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何度も書いている内容頑張るの基準走るだけで頑張っていると思う人間身体を張ることで頑張っていると思う人間身体を投げ出すことで頑張っていると思う人間それら全てをすらしなくても頑張っていると思う人間攻撃でやりたいことするだけで頑張っていると思う人間人それぞれで構わないただサッカーにおいて人間がまざまざと表に出るのが守備のタイミング自分達のミスでゴールに迫られているにもかかわらずあれだけ恐怖を跳ね除けて身体を投げ出し続け泥だらけになり続け自分を犠牲にゴールを守るGKをみな
野球長男(高2・16才)とサッカー次男(中2・14才)の日々の活動の記録とその時に考えたことを記録していきます。あとは晩熟傾向のこどもたちの成長記録も!スペインが強かったですね!華麗なフットボールが素人にもわかるくらい。我が家の予想勝負では、長男の予想が当たりました!本題です。6月初めに今後の身長予測などをしておりました。サッカー次男と野球長男の成長予測202606|子どもたちのスポーツでの成長と活動記録ブログそして第2回目の答え合わせが迫ってますが、たまたま今回も長男
先週に選考会のあった県のトレセン。今週に結果が来てメンバーに入っていた次男。相変わらず自信だけはトップレベルなので自分は入って当たり前で、それよりもチームメイトも追加で数名選ばれていることが次男にとって何よりうれしそうでした。それはさておき、次男のおかげで霧に隠れていたU14の県トレのことが靄程度になりました。選考会の結果、U13の人数と同じくらいが選ばれていました。U13時に県トレだったメンバーのうち約3分の1が入れ替わったような図式です。3分の1とは具体的に
U13の活動は2月くらいに終わっており、改めてU14の選考会などが始まっています。正直保護者の立場では何が何だかよくわからないのですが、私の持てる限りの情報網を駆使した結果次男の県ではトレセンなんて必要ないと考えるクラブチーム及びJアカデミー、そして既にU15の主戦力となっていてそちらを優先する選手を除く①U13時点で県トレに入っていた選手②県のスタッフが目を付けたU13地区トレセンに入っていた選手③地区トレセンスタッフから推薦されたU13地区トレセンに入っていた選手併せて150
6/13(土)は全国ヤングクラブバレーボール大会の福岡県予選が開催されました。昨年は、準決勝で敗れ悔しい思いをしましたが、「今年こそは!」と、3月末の九州大会を終え、ネットを高くし調整を行ってきました。予選参加チームは12チーム。部活動のクラブ化の影響か、過去最多の参加です。決勝まで戦うことを想定すると最大5試合。しかもネットが高いとあって、選手たちにかかる負担は相当のもの...いかに登録メンバー全員で戦うかが、ひとつのカギでした。予選を全員バレーで全勝で乗り切り、予選はパー