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ブールの寺院へ侵入した3人。ここからがそこそこ長かった・・。奇妙な装置をそこここで見つけては先へ進みます。(不吉なものを感じ取っているイラオイとヤスオ。ブラウムは無頓着らしい(笑))ブールの寺院の恐らく中間にあたる地点には到着すると、なにやら奇妙な装置が。取り敢えずはイラオイが浄化をすると、太陽の遺物と月の遺物という2つのアイテムが必要とのこと。(ということで、2つのアイテムを探すことに)周囲にはいろいろ(謎解きというレベルではない)ギミックがあるのでそれを解くこと
今は『フォルツァホライズン6』が猛威を振っていますが(笑)、その少し前はこの『Mixtape』がちょっと話題になっていました。ということで、すぐにクリア出来るらしいので、やってみることに。(初期画面はこんな感じ)このゲームは卒業を間近に控えた3名の高校生を主人公による青春ロードムービーといった趣きです。(連続スクショのせいで、余計なモンが画面に・・(苦笑))スケートボードで坂道を下りながら・・タイトルがドーン!と。(舞台はカリフォルニアです)着いた先は、ステイ
以前から書いていると思いますが、現在絶賛!プレー中のFM・FHの両シリーズ以外でオススメのクルマーゲーは?と言えば、自分なれば迷いなくそして間違いなく『レックフェスト』を挙げます。そして、その続編の『レックフェスト2』が以下リンク先の通りアーリーアクセス中です。車ぶっ壊れ物理演算レースゲーム『Wreckfest2』新大型アプデで運転手もぶっ飛ぶ「ハーフカー」実装。命知らずの逆走レースや車体いじり放題チューニングシステムも追加でカオスきわまる-AUTOMATONTHQNordi
月イチの恒例記事。今回はどちらのゲームもガッツリ!とプレー。にも拘わらず、話題のあのゲームは未だプレーせず・・?。『フォルツァモータースポーツ』現在のLV:240(+39)所有するクルマ:207台(+15台)ステータス:プレー継続中(キャリアモード)(いつもよりクルマを多めに購入しているにも拘らず、お金も増えています)今回はキャリアモード・・過去イチで頑張りました。チャレンジ・ハブも並行してあとは初めてもマルチプレーも。とにかくレベルが物凄い勢いで上がっています。
あれから少しだけ進みました。前回記事の最後に「訪問済みのロケーションに隣接していて未だ行ってなかったロケーションでひと暴れしている」と書いたのですが、進めてみるとこちらに対し敵のレベルが高くて1回の戦闘ならともかく連続してくると厳しいのが目に見えていたので一旦、打ち切り(笑)。ということで、メインクエストの目的地であるグレイハーバーへ行くことに。(やはり、暗い感じ・・)ここで、ブラウムとイオライの会話。そして、ここでもムービーシーンの挿入。(とにかく、この黒い霧とい
う~ん、なんか色んな意味で意外な記事です。海外ゲーム開発者の「日本の皆さん、こんにちは」構文がXで流行。なぜか日本人狙い撃ちのゲーム紹介、英語の100倍伸びた例も-AUTOMATONXにて「日本の皆さん、こんにちは」から始まる海外のインディーゲーム紹介がにわかに増えている。個人ゲーム開発者によるポストが拡散したのがきっかけのようだ。automaton-media.comまぁ簡単に言えばX(旧ツイッター)って、日本のユーザー数が世界で確かに2番目に多いんですよね(1位は勿論アメ
こんな記事が出るとは正直思いも寄りませんでした・・。国産自動車メーカー各社に聞く、クルマと『ForzaHorizon6』の魅力日産編-XboxWireJapan最新作『ForzaHorizon6』で、ついに日本が「Horizonフェスティバル」の舞台として描かれることになりました。news.xbox.com尤も、記事の内容は言うほど“濃い”ものでもないんですけど(笑)。とは言え、こういった記事が出るだけでもなかなかのことかと。今回は第一弾として日産が出てきま
実はその後・・あんまし進んではおりません。クルマゲー(2作)のほうに比重が掛かってしまっているせいで。イラオイさんとブラウムのコンビはグレイハーバーへ侵入しようとしますが、門番みたいな人に止められてしまいます。そして、予想通りの戦闘。しかし、ここで驚くべきことが。なんと、戦闘の途中で助っ人が登場します。その人物はヤスオ。(しかも、アルティメットスキルをいうものを早々に炸裂・・と)(3名いると、パーティっぽくなりますよね!)その後は当然のように会話シーンとなりますが、結局のと
・・正確には「控えめ」ではなく「使えないようにする」のですけど。マイクロソフトのAIアシスタント「Copilot」Xbox版は開発停止・モバイル版は段階的縮小へ。Xbox開発体制の変更に伴い|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイトAIアシスタント「Copilot」のコンソール向け開発の中止をXboxトップが明言しました。www.gamespark.jpゲーム界隈でAIの話になると決まって否定的なことが語られますが、少なくても今回の決定に関しては良いのではないかと
今朝マイクロソフトからメールが届きました。フォルツァホライズン6プレミアムエディションを予約していました。もうダウンロードができるようになっているようです。メールによると提供開始日は5月14日になっています。メーカーのサイトでみるとリリース日は5月15日になっています。何が違うのかな。15日からと思っていたので14日からなら思っていたより1日早くプレイできます。スタンダードエディションは5月19日からです。プレミアムエディションはメーカーサイトによ
もう少しだけ続けていきます。プロローグが終わった(?)と思ったら、いきなり場面が変わり、大柄な男性ではなく女性の登場。癒し手のイラオイさんです。ただ、癒や手とは言っても、攻撃面も遜色ありません(戦闘ですぐに分かりました)。(ミス・フォーチュンもプロローグの最後で彼女の助けがいると明言しています)手下(2名)を引き連れ、まずはドックハーバー(ビルジウォーターの港地区)の酒場で情報収集。(いきなりの戦闘。部下(2)の2人は多少ダメージを与えてくれる程度です・・)その後は
「次はどのゲームをプレーしようかなぁ?」と悩んでいましたが、今回はこちらをプレーすることに。前もって言っておくと元になっているのは『リーグオブレジェンド(LOL)』。このゲームはいわゆるMOBA(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)で、世界的にもメッチャ有名なタイトル。どうも、その世界観というか登場するヒーローを使ったRPG・・ということのようです。重要なことは発表当初から日本語音声対応を銘打っていたこと。個人的にはその心意気を買って購入した部分が多分にあります。(これ
今回は軽めのゲームを。(そのまんま・・といった感じです)トランプのゲーム詰め合わせみたいな感じ。因みに以前こんなゲームも紹介したと思いますが、両方ともに同じD3PUBLISHERが発売元です。で、両者で内容が上手いこと(ほぼ)被ってないんですよね。(こちらのほうが先に発売されていたみたいです)タイトル画面でAボタンを押すと、まずはこんな画面に。背景が赤なのはイマイチな気もしますけど・・。(ソリティア(独りで遊ぶヤツ)とマルチ(2人以上で遊ぶヤツ)ですね)
少し、いやカナ~リ間を空けてしまいました・・。前回書いたように、ディアブロとの決戦が心もとないと思ったので、わざとレベル上げ等の準備をしていました。そして、攻略ページを読む限り火炎耐性と電撃耐性を100%にするのとしないのでは難易度に雲泥の差があると書いてあったので、それまで見向きもしなかったルーン(ストーン)を必死に集めたりも・・。準備を整え改めて最後のWPへ行きそこから少し先へ進むと、ハドリエルという名の天使(ティラエルと同じ!)から忠告を受けつつも、更に先へ進みます。
右手を離したつもりが左手を離して、彷徨う。あるある。かつてのギャルの携帯ストラップばりにアイテムを提げまくって、手に絡まる。あるある。空気漏れ事故。大物の運搬中だったおかげで、引っ掛かって助かった。アンテナの修理。網があると少し安心。小隕石へ。少し重力がある場所だった。仕事も大詰め。最後の工程。無事に組み立て終わり、ジェットを起動。おそらく、衝突コースの隕石の軌道を変えるのだ。かくして、地球は危機を免れた。知らんけど。クリア。DLCは全7ステージ。思ってた
頭が引っ掛かってレバーを引けない。あるある。船内の空気が無くなるまで耐える、の図。収集物を発見。込み入った所にありやがる。意図する反対側に動くことが多いから、あえて反対の操作をしてみると、しっかしその方向に動いたり。
アイテムの、空中キャッチが決まった時の気持ち良さたるや。協力プレイの醍醐味ですな。パネル交換。パネェぜ。やり方が分かると、図も分かるようになる。謎ガンで穴の場所を特定して、謎ガンで穴を塞ぐ。楽しい。隕石みたいなのに収集物が。
乗り物は難度を下げるかとも思ったけど、もしかしたら、物理移動とはいえ、ファストトラベル的な役割なのかもしれない。なるほど。頭の方向が上になる視点変更なんだな。ボタンをミスって乗り物から降りちゃって焦って宇宙の藻屑に…も良くある話…なのかどうかは知らんけど。ミッション内容の序盤。こんな感じ。母船から離れたところへ。ちょっと怖い。石をどかしたり、植物を抜いたり、ハッチを乗り物で引っ張ったり…色々あって面白い。
じわじわくる。胃に来る。ハッチの開閉の順序を間違えると、空気と共に外へ。この事故だけは、あってはならないのだ。あぶないあぶない。カーズのごとく「考えるのをやめた」状態になるとこだった…。ジェット噴射で進む乗り物。本編であったか思い出せないけど、これは便利。でも、不自由さが消えるのは意見が分かれそうな所でもある。
本編をクリアしてから随分と時間が経ったけど…安くなった時に買っといたDLCをプレイ開始。操作方法はうろ覚えだったけど、覚えていたとて、みたいなゲーム。そうだったそうだった。思うように進めない。思うように掴めない。不自由を楽しむゲームだったな。きぃー。
何故か?日本国内のXBOXユーザーのみ長らく使用不可のままであったサブスクがいきなり利用可能に。“おま国”だった『Fallout76』のサブスク「Fallout1st」国内Xbox版、いきなり提供開始。2026年後半予定からかなり前倒しで-AUTOMATONBethesdaGameStudiosは4月22日、『Fallout76』のサブスクリプションサービス「Fallout1st」を国内Xbox向けに提供開始した。automaton-media.comということで
今回もそこそこ時間を掛けてやれたと思います。というか、この両ゲームが完全に最近プレーしているゲームのメインですね。『フォルツァモータースポーツ』現在のLV:201(+21)所有するクルマ:192台(+10台)ステータス:プレー継続中(キャリアモード)(クルマの購入はあまり進んではいませんが・・)基本的にはキャリアモードを一歩ずつ進めつつ、なおかつ(月イチペースでお題が一部変わることが分かった)チャレンジ・ハブを並行している感じです。キャリアモードの進捗とし
まさにタイトル通り。ビックリしましたよ!!!。XboxGamePassUltimate価格改定-XboxWireJapan本日よりGamePassUltimateの月額、そしてPCGamePassの月額が改定されます。news.xbox.comリンク先記事を見ての通りです。なんたって“XboxGamePassUltimate”が・・改定前:月額2,750円改定後:月額1,550円・・の差はあまりにも大きい!。今後発売される『C
現時点でこれが最新の購入履歴になります。因みに「買うだけで(プレーをしないままで)意味あるの?」と思う方もいるかと思いますけど、ゲームディヴェロッパーさんからすれば買って貰わないことにはどうにもならんので、買って支える!みたいな感じです。基本的にゲーマーに出来ることってそれしかないと思うので。だったらセールでなく定価で買えよ!と言われればそれまでですけど(笑)、こちらにも予算というものがありますので・・。<2026年03月16日購入分>①『Flintlock–DeluxeEdi
ヨドバシで予約かんりょう。なぜかアマゾンでは6月1日発送とかわけわからんので発売日配送の文字に安心してヨドバシにした。ポイントも少しあって8kにて購入。久しぶりのヨドだった。プラグマタもヨドにしておけばよかったな。月曜日配送とか…しかも安いしwまあさてワクワクもんだな。ゲーパスやめたのでこいつだけは買っておかないと。
いやぁ、来ましたねぇ!。数日前からネットに出回っていた情報ではありそれほど大きな驚きでは無かったですが、とにかく嬉しい!のひとこと。XboxFirstLook:METRO2039|4AGames+DeepSilverAmericanSignLanguage:https://youtu.be/yu9xvQoFWjEForAudioDescriptions,goto:⚙️Settings➡️AudioTrack➡️EnglishDescript
前回の記事からまた少し間が空いてしまいました。なんか職場状況の変化でなにげに忙しく疲れている感じ・・。それはともかく、久々の備忘録です。<2026年02月25日購入分>①『AgeofWonders4』価格:税込2,925円(50%値引き)ジャンル:SRPG全然ゲームが消化できてないのに、またもや懲りずにSRPG(笑)。まぁ、そのSRPGの中ではファンタジー系では特に名作と言われるシリーズの最新作。発売から結構経っているんですが、なかなかセールでも値引き率が上がらなくて
三大悪の1人メフィストを倒し、ようやくACT4へ進みました。(こうして、ディアブロは蘇った・・と)そして、着いた先は伏魔殿の砦というロケーション。(ACT4における拠点。人も最小限しかいない感じ)ACT2で会ったラファエルがいたので話してみると、最初のクエストが発生。(イズアルという仲間を探せ!とのことですが、当然それだけで終わるハズもなく)次に、いつものデッカード・ケインと会話をして2つ目のクエスト発生。(こちらは、メフィストのソウルストーンを破壊するとい
最近あんまし熱心にゲームメディアの記事を追っていなかったせいか?今まで全然気が付きませんでした。4万年後の未来を描く壮大SFアクションRPG『EXODUS』ゲームプレイ映像!2027年初頭リリース予定|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイトストーリー主導型のアクションアドベンチャーRPG。www.gamespark.jpなんでもあの『マスエフェクト』っぽさのあるゲームとのことで、期待はしているところ。ただ、別のゲームメディアの記事によれば(リンクが上手く
遂に発売まで1か月ちょっとになった『フォルツァホライズン6』。オープンワールド日本レース『ForzaHorizon6』マップ公開で、“妙に見覚えのある道路”がさっそく見つかる。「頭文字D」の聖地っぽい道も詰め込んだ、走り屋興奮マップ-AUTOMATON実在ロケーションを再現したと思しき道路があると注目が集まっている。automaton-media.comこのシリーズは毎回どこかの国とか地域のエッセンスを詰め込んだようなマップを出してくるので、当然!今作のマップもいわゆる“