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みなさんこんにちは!快適な季節になってきてよりラジコンも楽しみやすい時期ですね!今回もマニアックなオフロードの記事をご紹介していきます♪3月末は今年初のチャンプ相模原に行ってきました。個人的に最も好きな土質の路面で、乾いて硬くなったときの土煙でむせるこの感じがいい。指で路面に掛け甲斐のある路面は、オフローダースピリッツをとても刺激します。セッティングは去年の秋に行われたストックコンバットの仕様がベース。オイルは前後RPUltraショックオイル#
おはこんばんにちはホリーラですっ!!沢山のユーザーの方が新型メリケンナックルの登場を待っているか、待ってないかは知りませんが、やっと販売いたします!そんなホリーラの自己満ナックルなんですが笑まず、解説に入る前に久々に長くなりそうなブログなので、RC話でもRCドリフト用ナックル各社いろんなクルをリリースしていますが、キングピンアングル変えたり、トレール変えたり、あと何でしたっけ?まー各社色々とありますね笑大半はキングピンア
皆さんこんにちは!発売以来大好評を頂いているドリフト専用フラッグシップモーターのⅮⅩ2シリーズ。昨今ではコンペティションシーンにおいてブースト、ターボを比較的抑えめに使うことも増えてきていることから、よりナチュラルにパワーフィーリングを引き出せるモーターとして11.5Tが注目されつつあります。使用率もかなり上がってきていますので、今回はモーターのメンテナンスについてご紹介したいとおもいます。ブラシレスモーターはカテゴリー問わずメンテナンスが必須です。特にドリフトに
つくばRCアリーナでは定例レースとして月の一週目の日曜日にはオンロードのラウンドレースが行われています。昨今では前回もご紹介したRSブラシレスクラスが人気急上昇で、今回も多くの選手に参加して頂きました。キット価格2万アンダーにも関わらずハイエンドマシンのコンポーネントを持ち、キット素組で高い走行性能を誇るRS2.0は追加パーツを投入しなくともサーキットでの高い順応性をみせるハイコスパなマシン。レース参加においてもレギュレーション的にエントリーのハードルが低く、こ
皆さんこんにちは!昨年の2025年10月はオフロードの世界選手権が行われました。日本からも新たな世界選ファイナリストが生まれ大きく盛り上がった大会RedRCEvents»2025IFMAR1:10OffroadWorldsAustralia話題の多かった世界選ですが、今回はニュージーランドのチームヨコモ若手のオフロードドライバーLoganToia選手のMO3.0を紹介します。ボディはJC製S15。世界選手権のロケーションに合わせて、より曲がる方
こんばんはまた蒸し暑くなりましたまだ、何となく気力が湧かないkaratsurcclubさんが、楽しそうにZX-5をイジくっているのでそういえば、以前、SASEBOのHさんから頂いたマシンがあったので様子を見て見ましたYOKOMOB-MAX4箱に、2008年なんちゃらかんちゃらと書いてあったので、TAMIYAのDB-01DF-02と同世代なんですかね私は、まったく知識がありませんタイヤやパーツも一緒に頂いたのは、2020年の3月基本的に、屋内
こんにちは。ばばんです♪ヨコモのRS2.0ルーキースピードです。感動レベルのシェイクダウン動画も撮影しました。このマシンを製作するのに、僕はBD-8までの品番しか解らなかったので…歴史を調べてみました。(間違っていたらコメントで訂正して下さいね)BD-72014ここから黒い22ミリ幅のバルヘッドの歴史が始まります。RS2.0には、この世代のバルクヘッドが装着可能ですバルクヘッドキャップは、2014タイプの雄型ダボ仕様RS2.0には、この世代のバルクヘッドキャ
