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皆さんこんにちは!今回はサーキット走行に興味ある方に向けてRO2.0でのサーキットデビュー編をお送りしたいとおもいます。マシンは買ったものの、なかなか初めてサーキットに行ったときどうすればいいか分からないなど、不安を覚える方も多いかとおもいますので、つくばRCアリーナでの走行することを例にご案内します。まずRO2.0を買うともれなくつくばRCアリーナの無料走行券が付いてきます。クルマで行くなら常磐道三郷インターから32Kmで23分の立地。昔に比べアクセスの手段
皆さんこんにちは!ヨコモでは急激にRO2.0の出荷数が目立つようになってきました。以前に比べると特に地方での動きが活発になってきたように感じます。問い合わせも増えてきましたので、まずは簡単な組み立て編からご紹介したいとおもいます。組み立てにあたり、大まかに注意点を上げていきます。キットにはL型の六角レンチや十字レンチが付属していますが、組み立てにも後のメンテナンスにもこのようなYT-YRTSBA/3,190円(税込)などご用意しておくとかなりラクになります。
皆さんこんにちは!今年も熱過ぎる夏が始まりました。特に屋外RCを楽しまれている方は特にモーター、ESC、操縦者の冷却には気を使いましょう💦さて、ヨコモからは2025年7月末出荷予定の新製品情報が発表になりました。今回の目玉は何といっても新型ESCのRPX4。チームヨコモの長期に渡るテストで、従来シリーズを上回る結果が出ているこのモデル。ドリフトでのフィーリング向上は勿論のこと、従来よりブレーキも大幅に効くようになっており、ハイスピードなレーシングシーンおいても大き
皆さんこんにちは!最近ヨコモのルーキーシリーズが大好評ですが、今年発売になったばかりのRO2.0が非常に反響が大きく質問等も増えてきました。つくばRCアリーナやRCマニアックスアリーナでもレース参加者増加中のルーキークラスですが、分からない部分も多いとおもいますので改めてマシンの概要とビギナーの方、これからオフロードを始める方に必要なもののご紹介します。作りはハイエンドと同設計の非常に信頼性が高いもの。SO3.0用のも互換ですので簡単にアップデートできます。ダートでオプ
こんにちはemaです。新製品案内vol.247が完成しました。MB-01ドリフトコンバージョンキットPROオプションのカーボンパーツを標準装備したPRO仕様カーボンサイドデッキ標準装備カーボンモータープレート標準装備MB-01ドリフトコンバージョンキットに、オプションパーツで人気のあったカーボンサイドデッキとカーボンモータープレートを標準装備したPRO仕様がラインナップ。単品で買い揃えるよりもリーズナブルな価格設定としました。ドリフト走行に必要な
皆さんこんにちは!今回行われたヨコモチャレンジカップ・チャンプ相模原では通常クラスに加えヨコモ車オンリーの17.5T2WDクラス、ヨコモROクラス、ヴィンテージクラスが行われました。各クラス非常に盛り上がったレースになりましたが、今回はヨコモROクラスでのお話。このヨコモROクラスはダートでこそより活きるカテゴリー。TF-620/RO1.0用フロントタイヤと指定のRタイヤ履くことでRグリップがFより勝ります。それゆえに2WDクラスではスピンやコーナーの立ち上がり
皆さんこんにちは!レギュラーシーズンも終了し来年のレース準備を始めてる方も多いとおもいますが、つくばRCアリーナでは2026年度オフロードラウンドレースのレギュレーションが発表になりました。クラスによっては大幅な変更もありますので参戦を予定されている方はご確認をお願いします。まずはこれからレースを始める方にはお勧めのルーキークラスやクラシックですが、使用できる範囲は広がっていますが回転数規制が設けられることとなりました。これによって速度が均一化される傾向となり、参加への
皆さんこんにちは!最近勢いのあるオフロードですが、今回は話題のRO2.0の情報をお届けします♪ルーキーオフロードに使えるパーツは数あれど、何が効果的でこのパーツを着けるとどうなのか?とか色々考えるとおもいます。ということでビギナーの方向けに今回は、トラクションアップと耐久性アップを目的としたオプションパーツをご紹介します。まずは特にスリッピーな路面では必須と言われるボールデフ。バンピーでローグリップ時にトラクション抜けを緩和してくれます。慣れてくるとグリスで
皆さんこんにちは!今年もドリフトが熱くなるようヨコモは頑張っていきます!地方イベントなども企画していますので、お近くで開催された際は是非参加してみてくださいね♪さて発売以来かなりの人気を博しているルーキードリフト2.0。驚異のコスパでノーマルでハイエンドに迫る走りというのが特徴のマシンですが、オプションをちょい足しすると、もっと違う世界が見えるかもしれません。既にかなり効果的なパーツが発売されていますが、更に走りに影響を与えるパーツが発表されました。RD-20
