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公開日に鑑賞済みでしたが、思う所あって色々調べなどを行った上で記事化しました。まず全編IMAX認証カメラで撮影が売りという事ですが、IMAXのスクリーン画角に対応しているデジタル撮影になります。先だって鑑賞した”オデュセイア”は本物のフィルムIMAXキャメラからのデジタル変換上映でした。おこがましいのですが画質の”キレ”だけで言えばデジタルに分があります。中間色の表現などはフィルムらしい色合いの美しさを際立っていますが人のいい加減な感覚の部分が鑑賞浸食を起こすと、”キ
やっと観に行けました~(´▽`)ちなみに公開初日(3日)の零時スタートの最速上映はあっという間に満席になってしまいましたあ😲!!で、衝動を押さえきれずさらっと内容を見ちゃったのですがワタシはまったくもってモーマンタイ😆百聞は一見に如かず先ずは大迫力の映像を愉しむべし。想像を遥かに越えた映像&音響に鳥肌たちまくりでしたあ🌀入場者特典☆ワタシにはこれくらいが丁度いいw内容はね、少々ネタバレありやすあしからず、エグいシーンあると訊いていたけどむしろそこはしっかり見ておくべき。先行上映の米国でR
山崎貴監督のゴジラ映画第二弾「ゴジラ-0.0」をさっそく観てきました!https://godzilla-minuszero.toho-movie.jp/映画『ゴジラ-0.0』公式サイト|大ヒット上映中世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。三度目はない。ここで全て終わらせる。監督・脚本・VFX:山崎貴godzilla-minuszero.toho-movie.jpめっちゃ大迫力で面白かった!人間ドラマがくどかったけど。「-1.0」と「-0.0」を比較すると、「面白い!」という評価
さっそく観てきましたが、色々な意味で疲れました。低予算で作られた前作がアカデミー賞を受賞したので、おそらくふんだんに使えるようになった製作費で作られた本作は、VFX(CG)での迫力が三倍増しになりましたね。とにかく映像と音響(+振動)の迫力が半端なかったです。大半がIMAX仕様で作られたそうですが、私が観たのは東宝系のDolbyAtmos仕様の映画館だったにも関わらず、臨場感は十分感じられました。もうSNSでいっぱい取り上げられているのでネタバレにはならないと思いま
公開したばかりの映画「ゴジラ-0.0」を観に行った。【解説】第96回アカデミー賞でアジア映画として初の視覚効果賞を受賞するなど、世界的に大きな話題を集めた「ゴジラ-1.0」の続編。山崎貴が引き続き監督・脚本・VFXを担い、前作から2年後の世界を舞台に、再び姿を現したゴジラとの新たな戦いを描き出す。戦争によって「無(ゼロ)」となった日本を、ゴジラが「負(マイナス)」に叩き落としてから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく取り戻したはずの日常に、再びゴジラが襲いかかる。人々はこの戦いを終
『ゴジラマイナス0』を観てきました最高でしたもうハリウッドのVFX映画を超えてるシーンもあって音響も凄まじいです。日本より一足先に公開されたアメリカのニューヨーク映画祭では、「ゴジラは日本人にしか作れないということが改めてよくわかった」と感想を述べてる人がいました。本当にそうだと思います。ゴジラが何のメタファーなのか、前作でアメリカ人も気づいたようですし、本作ではメタファーをより明確に描いて、クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』へのアンサー映画にも
ゴジラ-0.0めちゃくちゃ面白かった‼️‼️‼️こんなに感動するのは久しぶりかもこの作品は、絶対見ないと損ですよ‼️ネタバレ⚠️注意⚠️まずは、音響が素晴らしい👏頭から持っていかれました。そして日本のVFXのキングギドラとゴジラが迫力があってめちゃくちゃ怖いずーっと手に汗握るシーンの連続ですごーいって、感動していました。ストーリーも最高👍それに原爆の怖さも描かれていてゴジラで復讐を考えるところなんてこれまで核兵器を使用した側の顔色をうかがってばかりい