つくばRCアリーナで毎月第二週目の日曜に行われているオフロードラウンドレース。今年から参加しやすいクラスの増加や、従来のクラスもパワーソースが控えめになったことも相まって毎回エントリー数がビッグレース並みの人数になってきました♪更に勢いを増しているオフロードですが、やはり人気を牽引しているのはルーキーオフロード/ROクラス。キット価格2万円台でジャンプの激しいレーシングサーキット走行が可能なROは全国的にもユーザーが増加している人気のマシン。つくばRCアリーナ
こんばんは⭐️先日購入したSO3.0リミテッドを組み立てますリミテッドは必要なアルミパーツなど付属しておりお買い得な仕様です箱を開けると、タグ付きのオプションをそのまま箱に入れているのかな?とかも思いましたがきちんと小分けに入っていました🙂サクサクと組み立てます12時くらいから組み立て始め4時間弱でここまで組み立てに特に注意は必要ないかと思います個人的なこだわりですが新車の組み立て時はなるべく樹脂パーツには電動ドライバーを使わないようにしています。回転の熱で樹脂に良くないかなと思っ
皆さんこんにちは!最近つくばRCアリーナでは4WDを走行される方も増えてきましたので、カーペットでの大事なここだけは、というポイントを抜粋してご紹介します。ここでの大事なポイントを蔑ろにして進めてしまうとハイサイドを招いたり、ドライブを圧倒的に難しくしてしまう要因になってしまいます。以前にも触れましたが、どのタイヤをどういう貼り方をして、グルーの処理をどうするのか?これからは特に気温が上がり、グリップが更に上がっていく状況においては非常に大事なポイントになってきます。
皆さんこんにちは!暖かくなり本格的なレースシーズンになってきましたね。3/8はつくばRCアリーナで定例レースのオフロードラウンドレースが行われました。何と100名弱の165総エントリーの大変盛り上がったレースとなり、オフロードの勢いを感じられるイベントとなりました♪オフロードラウンドレースで今最も人気急上昇なのが4WDストック21.5Tクラス。四駆の楽しさを気軽に味わえるだけでなく、そのスピードゆえにラインの精度が高まり、5分のトータルタイムは人によっては13.5
皆さんこんにちは!今回も真夏のチャンプ相模原へ行ってきました。ピットは冷房完備ですので真夏でも快適に作業できます♪相変わらず気合の入った面々が熱心に練習されており、こちらも気持ちが上がります!前回のダートの記事チャンプ相模原編今回は前回と逆回りで自分には初めてのレイアウトになりました。非常に楽しいレイアウトでオフロードの醍醐味を最高に味わえるコースですが、真夏になるとまた違った状況が出てきます。ほとんどの方が遭遇する、ストックでジャンプが届かない!とい
2025年7/26~27日つくばRCアリーナにて、2025年JMRCAツーリングカー全日本選手権が開催されました。ツーリングカーの全日本はパワーソースによりクラス分けがされ、ストッククラスは17.5Tブリンキー、スポーツクラスは17.5Tブースト、オープンクラスはモーター無制限というのが大きな特徴です。今回チームヨコモMS1.0の活躍が目立ったツーリングカーの全日本でもありました。ストッククラスでは吉村選手がMS1.0を使用し優勝、3位にもMS1.0の川島選手が入賞して
皆さんこんにちは!春のホビーショーでも触れたMS2.0の内容がついに公開になりました。ほぼフルモデルチェンジといっていいMS2.0。各部を大きくリファインし、よりハイグリップ時において抜群なスタビリティを獲得するマシンスペックになっています。公開できる範囲で細部をご紹介します。MS2.0のポイントの一つでもあるアクティブショックマウント。アウトストローク側をフリーな調整を可能として路面追従性を高めています。特に屋外アスファルトの路面での効果の高さを期待
2026/5/31(日)にHOBBYWINGCUP2026オンロードレースが行われ、100名以上の選手にエントリーして頂き、大きく盛り上がったレースとなりました。今年もまたツーリングカーの全日本を9月に控え、エントリーされる方のテンションも上がってきているように感じます。今回のレースのカテゴリーの中での一番人気はRCSuperGT選手権4WD。パワーソースが抑えられた扱いやすいスピードによって一気にオンロードレースの主役なりつつあるクラスとなってきました。
