採用された大径プーリーはより加速をスムーズにさせ、駆動ロスも大幅に低減。ベルトの飛び
今年は世界選イヤーということで世界的にもツーリングカーの話題がよく聞かれるようになりました。各社新型が投入される世界選手権は大きく注目されるビッグイベント!今年中国で行われる世界選手権ISTC-World-Championshipは3月26日~4月4日に開催されます。コースはハイスピード、ハイグリップでなんと全長80メートル。チームヨコモは世界選手権にMS2.0でエントリー予定。そしてヨコモからは世界選で戦えるマシン、マスタースピードMS2.0にのスチールシャ
こんにちは。ばばんです🎵リヤトーがアクティブ可変しないルーキースピード2.0はリヤのギヤデフの設定が重要になります。赤色のギヤデフ用のOリングが膨張してしまい…初期の作動が硬いので…最近評判の良いウチのOリング工場で少しだけ絶妙に線径が細いのを用意してもらいました。初期作動がスルスルな、Oリングを使って走っていますがかなり好調なので分解してみました。コーナーの後半までしっかりマシンが旋回して曲がります。線径が純正に比べて絶妙に細いので…Oリングがギヤデフのアクスルを圧迫し
RWDRCDrifting-FrontAlignmentHowdoesyourtirelookwhencountersteering?Steeringdoesnothavetobeatfulllock,buthowyourleadingtire,andtrailingtirecontactsthesurfaceisdictatedbyyourfrontalignment.Thisisacombination
皆さんこんにちは!今年も年明けからオフロードの熱い!ということでルーキーオフロード/RO車両のみが参加可能なROチャンピオンシップが行われました。募集期間が間もない中、たくさんの方に参加頂きまして誠にありがとうございました。この大会のポイントとしては6クラスあることでチャンスが広がり、選択するクラスによっては表彰台の可能性も上がります。RO2.0はノーマルでもハイエンドカーベースの設計の為、レーシングサーキットでの走行が容易でレースのコスパにも優れています。今
皆さんこんにちは!ヨコモからはワンダードッグファイターが発売され大好評を頂いております。そういった中、YZ-834Bをお持ちのユーザーの方からは、コンバート用のパーツは何を使ったらいいのか?という問い合わせを多く頂くようになりましたので、それらのパーツをご紹介します。下記はワンダードッグファイター用の新規パーツのリストとなります。ZB-008FWフロントロアサスアーム/リヤショックマウント/サーボプレート800ZB-002Wメインシャーシ40
こんにちはXRAYX42025RCSuper-GTです。2026年度から使用可能になったYOKOMOのBL-EP6(ESC)です。ヒートシンクにFANがありません。(写真はヨコモ様のサイトより抜粋しています。)DC5V25mm×25mmのFANを取り付けます。コネクタを取り付けます。ZHR2pinコネクタです。ピンの極性ですがHWのESC用FANとは反対でした。XR10JustockのFANを流用して付ける場合はケーブルを
2025年12月7日につくばRCアリーナでは年内最後のオフロードラウンドレースが行われました。各地でもアクティブにレースを行ったりと、オフロードの盛り上りを感じた一年。この定例レース最終戦でも多くのエントリーをいただきました。2WD17.5Tクラスでは群雄割拠の中、ヨコモのサポートドライバー渡辺選手が年間優勝となりました。マシンはスーパーオフロード3.0/SO3.0。今年の全日本スポーツクラスチャンピオンマシン。同チーム中島選手がセッティングをサポ
みなさんこんにちは!快適な季節になってきてよりラジコンも楽しみやすい時期ですね!今回もマニアックなオフロードの記事をご紹介していきます♪3月末は今年初のチャンプ相模原に行ってきました。個人的に最も好きな土質の路面で、乾いて硬くなったときの土煙でむせるこの感じがいい。指で路面に掛け甲斐のある路面は、オフローダースピリッツをとても刺激します。セッティングは去年の秋に行われたストックコンバットの仕様がベース。オイルは前後RPUltraショックオイル#
皆さんこんにちは!去年の年末はチャンプ相模原でテストを行ってきました。11月にヨコモチャレンジカップも行われ、最近はRO2.0などでこれからオフロードを始めたいという声やSO3.0で…などこれからこちらで走行を考えている方に向けて、今回は冬のセッティングについてお話したいとおもいます。3シーズンではこちらのセッティングやストックコンバットで快走してくれたこちらのセッティングなどをみていただくといいかもしれません。下記の写真のようにFタイヤをダートウエブやボディをF2にす
2026年2月の新製品、スーパードッグファイターワークス91チームスペックが発売されます。EPオフロードの一時代を築いた人気マシン、ワークス91の正常進化版のチームスペックはよりハードな走行やサーキットでの走行レベルを大きく引き上げたモデルに仕上がっています。当時のworks91の活躍はこちらをご覧くださいボディはIFMAR世界選4WDクラスにおいて、91年アメリカ、93年イギリス、95年日本とダクトや軽量のバリエーションはあったものの、デザインやシルエットはほぼ変
前回の記事では一般ドライバーのマシンをご紹介しましたが、本気でROを限界チューンを施すとどうなるのか?という興味もあるとおもいますので、ヨコモチーム員によるエキシビジョンレースでも圧倒的な速さを見せた中島選手のROを紹介します。ESCはカーペットでもダートでも定評のあるRPX3。コンプレス上げ目でリニアなセッティング。17.5Tでスピードレンジを上げた仕様ではRダンパーはリバース仕様で。。スリッパーはマックスに締めこむ。ダンパーは13㎜ショック
先の静岡ホビーショーでも発表されたSD3.0コンペティションキット(ブルー/パープル/レッド)が発売されます。既にピンク/ブロンズも発売され、大好評のSD3.0コンペティションキット。新型トレール調整タイプのナックルやカーボンバッテリーホルダーや軽量スパーギヤホルダーなどを装備した競技仕様車。従来のSD3.0ブラッシュアップし、より実戦仕様アップデートしたコンペティション。各サーキットでのキャパシティの広さも強い武器になります。注目やトレー