ブログ記事107件
11番目のフライトはカンタス航空ファーストクラス🇺🇸ロサンゼルス→🇦🇺シドニー(約16時間)嬉しいことに機種変更のおかげで、貴重なA380に乗る機会に恵まれました!深夜23時30発✈️座席配置が「1・1・1」というのは初めての体験です。A380には14席ファーストクラス席がありますが、この便は満席でした!私は、1・1・1の真ん中の席でした。とても広々としています。カンタス航空アメニティポーチとスリッパが同じデザインで可愛かったです。座席にマッサージ機能が搭載されていて驚きま
2025.12.04〜24まで、ヨーロッパに滞在していました。今回はJALA350-1000ビジネスクラスを利用。羽田空港→パリシャルルドゴールまで14時間30分のフライトです。座席配置は1•2•1。ほぼ満席でした。臨席と近く、会話をしやすいのが魅力です。ドアを閉めると立派な個室の完成です。皆さん個室感を重視されているのか、ほとんどの席で仕切りが閉められていました24インチのモニターテレビの横には、ハンガー付きのクローゼット。シューズボックスシューズボックスまで備
苦労してようやく予約できた(前回記事参照)マレーシア航空ビジネススイート(旧ファーストクラス)にいよいよ搭乗します。座席配置1・2・1の合計4席のみ!!これは初めての経験です。A350-9004席、予約も大変になるわけです。(納得)この広さこそ、ファーストクラスです。なぜビジネススイートに改名したのか不思議です。貸切状態の為、窓側に移動してみました。窓側はテンション上がります。使いやすいリモコン棚を開けるとアメニティポーチとお菓子が用意されていました。この収納が本
10番目のフライト✈️A321ニューヨーク→ロサンゼルス(6時間)アメリカン航空ファーストクラスA321座席配置1・11・1の座席配置は初めてです。全員窓側座席に座れるのはありがたいですね♪座席少し古めの機材でしょうか。操作ボタン一見するとビジネスクラスのようにも感じますが…しかし、足元のスペースは十分に広く、問題なく過ごせます。アメニティアメニティの内容は他社のファーストクラスと比べると少なめですが、ポーチ自体はデニム生地で作られており、持ち手がワインレッド色のア
ロンドン市内からヒースロー空港までUberタクシーで約40分。ヒースロー空港第5ターミナルに到着。ここには、イギリスの航空会社ブリティッシュ・エアウェイズ(BritishAirways)が運営する数ある空港ラウンジの中でも、ファーストクラスラウンジをさらに上回る”最高峰のラウンジ「コンコルド」があります。コンコルドルームが設置されている空港は、「ロンドン・ヒースロー空港」と「ニューヨーク・JFK空港」の2つのみということで楽しみにしてました♪まずは、ファーストクラス専用のチェックインカ
6番目のフライト✈️「ロイヤルエアモロッコビジネスクラス」🇲🇦カサブランカ→🇬🇧ロンドン約3時間半のフライトです。カサブランカ市内からタクシーで30分カサブランカにある国際空港「ムハンマド5世国際空港」に到着。免税店のモロッコワイン達毎回免税店は完全にスルーしているのですが、今回は珍しくワインを購入しました。(次の目的地でさっさと消費しました)エアモロッコVIPラウンジなかなか広いラウンジ軽食類もありました。モロッコ料理?お菓子類どれも見た目はいまひとつですが
🇪🇸バルセロナから、スペイン南部のグラナダへ移動します。鉄道移動も魅力的だったのですが、以前にパリ〜バルセロナ間を約6時間かけて鉄道で移動した経験があったため、今回は飛行機を選びました。⸻バルセロナ・エル・プラット空港(BCN)出発前に立ち寄ったプライオリティ・パスラウンジが、想像以上に素晴らしかったので、備忘録として記しておきます。エル・プラット空港には3つのラウンジがありますが、今回はターミナル1にある「SalaVIPPauCasals」を利用しました。ラウンジは出発
ロサンゼルスで大谷選手の試合を満喫し、自動運転を十分に体験しましたので、次はオセアニア大陸へ向かいます。ロサンゼルス空港トムブラッドレー国際線ターミナル🇦🇺カンタス航空カウンター専用のチェックインカウンターは設置されていませんでした。そのため、早めに空港へ到着したものの、チェックインゲートがまだ開いておらず、手続きができませんでした。2時間ほど待機した後、ようやくチェックインを済ませることができました。その後、ラウンジへ向かいます。🇦🇺カンタス航空ファーストクラスラウンジはターミ
7番目フライト✈️🇬🇧ブリティッシュエアウェイズファーストクラスロンドン→サンフランシスコ(約12時間)こちらのフライト、感想から申し上げますと…本当に最高でした!料理は絶品、乗務員さんの接客は申し分なく、そのおかげで忘れられない素敵な時間を過ごすことができました。それでは、備忘録を始めたいと思います!搭乗前、ゲート付近からこれから乗る飛行機を眺めてみると「え??まさかA380?!😳」全く期待していなかった分、急にテンションが一気に上がりました!ブリティッシュ・エアウェイズの
こんにちは🌞前回は話題が韓国グルメに移りましたが、今回は再び世界旅行の記事に戻りたいと思います。続きシドニー滞在後、シドニーからニュージーランドへ移動。カンタス航空ビジネスクラス利用の為、シドニー本拠地、カンタス航空のビジネスクラスラウンジへ向かいます。入り口広々としていて、人もとても多いですおしゃれで大きなカウンターテーブルの上にはスイーツが並んでいます。まずは席を確保して、喉を潤します。食事類もっとたくさんの料理があったのですが、人が多すぎて写真を撮ることができま
シンガポール到着後、トランジットです。シンガポール→マレーシアB737-800※新幹線の座席に見えますが、ビジネスクラスです。ニュージーランドからシドニー、シドニーからシンガポール、そしてシンガポールからマレーシアへと移動しました。シンガポールからマレーシアへのフライトまでの待ち時間がかなり長かったため、移動にかかった総時間は約30時間…。ようやくマレーシアに到着しました。空港からクアラルンプール市内まではグラブ🚕を利用しましたが、予想外の大渋滞で1時間以上もかかりました。(
物価高が続くパリ。「フランスの家庭料理を手軽に楽しめる」とYouTubeやSNSで話題になっているレストラン、BouillonPigalle(ブイヨン・ピガール)に行ってみました。ブイヨン・ピガール開店前からすでに長い行列ができていて、常に30人ほど並んでいる印象でした。広い店内店内は活気がありながらもどこか懐かしく、まるで昔ながらの大衆食堂のような温かい雰囲気。日本語メニューも張り出されていましたメニューには、ビーフ・ブルギニヨンやステーキ・フリット、ポトフなど、フランス
約20日間のヨーロッパ滞在を終え、帰国の途につきます。復路もJALA350-1000ビジネスクラスを利用。パリ→羽田約13時間30分のフライトです。仕切りを閉めれば、完全なプライベート空間。長距離でも窮屈さを感じません。テレビ横にはハンガー付きのクローゼット。足元にはシューズボックスも。座席内蔵スピーカー付きの座席手元には十分な収納と電源。細部まで機能的に設計されています。ヘッドホンジャック・Bluetooth・座席スピーカーと、音声出力も選択可能。機内用パジャマも用意