皆さんこんにちは!4ドアボディで最も人気の高いJZX100MarkⅡがBNスポーツ仕様で発売されます。別パーツはボンネットダクト、リヤバイザー、ライトブラケットなども付属するパッケージング。ライト/ウインドーデカールとマスキングも付属します外装も色々な仕様が選択できるようになっています。こちらの仕様はボンネットダクトとリヤバイザー。こちらはノーマル仕様。お好みで選べる嬉しい作り。また最近のワイドトレッドにもしっかり対応しているので、しっかり
こんにちは。ばばんです♪ヨコモの139(イサク)からの強烈な押しで買ってみました。RO2.0ルーキーオフロードです。走行動画も撮影しようこのマシンを製作するのに、品番のLとかMが解らなかったので歴史を調べてみたら…(当時の僕はラジドリで忙しかった)リーマーティンと、メイフィールドが在籍していてカーペット用と、ダート用があって色々アップデートがあって物凄い種類のパーツが存在しました。僕はルーキーオフロードを、スカイホビーさんのダート路面で遊ぶので、ダート路面に特化
皆さんこんにちは!全国のサーキットを対象に定例レースや地方予選が行われるRCSUPER-GTChampionshipの決勝レースがつくばラジコンパークにて開催され、全国から予選を勝ち抜いた180名ほどの選手が集った大きく盛り上がるレースとなりました。そこで来年のレギュレーションとして2026年シーズンの指定モーター、ESCにヨコモ製が採用されました。パワーも十分でフィーリング的にも扱いやすく、BL-EP6/ZERO3.17.5Tはリーズナブルなパワーユニット。こ
近所の公園でお子様とのんびり過ごした、どーもまさをです👶お子様がチャリンコ暴走族にwさて、先日ようやっと調子を取り戻したRD2.0色々欲しくなり色々交換してガチャガチャにしてるのが悪いので走らないと思ったら取説通りの初期値に戻せば良いものそのまま迷走しながら修正😇取説通りの素組みに戻すのも一つ手なんですけどねw今後またガチャガチャになってしまった時の忘備録的に書いて行きますまずは先日変えたキャスター角アッパーアームはYD2純正で、カラーは全て前方取付穴位置は外側下ロアはトップラ
SD3.0のリヤ足はWRAP-UPさんのFSG-2を入れて、いろいろと変化を楽しんでいるところですが、フロント周りにはまだ樹脂パーツが幾つか残っていたので、これでほぼフルオプションに近くなったのでは?と思われます。フロントバルク、フロントロアアームサーボホーンは23mmの赤がなかったので、アルミの黒いのを入れました。ステアリングEPAが下がったことで、過度なハンドル回しも軽減し、ジャイロEPAも下がりフロントの走る感じが向上しました。リヤダンパーはピストン位置自分好みに適正化し、ダンパ
YZ‐870C/W91ドッグファイター・ヒストリー①by広坂正美1985年第一回世界選手権をギル・ロッシJrの手によりワールド・チャンピオンを獲得したドッグファイターから2年。よりオフロードのレースシーンは急速にレーシングな方向へと傾いていった。YZ870Cは世界戦出発5日前に完成。サーキット初走行が世界戦という異例のスケジュールでレースに挑むこととなったが、実績のあるワンダードッグを使用するか悩むことになる。ヨコモのサポートドライバーであるディフェン
皆さんこんにちは!2025年2月16日(日)開催のドリフトシングルRound-18開催されました。参加人数もマスターズクラスが新設されたことから、120名ほどの参加となり近年では最大人数での開催となりました。今回のレイアウトはエキパ、マスター、D1クラスの審査基準は個人的には最高難易度Sクラス。プラクティスでもここでが大きなポイントで勝負の分かれ目という説明をしました。立ち上がりから定めた角度で飛び出して、3セクター手前で角度を入れて、更にゾーンに向けて2次角
皆さんこんにちは!9月末には全4色のMD3.0の出荷が開始になりました。ヨコモのフラッグシップドリフトカーとしてデビューしたマスタードリフトから3代目に当たるMD3.0。このマシンの新規設計パーツ発売のご案内になります。こちらの商品は10月末出荷予定です。さて話題のマスタードリフト3.0は今まで培ったRWDドリフトのノウハウを注ぎ込まれ走行性能の高さは勿論のこと、幅広い路面、コースレイアウトの対応力を誇ります。各マテリアルはアルミ削り出しのパーツとカーボ
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
皆さんこんにちは!今年もスポーツクラス全日本選手権の開催が決定しているRCマニアクスアリーナで、2月22日(日)にヨコモ・オフロードチャレンジカップが開催されます。毎年恒例となりつつあるこのイベントですが今回は3連休の中日ということもあり、関東からも遠征を考えられている方も多いようです。開催概要は以下の通りで、1月9日金曜日19時からエントリー受付開始となります。前年度は上限に達するのが早かったので、参加を考えている方は早めのエントリーをお勧めします。エントリ
皆さんこんにちは!レースシーズンも始まり、各地で活発に行われるようになってきました。そんな中、毎戦ごとに盛り上がりを見せるスピード・ラウンドレース。今回も60名以上を集め、各クラス白熱したレースが展開されました。今年ツーリングカーの全日本選手権参加に向けて参加の選手も多数出場していましたが、今最も勢いのあるクラスがこのヨコモRSスケールクラス/ブラシレスクラス。誰でもドライブ出来る速度感と、始めやすい価格設定と相まって、今までの方のみならずこれからの方が始めて頂け
