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韓国ドラマ通算235作品目、今年の24作品目は『トングンー呪いの宮ー』です。ことらは今年の7月17日からNetflixで配信が開始された、全8話のミステリーファンタジー時代劇です。私にとっては昨年の「濁流」以来の時代劇で、通算27作品となります。今年は「21世紀の大君夫人」とか「素晴らしき新世界」とか、現代劇と時代劇の混合みたいなドラマが多かったので、久しぶりの時代劇作品ですね。ナム・ジュヒョク除隊後の復帰策ということで、期待を込めて視聴してみました。霊界と現実を行
世界的に大きな反響を集めた韓国発のゾンビサバイバル作品ですが、シーズン1を最後まで見たあと、あの終わり方で止まるのかと感じた人は多いと思います。テンポが速く、次の展開が気になって、つい続けて見てしまう作品でしたよね。ゾンビ作品でありながら、友情や家族、仲間を守る場面が多く、ただ怖いだけでは終わらない魅力がありました。Netflixはシーズン2の制作を正式に発表しており、その後も制作進行に関する情報が公開されています。私自身も、オンジョやナムラたちがその後どのような運命を辿
2026年は、「神様から挑まれた勝負は全て受けて立つ!」「でも結果は求めない!」1年にする、先日の投稿でNetflixで「ガス人間」の全話を一気見してとにかく「面白かった!(^^)!」というお話を書きました。あなたがまだご覧になっていなかったらぜひ騙されたと思ってご覧になってくださいね^^もう開始10分で、「おわぁ~!なんじゃこりゃ~」とVFXの特撮に一気に引き込まれますよ。で、ここまで面白いと「その関連作品も見てみたい!(^^)!」というのも人情と言うもの。そも
1.あのひつじはAI?本物?→答えは「完全手作業のCG」スクリーンのひつじたちはAIの自動生成でも本物の動物でもない。世界的VFXスタジオ「フレームストア」のアニメーターたちが、すべて手作業(ハンドアニメート)で作り上げた精巧なCGだ。なぜ本物のひつじを使わなかったのか?それは、劇中のひつじたちに求められる演技が非常に高度だったからだ。推理して仲間と言葉を交わす(リップシンク)驚き・悲しみなどの豊かな感情を表現するいくら訓練しても、本物のひつじにこれは不可能。そのた
暫くご依頼も途絶えておりましたが、不思議な事に立て続いております。色々と大人の事情もあって、ヘルメットリペアはH/Pにはアイテムとしてアップしていないのですが、今回も『Ameブロで見ました!』とのお問い合わせです。今回はVFX-Wのセンターパッド、2個口同時依頼を頂きました(^^)リペア過程をご紹介して行きます!いつもの様に頭頂部は加水分解でボロボロです。ハチ部のスポンジは原形は留めていますが、スポンジとしての弾性は失っていて、、、最初の水洗いで、ペロペロ剥がれました。