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キャブからのガソリン漏れの原因はフロートバルブでしたが、ジャンクのキャブから摘出した部品で漏れを止めたら、今度は吹けが悪くなり、体感上3馬力くらいの感じで、原付スクーターに置いて行かれるようなありさまに。原因はチョークが完全に戻らず、ガスが濃いままになっていたのが原因でした。ワイヤーでチョークを開け閉めするミクニ負圧キャブ、ダメですね~原因はつぶしたもののパワー感が乏しい。3速で引っても4速、5速と速度の上りが緩慢で、CB50SA改(80㏄+武川ハイカム+PC20)やリトルカブ(4
昨日迄の雨も上がり、きょうはバイクに乗れそう。というわけで、今日は秋ヶ瀬原付ミーティングをやるらしいので、行ってみようか。朝焼けはあまり見えないけど、富士山が朝から見えるのは天気がいい証かも。キャブのお漏らしは止まったもののパワーが出ないYBです。スロットルのツキが悪いのは困ったものです。緩慢な加速は、危険を回避する上でも改善しなくては。そのテスト走行を兼ねて秋ヶ瀬まで行ってみます。GTMの会場の手前の自販機ポイントは土曜じゃないのに集まっています。ハーレーのカフェレーサ
過日、手に入れた36㍑サイズのトップケースをYB125SPに載せてみました。午後すごく蒸し暑かったのですが、短時間でイケるだろうと作業を開始。キャリヤにベースプレートを載せて位置決めします。付属のロングボルトをキャリヤのパイプに干渉しない位置に通します。キャリヤに固定する2本のU字型プレートを下からあてがい、緩み止めナットで固定します。10ミリのスパナと電動ドライバーで締め込み完成。シート高とキャリヤがほぼ面一なのでもっと前でもよいのでしょうが、タンデムはほぼしないけど