[解説・あらすじ]第96回アカデミー賞でアジア映画として初の視覚効果賞を受賞するなど、世界的に大きな話題を集めた「ゴジラ-1.0」の続編。山崎貴が引き続き監督・脚本・VFXを担い、前作から2年後の世界を舞台に、再び姿を現したゴジラとの新たな戦いを描き出す。山崎貴監督(62)戦争によって「無(ゼロ)」となった日本を、ゴジラが「負(マイナス)」に叩き落としてから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく取り戻したはずの日常に、再びゴジラが襲いかかる。人々はこの戦いを終わらせるべく、総力を結
ゴジラマイナスゼロ見た~‼️「以下ネタばれ」う~ん、VFXは良いんだけど長い。もうちょい人間パートいらないな~。娘の秋ちゃん演技微妙だしあそこらへんごっそりいらん。前回の出演者頑張って出す必要なかったんじゃね?って感じ。しかし、今回の主役がはっきりしないな~‼️神木くんなんだろうけど、前作のような感情移入が出来ない。「以下、俺の妄想」まじで、今回は最初から浜辺美波を主役にして物語を進めた方が良かったのでは?スピード回復してる超人な訳だから、その不思議能力もろもろ使っての話し
2026年11月5日、イオンシネマ越谷レイクタウンにて「ゴジラー0.0」鑑賞してきた。前作、「-1.0」の続編となっている作品なのは前情報で神木隆之介と浜辺美波主演という情報も含めて知っていたのでamazonプライムで直前にしっかり予習をして今回に臨む。前回アメブロで書いた感想同様に非常に素晴らしい思いとやはり安藤サクラの演技の印象強く今作に挑む、そして前作は3年前ということで結構記憶があいまいだったことに気付く、橋爪功が最終盤に出ていたと思ったらもうちょっと前ということだったりした。観る前
アベンジャーズ2012年アメリカ英題:THEAVENGERS原案:ザック・ペン、ジョス・ウェドン監督:ジョス・ウェドン脚本:ジョス・ウェドン製作:ケヴィン・フェイグ出演:ロバート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、マーク・ラファロ、クリス・ヘムズワース、スカーレット・ヨハンソン、ジェレミー・レナー、グウィネス・パルトロー、サミュエル・L・ジャクソンほか製作会社:MarvelStudios撮影:シーマス・マッガーヴェイプロダクション・デザイン:ジェームズ・チンランド音楽
今日は金曜日昨日、超話題の映画ゴジラー0・0を鑑賞して来ました(^o^)/前作から2年後の世界を舞台に再び姿を現したゴジラとの新たな戦いを描き出す戦争によって無(ゼロ)になった日本をゴジラが負(マイナス)に叩き落として早や2年もがき苦しみながら復興を遂げ、日常を取り戻した頃に再びゴジラが襲来人々はこの戦いを終わらせるべく総力を結集して新たな作戦に乗り出す最初はかなり期待して観ていました映画館の上映スケジュールがこんなの初めて見たし(苦笑)1つの映画館の4スクリーンで18上映
日本じゅうが(海外も?)大絶賛のムードのなか、平日の朝イチに『ゴジラ-0.0』を鑑賞。どんなにすごい映画なのかと思いきや、あれっ…?いや、面白くなかったかとか、そんなことはないんですよ。上映時間135分、ちゃんと楽しめたし、VFXは相変わらずの素晴らしさ。ただ、ものすごく良い部分と、ものすごく悪い部分が混在していて、面白くないわけではないのだが、ものすごく残念(笑)という、そんな感じ。最もいただけないのは、ひたすら「記号的な」展開に終始する<家族>のドラマ。これを延々
“G-0.0”大絶賛でアカデミー賞視覚効果賞受賞の前作から3年あるとは思ってた続編IMAXで撮影もちろんIMAXで観るでゴジラの災害から2年後、長野県の山中に落ちた隕石から現れた巨大生物ギドラ。松本を壊滅させる。討伐に立ち上がる前作の人々。失敗する。キングギドラに進化する。ゴジラも復活する。戦わせて弱らせて始末するで…ってな話。IMAXで観る怪獣はやっぱり大迫力だ腹の底までかき乱される音響もならでは前情報入れずに行ったのでキングギドラが出てくるとは思っていなかったけど「あぁやっ
早速、観てきました!1作目ほどのセンセーショナルさは感じなかった(その辺はパート2の宿命か)けど、十分に面白かったですサブタイトルを付けるなら「ゴジラVSキングギドラ」かな??