皆さんこんにちは!今回行われたヨコモチャレンジカップ・チャンプ相模原では通常クラスに加えヨコモ車オンリーの17.5T2WDクラス、ヨコモROクラス、ヴィンテージクラスが行われました。各クラス非常に盛り上がったレースになりましたが、今回はヨコモROクラスでのお話。このヨコモROクラスはダートでこそより活きるカテゴリー。TF-620/RO1.0用フロントタイヤと指定のRタイヤ履くことでRグリップがFより勝ります。それゆえに2WDクラスではスピンやコーナーの立ち上がり
ルーキースピード2.0のダンパーを組み立て(2台目です)このダンパーは、かなり良く出来ています。僕の走らせる条件だと、ピストンの穴が大きいので700番のダンパーオイルからスタートしています。ダンパーOリングは、黄色の説明書STDが、このダンパーには適合します。スルスルですダンパーシャフトの長さは、BD-8と異なり若干長いかな。シャフトの太さも若干太いです。ダンパーエンドボールは、昔懐かしいサイズの5.8ミリです。試作品があったと思う…探そう。ドリパケ系は、もっと大きいと記憶し
こんにちは。ミリタリー担当伊藤Pデス!!自転車の前カゴが歪み過ぎて直しつつ使用していましたが、そろそろ限界なので買い替えですね…して本日のお品物をご紹介!!ヨコモ1/10ドリフトRC完成品ドリフトパッケージ2WDボディレスフルセットメーカー価格¥43,780(税込)タムタム価格¥40,300(税込)プロポやバッテリー、充電器等走行に必要なモノが一通り揃ったレディセット!シャーシ自体のアライメントも出来ているので調整の手間無く走らせられます!必要なのは
どーもまさをです!GW前の話年末位からちょこちょこやっていたのですが、お子様号寄せ集めのTT-02RWDだと5歳児に与えるには挙動が若干ピーキーでしてRD2.0の浮いていた純正部品から起こすことに(5歳児にこんなもん与えるな)部品を集めている途中で気付いちゃったのですが、不足部品を買い足すよりも新品でRD2.0を新規購入した方が全然安上がりです😇(まじでバーゲンプライスw)余ってる部品を使おうと言うコンセプトからは外れますが、安くて新品買う方が遥かに良いですからね…後戻りできないので
2026年2月の新製品、スーパードッグファイターワークス91チームスペックが発売されます。EPオフロードの一時代を築いた人気マシン、ワークス91の正常進化版のチームスペックはよりハードな走行やサーキットでの走行レベルを大きく引き上げたモデルに仕上がっています。当時のworks91の活躍はこちらをご覧くださいボディはIFMAR世界選4WDクラスにおいて、91年アメリカ、93年イギリス、95年日本とダクトや軽量のバリエーションはあったものの、デザインやシルエットはほぼ変
先の静岡ホビーショーでも発表されたSD3.0コンペティションキット(ブルー/パープル/レッド)が発売されます。既にピンク/ブロンズも発売され、大好評のSD3.0コンペティションキット。新型トレール調整タイプのナックルやカーボンバッテリーホルダーや軽量スパーギヤホルダーなどを装備した競技仕様車。従来のSD3.0ブラッシュアップし、より実戦仕様アップデートしたコンペティション。各サーキットでのキャパシティの広さも強い武器になります。注目やトレー
皆さんこんにちは!昨今盛り上がり著しいオフロードカテゴリーですが、復刻シリーズは特に注目されるアイテム。今回ヨコモからはワンダードッグファイターが発売されます。1985年IFMAR第一回世界選手権、ギルロッシJrの手によってワールドチャンピオンに輝いたドッグファイター”YZ-834B優勝記念モデル”として発売されたのがこのワンダードッグファイター。世界選では8.4V仕様で走行したこのモデルは、一気にハイパワー/ハイスピード化が進んだオフロードシーンに対応す
