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今回は満遍なく頑張れたかと・・。『フォルツァホライズン6』現在のLV:76(+69)所有するクルマ:121台(+78台)所有する車種:121/632種(+78車種)ステータス:プレー継続中(なにげに車種が増えてて、ちょっと驚き・・)意外と頑張っちゃいました(笑)。因みに、『フォルツァホライズン5』とは違って車種のコレクション画面が個別にないので、正確には所有するクルマ=所有する車種とはなっていないかもしれません。その点はご了承下さい。なお最近、1車種ダブりを
少し前に取り上げたマイクロソフトのレイオフの話・・の続きみたいなヤツです。結果としては取り敢えず大丈夫そうに見えます。Amessagefromidpic.twitter.com/4i4YyjB3xc—idSoftware(@idSoftware)July10,2026<以下、日本語訳>今週、多く寄せられた支援に感謝します。私たちのスタジオも(レイオフの)影響を受けましたが、これらの変更は複数のチームに分散して行われました。私たち手がけてきたゲームと技術を構築
また暫く空いてしまいました。(また新しい釣り場で、新種を釣る・・)取り敢えずは、久々のビルジウォーター帰還。まずは、決して相容れない者同士によるいささか刺々しい会話(笑)。(この後、もうひと悶着あるのだろうか?)しかし、今はガングプランクに構っている場合ではありません。イオライとともにまたも長老のもとへ。(良い結果をもたらすことが出来ず・・)黒い霧(滅びの王)を防ぐカギとなるアミュレットの修復について助力を求めますが、ここでは不可能であるとの回答。(こう
もうホント、ウンザリですわ・・。XBOX部門の過去最大級レイオフ、現場から“寝耳に水”と悲鳴上がる。『アウター・ワールド』開発元Obsidianのベテランや、「昇給したばかり」のスタッフも対象に-AUTOMATONマイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。automaton-media.comこれまで散々買収しまくって、そして最近はレイオフにつぐレイオフ・・。なんでこう極端から極端に流れるんでしょう
ほんと、少しだけですけど。(この作品の看板となっているトヨタGR-GT。カッコイイですよね)さて、まずはメインをすすめるべくレースを少々。(ランエボで楽勝!でした・・)続けてクロスカントリーのレースもやってみたり。(こっちは結構ギリギリでの勝利でした(汗))そうしたら、次のリストバンドを貰えるイベントが解放されました。暫く寄り道をしてからチャレンジをしたのですが、残念ながら最高の3つ星を取ることは出来ずに2つ星で終わってしまいましたが、次のリストバンドは貰えま
珍しく(笑)続けて書いていきます。海上での滅びの王との対決(?)の結果、船は損害を受けてしまい流されてきたのがウィンドレイクアイルという場所。船の修理が終わるまでのあいだ、一時的にここに滞在する格好となります。(ここでヤスオが妙なことを口にします)アーリはヤスオを少し連れ出し、暫しの会話。(お互いの過去に共通する要素があることを認識した格好か)2人は再び皆のところへ戻り、ヤスオが口にした謎の風について調査をすることにします。(ヒマしててもしょうがないし・・)
割とサクッと終わらせようと思ったのですが、意外と掛かってしまっているというのが正直なところ。(ということで、スレッシュの要塞の乗り込みます)このスレッシュの要塞・・かなりの規模で、ここだけで結構な時間を食いました。以下のとおりの5階層ものボリューム。しかも、戦闘も階層が深くなるにつれ厳しさを増していきました。マップのみのアップだけで省略しますけど(笑)、ちょっとした謎解きやギミック、サブクエストもあり、しかも第5階層目までいかないとファストトラベルも出来ないという・・。(第5
