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AKIKOYANOTRIOfeaturingWillLee&ChrisParkerLIVEatBlueNoteTokyo2025.09.04矢野さんが教授パートを弾いている……今年聴いたRYDEENの中でNo.1ですね。まさしくラスボス降臨おらんなこれ以上はあっこさんの超有名なソロパートを、まさか45年ぶりにご本人の演奏で聴けるなんて。思わず涙が、、、矢野顕子さんが弾いてくれるな
中学のときだったかな、あらわれたグループ。リズム、シンセサイザーと当時は画期的だったようだ。バンドを組んでいた同窓たちもいらしたが、影響を受けていた。休み時間に、ライディーンをペアでオルガンひいていたレディースたちも♪どてら、素敵すぎる...(*‘∀‘)お相手を立てるためにピエロ装う方たちも多い。最後の最後まで実際の優れた才能をみせずに、とことんピエロに徹する方も多いが、なかなか出来ないことだと思う。ついつい、そんなの知ってます、あれも出来ます...YMORyde
RadioGirlやさしい声でRadioGirlささやいて胸のシンバル鳴らしながら手に入れたい君なのさなんで曲名が「憧れのラジオ・ガール」なのさ。「憧れのRadioGirl」だろ。もちろん発音はRadio(レイディオ)。昔からそう思っていたんだ。憧れのラジオ・ガール南佳孝1980年中学生の時、外国の短波放送が聴ける少し大型のラジカセを親に買ってもらった。それ以来、夜はラジオを聴きながら学校の宿題や受験勉強をしていたんだ。大学に入るまで、ずっと
序論:対象の位置づけ1980年代以降の日本の電子音楽史において、YellowMagicOrchestra(以下、YMO)が果たした役割は国際的にも広く認識されている。とりわけ「京城音楽」は、YMOのアルバム『増殖』(1980)に収録された楽曲群の中でも、東アジア的音素材を電子音響の枠組みへ再配置する独特の試みとして位置づけられる。同曲は単なる「アジア的モチーフの引用」にとどまらず、電子音楽の語彙を用いて地域的記憶と歴史性を再編成し、当時のテクノ・ポップがもつ文化的磁場を示す代表的作品の一つ
以前『最近知って驚いた話!』を約2年前にさせて頂きましたが、今回は2回目です。私の場合は、常識がないということもあるのですが(笑)、「本当に今まで知らなかった!」ってこと、たまにありますよね?(^^;お恥ずかしいところもありますが、今回も書かせて頂きますね!(^^ゞ石井竜也さんがoneeighth(ワンエイス)だということ米米CLUBの石井竜也さん、作詞作曲から、ステージデザイン、メンバーのコスチュームまで演出される、本当の意味でのアーティストですね!私がファンにな
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年12月の投稿に加筆しています)近藤雅信さんと言っても、ご存じない方も多いかもしれません。元東芝EMIのプロデューサーで、RCサクセションやタイマーズを担当し、RCの作品で言うと「ハートのエース」から「Babyagogo」までの最もエキサイティングな時期を清志郎とともに歩んだ方なのです。清志郎の信頼は絶大なものがあったようです。近藤さんは業界的にいうと、A&R(ArtistsndRepertoire、アーティスト・アンド・レパー