皆さんこんにちは!4ドアボディで最も人気の高いJZX100MarkⅡがBNスポーツ仕様で発売されます。別パーツはボンネットダクト、リヤバイザー、ライトブラケットなども付属するパッケージング。ライト/ウインドーデカールとマスキングも付属します外装も色々な仕様が選択できるようになっています。こちらの仕様はボンネットダクトとリヤバイザー。こちらはノーマル仕様。お好みで選べる嬉しい作り。また最近のワイドトレッドにもしっかり対応しているので、しっかり
皆さんこんにちは!発売からご好評頂いているMS2.0ですが、ここでつくばRCアリーナで走行しているフルブースト17.5仕様をご紹介します。とはいえ、基本セットは全て取説通りで十分ポテンシャルを発揮してくれるので、クルマの方はウエイトの設定をメインにパワーソースのバランスを取られています。後方ボディマウント以外もオプションを使用すると選択可能。このようにMS-016MA/MS1.0用アルミ製リヤボディポストマウントを使用するとスーパーGT選手権のボディなども載り
ChatGPTでラジコンボディのデザインを作成してもらったら、こうなった!こんにちは♪こんばんは♪今更感がありますが、ChatGPTでボディデザインの作成を試してみてみました〜!作成時の依頼は3点①黒のベース②ゴールドカラーのピンストライプ③レッドでファイヤーパターン出来上がりはこちらん〜ん微妙や〜悪くもないが「お〜これだ〜」って感じでもない。もう少し提案を増やせば良いのだと思うが面倒なので、凄く暇になったら再度チャレンジしても良いかな〜
5月の連休明けた週の土曜日、横浜市のD-DRIVESPORTSへいきました。ずっと行きたかったサーキットへ行けて、とても感動しました。ちょっと早く着きすぎてしまいましたが、オーナーさんが気がつき来てくれたので、開店時間まで、色々とお話する事ができました。走行開始時間となり、準備を行いました。@PROTOTYPEFORMULACHASSISWIDESPEC.21.5Tブラシレスモータを装着しての走行です。ほんの少しいつもよりキャンバーを付けました。めちゃ快走できました‼︎
まさをです!行方不明になっていたRD2.0のトラクションが見つかったので忘備録です😇先日リアだけ装着したアルミサスマウント高価なので中々手が出なかったんですが思うところがあったので今回導入ブッシュによる設定がすぐわからなくなるのでとりあえず写真で記録に残しますそして暫定で使いたいセットは以下の通りリアはトップラインの45mmショートアームでトレッドが狭まった分をマウント幅で広げたいが、トーインは純正と同等に純正RF57.2mm、RR58.7mmで差は1.5mmRFはDマウント×⑤
2025年10月25日につくばRCアリーナで行われたHWカップで、ヨコモのサポートドライバー渡辺選手が強豪揃いの4WD13.5インビテーショナルクラスで優勝しました!マシンは発売されて間もないマスターオフロード3.0/MO3.0。キット素組で非常によく走ると評判のハイエンド4WD。今回は各メーカーのサポートドライバーや地元で活躍する猛者達がエントリーするインビテーショナルクラス4WDでの勝利。その他のクラスでも普段は他のエリアで活躍するエキスパート達が激しい戦
こんにちはXRAYX42025RCSuper-GTです。2026年度から使用可能になったYOKOMOのBL-EP6(ESC)です。ヒートシンクにFANがありません。(写真はヨコモ様のサイトより抜粋しています。)DC5V25mm×25mmのFANを取り付けます。コネクタを取り付けます。ZHR2pinコネクタです。ピンの極性ですがHWのESC用FANとは反対でした。XR10JustockのFANを流用して付ける場合はケーブルを
皆さんこんにちは!世間はお盆休み真っ只中、つくばRCアリーナではたくさんのお客様にご来場頂いています。夏休みの合間お時間ある方は是非遊びにお越しください♪さてカーペット4WDの色々な状況をご紹介していますが、今回はアップデート編。初めて読む方は下記のリンクをご覧になってからが分かりやすいです。マスターオフロード/MO2.0カーペット・スタート編①マスターオフロード/MO2.0カーペット・シャーシ概要②更にタイムを上げる為の細かいセッティング変更なども行