映画『ゴジラ-0.0』の個人的評価&感想個人的満足度︰★★★★★ストーリー︰★★★★☆娯楽性︰★★★★☆泣ける度︰★★★☆☆田中泯︰★★★★★オススメ度︰★★★★☆《あらすじ》戦争によって「無(ゼロ)」になった日本をゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。あれから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。三度目はない。ここで、すべて終わらせる。冒頭から巨大な怪獣が大暴れ❗️
【一部ネタバレあり】昨日、映画館で鑑賞した。公開から間もないとはいえ、1日でたくさん上映していて、観客も分散しているので楽に座れた。結論から言うと、満足満足。見応えあり、VFXの迫力は凄い。シナリオや配役では気になる点が少なからずあるも、圧倒的なヴィジュアルで、そんな些細なことは吹き飛んだ。前作も良かったが、それを上回ってきたなぁ。ギドラも凄い迫力、よくもまあ勝ったもんだと(そこは映画だから)。お疲れのゴジラが大人しく海に帰っていくのも、なんだかなぁ。尺が足りないねぇ。これは
日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。まずは、−1・0で復習して、−0・0を見にいく。入場者特典光る!ゴジラミニフィギュアを貰い。前作から数段のレベルアップだ。予告編にはない展開に驚き。VFXは更に磨きがかかった感じで迫力がある。最後に泣けた。帰りに日帰り温泉。昼食を食べてゆっくりして帰る。車中泊の旅、キャンピングカーのブログがあります。ポチっと押して、ブ
映画『ゴジラ−0.0』をIMAX字幕で観てきた。例え神木の演技が目障り、耳障りだとしても、日本の和製ゴジラを映画館の大スクリーンで観る価値はあるだろうと思い、会員デーに合わせて年休を取って観に行った。〜あらすじ〜『三度目はない』⋯この言葉が本物なら、ゴジラが倒される。そんな事は、東宝が許さないけどな。VFXは白組が担当。『ゴジラ-1.0』(2023年公開)の2年後の世界を描いた直接の続編であり、山崎貴が監督・脚本・VFXを引き続き担当する。〜いざ参る〜今回、とても楽しみにしていた
コスモスも残りわずかになりました。何処の花壇もさみしくなりましたよ。ゼン(禅)ちゃん、ホワイトシェパードの幼犬です。まだ6~7か月なんですがずいぶん立派になりました。今日は雨で鳥見に行けなかったので、はな母とゴジラ-0.0を観て来ました。昔の作り物の怪獣や建物とは違って物凄くリアルで迫力のある映像になってますね。VFXって言うそうです。CGはコンピューターで作った画像や映像そのものですが、VFXは実写映像にCGなどを合成して視覚効果を加える技
オスカーで視覚効果賞を獲ったことで公開当時は大騒ぎになった作品。VFXによる怪獣や破壊の描写は見応えがあって素晴らしいし、市井の人々から見た怪獣の脅威というものは存分に演出できていたように感じる。一方で、妙にもったりしたキャスト陣の演技や、ドラマ面の違和感は明確にネックであり、作品全体のクオリティはあまり芳しくない。『ゴジラ-1.0』(2023年)製作国:日本監督:山崎貴目次VFXの破壊描写は素晴らしい様子のおかしいドラマパート堂々たるパクリが清々しい
明日はゴジラ映画を観る予定です。YouTube等でもネタバレ動画のアップが増えてきましたし、早めに鑑賞が良さそうですね😃映画『ゴジラ-0.0』公式サイト|大ヒット上映中世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。三度目はない。ここで全て終わらせる。監督・脚本・VFX:山崎貴godzilla-minuszero.toho-movie.jp
ゴジラ-0.0、初日の動員59万人、興行収入9.1億円だそうですね。実写映画としては歴代最高とのこと。最高のスタートダッシュじゃないですか。前作が素晴らしい内容だっただけに、観客は続編に大きな期待を寄せ、ハードルが上がります。それを見事にクリアした山崎貴監督の手腕はやはり並大抵ではない、と言わざるを得ません。ド迫力のVFXとアナログセットの組み合わせによる圧倒的なリアリティに加え、しっかりと描写された人間ドラマ、いずれも前作を上回る仕上がりと言っていいのではないでしょうか。特に田中泯が
