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今週の火曜、LIXIL(リクシル)のショールームでの打ち合わせ帰り。久しぶりに、ガストに立ち寄った。おそらく数年ぶりである。『削ったのに、高かった』昨年から続く家計の臨時出費。今年に入り、ウッドデッキの補修が完了。そして懸案だった浴室リフォーム計画が進行中。『2026年、我が家の予算編成会議(結果オーラ…ameblo.jp席に案内されて、まず目に入ったのはタブレット。注文はすべてここから行う。料理は配膳ロボットが運んでくる。会計はテーブルで完結。飲み物はドリンクバーだから、そもそも人の
こちらの記事は3月9日にUPしたものです。その後、岩手の松沢漆工房さんnoteを書かれたり、メンシプらじおメンバーになって聞いてくださって311のこの日から私は"HappyEnd落ち"と名乗ることにしましたと、おっしゃっていらっしゃる方なので良かったらこちらも↓14日の記事です『40年来の坂本龍一ファンが語る【メンシプらじお】』3月9日にUPしたブログで紹介した岩手の松沢漆工房さんメンシプらじおメンバーになって聞いてくださったそう
アルバムのお話。タイトルYMOwinterlive1981ミュージシャンYellowmagicorchestra発表1993年タイトルの通り、1981年に行われたYMOのライブを収めたライブアルバム。ビデオ作品の音声をデジタル化してCDフォーマットにしたもの。ライブのマスター音源をミキシングしたものではないので、公式音源とはいえ音質はあまりよくありません。マニア向けのアイテムといってよいかもしれません。収録曲は「Cosmicsurfing」以外はアルバム「BGM
序論:対象の位置づけ1980年代以降の日本の電子音楽史において、YellowMagicOrchestra(以下、YMO)が果たした役割は国際的にも広く認識されている。とりわけ「京城音楽」は、YMOのアルバム『増殖』(1980)に収録された楽曲群の中でも、東アジア的音素材を電子音響の枠組みへ再配置する独特の試みとして位置づけられる。同曲は単なる「アジア的モチーフの引用」にとどまらず、電子音楽の語彙を用いて地域的記憶と歴史性を再編成し、当時のテクノ・ポップがもつ文化的磁場を示す代表的作品の一つ
「MUSICAWARDSJAPANATributetoYMO-SYMBOLOFMUSICAWARDSJAPAN2025-」⽇時:2025年5⽉20⽇(⽕)17:30開場/18:30開演場所:国⽴京都国際会館MainHallGUEST:岡村靖幸/⼩⼭⽥圭吾/坂本美⾬/GingerRoot/東京スカパラダイスオーケストラHORNSECTION(Trumpet:NARGO、Trombone:北原雅彦、TenorSax: