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5月25日(月)検眼して、メガネを注文して、終わったのが13時頃になりました。欲しかったフレームが最寄りのショップになかったので、車で3〜40分位離れたショップに行ってました。都心のショップより駐車場も停めやすいし、都心だと駐車場代がかからなかったとしても、入場に時間がかかったり、タワーパーキングでハスラーだと入れない場合もあるので、都心方面は面倒でも電車を利用するようにしています。でも、ココ最近東京も5月なのに25℃以上なんて日が続くので、どうしても車で行きたくなり今回のショップを選び
どうも🖐️イーダオンキョウです。今日も事例紹介をしていきましょう!常連I君のX5ブログとインスタに登場回数の多いこの車。預かる度にデカイなー、って思います。幅が2mで高さもそれなりあって5m近い全長だと、店内に入れた時の圧迫感がすごい🫨X7だともっと長いからさらに圧迫感あるんだろうなー、、などと想像しております。幅2mちょっと、長さ6mぐらいで高さは2.8mまでの車なら入庫可能なんで、デカイ車でも大丈夫ですが、車に埋もれて店内にいる私が見つけられなくなる可能性はあります。今回
アクションカメラと呼ばれるものは、屋外で使うものを前提として作られているため、基本的に、水や衝撃に強いものが多い。登山などでは頻繁に自撮り棒を取り出したり、三脚を立てて置いたり、険しい場所ではカメラ本体を腰や肩に装着して、自身の安全を確保しながらも、カメラと共に歩いていく。当然、茂みの中を歩けば、固い葉や木の枝にカメラが当たったりすることなども頻繁にある。自然では更に、突然ガスがかかったり、雨が降ってくる場合もあるが自宅で使うカメラとは違い、これらのアクションカメラは防水性能もあるた