メモリの値上げが留まることを知りませんね・・困ったものです。半導体大手各社、「メモリ不足は2027年も続く」との見方示す。“ゲーム機値上げラッシュ”も引き起こした世界的メモリ不足、供給改善は「2028年以降」か-AUTOMATONMicronは現地時間6月24日、2026年度第3四半期の決算説明会を実施。同社の最高事業責任者であるSanjayMehrotra氏は、供給改善は2028年以降になるとの見通しを示した。automaton-media.comこの記事によると、メモリ
既に前回記事でクリアはしたので、今回は軽く感想を書いていきます。<評価&感想>『Mixtape』評価:★★★★☆(星4つ)正直なところ、終盤の展開が違ったものであったら★はもう1つ少なくなっていたと思います。客観的に見れば、話の展開は決して悪くないし、3人の関係にも変化が見られて面白かったのは確か。ただ一方で、プレー時間の短い割りには中だるみのようなものを感じたのも事実。具体的に言えば、ステイシー・キャス・スレーターと各人の部屋で過ごす時間があるんです
今回で終わりです。スレーターの家に着いたものの、気持ちが下がり気味なのは仕方ないか。(あんなことがあった直後では・・)そんな中でも、また室内を物色することで思い出がポロポロと。(酔っぱらったスレーターが二人に言われてレンタルビデオ屋で借りた時のこと)が、そんな時に訪問者が。スレーターの母親が応対していますが、相手はキャスの父親であるモリノ巡査。話を盗み聞きするに、パーティの件は既にバレていてしかもヘブンイレブン(コンビニ?)に集まるらしい・・ということまで。(ヘブ
Xboxにて、100%オフのセールになっているゲーム『TellMeWhy』「ライフイズストレンジ」を開発したゲームスタジオDONTNODのナラティブアドベンチャー。Xboxエニーウェアー対応なのでパソコンでも遊べる。チャプター3つで20GBほど。7月1日までのサービスなのでインストールの余裕がなくてもダウンロード(購入)だけはやっておこう!
月イチの恒例記事で毎回ほぼ同じことの繰り返し・・なのですが(笑)、前回の記事からも分かるように、久々に今回から新たなタイトルが加わります。『フォルツァホライズン6』現在のLV:7(+7)所有するクルマ:43台(+43台)所有する車種:43/619種(+43車種)ステータス:プレー継続中(メニュー画面はだいぶ見た目が変わった・・というか派手になった感じ)前回記事のとおり、ようやく始めました。ゲームの進め方は、どうやら初代のFHに戻った印象ですね。レースに勝ち続け
今さらながら、手首の位置、かなり重要。スパーダーマンのごとく、ビルを登る。唐突に、謎の演説。わりと熱を込めている。しかし謎の展開というかステージというか。好評だったのか、最後はエヴァの最終話っぽく拍手喝采。なにこれ。設計図みたいなエリア。分離した腕で空を泳いでオブジェクトを動かして道を作る。どこでもドア、的な。CM前、みたいな演出。アヒルさん。でかっ。身体よじ登り、矢を深く打ち込むのだ。巨大アヒルの胃の中で、似たようなのと悶着。
すいません。タイトル通り、ようやくプレーを開始しました。(バックは富士山・・ですよね?)最初にこんな親切な画面が表示された後、早速クルマを操作することに。(シリーズで毎回こんな親切な説明あったっけ?)最初はGTR、そして幾つかのクルマを乗り継ぐ感じ。(ロケットの打ち上げまで・・毎度のことながら派手過ぎる(笑))最初の拠点となるべく、(お友達の)メイさんの自宅。東京の外れにある、という設定らしい。(左が主人公、中央がメイ、右がやはりお友達?の・・名前を忘れた(