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
2025年7/26~27日つくばRCアリーナにて、2025年JMRCAツーリングカー全日本選手権が開催されました。ツーリングカーの全日本はパワーソースによりクラス分けがされ、ストッククラスは17.5Tブリンキー、スポーツクラスは17.5Tブースト、オープンクラスはモーター無制限というのが大きな特徴です。今回チームヨコモMS1.0の活躍が目立ったツーリングカーの全日本でもありました。ストッククラスでは吉村選手がMS1.0を使用し優勝、3位にもMS1.0の川島選手が入賞して
YZ‐870C/W91ドッグファイター・ヒストリー②1987by広坂正美1987年になると、電動カテゴリーにおいて過激さの極みに進んだ1/12は既にピークアウトな状況。J2クラスなど新設して状況を打破しようと進んだが根本的な解決策にはならず、オフロードにシフトして活躍するドライバーも多かった。YZ-870Cに対しての広坂氏のコメントによれば、世界選手権優勝し、直前まで使っていたシュマッカーCAT・XLに比べ、YZ-870Cの圧倒的なメンテナス性を上げている。確かにこ
皆さんこんにちは!季節も進んでイベントシーズンになってきました!最近はライトで参加しやすいイベントも増えてきましたので、お近くのサーキットで行われているときはまずは見学に行ってみるのいいかもしれませんね♪さて、今回はカーペットサーキットでの4WDオフロードカーについてご紹介したいとおもいます。このクラスはジャンプでの安定感や、立ち上がりでのロケットのような加速、トラクションも高くバトルやジャンプの制御もしやすいなど、とても刺激的なカテゴリーの一つです。MO2.
YOKOMONEWYS-8DNシリコン製ダイヤフラム(4個入)RP-121P4プラグキャップセット4mm(赤/黒)ZC-204Pサーボセイバー(アダプター3種付)ZC-WGB3ワイヤーガイド(黒/3穴)12ゲージ用アルミ製面取加工ZC-WGB2ワイヤーガイド(黒/2穴)12ゲージ用アルミ製面取加工RD-010ROSオフセットリヤユニバーサルジョイントセット(RD-415AR専用)以上、入荷した商品です!
皆さんこんにちは!師走にもなり、間もなく冬が近づいてきますがレーサーにオフシーズンはありません♪さて今週は千葉県旭市にあるGBサーキットに行ってきました。全日本チャンピォンも輩出した名門GBサーキットは屋外カーペットで、楽しく走りがいのあるレーシングオフロードサーキット。カーペットではありながらも、僅かなギャップがダートのフィーリングを感じさせます。接地感がしっかりしながらも、非常にタイヤが減りにくいのもポイント。外周のアンジュレーションを処理後に姿勢と
皆さんこんにちは!今回はつくばRCアリーナでのSO3.0・チームヨコモ中島選手カーペットセッティングをご紹介します。2月、3月のラウンドレース連勝と圧倒的な差で優勝しているマシン。22周シングル前半、ベストラップ13.3秒はコースレコードで現在のつくばRCアリーナのレイアウトを走ったことがある方なら、どれだけ驚異的なタイムが分かって頂けるとおもいます。そんな無双状態にあるSO3.0を紹介します。マニアリでのSO3.0情報はヨコモ・オフロードチャレンジカップinRCMX
皆さんこんにちは!昨年の2025年10月はオフロードの世界選手権が行われました。日本からも新たな世界選ファイナリストが生まれ大きく盛り上がった大会RedRCEvents»2025IFMAR1:10OffroadWorldsAustralia話題の多かった世界選ですが、今回はニュージーランドのチームヨコモ若手のオフロードドライバーLoganToia選手のMO3.0を紹介します。ボディはJC製S15。世界選手権のロケーションに合わせて、より曲がる方
2025年10月25日につくばRCアリーナで行われたHWカップで、ヨコモのサポートドライバー渡辺選手が強豪揃いの4WD13.5インビテーショナルクラスで優勝しました!マシンは発売されて間もないマスターオフロード3.0/MO3.0。キット素組で非常によく走ると評判のハイエンド4WD。今回は各メーカーのサポートドライバーや地元で活躍する猛者達がエントリーするインビテーショナルクラス4WDでの勝利。その他のクラスでも普段は他のエリアで活躍するエキスパート達が激しい戦
子供の頃好きだったラジコンを本格的に趣味としてやり始めて4年位です🏁子供の頃、タミヤスーパーショットをお年玉を元手に親父を巻き込むかたちで手にしました🤩結局作るのも親父にほとんどをやってもらい…すぐにフロントサスアームを折った記憶でほぼ走らせて遊んだ記憶はありません😭親父は今だにあの頃のラジコンエピソードで私を弄ります(笑)😂そんな回顧録はさておき、4年前息子ちゃんのクリスマスプレゼントに触発され買った中華ラジコンビッグタイヤ系(ZDレーシング)から復帰してブラシレスモーター、リポバッテリー