怪獣大好きシャチです🦖ゴジラ観て来たまずは、109シネマズの説明から『ゴジラ-1.0』の死闘から2年。復興を遂げ、ようやく取り戻したはずの日常に、新たな脅威が襲いかかる。世界を熱狂させた物語のその先を描く、実写版ゴジラシリーズ第31作。戦争によって「無(ゼロ)」になった日本をゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。あれから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。監督・脚本・VFX山崎貴。
油断すると、次から次へとネット上でネタバレが出てくるので、二日目に観に行きました。凄い傑作でした。135分の尺は少し長いが、中だるみはない。長澤まさみ、田中泯の追加キャストの演技力も確かなら、監督、脚本、VFXを兼任して見事に作り上げた監督はもっと凄い。ネタバレはしませんが、戦後の敗戦色の強い時代に、ここまで抵抗する日本人のエネルギーを感じさせる作品でした。大阪、東京はフルIMAXで観られるのでそちらに住んでおられる方は最高の環境で観たらもっと凄いかと。
昨日はこちら↓ゴジラ-0.0を見て来ました🦖🔥がおー🔥(・∀・)人(@▽@)がおー🔥↓https://x.com/g_minus_zero/status/2117829190456348855?a=eTlFWt6vbG5nGcMPiH4&s=09『ゴジラ-0.0』初日興行収入、実写映画日本歴代1位を記録!昨日11月3日(火・祝)の公開初日単日で興行収入9.1億円、観客動員59万人を突破。公開初日単日の興行収入において、邦画、洋画問わず、全ての実写映画の中で日本歴代1
「ゴジラ-0.0」を観ました。「悪をもって悪を征する。」ゴジラと巨大怪獣との対決2匹目のドジョウを狙う2026/11/042匹目のドジョウを狙う2年前のアメリカでの興行収入1位を記録し大ヒット。アカデミー賞では視覚効果賞を受賞。今回は2匹目のドジョウを狙いました。VFXの技術に磨きがかかり、作り物でない自然に仕上げられていたのには驚きです。「悪をもって悪を征する。」という1つの中心テーマに向かってまっしぐに進みます。人物描写もありますが、悩み苦しむ人間の苦悩ではな、
友達の結婚祝いに苔をプレゼントした西牧紳乃介です。ちょっと粋だと思ってます。今日は映画「ゴジラ-0.0」を観てきたので、その感想とレビュー回です。ネタバレほぼしないので、最後までお付き合い頂けると幸いです。邦画史上初の「FilmedForIMAX」作品という記念すべき一本を、グランドシネマサンシャイン池袋のIMAXGTシアターで鑑賞しました。率直な感想として、IMAXで観て良かったと心から思えるほど、その魅力と迫力を余すことなく発揮した作品でした。今や、日本映画の中でハリウッ
ゴジラ-0.0、観てきました!映画『ゴジラ-0.0』公式サイト|大ヒット上映中世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。三度目はない。ここで全て終わらせる。監督・脚本・VFX:山崎貴godzilla-minuszero.toho-movie.jp前作ゴジラ-1.0はAmazonプライムで観たので、大画面で観るために映画館へ。IMAXレーザーの大画面・大音響で観ました!内容なのですが、昭和24年を舞台にしており、原爆の被害に遭った広島や、怪獣の被害に遭った被害者が血を流して苦しむ様子、
またまた映画2本🎬遅ればせながら『ディスクロージャーディ』を観てきた宇宙人の存在を情報開示したい人と阻止する人との追いかけっこスピルバーグ作品という事と予告編での期待値が高すぎたかなぁ👽今年トランプが国防総省に指示してUFO関連資料の開示を行った、ただ宇宙人の存在を示す決定的な開示は無かったけど政府は実際にもっと凄い情報を持ってるんじゃないかなぁこの映画はスピルバーグがそんな来たるべき宇宙人やUFOの情報開示を受け止める準備をしておくよう、というメッセージのような気がするんやけど👽👽