落下をそのままボス戦にするとはな。おもしろ。急にメルヘン化。洋ゲーって不思議。キモカワイイって、こういう事なんだろうな。どこから噴射しとんねん。何の勢いで跳ぼうとしとんねん。ピンクの雲の中を泳いで行く。黄色いキノコはバウンドする。まさかの偽チェックポイント。食虫植物らしい。いきなり全滅扱いになったからビックリした。どこでもドア的な謎ポータル。急にバスケ試合。洋ゲーって不思議。ゴールリング目指して上昇っ!最後はダンク…じゃなくてもいいんだけど
切り離しと、時間操作と、役割を別々に進む個所も登場。初めはシングルの方が簡単そうと思ってたけど、こりゃ1人でプレイしてたら地獄だろうな。協力プレイで良かった。矢を掴んで移動。スリルあるぜ。ステージの雰囲気が変わった。手を繋ぐ。すると隠しギミックが動く。収集物の帽子を発見。まばゆいぜ。重石を坂で滑らせて岩を除ける。分かっても、なかなか道中がね…。
今回は結構!進んだ・・かも。というか、サイドクエストが幾つか出現したのでそれを進めるためだけで約4時間ほど費やしてしまいました。(賞金首をまた1つ・・)そのサイドクエストの中にパーティ各メンバーのアルティメットスキル(3つ目)をゲットするためのものがあり、当然メンバーの数だけあるので6つ。それをこなすためだけにかなりの時間を要しました。因みにアルティメットスキルと言うのは要するに“必殺技”のようなもので、戦闘中に溜まっていくゲージが一定程度貯まると使えるもの。その貯め
連続ジップライン。乗り換えがねえ。吹っ飛びすぎて大変。ちなみに、ジップを無視して崖を下りワームゾーンを抜けた先に収集物があった。なかなか満足のゆく発見だった。ロープを使って弧を描く。なかなかどうして難しい。きっと方法は何通りかある。ピンボール系ボスと思い覚悟を決めるも…急にハート画面に覆われ…謎のタイトル画面が。おい…嘘だろ…ときメモ的なボス戦て。まさかにも程がある。この流れだと英語が分からないのが不利になる。かなり。しかし人間がバケモノにされた姿の
イチ、ニノ、サン…せーのーせっ…なかなか合わないもんだな。片腕でリュックを掴み、弧を描くように…な。ボス戦。バイクに掴み乗ったら、あとはエキサイトバイク。重心移動が大変だった。水には浮くんだ。へえ。
今週月曜日の未明(深夜2:00~)の発表なので、もう随分経ってしまっているのですが、一応アップしておきます。[日本語-4K]XBOXGamesShowcase2026|GearsofWar:E-DayDirect6月8日午前2時(日本時間)に開催されるXBOXGamesShowcase、そしてそのすぐ後に行われるGearsofWar:E-DayDirectの2本立てに是非ご参加ください。XBOXは25周年を迎えます。当社の
「日本ゲーム大賞2026年間作品部門」に投票してくれた方の中から抽選で以下の豪華賞品が当たるPlayStation®5ProNintendoSwitch™2XBOXSeriesX「AppleGiftCard」「GooglePlayギフトカード」「日本ゲーム大賞2026年間作品部門」受賞ソフトもしくは関連グッズ「東京ゲームショウ2026」入場券「日本ゲーム大賞2026年間作品部門発表授賞式」特別ご招待投票期間は6月12日(金)13時~7月17日(金)
今日はキャニオンなステージから。出だしだけは、いつもノリノリ。間欠泉の、上の上。収集物、ゲットだぜ。綱渡り。なかなかどうして揺れまして…。ちなみに、水平もさることながら、垂直にロープを上がるのも、なかなかどうして揺れまして…。ビヨンビヨンで跳ね上がる。呼吸が合わないと、逝く。勢いをつけて片腕を飛ばす。タイミングが難しい…というか難し過ぎる。50回に1回成功するか否かって。そして片腕を寄生させた後も、届かず、飛ばせず、詰み気味で……と思いきや。もいだ片腕を、握手
