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最近、突如こんな記事が出てきました。『TheElderScrollsVI』、“実際のゲームプレイ”を披露できる段階か。XBOXのボスが「ベセスダで見てきた」と報告、ついでにサブタイトルも匂わせ-AUTOMATONXBOX部門のCEOを務めるAshaSharma氏がXにて『TES6』の“プレイスルー”を確認したと発表し、話題を集めている。automaton-media.comX(旧ツイッター)なんかでもこの記事というか情報が出るなり、主に海外の人達から「『ジ・エルダー・
取り敢えず約20時間程度はプレーしたので、(その1)とさせて頂きました。(ゲーム再開時のロード中に出て来る画面。幾つかパターンがあるようです・・)まずはちょっと驚いたこと。前回紹介した、最弱モンスターというか実際にはただの動物に過ぎないケビットですが、コイツの作ったケビットの巣穴のというのを見つけました(シャベルで何度が掘ると有効化します)。なんと、複数の巣穴を見つけるとその間をファストトラベルの如く一瞬で移動出来てしまうという優れもの。これは凄い!。だけど、動物の巣穴を使ってフ
ようやくDLCのコンテンツに取り掛かることに。最初は、4つ追加された自宅関係から。本編では各都市の1つずつ自宅を持つことが出来ますが(過去記事のとおり全て所有済)、DLCではそれに加えて4つの自宅を所有出来ることに。今回はそのうちの1つである“深い嘲笑の洞穴”をゲットしようかと思います。場所はなんとマップ最南端つまりはレヤウィンより更に南に位置しているハッキリ言って辺鄙な場所。(こんなとこを自宅にして、なんのメリットがあるのだろう???)まずは現場へ。一見しただけでは
予告通り、評価や感想を簡単ながら書いておきます。<評価&感想>『METROQUESTEROSAKA』評価:★★★★★(星5つ)【良いところ】前作と9割がた同じこと。【悪いところ】前作と9割がた同じこと。・・以上(笑)。これ、冗談じゃなく真面目にそう思っています。まぁ要するに前作『METROQUESTER』をプレーして楽しかった!と感じた人には自信を持って本作をオススメしますし、逆であればオススメしない・・シンプルにそう言い切れます。
今回はシェオゴラスの領域でここまで訪れていないロケーションつまりダンジョンを攻略しておこうという感じ!。それと並行してある程度のサブクエストもこなしていこうと・・。とは言え、半分以上のロケーションはDLCのメインクエストで訪問済みで、意外と対象となるロケーションは多くなく、だいたい10か所程度くらいでした。ただ、DLC『シヴァリングアイルズ』全般に言えることですが、ダンジョンは本編に比べどこも非常に作り込まれており、また階層も複数にまたがっているものが多く、攻略のし甲斐がありました
クラスト港に着いたところ、つまりは今回からACT3開始となります。まず、出迎えてくれたのはフラトリという人。鍛冶屋さんにして魔術師というやや変わった方。前回で説明があったようにメフィストの復活を阻止しないといけないのですが、ザカラム教団とかいう組織が結託しているのだとか・・。因みに、10年以上も前にPS4でプレーした『ディアブロ3』ではパラディンを選択してプレーしたのですが、確か出自がザカラム教団だったような気がしますね。もしかして、この時の反省を込めて・・ということなのかな?
どう表現しようかと思いましたが、レベル(LV)で書くのが簡単なので、今回もそうすることにします。(このゲームで最初に会話したNPC[男性]はこのワリヴさん)前回「4つ目のクエストは発生したのに、3つ目のクエストが発生しない」とボヤいたのですが、野営地のリーダーであるアカラさんと会話をすることによって無事!発生しました。NPCとは取り敢えず一通りお話はしといたほうが良さそうです。(これまでよりも奥地にいかないといけない感じ・・当たり前か)地下道(確か2階層あった筈。但し、
XboxSeriesXとS、どっちがいいのか迷っていませんか?🎮どちらもXboxの現行世代のゲーム機ですが、画質や処理性能、サイズ、ストレージ、価格帯などに違いがあるんですよね😊特にゲーム好きなら、「せっかく買うなら性能を重視したい」と考える一方で、「そこまで高性能じゃなくてもゲームを楽しめれば十分」と感じることもありますよね✨そこでこの記事では、「XboxSeriesX」と「XboxSeriesS」の違いをわかりやすく比較しながら、それぞれどんな人に向いているのかを紹