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何度も書いている内容頑張るの基準走るだけで頑張っていると思う人間身体を張ることで頑張っていると思う人間身体を投げ出すことで頑張っていると思う人間それら全てをすらしなくても頑張っていると思う人間攻撃でやりたいことするだけで頑張っていると思う人間人それぞれで構わないただサッカーにおいて人間がまざまざと表に出るのが守備のタイミング自分達のミスでゴールに迫られているにもかかわらずあれだけ恐怖を跳ね除けて身体を投げ出し続け泥だらけになり続け自分を犠牲にゴールを守るGKをみな
私は部活のサッカーしか知りませんでしたが、次男は現在クラブチームでサッカーをしています。部活のサッカーとクラブチームで何が一番違うのかと言われれば間違いなく「忙しさ」です。クラブチームでサッカーをするということを認めた立場として、勉強に関しては長男に比べるとかなり寛容な基準を定めているのですが中学1年生の間は、その寛容さを見計らったようなギリギリのラインを攻めてきます。我が家というか、私と次男で勉強面の決め事としてボーナス的なご褒美と減俸的な罰を定めています。
よくAチームで序列が下の方かBチームで序列が上の方かどちらがいいか、みたいな話があります。同じような話で強いチームで序列が下か弱いチームで序列が上か私なりの回答は、「本人次第」です。というのも、チームの強い弱いや序列が上か下かという感覚が人によって違うのと、何を目指すかという前提で変わってくるからです。例えば将来プロになりたいと思っている選手が今Jのジュニアユースに所属していたとして、序列が下なので部活のチームで試合に出る方がいい、、とはならないでしょう
東京国際ユース終了と共に解散となる中体連・東京選抜U13U14は東京選抜U13からの継続ではなく新たにセレクションで選出されます■セレクションU13と異なり、形式は所属の地区選抜でチームを作り5つの地区選抜チームの総当たり試合形式数日で選考結果と活動予定が発表されます旧U13選抜メンバーの中には、チームの方針でU14に参加できない選手もあり意外とメンバーが入れ替わりましたとはいえ、改めて東京全体の部活から地区選抜を経て、25名前後の選手を選抜する為狭き門であり、新たな
2年生になると1年の選抜はリセットされそれぞれ新たな選考となります2年の「支部選抜」は無く2つの「支部」が合併して「地区」になり「地区選抜」として20数名を選出東京11支部→5地区になり選ばれる事が困難になりますが支部選抜よりも更にレベルが上がりますセレクションは東京国際ユースが始まる前の3月頃チーム分けされ、ゲーム形式でのセレクション■活動期間は1年間4〜3月まで月2回の練習■大会「地区選抜合同合宿」8月頃、5地区の選抜が集まり地方合宿3日間で総当たり戦の大会形
1/25に東京都サッカー協会主催の東京都チャンピオンを決めるU13フレッシュカップR8vsAZ青梅とU14フレッシュカップR8vsFC多摩が行われました。一昨年、昨年もベスト8で敗戦したため、今年こそはベスト4進出をかけて臨みましたが、惜しくも敗戦してしまいました。3年連続ベスト8で終え、ベスト4の壁の高さを痛感しました。この経験を活かし、2026年度のリーグ戦や大会に繋げていきたいと思います。応援してくださった皆様ありがとうございました。引き続き応援を宜しくお願いいたします。結果