使用キャラの属性を見て、なんとなく黄泉のツガイ。もう左右様だよな。知らんけど。今日も元気に爆ぜてスタート。なぜ…ヤギ…。チェックポイントの位置。収集物のある難所が遠いと厄介。再スタート時に萎える…。ボス戦。やはりピンボールみたいな感じ。しかし空中キャッチは難しいな…。
使用キャラの造形を見て、なんとなくPPAPを思い出している。腕をペンとしても、どっちの顔がパイナップルで、どっちの顔がアップルかは、知らないけど…。左右別々にスイッチを目指す。プレイの幅が増えた。通過しようとすると下からウォームがガブリ。普通の2Dアクションなら楽勝なのに、まさかここまで苦戦を強いられるとは…。狭い道は、イモムシみたいに進むべし。これ、基本。ちなみに、ここ、左側の歯車の右下に隠し通路があった。隠し通路の先、収集物の帽子。嬉しい。思いのほかターザン的なジャンプ
こちらも少し進めました。まずはシャドウアイル間のファストトラベルはこんな感じ。(要はこの2か所を繋ぐ通り道で4時間くらい掛った・・そんな感じです)次なる目的地へ進もう!というところで、パーティメンバーの会話。仲間になったばかりのアーリですが、見かけによらず長く生きているせいか?ミス・フォーチュンの言葉も軽くいなします。(これに対してアーリは「他の仲間の年齢を合わせたより長く生きてる」と即答!)なお、アーリがいることで罠も発見出来たりもします。(というか、この時点で
今日も、もがくぜ!自室…みたいな感じだろうか。とりあえずボタン長押しで爆死してからスタート。どんな世界観だよ…。焦ると詰まる。ボス。アマデウス。アマデウスが似合う印象の見た目じゃなかったけど…。ちなみにピンボールチックな戦い。なんとか撃破。新しいスキルがアンロックされるらしい。新技。腕を分離して動けて、固定された専用オブジェクトに寄生できる。どんな世界観だよ。片腕を向こうに寄生させ、ターザンのように向こう側へ飛ぶべし。ちなみみここの突破に30分くらい掛かった。謎解
すぐ終わる・・と思っていたせいで、延び延びにしてしていました。まぁ、クリアするにはあと1回必要なんですけど。ステイシーの自宅での続き!。今度はお姉さんがヒントをくれた隠れ家探しです。(最初は駄弁りながら歩いていく感じ)暫くすると、広々とした草原に。ここでまたミニゲームと言おうか・・3人ともに木の葉のようなフワフワ飛んでいきます。(ようやく、目的地へ。ボロイながらも一軒家がそこにはありました)ステイシーの自宅での思い出話は終わり、今度はキャスの自宅へ。ステイシーよりか
GearsofWar:E-Dayの発売日が2026年10月6日に決まりました。公式の情報が正しいとするならば、日本語吹き替えありとのことです。廣田行生さんたちのあの吹き替えが復活する?ちなみにPS5版は今回は無いようで、Xbox独占とのこと。それでいいんだよ…。
英語。読めない。分からない。でもプレイに支障はない。人体錬成の失敗で爆誕した哀しきモンスター、みたいな見た目。エルリックじゃない2人だ。知らんけど。竜を倒した英雄が変な集団に呪われて肉塊合体でひとつに…みたいな?まあ有ってようが無かろうが、ゲームとしては楽しめそうだ。P1は左腕担当。P2は右腕担当。キモい動きで進むのだ。ファンタジーな始まりだった割に、わりと科学な背景がチラホラ。気を抜くと絡まる。そんな時は、腕を爆散させ、新しく生え替えらせるのだ。そう
英語で推理は難しい…。ほぼ総当たりの覚悟で挑んだ…。理事長を狙ったのは誰だ。絞って選んだ相手に正しい設問と正しい証拠を突きつけて追いこんで行く。正解後、なんか揉め出した。そしてここから時間制限がスタート。なんかこっちが真犯人っぽい。あれ…もしかして推理パートで冤罪を生みかけたのだろうか。最初に正しくないキャラを選んでも強制的に矯正されるのか…或いは、ゲーム的にそういう流れだったのか…今となってはそこが謎だ。いつも通りの謎解き。英語力を必要としないから、安心するわー。